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エックス

 投稿者:脳の神秘を再認識  投稿日:2017年11月18日(土)11時33分34秒
  翻訳拝見させて頂きました。
五分内に鬱病診断する医者に是非、本記事を読んで貰いたいし、日本の精神医療は薬剤と深く関わっているおり、知識のなさ含めた心が汚れた利益優先の医者の行動とも思えます。精神医療期間、本当に良いのか?
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月17日(金)11時36分8秒
  ナルコレプシー(睡眠病)
http://mui-therapy.org/newfinding/narcolepsy.html
難病と言われ、我々は奇妙な視線を向けるが、分かって見ると意外と単純そうだ。
神経症の治しも難しい。神経症にも遺伝子が影響していると思う。
私の家では、はっきりと遺伝子が親から子へそして孫へ伝わって行く状況が見える。
しかしまだ遺伝子は究明されていないし、その遺伝子がどんな悪さをするかも分かっていない。
科学の道のりは長いが私は諦めず、今後も面白い科学記事を翻訳するつもりです。
 

あゆさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月16日(木)11時03分30秒
  神経症の特徴は、キラッと輝く良い考えが頻繁に起きること。しかし間もなく
無効と分かり消える。状態が悪い時は、次々と良い考えが沸き起こって止まらなくなる。
これを繰り返しつつ多くの神経症者は激しい鬱状態になります。

健康な心では良い考えは湧き起らない。次々と雑用をこなしているから
良い考えは必要がないのです。必要な人に合い、所要を済ませその人が満足
するなら、それで十分でしょう。

精神病は厳密には10人に一人位の割合でいるはずです。
神経症だけでも1から2%、その他に統合失調症、躁鬱病、自閉症、その他もろもろを入れる
と10%位になる。

私はフィリピン、セルビアの人達と会話をしていますが、既にその中に3人神経症者
がいました。いずれも雑用を薦めましたが、失敗です。
精神病とは動けない人。これ間違いないですね。
健康世界では体が軽いから、毎日ウキウキしています。
 

あゆです。

 投稿者:美香  投稿日:2017年11月15日(水)17時11分42秒
  精神病のからくりがなにか、分かりました。
彼らは良いアイデアが浮かんだとしても、またしばらくすると鬱になっていくだけと言うことなんです。
統合失調症でも、それは起こっています。
私は精神病の人がこれからどうなっていくのか、すごく心配です。
精神病の家族を持つ人に、安心は来る?
それも心配なのです。
 

狂いの文章

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月15日(水)09時43分22秒
  この書き込みも独立文章として取り上げない。何故ならこの人は今神経症の狂いの
最中であり、精神病の患者の自由は、制限されるべきだからだ。
-----------------------------------------------------------------
疑問
動きの効用の知的説明、それを実際に体得させるための指導、
どれをとっても鈴木知準のものは十分に効果的なもので、
私はそれによって自然と動けるようになり、
「雑用」などと意識したりはせずに普通に実務および日常茶飯を処理しています。
神経症の治りに動きの効用を強調するという着想の根本や、
動きの恩恵(あなたがきちんと得ているのかは相当に疑わしいが)は、
某掲示板で指摘されているとおり、
ほぼ鈴木からのものであると断言しても
間違いないはないであろうにもかかわらず、
素直に鈴木に感謝をすべきところを「反旗を翻した」などと言って
ふんぞり返り人の精神の指導をまでしようとするなんて
一体、これが健康人とやらの所業なのでしょうか?
盗人猛々しいとはこのことではないですか?
鈴木の動きの指導よりあなたの動きの指導が勝るとする
決定的な根拠についてご説明ねがえませんか?
また、「治そうとする病気」ということを
私は森田の原著から悟ったのですが、
これについても、無為療法や宇佐の専売特許とする意味がまったくわかりません。どういうことなのでしょうか?
これは前後の実務や雑用の間の投稿ですので長文行為にいちゃもん付けても
意味ないですからね
 

下手な文章

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月15日(水)09時39分26秒
  次の書き込みがあったが、独立して掲示をる価値がなかったのでこのように表示します。
大体文章が下手だから、意味をスッキリ捉えられない。単なるケチをつける程度と想像する。

--------------------------------------------------------------------------
疑問
>幸せを噛み締めながら、
>彼らの地獄絵図を高見の見物するだけである。

きっとコイツは苦しんでいるのだろうと想定した人物に
(実際は相手はあなたより間違いなく幸福で苦しんでもおらず健康であることがほとんど。
このケースはもちろん他のケースでも)、
このようなことを言い放つのが健康で幸福な人間の発想や振舞いであるわけがない。
このようなことを言うものが自信の健康や幸福を語るのはお笑い草もいいとこだと思うのですが?稀にみるほどに不健康で不幸で悪質な精神の持ち主と言った方がよくはないですか?
無為療法なぞを頼りにこざるを得なかった人たちは神経症といわれる人たちの中でも、
相当に重症(なぜなら無為療法とやらの不健全不完全インチキを見破れないほどに症状によって目が曇らされているので)な人たちや、斎藤さんご自身への観察を、神経症一般の性質へと拡大して、精神病などといちゃもんつけるのはやめたほうがいいと思います。
 

(無題)

 投稿者:美香(元あゆ)  投稿日:2017年11月 5日(日)11時00分15秒
  そういえば、最近キリスト教徒の教えに触れ、祈っています。
これも運命の出会いなのでしょうか。
私自身は熱心なクリスチャンではありません。
昔、家族が入院したとき、キリスト教系ボランティア団体が病院ホールで演奏会をしていました。
私は無理矢理それに参加させられました。
聖書はよんだことないし、フランシスコザビエル来港しか習いませんでした。
カトリックもプロテスタントも祈りの方が、聖典を読むことより重要です。

宗教は、より良く生きるために、活用するものと思います。

宗教紛争は信じられません。
祈りは個人の願いを叶える・悪癖を治す。。
など、個人利用するものと日本人の私は思っています。

教会にいく目的もそれです。

仏教国チベットでは
紛争があるようです。

宗教国が平和とは限らないようです。

日本敗戦しましたが、
宗教の有無は関係あるのかな。
天皇(人?)を崇拝ではやはり無理なんでしょうかね。





 

HELLO

 投稿者:美香(元.あゆ)  投稿日:2017年11月 5日(日)10時40分12秒
  こんにちは。私もスマホで全部をやると言うのは自分で熟慮することをやめているのかなと思うことがあります。

タイミング(運)があると言いましたよね。
NHKラジオ英会話の教科書が合わなかったので、
ゴカクルと言うサイトを見つけました。
フランス語、その他ヨーロッパ言語のおさらいまで出来るんですね。もちろん英語も!

英語習うのに、私は「ABCニュースシャワー」と言う、英語ニュースの解説サイトを見ています!
 

人口減大いに結構

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月 5日(日)05時19分56秒
  江戸時代長い事2,000万人位で推移したでしょう。それが明治の開国以後3,000万人になり以後は
加速度的に増えて今は12,000万人である。もっと増やせと新聞は言うが本当であろうか。
人口が15,000万人になったとするとそれが老人になるころには17000万人が必要になり、留まる所がない。

一方スーパーを見ると、最近は天然の鮭が消えてしまって、、まずいチリ産の養殖鮭しか食べられない。
ウナギは当の昔に消えていて復活は難しいだろう。昔はニシンは掃いて捨てる程取れたがもう
それほどいない。アメリカにはケープコッドと言う岬があるが、昔は有り余るコッドと言われるタラが
取れたがもういない。

気温は加速度的に上昇し、アフリカではライオン、像の数の減少が甚だしい。この地球的に進む
環境の破壊を前にしてさらに産めよ増やせよとは何だ。最終的には神から罰せられる時が
くる。昔は地球規模でのパンデミック即ち黒死病等で人口が調節されたが、今はない。
昔は戦争を起こして人口の抑制が図られたが今はない。中国の三国志の時代、あまりの
戦争続きで人口が急減したという。そのような事がなくなった現在は、ただただ人口が野放しに
増えて地球崩壊を加速するだけだ。
 

人口

 投稿者:田中  投稿日:2017年11月 4日(土)21時47分29秒
  いつまでも人口が減ってまずいという論調が止まりませんね。独身税がどうのという人権を無視した論調まで出てきています。
確かに高齢層が増えて若年層が減るのは問題が大きいかもしれません。しかしいつまでもそうなり続けるわけではありませんし、本当にそこまで重要視する問題なのか。
人口が減っているから経済成長できない、というような論調は非常に気味悪さを感じます。
 

猫も杓子もスマホ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月31日(火)15時12分47秒
  最近あまりにも人々がスマホを使い過ぎているので社会的に問題になって来た。
歩道で見続ける、横断歩道で見ている、駅のプラットホームで見ている、エレベータ
内で見ている、タクシーの待合場所で見ているで、あちこちで人は迷惑をしている。

ホテルの前のタクシー乗り場で長い事スマホを見ている人がいた。その人もタクシーを
待っているのかと思ったら全然関係のない人間ではないか。
エレベータのドアが開いたのに直ちに出ない。横断歩道でぶつかって来る人がいた。
スマホがどれほど重要なのであろうか。猫も杓子もやるものは大抵
くだらないもので、大して社会の進歩に役立っていない。

コンピューターが家庭に入りだした1995年は革命の年であり、世界の情報が一瞬で
入るようになった。スマホはただ歩きながら見れるようになっただけで、取り立てて
重要な働きをしているように見えない。
スマホで何でもできると人は言うが、聞きたくない。重要な買い物、
高い買い物、重要な文章の点検では家に帰ってパソコンの大きな画面で
慎重にやってもらいたいものだ。その時間もないなんて、それは言い訳に過ぎない。
 

むらじさん

 投稿者:でへまる  投稿日:2017年10月30日(月)17時30分12秒
  そんな宣言してる暇があったら、どんどんやって下さい。
そういうことを言わないで、ただ消えればいい。
 

斎藤さんへ

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月26日(木)14時23分29秒
  斎藤さんの主張に同意していますが、
私は以後書き込みません。
動くことは健康です。
しかし私は動けない人のことを
批判したりするつもりはないのです。
今までありがとうございました。
 

雑用

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月24日(火)18時10分17秒
  もちろん日曜だけでも大事です。大体神経症者のほとんどは日曜の雑用もできないのでは
ないか。トラックの運転はキツク、帰ってくると9時、10時になる事が沢山あった。でも自炊です
から自分で料理し、洗濯し、何から何までした。

一休さんが以前病院に入院していた時、雑用が出来ないと言った。これは間違い。
雑用とは動きなのです。動きの中にはトイレに行くも含まれる。トイレ
に行けば手を洗う。手を拭く。戻ればそろそろ夕食で冷蔵庫を開ける。空っぽなら
買い出しに行くと、それが嫌なら死ぬより方法がない。

猫でも犬でも雑用をしているのです。生きるとは雑用、動きではないか。
以前テレビを見ていたらバッジャーと言う動物を映していた。アナグマですが、この動物
止まる事がなかった。穴掘る、石をひっくり返す、木の足元を掘る、蛇が飛び出る、
ネズミが飛び出る、直ぐ飛びついてかみ殺す。片時も止まる事がなかった。
このたくましさ、健康な動物の動きです。人間もこうでないとならない。
 

訂正

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年10月24日(火)18時00分48秒
  仮に日曜日だけ→仮にをとって、日曜日だけに訂正  

雑用の質と量

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年10月24日(火)17時26分12秒
  先生は以前、トラック運転手をされ、雑用をするのが週末であったとの記憶があります。
仮に日曜日だけの雑用でも無意識が出てくるのでしょうか?

当方多忙なためゆえです。

また、質と量は関係があるのでしょうか?
 

雑用

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月24日(火)16時22分24秒
  健康な人間は雑用が出来ますから
社会でどんどん活躍します。
動けないと社会ではやっていけません。
雑用こそが健康だし、健康な人間は
笑顔です。
怒りまくっている人間は動けません。
考えまくってる人間は動けません。
精神病の人だけが動けてません。
 

選挙に行ってください。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月22日(日)11時44分59秒
  今回は選ぶ党がなかった。希望の党は自民とどう違うのか。立憲民主は憲法改正反対でしょう。
私は元来リベラルではあるが、日本の置かれた地政学を考えると、独自の武力を完全に否定する
現在の憲法には子供のころから反対であった。
世界を見渡して、自国の軍隊の存在を完全否定する国は何処にもないだろう。確かに第二次
大戦で日本は大変な失敗をした。でもだから日本は世界で一番危険な国家であるかと言うと
その逆ではないか。

憲法改正反対の人達には日本人自身を信頼しない雰囲気がある。日本人は自分の憲法も
書けない民族なのであろうか。現行の憲法は間違いなくアメリカが書いたテキストであり、それを
専門家が何とか体裁を付けて日本文に変えたものだろう。

日本は中国と北朝鮮と言う世界でも時代遅れな国に囲まれている。平和国家は良いが、
例えば寝る時にドアーの鍵を掛けないで寝ると、泥棒心のない人間にまで変な気を起こさせて
しまう。やはり最低限の防衛が必要であり、悪い事をすると反撃にあいますよとシグナルは
必要であろう。人間は余り信用すると危険を自ら招く事になる。
 

掲示板あさり

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月20日(金)20時41分28秒
  最近世の中の神経症関連の情報を掲示板で漁っているが、予想した通り、ほとんど
まともな情報はなかった。わずかに森田療法関連で、硬派の意見があったが、100年前の
森田聖書からのまる写しで、自分の言葉がなかった。

唯一無為療法だけが指導者が治っていて、尚且つその治りを理論的に説明している。
治りとは無意識が先導する治りで、これを説明する場所は世界でもここだけでしょう。
神経症が治るとは実に痛快な出来事であり、神経症者と争うなんて無駄な事はしない。
 

精神病は周りを巻き込みながら、悪化していく病

 投稿者:エックス  投稿日:2017年10月20日(金)20時06分11秒
  精神病患者は気のせい、周りが悪いと言いながら自分の病を認めない。寝るのが一番、医者が治してくれる、酒を飲めば元気になると跳んだ勘違いをしているから、周りの人々を巻き込んで、精神病を悪化させて行くんです。本当に哀れな一生を送るんです。  

何と難しい精神病

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月20日(金)16時19分52秒
  斎藤さんの言うとおり健康な人間は穏やかです。
笑っています。
しかし精神病の人は怒っています。
両者が交わることはありません。
健康な人は明日何をしようか、楽しみにしています。
精神病問題は生易しい問題ではないのです。
 

神経症者の文章

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月18日(水)05時38分33秒
  読んでいて不愉快と言うのが最初の印象です。私に対して敵対的であり、社会にも調和していない。
問題は自分にあるのにそれを人のせいにする。

健康な人の文章は和やかであり、仏教やら哲学やらの小難しいことを言わない。
彼らの顔は生き生きしていて艶がある。
最大の違いは動きだ。その辺でじっとしていないで、直ぐ何かをやり始める。
何かとはその時その場で一番適切な行動であり、彼らの脳の無意識脳が命令している。
 

精神病

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月17日(火)15時50分51秒
  精神病の文章は調和した雰囲気がない。
対立した喧嘩腰の雰囲気がである。
言いたいのは精神病は社会と
調和してない。
調和を感じないのです。
 

神経症脱出とは

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月17日(火)15時41分47秒
  説明を聞いて理解するから脱出するのではなく、説明を聞く必要が最早なくなったから神経症の
外側に出るのです。脱出は一瞬であり、1秒以内に起きて自分が何時神経症を脱出したのか
認識出来ない。

神経症とは狂いであり、精神病であるから、その精神病の脳が幾ら説明を聞いても無駄なのです。
森田療法を見ても分かる通り、説明を聞く患者は一生森田を聞き続ける。
では一瞬で起きる神経症の外側をどうして起こせるか。それには無意識を活発化させないと
ならない。無意識を活発化させるとは、今すぐ理由を問わず立ち上がって雑用を開始するのです。

無意識とは考えないということだ。我々は動いている時考えてない。考えているが、何か別の事を
考えている。しかし体は勝手に動いて所定の雑用をどんどん処理してくれる。だから世の中は
日々発展しているのではないか。世の中、神経症ばかりだったら明日にも日本は崩壊する。
 

最善の対処法

 投稿者:昭仁  投稿日:2017年10月16日(月)21時10分4秒
  健康世界に片足を突っ込んで、たまに飛び込めるようになった程度のまだまだ神経症です。
自分でも神経症だと把握しておらず、今現在所属しているグループから
クビを通達されそうです。神経症で多大な滞りを生んだ為です。
自分としてはどうにか続けたいと思いますが、どのように対処すれば
また対処して貰えれば自分が安全に健康世界に移行できるようになるのかわかりません。
そのグループに属したまま改善したいです。

どうにかアドバイス頂けませんか?
 

?健康世界と精神病の世界の違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月16日(月)14時36分22秒
  全く違い話が合いません。同じ自分でも、フラッシュバックに入った自分と、現在こうして健康世界に
いる自分では、同じ自分が他人のように違う。これだから精神病の治しは難しい。
精神病の患者は、自分の苦しみが本物で自分が正しいと主張して譲らないが、健康世界では
余り自分が正しいと主張しない。むしろ自分が間違っているかも知れないと認めているし、
例えそれでも、こうして毎日楽しくやっていればまあいいや位に考えている。?
 

健康世界

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月16日(月)12時52分27秒
  健康世界に入ると、精神病の
人とかみ合わなくなります。
あれ、健康世界と精神病の
世界は天と地と言う感覚
です。
 

精神科の正体

 投稿者:エックス  投稿日:2017年10月16日(月)11時25分0秒
  神経症患者に趣味を持ちなさい!ボランティア活動に参加しなさい!修行しなさい!慣れない場面は場数を増やして、慣れなさい!
自己啓発本、カウンセリング、人生相談。前述はいずれも、次元の違う事で神経症を長引かせるだけです。
神経症は足を失くした人間が生えてこないように、普通に走れないのです。
神経症は緊張を通り越して、心臓が飛び出すくらいのパニックに落ちいるのです。
その知識を持たずして、多量の安定剤を投薬して儲けているの現代医学レベルだと考えてもおかしくないのです。


この掲示板で同じ目線の仲間の傘の下でこの病気を語り合うのが最も近い回復の手段と思います。
先ずは、自分を薬物依存、神経症を認める事です。其処から、治療が始まると思います。ほとんどの神経症患者は自分の神経症を認めない。
其の心理状態で、ヤブ医者から世間に対して通りの良い鬱と診断されると、神経症患者は手を叩いて、喜びながら服薬します。基本、病気が異なるので数年後には、副作用でフラつき寝込んでしまいます。メンタル医者は殆どが、怪しい医者実績の拝金主義のようです。
 

神経症者と特徴

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月13日(金)16時38分55秒
  彼らは心理的解説をすると喜んで聞く。しかし無味乾燥な動けと言うと途端に黙り込み、
プイっと向こうを見てそのまま立ち去る。

神経症が治った人はどうか。無味乾燥な動きが豊穣の喜びを提供してくれるのを知っている。
単に動いてはいるが、実は脳はその間自由闊達に自由世界を楽しんでいる。
雑用をやっているようで、実は来月の旅行を考えているかも知れないし、彼女とのデートの
場所を何処にしようかなんて考えいるかも知れない。雑用の合間合間に、私は例の有機化学の
分厚い本を出して勉強する。お蔭で最近はカルボニル基と聞いただけで、化学構造と
その反応が瞬時に出るようになった。

私の言いたいのは、自己啓発本が効果があるかでなく、そんな事を考えている暇があるなら
どんどん雑用をしろなのだ。その中に実は1億円が隠れている。この世の中お金がなければ
殆ど楽しめないではないか。
 

『自己啓発』について

 投稿者:でへまる  投稿日:2017年10月13日(金)11時29分15秒
  この内容には、全面的に賛同です。
森田の批判などしないで、
このような投稿を増やして頂きたい。
 

自己啓発

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月12日(木)08時50分31秒
  啓発本を何冊も読むようになったら神経症が疑われる。啓発本を読んで成功して人はどのくらいいるであろうか。
ビジネスで大きく成功する人たちは啓発される前に既に開始している。
人は脱サラして何か開始する時に相談する。あるいは投資する時に人に相談するが、私の経験によると
相談をする人は大抵失敗するし、大体最初から開始しない。

開始する人は何か内から突き上げるものがあって開始するから、人に聞く前に既に開始している。
人に聞いたって経験を多くした人は少ない。自分で開始して自分で未知の世界を追及していく
いか方法がない。
投資でも人に聞く人は証券会社に行ってインチキファンドを買って元本割れを経験する。
 

あなたが幸福かどうか知っているのは、あなただけだ

 投稿者:名言集  投稿日:2017年10月10日(火)08時39分23秒
  自分でやりたくないことを一生懸命努力してやる必要はありません。努力して何かをやらなければいけないとしたら、あなたの目的に向かっての流れに反していることになります。自分のエクスタシーに反したことをやっています。

ここで必要な大切な二つの言葉は「願望」と「行動」です。
望んで行動に移す、ということです。

他の人を変えようと思っても、他の人は変えられないということです。そして自分のまわりの世界を変えるための一番簡単な方法は、自分を変えることです。

by バシャール


生活のためにしたくもないことをして人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか?

ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい!ほかのことをしてはいけない

人生は学校ではない。学校は知りたいことを知るために行くところだ。人生は、すでに知っていることを体験する機会だ




 

エックスさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月 6日(金)15時51分19秒
  精神病とはまさにその状態です。自分は地獄であり、他人にも地獄を与える。自滅の道をまっしぐらなのに、
なんと仏教の悟りを言うではないか。健康な人の誰が悟りなんて分かるであろうか。悟りを知らなくても
人生は楽しい。嫌、悟りを知らないから楽しいとも言える。

あるいは症状に対して感謝なんて言う人もいる。精神病は病気であって、病気は感謝の対象ではない。
少しでも早く軽快したい対象で、一刻も早く解決したい対象である。
 

精神病は哀れな人生破綻に繋がります。

 投稿者:エックス  投稿日:2017年10月 6日(金)12時19分25秒
  精神病は閉ざされた世界で、過去を悔やみ、未来に失望して一向に外の世界に出ようとしない。言うなれば、健康世界に気が付かないし、周りの人間を猛烈に避難し自分を正当化し始めます。仕事が出来なくなり、実質解雇されます。其ればかりか、友人と家庭を失います。最後は発狂して孤独死する哀れな病気です。  

笑顔がこぼれる

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月 4日(水)19時04分49秒
  精神病では敵は自分の中にあるのに、敵を外に見る。
すると敵対的になり、怒りっぽくなり、神経症の場合は心理分析をしまくる。
健康な人では敵がいないから自然に笑顔がこぼれる。
 

笑顔

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月 4日(水)17時28分4秒
  精神病だと不満の塊になりますね。
人が離れていきます。
やはり笑顔でしょう!
 

精神病

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月 2日(月)14時05分42秒
  正しいと思うのは子供なのです。
大人は、自分が正しいと言わない。
絶対正しいと言わない。
 

おひさしぶりです

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 9月29日(金)13時38分3秒
  英語もクラシックも若い時がいいですよね。
私も二つとも挑戦しましたが、限界が
ありましたもん。
 

ゲーツ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月28日(木)11時48分27秒
  私は1995年からコンピューターを使い始めているから知っているが、今のワードとか、イクセル表ソフトとかは
既にゲーツ以前に存在していて、ゲーツがそれを拝借しただけであった。ただ、ウィンドウズと組み合わせるもの
だから他社のオリジナルソフトは買う人がいなくなり消えて行っただけだ。
ウィンドウズだって、アップルは独自のOSを作り上げていたし、東大の教授も日本版を作る一歩手前で
あったと聞く。要するに時代は熟し誰でもが世界基準のOSを作り上げる時が来ていたのです。

そんな時に才能と馬車馬のような馬力で、ウィンドウズ3.1当たりから連続的に出してきたゲーツの
エネルギーと仕事の速さは賞賛すべきであろう。ただ、ネットスケープを汚いトリックで陥れたのは
最悪であった。あれ以来私のゲーツに対する印象は悪化し、決してゲーツの商品は買わないと
決意した。
 

翻訳読みました。グレート

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 9月28日(木)10時48分0秒
  年齢的な問題と表現がありますが、この翻訳を拝見する限り、微塵もその様な事は感じられません。

確かにゲイツ氏は才能高き人材で金銭的な評価リターン方式の寄付も驚愕するばかりです。
敢えて言えば、ゲイツはベーシック言語開発をマニアから買い上げた点から行けば、必ずしもソフト開発に長けたようではなかった様です。
ビジネスとしては、人目を惹く技を持っていました。ソフトは目に見えないので、ハードウェアを立派に作り上げ出来てもいないソフト機能を宣伝文句にしていた様です。

Windowsも95,me,nt,2000,Xp,vistaと世界を圧巻して、次々と買い換えを促進し莫大な資金を得たのは確かです。

 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月27日(水)15時42分37秒
  私は根性論が嫌いだ。為せば成ると簡単に言うがそうは行かない。努力には限りがあり、有効に
使う必要がある。膨大な努力をしてもその見返りがあまり期待出来ない時は、
その努力を有効な部分に向けるべきなのだ。努力と言う資源には限りがあるのを忘れるな。

「努力、才能、いや幸運か」と題してBBCからの記事を翻訳しました。
http://mui-therapy.org/newfinding/talent-effort-luck.html
 

努力の文字が嫌い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月27日(水)14時04分47秒
  私は努力をあまり言うのを嫌う。確かにある程度の努力は必要ではあるが、努力すれば全てが
叶うと言うのは間違いであります。物が成功するには時世とタイミングと出会いが必要です。
私はクラッシック音楽が好きでアマチュアオーケストラでコントラバスを弾いていましたが、
遂に満足行く所まで到達出来なかった。才能もあるであろうが、やはり年齢なのです。
為せば成ると言いながらバカ努力をすると、膨大な無駄が待っている。努力も必要な分野に
注意深く配分しないと、全体がおかしくなります。
 

(無題)

 投稿者:美香  投稿日:2017年 9月27日(水)12時01分51秒
   私も、イギリス語を習得するのは困難に感じて、youtubeで洋楽を探していたらカナダ語と出会いました。

たまに努力指導する人居ますよね。神経症者ではなくても。
 

(無題)

 投稿者:美香(あゆ)  投稿日:2017年 9月25日(月)09時29分45秒
  私も運だらけだと思う。
世の中。

 

努力か才能か運か

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月23日(土)14時25分21秒
  最近新聞を読んでも翻訳したいと思う記事にお目にかからなかった。しかし今日は何時ものBBCで
面白いものを見つけた。マイクロソフトのビルゲーツのような成功者は、努力によるものか、才能によるものか、
いやそうでない、運だと言う記事です。
私もそう思う。私が神経症を治したのも、あの宇佐先生の本に出会えたからであり、
鈴木に入院して鈴木の禅の指導とその間違った方向を目のあたりにしたからだ。

私は結核で入院していた16歳のころ、僅か数か月で碁を3級まで上達しまして、60年後の今も、
その基本の考えは私の脳の深部で影響を与えている。碁との出会いも結核で
入院と言う経験がなければなかった。
その逆は音楽で、残念ながら子供のころ音楽との出会いがなかったので、大学に入ってから
の練習では間に合わなかった。子供のころに始めていたらプロになったと思う。

やはり人生は運なのです。どんなに才能があり、どんなに努力をしても、出会い、タイミング、
背景がかみ合わないと平凡な才能で終わってしまう。
 

空気の読み過ぎ 注意

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 9月20日(水)09時55分51秒
  神経症は人前で話す、人前で朗読する。ここ一番での勝負どころの試験、スポーツ、求愛などでまるきっり実力が出せないばかりか醜い醜態をさらけ出し、かなりの落ち込みに苦しみますした。その場の空気を読み過ぎて頭の中が色んな情報が錯乱して真っ白になり、更に何とかしようと懸命になり、焦り鼓動が高鳴り声が裏返り、足はガタガタになるんです。練習で幾ら、上手く出来てもです。薬で一時、凌ぐも耐性が出来て元通りです。そのショクで雑用すら出来なくなり悪循環が始まりました。つまり、自分の大事な人生を自分で自分を破壊していくんです。くれぐれも、空気の読み過ぎはタバコ、酒と同じく、くれぐれもも注意しましょう。  

意外と英語の下手な記者、NewSphereの記事から

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月17日(日)11時42分5秒
  次のような翻訳文を読んで、この人、英語を何と考えているのか疑ってしまう。出来上がった日本語が
なってないではないか。

「レポーターを室内に入れてください。私たちはそれで大丈夫です」
「本当に必要ない。イルマがフロリダを直撃していることを国民全員が知っているんだから」
「吹き飛ばされることは、記者たちが安全な場所を確保しているという話と矛盾している。
愚かで無謀な行動を具現化しているようにみえる」
「ハリケーンのなかで立っているのはスマートなことではないという強い議論がある」
「州の救急サービスでは、最新のテクノロジーでレポーターが現地に赴かなくても済むような
新技術の導入を促進しているとしている」

私だったら、次のように大幅に変えてしまう。
「リポーターを外に出すな。そんな危険な事をしなくても十分分かる」
「ハリケーンイルマがフロリダを直撃しているのは、皆分かっているのだから無理するな」
「安全を確認してから報道しているなら、吹き飛ばされるのがおかしい。こんな真似をするなと言っているようだ」
「ハリケーンの中に立って報道するのは余り薦められない」
「各州では新技術を導入しているから、敢えて報道記者が危険を冒してまでも報道する必要はない」

私の脳科学記事翻訳では、この位原文を変えてしまうが、こうした方がむしろ原文の
意味を的確に伝えるから妙である。
上の記事を書いた記者は原文に拘るあまり、英語に振り回されているのが分かるでしょう。
同じ現象がTOEICにこだわる日本人にも見られ、肝心の英語を話すのを忘れてしまっている。
 

美香さんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月15日(金)19時30分25秒
  未だ、美香さんがあゆさんと同一人物であるの認識が弱いため、読んだ瞬間、また治らずの神経症者の
書き込みと短絡してしまいました。で、あゆさんと分かって、もう一度文章を読むと味わいがあるではないですか。
短い文章だと間違うこともあるの一例です。

やはり治った人の文章には味わいがありますね。事実に即している文章は深いく、いぶし銀の色合いで迫ってきます。
療法を決して探してはならないのです。それさえしなければ、私の30年間の神経症人生の無駄はなかった。
 

(無題)

 投稿者:美香  投稿日:2017年 9月15日(金)18時59分57秒
   不安は、不安でしかない。
 それに答え、療法を探すべきではない。

 
 

デュテルテの息子の犯罪

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 9月11日(月)05時15分52秒
  デュテルテがフィリピンで麻薬関係の犯罪を撲滅すると宣言して戦いを始めて以来、その犠牲者は7000人とも
言われている。先日は関連捜索で、オザミス市の市長、副市長、家族、関係者を含めて13人が根こそぎ殺された。
フィリピンでは政府の職員、地方自治体の長が麻薬取引に直接絡んでいるケースが多い。
今度はなんとデュテルテの息子が1トンからのメタアンフェタミンを税関を通して堂々と輸入した疑いが浮上した。
この情報はアメリカCIAやアジア各国の関連機関から情報としてフィリピンに送られてきた。

デュテルテの息子は何と中国の秘密犯罪組織と縁組しているらしく、彼はそのシンボルマークを入れ墨している
はずであると寄せられた。政府の公聴会は彼にシャツを脱いで潔白を証明しろと迫っていて、いよいよ
息子もデュテルテ自身も追い詰められた。

こんな話を聞いていると、この国はアジアで最貧国になる理由は十分あると思う。国の腐敗は想像を超えて、
アジアのアフガニスタンになってもおかしくない状態だ。どうしてこの国はここまでダメなんだろうと思うと
溜息が出る。
 

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