新着順:273/5041 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

雑用の会のメンバーとここに書き込んでいる人達の違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 3月19日(日)07時13分22秒
  通報
  いくら彼らが説明しても、心の底でインチキ療法の可能性を探っている
ことである。故に、何かの拍子で500万円払っても飛び込んでいく可能性が排除できない。

雑用の会のメンバーは強迫状態が消えているから可能性はゼロである。
彼らは雑用の山を今日も処理している。雑用を処理して
いると色々なインスピレーションが湧いてきて、よしこれでやろう、あれで儲けてやろう
となり、500万円のインチキ療法なんて、はなから相手にしないのだ。

以前ある人が脳深部磁気療法なるものに飛びついた。彼の人生の50回目くらいの療法である。
今頃はそれが60回目くらいに増えているはずだ。
神経症とは狂いであり、強迫状態であり、死ぬまで続く。
よせというのに、今度はどこそこの山の中でやっているという療法に参加する。
ダメで帰ってくると数か月後にまた、どこそこの療法に参加する。
彼らは老人ホームに入っても最近対人恐怖は改善したと言い続けるであろう。

これを諸君は恥と思わないのか。
 
》記事一覧表示

新着順:273/5041 《前のページ | 次のページ》
/5041