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他の掲示板、他のホームページは皆頭がおかしくなった人達同士が
幻視、幻覚を話している状態なのです。
森田は100年前の神経症患者であって患者のまま一生を終えている。
現在も小森田が乱立していて、神経症者に嘘指導している。
神経症が治るとは、神経症者との付き合いをやめる事なのです。
神経症とは狂いの世界であり、その世界に踏み入って彼らと人生相談を
するなんて、それは病人のすることではないですか。
神経症が治ると頭の回転が加速度的に早くなるから、
金儲け、遊び、社会への貢献と忙しくなり、時間を無駄にする気になれない。
私の現在では、まず、日本のマスコミの腐敗が気になってしょうがない。
例えば、NHKとかTBSとかありますが、年間1千億の売り上げに
対してわずか電波料を5億円とかしか払っていないらしい。
これは巨大な利権であり、当然国庫に支払うべき電波独占使用量を
自分のポケットに入れている状態です。
これでは面白い新聞テレビの報道が見られるわけがない。
マスコミは一致協力して政府に寄り添うようになり、それが記者クラブ
なのです。だからどの新聞を読んでも政府広報のような記事に
なっている。
私が小学生の頃、寺田 寅彦が書いた随筆から”新聞は見出しにとらわれず
隅から隅まで読みなさい”と教わった。これが大嘘であるのが68歳にして
分かった。現在の斎藤は、NHK,読売、朝日が目に入った瞬間に消すか、
目をそらすようにしている。
今はインターネットの時代であり、こんなもの読まなくても質の良い情報が
いくらでも入ってくる。むしろ新聞を読まないからこそ、ものの真実に迫ることが
出来る。
外国の放送が良いとは必ずしも言えない。それを鳩山、小沢の政治
資金疑惑の時のCNNの報じ方で気がついた。未だ若い女性の記者がリポートしてい
るのですが、彼女たちの情報源は何のことはない、一般の日本人のように新聞
の書いていることを報じているだけであった。
これ以来私はあらゆるマスコミの報道に対して警戒を抱くようになった。
やはり物事の本質を知るには自分がおかしいと感じる感覚と、それならどこに真実が
あるのだと情報を集める行動が必要になる。
これのない大衆は、常にマスコミの餌食になり、カモになってしまう。
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