投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


築地移転に反対

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月30日(木)05時29分53秒
  私はもう30年も築地通いをしている。築地に行くと魚が安くて鮮度が高い。
鮭の切り身などスーパーでは塩を振っているが築地の鮭は塩を振らないで
しかも鮮度は逸品である。

イカのツボ抜きは1匹150円であり、スーパーで売っているのに比べて断然
大きく鮮度が良い。今度豊洲に移転となると
遠くて行けなくなる。ぜひ今後も今の場所でやってもらいたいものだ。

今の技術なら営業しながら建て替えも可能ではないか。大変便利な場所で
東京でも名物であり、朝行くと外人の観光客でごった返している。ここで得意の
英会話をすると外人は喜ぶ。

確か荒川区でクロム汚染でひどい土地が今も草ぼうぼうで放棄されている。
広大な土地で荒川放水路に近い。似たような場所に魚市場を移転する
決定をするとは、裏の取引を疑う。築地の場所は一等地であり、
歌舞伎座の直ぐ横であり、無理すれば皇居へ歩いて行ける。
土地の値段は想像を絶するが、ここに闇取引がなかったとは考えらえない。
 

失敗しても、落ち込んでも

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月27日(月)05時17分45秒
  「失敗しても、落ち込んでも涼しい顔していれば、元気は継続」は間違い。

そうでなくて直ぐ立ち上がって目の前の何かを開始すること。何かの動作をする
その回路が無意識の回路であり、健康な人では活発に作動している。

我々が何かをするときに、別に深く考えていない。動作とは関係のないことを
考えているかもしれないが、適格に物事を処理している。だから疲れず、一日が楽しい。

その逆が神経症者で、一日中宇佐先生がどうだ、森田正馬がどうだと
議論をしているが、その顔を見ると青ざめていて、まともでなないではないか。
この人たちが行くべきところは精神病院であり、哲学論議ではない。

神経症者は周りから遊離し、間違いも多いから次第に疎んじられ
自らを追い詰めてしまう。
 

涼しい顔

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 3月26日(日)22時11分28秒
  失敗しても、落ち込んでも涼しい顔していれば、元気は継続。神経患者は大いなる後悔と反省をしてしまう。そんな事よりも行動を起こすのが健康的で良いのは明らか。身近に患者が居れば、巻き沿いにされる病気である。だから、神経患者は霊気が漂って青白顔で気色悪く誰も相手にしたくない。  

日本人が英会話する時の間違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月25日(土)16時20分53秒
  あるフィリピン人に日本人から頼まれることは何かと聞いたら”間違いを訂正してくれ”
だそうだ。これが大変負担と言っていた。
私は逆に”間違いを訂正するな、もしするなら直ちに会話を中断する”と強く迫る。
せっかく楽しく話しているのに、いきなりあれが間違いだ、この発音が正しくないと
言われたら興ざめで、”もうお前はいらない。何処かに行ってくれ”と言いたくなる。

大体正しい会話なんてものは最初からないのだ。間違いだらけで話していて、
しかも会話が楽しい。ころころと話しがはずみ、30分が直ぐ経ってしまう。
明らかな間違い、間違った単語を言ってしまうなんて毎分あるが、すぐ
自分でも気が付き言い直したり、会話が終わった後に、ああこの表現が正しかった
と自分で気づく。

この訓練を毎日やり何年も続けて次第に間違いが減り、
気の利いた表現ができるようになる。その訓練を経ないで、いきなり間違い訂正
を繰り返すと、だんだん怖気づいて、嫌になり最後は放り出すことになる。
学校英語で失敗した繰り返しをまたオンラインでやる。この日本人の癖が
斎藤には分からない。

二言目にはTOEICという。TOEICを3回受けて終了なんて、英語をまだ
やらないうちに終了宣言だ。
英語とは仕事を得る手段でも旅行する手段でもない。人間の基本的喜び
であり、極めて個人的体験である。いわば自転車に最初に乗った時の喜び
に近い。それをTOEICの試験で査定する残酷さ、醜さに気が付かないのだ
ろうか。
 

知識なき重症化

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 3月25日(土)11時44分59秒
  精神患者は精神に対して、全く無知ばかりか気力で立ち向かう傾向があります。医者、薬を見抜く知識不足。気の持ち方で乗り越える事が一番悪いと個人的には思う。花を育てるように、手間暇が必要であり良い土壌と肥料が欠かせない。無為療法はその環境を与えるものだと確信しています。  

思考の悪循環

 投稿者:dreamer  投稿日:2017年 3月24日(金)01時05分43秒
  私は禅や瞑想その他を否定するつもりはない。
むしろヒントがそこにあると思っている。
しかし神経症者がそれをやるとほぼ100%の人が間違って解釈するだろう。
思考が止まっているときが治っている状態だ。
 

万年床でうなっている。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月23日(木)05時55分41秒
  30年もうなっているわりにはキチンの飯は食うし、トイレにも行く。
しかし、それ以外に何かをしろと言うと、”それは療法か”と聞いてくる。
バカ言うんじゃないよ。誰が療法をしているかね。皆動くから社会が動いている。
社会のどれ一つをとっても動きなくして成り立つものはない。

50年も療法しているのに、今回また療法を発見したという。動けるようになるように
療法に参加したいらしい。動けないといっても、今まで60年も生きてきたというのは
動いているから生きてきたのにそれが見えない。

神経症とはメチャクチャな狂いだ。こんなのがやれ「無」だ、悟りだ、禅だ、
森田療法だと意見を交わしているから笑わせるなと言いたい。
 

精神医療は既に地に落ちているのに気づきがない患者

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 3月22日(水)19時08分54秒
  精神医療を崇め、通い詰める姿が既に陳腐化しているのを気が着かない。なかなか倒れない。しかし、万年床で唸っているがきちんと食事をする。此れじゃ、死んでくれて有り難うで赤飯焚いて祝うのが筋。本当に馬鹿馬鹿しい病気だと思うが本人大真面目。
 

療法をすればするほど悪化する

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月20日(月)17時12分55秒
  最後は常時鬱状態になり、生きる屍になります。
私の現在は療法から解放されて、有機化学の勉強と英会話訓練三昧をしています。
この年で有機化学を開始して、これほどできるとは思わなかった。やはり人間は知識の動物
で、生きている限り知識を求め続ける。そしてそれが喜びですね。

英会話はフィリピン人との会話は一服して、ネイティブと会話を開始しました。
彼らは当然うまいが値段が高い。フィリピン人の4倍はする。不思議に彼らは
母国にいないで世界のどこかから話しかけてくる。理由は外国での就労が
難しいから、手っ取り早く現金を得る方法として、オンラインの英語の先生になる。

今のところ英語は英語だからどこの国の人とも話せるが、イギリス人の中に
強いアクセントの人がいることと、南アフリカの人は部族のアクセントがあり
聞きづらかった。

私は映画英語一徹で皆にアドバイスをしてきたが、やはりそれが正しいのが
分かった。映画で鍛えているから、流れとリズムは抜群だと思う。それと
いい加減な英語で会話が成り立つのが分かった。映画の英語には
文法的に、表現的にかなりむちゃくちゃなことが頻繁にあるが、
それでも相手に伝わってくる当たりが、会話の神髄ではないかと思う。
 

言及された内容につきまして

 投稿者:望月  投稿日:2017年 3月20日(月)14時13分37秒
  >平林様
おっしゃっていること賛同する部分があります。

「世界一の治療だ」と公式で謳ってしまうのは確かにどうなんだと思います。
まあ確かにあまりに常識とかけ離れたインパクトのある治療法ですし、
実際に岩波先生の施術を受けたことがある人が”これは世界一だ”と直感的に感じて
しまうのはしょうがないとは思います。
(先生の施術は、実際の5秒という時間が1年のように感じたり、生まれてから今までの走馬灯がゆっくり流れてくるといったような変性意識と呼ばれる脳の特別状態を人工的に作り、その特別な意識の中で神経症を根本から処理します。
そんな意識の世界を人工的に作れるなんて、普通に考えたらありえないと思いませんか? )

しかし、公式が世界一と謳っているとなると話は別です。
そもそも世界一と断定するためには他の治療法全てと比較しなければならないはずですが、
現実的に考えて無理でしょう。
私自身世界一なのではと個人的に思っていますが、
公式がそう謳ってしまうのはおっしゃる通り問題があると思います。

「絶対に治せる」という文句は私は拝見したことがありませんが、そう公式が謳っているのであれば
問題があるでしょう。
自分自身の体験からこの方法なら言われた通りの宿題をきちんとこなせる人であれば誰でも治るだろうと思いますが、治っていないという方もいるかもしれませんし断定してしまうのは問題があります。


「それが本当なら今ごろメディアに引っ張りだこ、さらにノーベル賞を
受賞していても驚きませんよ」
こちらの記述を見て先生が「俺の技術はもし学会に発表したとしたらノーベル賞もの」と言っていたのを思い出しました。
私がお話しした感じだと、先生自身名前ならまだしも顔を表に出すのが嫌と当時はおっしゃっていたのでメディアには出ないでしょう。
(マスコミ関係の取材も全部断っていると言われてましたね。)


>斎藤様

施術が現在500万円もするということ、そしてそれでビジネスが成り立っているのにはそれなりの理由があります。
あまり言ってしまうと洗脳されているだの、宣伝かなどのように思われてしまうので嫌なのですが、
体験者の観点からすれば500万円でも安すぎるぐらいだと私は思います。
(岩波さんの技術は神経症の治療のみならず、その他対人緊張やトラウマ等の精神的悩みの解決、脳の眠っている潜在的能力を引き出すことに使えるからです。
私が当時通っていた時には集団コースというものがあり、他の参加者の方を見られたのですが、当時悩みで苦しんでいた生徒さんが施術を通して見違えるように変わり、現在CMやテレビで引っ張りだこになっている女優さんを実際に見ています。)

当時通っていた経営者の方が、所有するビル一つをあげても安いみたいなこともおっしゃってましたね。
(受けたことのない方からすれば洗脳されているとしか思わないかもしれませんが。笑)


一つ思うのは、あらゆるケースに言えることだと思いますが経験したことのないものを批判するというのはどうなのだろうと私は思います。
岩波先生の施術に対して「500万円のインチキ療法」と否定できるのは、その療法を実際に受けて価値を確かめた人だけです。

私は神経症に悩んだ当時から、斎藤療法なるものがあることを知っていましたが、
斎藤療法と岩波さんの施術どちらが神経症の治療に有効か、それを判断することは私にはできません。
なぜならば、斎藤療法を実践したことがないからです。

私に言えるのは「岩波さんの施術は(体験したことがあるので)凄かった、斎藤療法は凄いかもしれないが実践したことが無いので分からない。」
それだけです。
(世の中には色々なことにありとあらゆる情報が溢れていますが、結局自分が体験しない限り本当のところは判断できない。「百聞は一見に如かず」とは良く言ったものだと思います。)


ここまで書いて、
私は平林様や斎藤様に岩波さんの施術を勧めている訳ではないので誤解なさならないで下さい。
そうでないと否定は出来ないはずと言いたかっただけで、神経症を値段もかからないご自身の療法で克服されているのであればそれに越したことはないと思いますし^^


長文になってしまいまして、失礼いたしました。
 

精神薬は怪しい

 投稿者:エクッス  投稿日:2017年 3月20日(月)13時25分17秒
  精神に対して、薬を色々、調合する医者には近寄らないのが最近、分かって来ました。その理由は平林さんが書き込んでいる内容を見れば、一目瞭然です。アルコール中毒なのに、うつ病にすり替える医者もいます。一年間、断酒すればアル中は完治と言い張る医者も居る程です。メンタルは健康な人でも、落ち込みが有ります。二、三日調子悪ければ医者に行って、投薬されて薬負けする可能性も有ります。肉体と精神は繋がっています。無為療法をやっていれば、強迫観念から遠退きました。まず、肉体の改善が必要だと思います。私の場合は腎臓マッサージが手っ取り早い肉体改善でした。巷に溢れるサプリメントも怪しいです。しじみで快適なんて?その前に二日酔いする程の飲酒が問題なのです。
 

雑用の会のメンバーとここに書き込んでいる人達の違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月19日(日)07時13分22秒
  いくら彼らが説明しても、心の底でインチキ療法の可能性を探っている
ことである。故に、何かの拍子で500万円払っても飛び込んでいく可能性が排除できない。

雑用の会のメンバーは強迫状態が消えているから可能性はゼロである。
彼らは雑用の山を今日も処理している。雑用を処理して
いると色々なインスピレーションが湧いてきて、よしこれでやろう、あれで儲けてやろう
となり、500万円のインチキ療法なんて、はなから相手にしないのだ。

以前ある人が脳深部磁気療法なるものに飛びついた。彼の人生の50回目くらいの療法である。
今頃はそれが60回目くらいに増えているはずだ。
神経症とは狂いであり、強迫状態であり、死ぬまで続く。
よせというのに、今度はどこそこの山の中でやっているという療法に参加する。
ダメで帰ってくると数か月後にまた、どこそこの療法に参加する。
彼らは老人ホームに入っても最近対人恐怖は改善したと言い続けるであろう。

これを諸君は恥と思わないのか。
 

腎臓マッサージ

 投稿者:平林  投稿日:2017年 3月18日(土)21時52分52秒
  下の書き込みについて、どんな選択をしようと人それぞれの自己責任でいいと思います。
ただ、「絶対に治せる」「世界一の治療だ」との謳い文句に違和感を覚えないというのは
いかがなものかと。それが本当なら今ごろメディアに引っ張りだこ、さらにノーベル賞を
受賞していても驚きませんよ。どの衛星サイトも「奇術師だ」「魔法だ」なんて普通他人を
評するのにあまり相応しくない表現が連なっていますし。
さらに治療費用が500万円ともなると、さすがに行政機関が黙っていないと思いますがね。

そんなことよりも、エックスさんが仰る”腎臓マッサージ”に興味があります。
自己整体は上手く行うと極めて効果が高いです。腰痛なども数日で治るので、
日頃の姿勢や呼吸がいかに重要か思い知らされます。スマホをいじっていると、
頸椎に負担が掛かり呼吸が浅くなりますからね。

私も腕の良い整体師や鍼灸師のところへ定期的に通うようにしてから、身体が軽く感じます。
特にPC作業は目が疲れますから、眼領域専門の鍼治療にお世話になるのですが、
そこでは緑内障患者の病状が回復したというような話をよく聞きます。
緑内障は一応眼圧が関係しているようだといわれていますが、未だに原因不明の患者が
少なくないので、あながち不思議な事でもないのかもしれません。

私の大雑把な考えでは、西洋医学は緊急時に利用するものであり、東洋医学で全体的な
健康管理に務めるのが良いのかなと思っています。
いずれにせよ、お体を大事になさってくださいね。
 

神経症は普通の病気ではないこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月18日(土)13時57分14秒
  普通の病気であったら、病院に通い、薬を処方してもらって安静して何日後に
治ったになるが、神経症は違う。神経症は精神病であって、薬もないし
病理も分かってないから、期間を区切って治ったとはいかない病気なのです。

以前テレビに出ている女性の有名人が、パニック障害を克服したと書いた人がいた。
私はこの手の話を最も嫌うのである。なぜ有名人でないといけないのか、
なぜ患者が慶応大学出身の内科医でないとならないのか。
高校出のアルバイトでは信じてもらえないのかだ。

森田療法がこれだ。直ぐ東大出の鈴木だ、九州大学の高良だという。
フロイトがギリシャ神話を出して精神分析をしていた。こんな深淵な話を
されると素人は、ははーと聞くより仕方なくなる。今はフロイトの治療実績は
すべてでっち上げとされている。

神経症は遺伝子による、脳の健康でない状態であり、ギリシャ神話も
有名人も東大も関係がない。脳細胞の分子レベルまで到達して
分析をする必要がある。神経症が解明されるまでに最低今後50年は
かかる難病ですよ。

ただ、我々は先にゴールに到達してしまった。科学は後からついてくれば
良い。神経症が治った世界は実に気持ちが良い。上からの目線で見る
ようになり、神経症者の嘘書き込みを1行で見破れるようになる。
 

下の書き込みをしたものです。

 投稿者:望月  投稿日:2017年 3月18日(土)13時55分24秒
  >斎藤さん 平林さん
下の書き込みをした者です。

神経症の辛さ、地獄を知っている一人として
この掲示板をみていらっしゃるであろう多くの神経症に苦しむ方々に
選択肢の一つとして提示できればと思い、書き込ませていただきました。

色々試してきた中で私は先生の治療法で根本から解決してしまいましたが、
人それぞれ金銭面の問題もあると思うので
岩波さんの治療法を必ずしもオススメしたいというわけではありません。
(私が通ってた頃はもっと安いコースもあったのですが、今はちょっと手が出しづらい
金額になってしまっていますしね・・・。)


あくまで選択肢の一つとして情報をご提供したかっただけなのですが、
ご気分を害されてしまったようであれば申し訳ありません。
 

宣伝書き込みについて

 投稿者:平林  投稿日:2017年 3月18日(土)11時28分30秒
  下の宣伝書き込みについて少し調べてみましたが、2009年辺りからサテライトサイトを
無料ブログで量産しており、ここ数か月の間に再び急増しています。
以前のサイトはどれも文体が似通っているため同一人物が何十個という低質なサイトを
作成したのでしょうが、今回は立派で上質なサイトが複数立ち上げられており、
有料のレンタルサーバーや高価なサイト作成ツールが利用されています。

ここは斎藤療法のHPなのであまりツッコんで言及することは控えますが、
下の書き込みを見てインチキ医学情報をバラまいていたWELQ騒動を思い出しました。
私はIT関係の仕事を会社・個人で行っているので、ブログやホームページを検索エンジンの
上位に持ってくることがいかに重要かを痛感しています。収入に直結する部分です。
2ページ目になると訪問数は激減してしまうので、皆が躍起になってgoogleに広告料を払ったり、
他サイトからのリンクを増やしたり、SEOに強いサイトツールを使って検索上位を狙うのです。

最も有効なのは、とにかく記事の量を充実させて多くの人に閲覧してもらうことなので、
『クラウドワークス』などのインターネット委託業務仲介屋を通じて、代わりに沢山の
記事を書いてもらいます。WELQでは医学知識ゼロの素人を安報酬で大量に雇っていましたが、
下の宣伝はより本格的な業者に発注しているのでしょう。量だけでなく質も整っている。

いずれにせよ、私はこのようなネット工作に心底ウンザリしています。

googleがペンギンアップデートを頻繁に行っているとはいえ、本来は国がもっと積極的に
関与していくべき問題です。インチキサイトなんてまだマシな方で、"表現の自由"の名の下に
グロテスクな動画や人種差別を扇動するようなサイトが上位にゴロゴロ転がっているのが現状です。
少なくとも、子供にインターネットやスマホを勧められる環境は整っていないはずです。
しかし国会議員や法律家はパソコンに疎い人が多いのか、ほとんど話題にもなりませんね。
斎藤先生の御年になって、バリバリ英語を話し、パソコンを使う人は珍しいでしょうから。

話が逸れましたが、"神経症"と検索すると斎藤療法のサイトと競合するので、なりふり構わず
宣伝しているのかもしれませんね。いずれにせよ他サイトでの宣伝行為はタブーであり、
皆さんの心証は良くないと思いますよ。
 

↓宣伝書き込みではないですか

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月18日(土)09時15分6秒
  ひょっとすると宣伝書き込みではないですか。
だって、500万円なんて数字が踊っていますよ。
美味しいビジネスですから。神経症者はこんなのに
簡単に引っかかってしまう。
私も渋谷でやっていたインチキ精神分析に引っかかって
100万円持っていかれた。
 

?↓はインチキ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月18日(土)04時48分57秒
  直ぐ削除が適当であったが、格好の話題を提供してくれたので削除は
免れた。こんなものに議論をするのは相手の術中にはまるので、無視が
一番。
HNさんには悪いが、私は彼を無視している。神経症者と論戦するほど
バカらしいものはない。我々は健康世界での活躍が忙しいのだ。

私は考えてみたら一日パソコンで14時間も仕事をしている。
一月100時間残業以上やっているのだから自分でも驚いた。
でも好きでやる、目的をもってやると一向に負担にならない。
これを会社から強制的にやらされたら1か月も持たない。
私だったらすぐ辞める。
 

神経症を確実に治したいなら

 投稿者:望月  投稿日:2017年 3月17日(金)21時30分9秒
  かつて神経症で15年以上苦しんできたものです。
この掲示板を見て、神経症で苦しんでいる方は多いんだなと改めて感じました。

私の場合、不潔恐怖がひどく、
一度手を洗い始めたら10分は手を洗わないと辞められず
また手袋をして外に出ても、あらゆる場所に菌がいるのではないかとの怖さと緊張で
毎日疲れ果てて外出すらできない時もしょっちゅうありました。

森田療法、病院、催眠療法など数々受けましたが、
一時的に治ったかなと思ってもすぐぶり返してまったく効果はなかったです。

そんな中で岩波先生という方に出会ったのですが、
3ヶ月間の間に7、8回ほど施術を受けてから全く症状がなくなりました。
もう症状が消えてから3年ほどになりますかね。

http://www.iwanamieichi-official.com/
値段は確かに高いですが、確実に短期で神経症を治したいなら
ここ以上の治療法は恐らくないのではと思います。


もう色々な療法をやり尽くして神経症なんて治らないと思っているような方、
私がまさにそうでしたが最後のチャンスと思って受けてみるのはありでしょう。

通りがかりですがスレを見て、書き込まずにはいられなかったので
参考までに。
 

実は私は眼科で困っている。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月17日(金)15時08分50秒
  緑内障と言われて、検査を受けていますが、これがちゃんちゃんと2か月おき
に来いという。もう3年半も通って全然変化ないのに。普通なら1年に一回くらいでよいでしょうところを。
待合室を見ると患者でいっぱいだ。おそらくほとんどの人は強制的に検査を受けている。

不審に思い、別の眼科に行ったらそれはやりすぎですよと言われた。所がこの眼科は検査を要求しないが、
機器が猛烈に古い。視野検査でも光を発見する時に音が出るから、見えなくても音が聞こえるときに
見えたといってしまう。これに比べて頻繁に検査を要求する医師は機器が新しいし、高価なものを
用意している。するとこの医師は機器投資の元を取るために患者を強制的に検査をしているのか。

結局こうなると最後は患者側の判断で、2か月ごとの検査を自分の判断で1年に一回にするべき
なのだろう。

日本も結構な金をとるがアメリカではこれが悲劇的に高い。盲腸の手術で200万円とか。
癌の治療で、家を売り払ったと聞く。ある黒人男性は家を失い、妻と離婚してやっと
癌の治療ができたという。何かアメリカは根本的におかしなところがある。
 

お金を巻き上げられいました。

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 3月17日(金)09時48分5秒
  お気遣い有難う御座います。
今は血尿も無くなりました。ミネラルウェータを普段より多く飲んで、腰辺りのマッサージを行いました。要は腎臓機能が結石で低下していたものと考えられます。結石は生活習慣病のひとつで外食の欧米化、ストレス等で誰しも結石が出来やすい環境にあるのです。この様な知識が有れば、医者の診断は疑問視したくなります。ガンの疑いがあるので、膀胱鏡を入れる話も有りました。スキャナーと薬で脅し問診で保険効かせて七千円ですよ。更に1人の医者に看護婦と会計係りの女性が七人程?その中には、飛びっきりの美人もいるんです。
経営そのもの体系と診察内容で二度と通院しようと思いません。第二の心臓である腎臓も金の成る木ですね。循環を司る腎臓マッサージを皆さんにもお薦めします。夜もぐっすり寝れ、疲れ知らずですね。
 

エックスさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月16日(木)20時08分10秒
  貴方は先月血尿が出たと書き込んで、その後
どうでしたか。何か悪い原因でなければ良いがと誰しも心配に
なります。
 

久しぶりに2チャンネルに行って。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月15日(水)15時18分23秒
  森田療法のタイトルのスレッドを見ましたが、どれを読んでもあくびがでるような
書き込みであった。神経症が治ると神経症患者が書いた文章はつまらない。

生きる楽しみとは何だろうか。私は最近学問の楽しさが分かってきた。
再度有機化学に挑戦しているわけですが、50年前の自分の十倍も
有機化学が分かってきた。考え方まで変わって物事を考えるときに最初ベンゼンの
亀の子の化学構造が浮かぶようになった。

若いころならあてもなく繁華街をほっつくところ、今は自宅にこもって時間さえあれば
有機化学の本を取り出して設問に答える訓練をしている。フラフラ歩いて無駄な
お金を使うより、こうして脳に知識を詰め込む作業の楽しいこと。

それと生きていくには金が必要だ。金がないと、生活が行き詰ってしまう。そこで金を
生み出す考えも重要だ。私は投資に興味があるから、ウォレン・バフェット氏
の意見をしばしばグーグルニュースで読む。
彼によれば、株は買ったら生涯持ち続けよであった。
証券会社の口車に乗って買った売ったを繰り返いしている人間は間もなく財産を
失う。

それとヘッジファンドなんてあれはインチキだ。高い手数料を取ってその実績たるや
散々だ。それよりインデックスファンドがよい。こんなもの自分でもできる。
ただ平均的に多数の会社の株を持てばよいだけだ。そしてじっと長く持つ。
 

英会話から学んだこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月10日(金)10時49分28秒
  英語の読み方が早くなった。当然で、脳の中で英語の処理能力が早くなるのだから
読みも早くなる。高校生の頃、英語の授業をしているときに、一体自分はこの英語が
直ぐ読めるようになるのだろうかと心配したが、55年後に実現した。少し時間がかかり
過ぎる。

ただ語彙が増えたかと聞かれると、それほど増えていないように思える。私が翻訳するとき
横に電子辞書を置きながらやる。これがないと読めない。でも数回辞書を使っている
うちに文章全体が読めるようになるのは、やはり英語の処理能力が向上した関係
でしょう。

カタカナ英語に辟易するようになった。リテラシー、エビデンス、ファクト、スキルのような
単語が出てくるとこの人、英語全然だめだなあと感じてしまう。カタカナ英語と本物英語
では、日本語と英語の距離以上のものがある。それ以上に日本人の英語劣等感を
感じてしまうのだ。

世界が広く見渡せる。
フィリピンと話し、現在はアメリカ人と話し、ヨーロッパではセルビア、ボスニア、ルーマニアの
人たちと話し、国境の壁がなくなったと同時に、文化の違いを感じた。
特にフィリピンの文化は最近鼻についてきた。やはりその遅れは半端でないのだ。


 

翻訳拝見しました。

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 3月 9日(木)18時45分12秒
  Web作成含めてお見事です。これ程の翻訳が出来るのは、脳科学の知識と英語力が無ければとても出来ないと思います。医者も何ら、脳科学どころか〔最近、どうですか?〕留まりです。長く話すのを躊躇う傾向が有ります。患者本人もその方が都合が良いのです。果たして、翻訳内の薬が販売されても医者と患者に行き渡るか?の問題も有ります。猛狂い患者も病院に行く気配も有りません。自分はおかしくないと言い張るのでは?  

高尚なことを言うからタチが悪い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月 7日(火)07時50分5秒
  ヨッシーさんの掲示板の発言にこんな言葉があった。神経症が治った
人の言葉はズシンと来ますね。
HNの掲示板に書く人、たまに私の掲示板に書き込む神経症者の書き込みは、
高尚な言葉の連続である。苦しさに耐えやるべきことをやる、今日はこれ
をした、あれをした、森田の言葉を守り必死に努力したと来る。

健康な人はこんな大げさな言葉を言いながら生活しているであろうか。
意外と不真面目なことを考えながら一日を過ごしているかもしれない。
しかし、動きは俊敏で、ツボにはまっているから頼りになる。

神経症者は一人前のことを言いながら、実は動きは緩慢であり、
間違いが多く、人に発する言葉に牙がある。

我々健康世界での日常は忙しいのである。人の能書きを聞くより、
何をしてくれるかを見ている。大体生気のない、青い顔して天井を見ていたら、
あまり期待しない。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月 5日(日)14時19分58秒
  新しく発見された不安遺伝子
http://mui-therapy.org/newfinding/anxious-network.html

GLRB(グリシン受容体B)遺伝子の4つの変異体が神経症者の脳の不安
ネットワークを強化しているのが分かった。この遺伝子が神経症、
パニック障害、不安症を引き起こしている可能性がある。
これを元に治療の可能性があるかどうかは今後の研究にかかっている。
 

ついにネイティブと開始した。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月 5日(日)13時32分44秒
  もう7年間もフィリピンと話していて、少し飽きてきた。最大の問題は
彼らの英語というより、彼らの話す内容だ。そこらの田舎のおばさん、
お姉さんが、TPPがどうのトランプがどうのアメリカとの貿易がどうの
というから笑わせてはいけないと言いたい。お前そんな話をする柄
かよと。斎藤自身もそんな話をする自分が情けない

どうしてこんな話になってしまうのか。これはフィリピンにも問題が
あるが、日本の受講生にも問題があり、オンラインスクールに
問題がある。彼らが生徒を集める題目に、必ずTOEICを何点取る、
仕事のための英会話、旅行のための英会話、文法が出てきて、
真の英語そのもののを追う謙虚さがかけている。

生徒も生徒で、まだヨタヨタで会話が全くだめなのに、いきなり北朝鮮
問題を話そうとする。母国語の日本語でも話さないのに、英語で話す
から会話は崩壊する。

今日初めてキム・アンというアメリカ黒人と話した。やはり違うのだなあ。
TPPだトランプだなんて話さないで、話がコロコロ転がって行って
とても楽しい。日常の些細な話を続けるところが良い。
彼女に言葉について話したら、自分は英語に生まれたから、何も考える
必要がない。だから力む必要がないという。表現が豊富であるから、日常の
会話の中にきらきらと光る表現がいくらでも転がっている。これが本当の
英会話なのである。

何も政治経済を話さなくても、言葉の世界の広がりのすごいこと。銀河を
彷彿させる。これが非英語圏の人にはない。そしてオンライスクールを
運営している人の心にない。もちろん生徒にもない。すると会話は
あらぬ方向に進み、トンデモナイ英語になってしまう。
 

フィリピンのカルチャー

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月 4日(土)08時13分6秒
  規則はあるが、常に抜け道を用意している。そこで良くない金を
請求してくる。これが社会の隅々まで行っていて、もはや救いようが
ない状態になっている。その結果は社会が停滞し、腐敗が横行し、
最後は食えなくなって世界に散らばっていく。

この原因は気温にあると思う。その内脳の研究報告が出ると期待して
いるのですが、気温が高いとIQが低下する。人間がだらしなくなって
何でも良いになる。当然教育は崩壊し産業の創出は困難になり、
北の進んだ国に違法移民として移動する。これは世界の何処を見ても
言えますね。
 

フィリピンの紙幣

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 3月 2日(木)09時39分57秒
  紙幣の角に穴が空いています。その穴はホッチキスの穴です。単位毎に折り畳めば良いと思うが?何分、建築物始め日本では考えられないような品質とモラルです。でも、皆んなニコニコしています。あのニコニコ感は日本では戸惑います。警察に訪ねると、チップを千円単位で請求されます。その時は、ノーマネで断固拒否が必要でした。バス代も日本人と分かると倍くらいにふっかけます。  

文法を習うな

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月 1日(水)13時46分39秒
  英語をものにするにはこれに尽きます。英語を10年もやって来た人が、先日この掲示板
で文法を講釈をしていた。もう手遅れであり、止めた方が良い。

言葉と言うものは12,3歳ころから、直接人にあい、話す動作をすれば大概
1年位でものにしてしまう。文法は我々の頭の中にあり、教科書読まなくても
脳が勝手に判断する。

今、”アフリカの女王と言うハンフリー・ボガード主演のえらく古い映画を
見ている。最初は少し難しいが、2回目に見るとほとんど分かる。
これを見ると英語なんて随分いい加減なもので、どう話しても通じて
しまうのだ。人間が話すのだから、話したい事を言えば通じる。

英語の本質は文法ではなくて、常に聞く、話す、会話するを毎日
毎日繰り返すこと。
無為療法の雑用みたいなもので、屁理屈を言わず今直ぐ開始
するのです。英語の取得も神経症の治癒も、向こうから自然にやって来る。
 

今は

 投稿者:あゆ  投稿日:2017年 3月 1日(水)09時17分4秒
  フランス語もしています。中国語も可愛くて惹かれます
しかし学校教育というのは嫌でもやっていれば必ず将来のためになるという感じだったと思います。勉強は苦であり楽しんでやろうと言う空気の授業があったでしょうか?固すぎる授業かだれて好き勝手やにしてるかのどちらかだったようなきがします。別に卒業出来れば取り敢えず安心でしたが、しかし語学が身に付くという機会は、自ら実践する以外にはありませんね。精神病院と同じですね。安心という薬はくれるが治りません。私も何回か行きましたけど。
高校の時の先生が英語が喋れると見栄を張っていたけど全くの虚勢だと思います。
嘘をついているというより、英語が流暢に話せるという状態がわかっていないのです。
神経症で言えばなおった状態が分からないから治ったと勘違いしてしまう。
日本語訛りの英語がそのまま英語を喋れているってことになってしまっているんです。
文法を習うなです。

 

長寿

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月28日(火)19時55分40秒
  最近日本人は長生きするようになった。男性は85歳以上、女性は90歳まで
届くのがざらである。私はフィリピンと話している関係で、何故我々が長生きする
のが分かって来た。

睡眠; 彼等フィリピン人の睡眠はデタラメです。夜中に起きて午前中寝ていたり
する。今流行りのコールセンターで働く関係もあり、昼夜が逆転している。しかも
寝不足。

食事: 食事の塩辛いこと。目が飛び出るほどしょっぱい。麺のスープは飲めない。
高血圧対策なんて何のその。全く健康の観念がない。野菜の果物が見当たらない。
脂っこい揚げ物の肉ばかりだ。

衛生に問題があり; 食あたりで下痢をするはかなり頻繁に起きているらしい。
細菌に侵されるのだから時々症状は重大になる。

病気: 狂犬病がある。風土病もある。デング熱、チフス、コレラもたまに聞く。
勿論結核も存在する。

お祝いが酷い; 直ぐお祝いと言う。新年だ、クリスマスだ、誕生日だと祝うのは
良いが、バカ騒ぎで死者が出る。銃を空に向けて発射してその弾丸があたる。

その他、あるわあるわで、これでは人間が長く生きるのが難しい。
 

神経症の夢

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 2月28日(火)16時55分49秒
  朝一番で目で見て分かる血尿がでた。これで、病院に駆けつけた。がんの可能性含めて精密検査と出た。しかし、医者はメンタル面は一切、聞かないし、候補にも上がらない。やはり、この国の医療は精神面では空振りの連続だと思った。  

他の掲示板でこんな事が書いてあった。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月25日(土)16時52分11秒
  「神経症というのは脳の機能障害による病気ではないので、
本人が病気でないことを自覚すれば、回復して社会復帰も可能ですが 」

神経症は明らかに機能障害ですよ。
今新しい報告を翻訳しようとしているのですが、そこでは
GLRB gene (glycine receptor B)遺伝子 の変異体が、神経症発症に
関与しているとしている。

私の家系をみても、ぽつぽつと神経症を発症している。
家族はこの遺伝子を共有しているのだろう。
この遺伝子と何かが組み合わされると、発症の引き金を引く。

神経症は、一生のっぺりとした神経症人生で回復がない。
自覚しようが自覚しまいが、そんなものは回復と関係がない。
神経症の回復とは、理解の問題ではなく、理解するその脳が
狂っているとまず自覚することだ。その脳から一歩下がり、前進することが
出来るかにかかっている。

神経症者は、理解が先ず必要と執拗に要求し、その前に前進しない。
ああ、狂っているものは今日もしきりに分析している。
 

英語

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 2月25日(土)14時52分58秒
  私は高校生の時に英語にチャレンジしましたが、
結局挫折ですね。
日本の英語教育に対しておかしいと思っていましたが、
私も統合失調症を発病して真剣に英語に取り組めなかったですね。
英語で人生が楽しめるなんて素晴らしいではありませんか。
私はもう大人なので、英語に取り組むつもりはないですが。
英語教育は本当に無駄でしたね。
何にも残っていないではないか。
斎藤さんのように大人になって英語をものにするのは
並大抵の努力ではできない。
若い人はどんどんチャレンジしたらどうですか。
 

関西弁が速く感じる

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月24日(金)13時56分55秒
  関西弁でしゃべられると、時々うるさいように感じたり、速度も
早く感じる。英語の世界では、世界各国なまりがあり、訓練しないと
聞き取れません。

松坂ヒロシ・早稲田大学教授と言う人が英語教育論をブログで
話していた。日本語英語教育は正しさを問う教育であるが、これを
能率追求に変えたらよいと言っていたが誠にその通り。

英語の本質は能率なのです。どれほど自分の言う事を伝えて
どれ程相手を聞くことが出来るかの競争です。
日本人なのだから話せば間違いだらけに決まっている。そこで止まらないで
、間違いを補正しつつ、相手の様子を見ながら
30分話して何とか道筋をつける。会話はこれの繰り返しだ。

TOEICは格好は良いが、実は間違い見つけテストだ。これを10年やって来て
大失敗をしているのに、更に繰り返すとは、何を考えているのだろうか。
最早テストではなくて、聞いて話すでなければならない。
これが出来るようになるには、毎日話して最低数年はかかる。
TOEICを受けに行って何点取ってお終いだなんて、
真剣に英語をやっている人は目をむいて怒る。
 

興味

 投稿者:あゆ  投稿日:2017年 2月24日(金)12時08分39秒
  私はカナダで喋られている英語に興味を持ちました。私は日本でも東京や大阪の人や都市の人ではないからかもしれません
やっぱり日本でも田舎の人の方がゆったりしています。


 

神経症の夢

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月21日(火)05時56分7秒
  昨晩の夢は悪夢に近かった。会社の場面で、あまり不安が強く、
判断は全て間違い、客に指定された場所にもいけない。
やる仕事は間違いだらけで、皆からはぐれ。
私は、実際そのような状況で、大学を卒業後10年間くらい過ごした。

夢で、もう一度この場面を繰り返すのだから苦しさは凄い。
起きて確認するのは、現在の斎藤には動きがある事だ。
神経症の最中では動きが消滅していた。
心が不安に集中しているため、意識系統が寸断され、
作動記憶も低下し、思考全体が混乱して、まともな仕事が出来る分けがない。

今は、無意識による命令系統が確立しているので、
考える事なしに体がすいすい動く。
飛び込んでくる雑用、注文はその流れの中で処理される。
人に信頼され、私に注文をくれる、そのリターンとして収入が約束される。

この正反対が神経症者なのであるから、彼等の人生は厳しい。
 

何時までもダメな英語教育

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月19日(日)15時18分24秒
  ハッキリ言って、TOEIC何点取っても使える英語にはならない。
日本駐在のネイティブで日本人のヘッドハンティングをしている人が、
日本人で使える英語を話す人は非常に少ないと嘆いている。

学校で文法を習い、単語を学び、テストで良い点を取っての行く先は
、無駄の山だ。どうしたらこの問題が解決出来るだろうか。

私は今セルビア人と英語を話しているが、3ヶ国、4ヶ国語を
話す人が珍しくない。どうしてこんな事が可能なのか。
やはり子供の時代から多種の言語に親しんでいるのが大きい。
教育ではなくて、言語と生活するのが重要なのだ。
フィリピンがどうして英語が上手いのか。子供の頃からラジオ、テレビ、学校、社会
から英語に触れている。それと自国語も複数あり、
、生まれた時からマルチリンガルの環境である。

日本ではこんな環境は求めようとしても無理だ。だが一つだけ可能な
のはパソコンによるオンライントークだ。これなら今すぐ
外人と話せる。文法だ何だの屁理屈を学ぶ前に、子供をパソコンの
前に座らせて、強制的に毎日英語を話させたらよい。直ぐ話すように
なると思う。

最もやってはいけないのは、英語を全く話せない教師が、
1時間日本語で英語を説明する光景だ。
生徒が分かっても分からなくても、1時間は英語で全てを説明すべきだ。



 

俺のことか?

 投稿者:dreamer  投稿日:2017年 2月19日(日)10時24分47秒
  皮肉交じりの悪文とは俺のことですかねえ  

(無題)

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 2月18日(土)16時47分47秒
  しばらく、去ります。
神経症から脱出できますように。
 

目くそ鼻くその争い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月18日(土)16時24分38秒
  神経症者が統合失調症の患者をバカにし、統合失調症の患者が神経症者を
バカにするは目くそ鼻くその争いと呼びたい。
両方ともかなり深刻な問題であり、解決しない限り人生の困難は凄まじい。

荒っぽく両者を比較すると、統合失調症はよりハードの問題であり、
神経症は70%位ソフトの問題である。だから今の斎藤があるのであって、
ハードがダメならここまで回復できない。でも神経症もハードの問題はあり
、だから私は完治根治の言葉を決して言わない。ハードの部分に完治根治は
無理だ。

神経症者の狂いは凄いです。
私が追い込まれた時は、何と、エアコンの取り付け作業のような
職種に飛び込んだ。高所恐怖症があるのに、そんな所に飛び込めば、
メチャメチャな事になるのが目に見えているのにだ。
一休さんなんか、確か、追い込まれて階段から落ちて首を
痛めたと掲示板に書き込んだ。一歩間違えれば半身不随になる所である。

この掲示板を密に見ている神経症者、たまに書くときは皮肉交じりの
悪文を書く神経症者はこれを毎日している。毎日が断崖絶壁
で、とても生きた心地はしない。
 

妄想

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 2月18日(土)14時07分43秒
  精神病には色々ありますが、
個人的には神経症の
妄想というのは、常軌を
逸していると思う。
というか精神病の中でも、
何か異常性が際立っている
感じがする。
あくまで個人的感想ですが。
その強迫行為は他の精神病
より、異常さが際立っている。
神経症は決して甘い病気ではない。
 

キュレーションサイト

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月17日(金)15時13分3秒
  病気と治療のアドバイスをする”キュレーションサイト”なるものが、インチキで
あったのがバレテ、会社は事業停止になったらしい。
アルバイトに手分けして、病気と治す情報を書かせていたらしい。医学とは
なんら関係のない人間が、インターネットの空間であちこちから集めて来た
情報でサイトをでっち上げた。さもありなんで、十分予測出来る事であった。
このやり方で行動療法が作られたと私は見ている。

ここでグーグルも検索結果の上位にくるサイトの信頼性を考え始めた
らしい。今のままだとヒットが多いサイトが上位に来ていて、それがインチキ
かどうかはグーグルの知るところではない。

ここで思い出したのが神経症サイトだ。見ている人たちは精神病の患者で
あるから、彼等の人気投票は頭のおかしくなった人間が書いたサイトが
トップになり、KENだとか、森田療法だとかが来てしまう。

AIも日に日に進歩しているのだから、単に人気ページを上に持ってくる
だけでなく、信頼性の高い、物事の本質をつく、あるいは将来を
見つめる人類に寄与するページを上位に持ってきてもらいたい。

例えモーツアルトを聞く人が100人に一人でも、音楽を求める人には
モーツァルトのページを上位にするような配慮が必要である。
 

皿洗い

 投稿者:dreamer  投稿日:2017年 2月16日(木)23時42分8秒
  皿を洗うこと。
実は奥が深いんですよ。
それ以上は言いません。
言っても理解できないでしょうから。
 

対人恐怖

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 2月16日(木)13時49分42秒
  思うのですが、健康な人間からすれば
対人恐怖の人はイラっとされているのでは
ないかと思います。
斎藤さんの言うとおり皿を洗えば
いいものを、考えている。
しかも無駄なことを考えている。
健康な人は楽しくやってるのに。
大変厳しいのが神経症。
人生の破滅と言う感じです。
もう行動するしかないのだから、
腹をくくったらどうか。
 

次元の違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月15日(水)09時45分58秒
  神経症が治るとは次元の違う世界に入る事である。次元が違うとは
普通の考えでは想像もつかない世界に入る事なのに、
質問をしてその解答によっては、自分も治る可能性がある
と考えるのは、ここに神経症の果てしない狂いを見る。

この次元の違いが、神経症が治った人が神経症者と対話するのを
拒否させる。彼等と話していても時間の無駄で、
そんな話しているなら、待ったなしに飛び込んで来る雑用を
処理していたほうが余程面白い。

先日、見性とか一人前の言葉を掲示板に見かけたが、これを言う
人間の顔を見たい。青い顔して今日も天井を見ているにちがいない。
健康な人間は見性など全然知らなくても、この通り見性する以上の
生活している。
 

有機化学を勉強していること

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 2月12日(日)19時30分19秒
  私は大学時代、神経症の影響もあってほとんど勉強をしなかった。
だから大学は、うしろめたさを感じながら卒業して分けですが、今
72歳になって俄然勉学心が出て来た。

あの頃は勉強しようにも、あまりにも強迫観念が強すぎて、集中も出来ないし、
心も明後日の方に向いていた。今は違う。内側に集中できるから、
外をフラフラ歩くより、家にこもって何かを学習しているのが楽しい。

半分冗談で始めた有機化学の勉強が面白くなって、もう一度本の
1ページ目から再度学習し直している。年の影響で記憶力は低下
しているが、理論を組み立てる力は決して落ちていない。
理論の足場に記憶を貼り付けて進めて行くと、結構学習がはかどる。
本の設問に答えるのがそれほど難しくなくなって来た。

やはり神経症は重大な精神病です。この病気の状態では、ほとんど
人生は成功しない。治すに限るし、私は既に治して20年以上経つ。
 

お粗末な精神医者

 投稿者:街道  投稿日:2017年 2月12日(日)17時34分29秒
  神経症と鬱、アル中が見分けが出来ないのが現状。
薬代高額医療費をせしめる為に、鬱病と診断する。この方が患者本人も対外的に通りが良い。
少なくともアル中には、薬ないんですけど?
 

/96