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旅行と下痢

 投稿者:斎藤  投稿日:2009年11月27日(金)06時47分28秒
  私は旅行が大変好きだ。若い頃から外国に行くと大変
興奮した。最初の旅行はイタリアとフランスで私が27歳の時だったと
思う。つい先日は長崎に旅行をしましたが、この町の歴史、風物に
触れて大感激でした。是非もう一度行きたい。次にいく時は3泊4日くらい
かけてじっくり見るつもり。

神経症の下痢について先日落語家のだれそれが症状で苦しんで
いてその切迫感は凄いと伝えていた。耐え切れないでもれてしまうことも
あるらしい。神経症の下痢もかなり激しいのですね。
私の翻訳のページを是非参考に読んでください。
http://mui-therapy.org/newfinding/otherbrain.htm

少し辛口のコメントですが先日のみずのさんの
「責任をとれ」 の表現と
今日の虫さんの
(斉藤先生、以前の無礼お許し下さい。)
の両者が芳しくない。私は神経症を見ているから
両者の言葉の後ろに神経症の強迫観念を感じてしまう。
強い強迫観念に悩まされているとつい反省の念が起きてしまう。
反省して解決するとその時は感じるが強迫観念の世界のことで
フラッシュバックが解消するとまったく別の世界にいて
それって一体なんだったっけの状態になる。
 

休日

 投稿者:一休さん  投稿日:2009年11月27日(金)03時33分3秒
  昨日は甥と姪を連れて、はとバスでアクアラインを通り、養老渓谷の散策とみかん狩りをして来ました。
土日は高速料金が安いので大渋滞にはまる為、平日を選びました。

お陰でよい気分転換が出来ました。
休日は一日中家でごろごろしているというのもありかとは思いますが、なるべく出かけるようにしています。
 

障害者手帳

 投稿者:  投稿日:2009年11月27日(金)00時10分11秒
  社会不安でも障害者手帳もらえますよ。
僕、持ってます。ただし3級ですけどね・・・
なんとか、ハローワークで障害者求人の仕事にありつく為だったのですが、現実は厳しかったです。
会社は身体障害者は採用しますが、精神障害者には殆ど仕事がありません。
限りなくゼロに近いと思って構わない位です。
それに、ハローワークとの付き合いで、採用する気がないのに求人を出している会社もあります。
某大企業でした。自動車の会社です・・・ス○キです。
結局、僕は派遣の仕事を求人誌で見つけました。
神経性の下痢と頭痛と顔の強張りに悩まされながら毎日通勤してます・・・とほほ
(斉藤先生、以前の無礼お許し下さい。)
 

韓国投資

 投稿者:斎藤  投稿日:2009年11月26日(木)19時07分7秒
  不動産詐欺に引っかかりほうほうの体で撤退しました。
脇が甘い、欲が突っ走るとこのようなことになります。
 

空前のウォン安

 投稿者:とりあたま  投稿日:2009年11月26日(木)19時04分13秒
  空前のウォン安ですが斉藤さんの韓国投資はどうなったんでしょうか?  

雑感

 投稿者:モーチェ  投稿日:2009年11月26日(木)18時51分0秒
  一休さんの投稿文を読んでいると、森田という人は本当に矛盾しているんだなと思います。
一休さんほどのお方が意図的に矛盾したことを言っている人に対して
「この人は矛盾している」という批判の仕方はしないだろうと思うからです。
 

本物とニセモノの違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2009年11月26日(木)16時20分34秒
  水は高いところから低いところに流れる。その反対は決して起きない。
神経症の場合は治った人間が治ってない人間のサイトを読むことは
無い。しかし治ってない人間は治った人間のサイトを目をギラギラ
させて読んでいる。何が書かれているか気が気でないのであろう。
私は森田関係も神経症者の書いたホームページも読まない。
毎日読んでいるのはニューヨークタイムズをはじめとする外国の科学の
ページです。

残念ながら多くの神経症者はくだらないホームページに行って
読んで今日もさまよい続けている。
健康世界は大変面白い。男として金が稼げる。稼いだら遊べる。
神経症者をあいてにして喧嘩をしている場合ではないであろう。
 

kEN氏の文章

 投稿者:こう  投稿日:2009年11月26日(木)15時11分18秒
  斉藤という変人が、無為療法もしくは恥ずかしげもなく自らの名前を冠して斉藤療法と称する治療法?を公開していたが、周囲からの批判に耐えかねたのか、数ヶ月前にようやくその歩みを止めた。本当に、神経症を脱した人間の中にはそのような勘違いをする者が現れることがあるから注意が必要だ。

偽者の人間は本物の人間に劣等感を持っているものです。
斎藤先生はKENなど相手にもしていない。
この男は粘着的に心理学的な説明を繰りかえしています。
 

モーチェさんへ

 投稿者:こう  投稿日:2009年11月26日(木)14時57分46秒
  哲学的仏教的人間とは、世間と訣別して孤独な実存的な求道者になることです。
お釈迦様も歴代の仏教者も皆胆力があり、勇気がありました。
それに比べ大学の哲学科の教授の体たらくはどうしたことでしょう。
彼らに本物の人間の漂う風格はありません。
品格なき哲学専門家、仏教専門家ばかりではないですか。

本物の意味は独特ということです。
その意味で斎藤先生は本物なのです。
 

岡本

 投稿者:一休さん  投稿日:2009年11月26日(木)00時52分42秒
  >【今日の一言】 2009年11月26日-木曜日
神経交互作用というのは、ある感覚に対して、注意を集中すれば、その感覚は鋭敏となり、この感覚鋭敏は、さらにますます注意をその方に固着させる。森田正馬<

であるならば、神経症者に努力、反省、自覚を迫る森田療法は矛盾している。
昨日の森田の言葉にも「自覚」という言葉が出てきました。
森田は神経症を倫理の問題にすり替えている。

神経症者は努力、反省、自覚が足りなかったから、神経症になったのか?
本当はその逆でしょう。
神経症者は不安に対して生まれつき脆弱な脳を持ってしまったが為、努力、反省、自覚という意識性(心の流れの滞りの原因)を心の世界に持ち込んでしまったがゆえに発病したのではないのか?
森田はなおも心の流れを滞らせようとするのか?

また、森田は努力、努力と口癖のように言いますが、神経症者は何の為に日々努力をするのか?
 

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