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むらじさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 8月 1日(火)14時08分49秒
  この掲示板は動いているのが分かるでしょう。書き込むと直ぐアップされる。
HNさんの掲示板はどうしたのかね。管理人が寝込んでいるようだ。
 

無為療法

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 8月 1日(火)13時18分55秒
  動きのない人に対しては
当然違和感を感じるのです。
すなわち雑用を拒否している
人に対して健康な人間は
違和感を感じるのです。
動くことに理屈などありません。
動くことが動物だからです。
 

映画を見よう

 投稿者:エンプティー  投稿日:2017年 7月31日(月)15時27分5秒
  映画の見方を研究中です。洋画です。
字幕を見ずに音声だけを聴き取る事を始めています。
音声と映像だけで何となく通じるものがあります。それが重要な気がします
 

2チャンネルと同じ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月31日(月)15時22分26秒
  2チャンネルでわいわい斎藤を批判している人達と同じですね。
悟りを言う。そんな難しい事を言っていないで、どんどんやったらどうかね。その辺で青い顔して
じっとしていると気持ちが悪い。

以前、無為療法のお陰で結婚出来ましたと書き込んだ人がいた。
この人も10年無為療法を見ていたが、結局無為療法はやっていなかった。
無為療法は結婚紹介所でも進学塾でもない。精神病院ですよ。
狂いからの脱出です。

動き続けないとならないのでしょうかと書き込んだ人がいた。
誰が動き続けているだろうか。心臓は動き続けているが止まったら死ぬ。
生きるとは何かが動いているのですよ。動きが止まると言うのは異常事態であり、
心であれば、それは精神病状態なのです。
 

悟りについて

 投稿者:えんぷてぃ  投稿日:2017年 7月31日(月)14時39分12秒
  私は斎藤先生は悟っている方だと思います。
生ききる人だと思います。だから「死」の無い人なのだと思います。
 

日々の実践

 投稿者:えぷてぃ  投稿日:2017年 7月31日(月)14時25分41秒
  まずはくつろげる環境が必要でした。

次は身体の求めるものを食べること。

最後は自分に合った服装。

これで救われる人は多いと思います
 

それは間違っている

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月31日(月)14時20分32秒
  神経症が治った人は地獄と共に生きていない。私の生活はルンルンだし、走る男さん、あゆさん、ヨッシー
さんの文章を読んでも生き生きしているではないか。健康世界は明るいし、楽しいし、万人が
納得する世界なのです。

エプティーさんは正確にはエンプティーさんではないか。英語でEmptyでしょう。
貴方は動けてないはずだ。何もするなに拘ってそこにじっとしている。健康な脳では無意識が活発に
作動しているから、じっとしているのが苦痛なのです。無意識脳からどんどん命令が来て、言われなくても
立ち上がり、食事を片付けて次の用にと向かう。

2チャンネルとかこの掲示板でもそうですが、斎藤と争っている人間がいる。なんと人生の無駄を
しているのだろうか。この7月の最後の日、気温は上昇して海に山に出かける準備をする。
あるいは会社がくれた夏休みに、今まで出来なかったことを思い切り片付ける等、
やる事が山ほどあるはずだ。
私なんか7年間の英語の特訓で、ほとんど日常の英会話に困らなく
なった。ネイティブ相手に30分くらい話せる。今日も最低4回、約2時間の会話をする。
 

無為療法を始めて14年

 投稿者:えぷてぃ  投稿日:2017年 7月31日(月)12時44分19秒
  何となく分かってきた事があります。
結局、「今」へ至る為の道なのだと思います。だから「今」に落ち着けない人が神経症者になるのでしょう。
落ち着けないので、色々な事をする。その度に何度も振り出しに戻る。
やがて、永い苦悶、苦闘の果て、いよいよ「何か」を諦めた時、欲しかったものを手にするようです。それがたとえ地獄だったとしても。

地獄と供に生きる。

これが私にとっての無為療法でした。
 

HNさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月30日(日)19時54分43秒
  HNさんの掲示板はどうも管理に問題がありますね。掲示板と言うのだから書いた人が時系列
でチェック出来ないと意味がないのですが、貴方の掲示板は書いてからアップロードするまでの
時間が時に長すぎる。明らかに1週間以上経っている時がある。こうなると自分が書いた前の
文章は何であったか忘れている。忘れたころアップロードしても書いた人間がびっくりしてしまう。

掲示板を一旦開始したら一定の社会的役割が発生する。管理人はその責任に応えないと
ならない。出来ないなら掲示板を止めるべきだ。掲示板の適切な管理とは、少なくても
一日に一回はアップロードしないとならない。もしそれが出来ないと言うなら、自由書き込みに
すれば良い。一休さんが書いたような危険書き込みは、ほとんどないのだから大丈夫でしょう。

それと海さんのよに意味不明な文章を3ページも占領させるような管理ではだめだ。
もう一つ、人に恐怖を与える、犯罪を予告するような書き込みは断固削除
しないとならない。
 

(無題)

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 7月30日(日)14時43分14秒
  いえ、雑用の肯定です。
そして自分は雑用が出来ないと斎藤さんの
仰る通りのことを言っただけのことです。
雑用否定の文章は一切書いていないのです。
 

ムラジさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月30日(日)08時58分25秒
  私は貴方を統合失調症の患者であると何時も見ている。統合失調症の患者も動けるはずがないから、
本質的に雑用を否定する。その否定する姿が少しでも見えると躊躇なく削除します。
神経症を治すのも難しいのに、統合失調症まで手が回らない。
 

メンタル病の回りの環境づくり

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月27日(木)18時02分54秒
  周りが心配して、自己鍛錬での修行、社会貢献のボランティアなどを勧める。
これは、風邪をひいている人に寒風の中で、立っていろ。と言っているのと同じなんです。
メンタル病は立派な病気なんです。
ボランティア、修行、環境を変える、長期休養、何らメンタル病の治療とは関係無いんです。
薬は一時的な処置で、耐性が出来て長期、服用は害にもなります。
薬と医者を崇拝して、治療歴を重ね大事な人生に多大な時間の浪費を注ぎ込んでも、何ら疑問視もありません。
周りは騒がれなように、定期的な医者受診を勧めます。
藪医者でも、充分、固定客を確保して生活は潤っています。
しかし、昨今の人工知能で診療の在り方も根本的に激変すると思います。
暫くは、己に考える時間を与えない。同じ境遇いる人達と分かち合い情報交換を定期的に行う。事で、この混乱した環境に向かいうつしかなさそうです。
 

精神病とは

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月27日(木)10時41分44秒
  精神病とは自分が正しいと主張する病気ではないか。健康世界ではあまり自分が正しいと主張しない。
むしろ自分も少しおかしいのではないかと思っている節がある。まあ、そこまで余裕があるのですね。
追い詰められている人間に限り金切り声で、自分が正しいと声を上げる。
自分に自信がある人は静かに自分を主張し、相手の反論を聞く余裕がある。

神経症者は毎日地獄の連続だ。私自身30年間神経症をやって、晴れ間は一日として
なかった。その地獄を経験している人間が、自分が正しいと叫んでいるこの状態が周りから見ると
異常なのです。異常があまり続くと人は去り、相手にされなくなり、自滅にまっしぐらになる。

間髪入れずに動くと言う。こんな事を実践している人は健康世界には誰もいない。そんな事を
会社でやろうものなら、明日から来ないでくれと言われる。第一そんな不自然な行動を
人前でできやしない。恥ずかしいではないか。
これは鈴木に教わった。健康な人ならその教えを最初から相手にしないが、神経症者は
疑う事を知らず、実践した。ここに神経症者の狂いの加減が分かるでしょう。

健康世界ではただ動いているだけで、何の掛け声もないのです。大きな違いは
彼らは常に何かをしている。その何かが止まった人間が精神病の患者なのです。
 

忙しい

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 7月26日(水)15時18分4秒
  健康な人間の忙しいこと。
実にさわやかに動くではないか。
本当に世の中は自分の雑用を
処理していて、他人と
論争している暇はない。
神経症の人は今すぐ行動すべきだ。
 

何を言っているのか、さっぱりです

 投稿者:H.N  投稿日:2017年 7月26日(水)08時37分25秒
  『HNさんが必死に私に反発しているが、あの激しい反発が彼の現在の状態を如実に
示している。かなり生活が困難になって毎日が地獄のはずです。』

こんな事を書いていますが、何を根拠に私の生活が困難になって毎日が地獄のはずです。となっているのかさっぱり分かりません。

世界中で神経症が治ったのは、たったの三人ですと言っている『斎藤の飛んでいる事、本人が言っているのだから間違いがない。』こそ思い込みの最たるものだと思います。


斎藤さんが『必死に私に反発しているが、あの激しい反発が斎藤氏の現在の状態を如実に
示している。かなり生活が困難になって毎日が地獄のはずです。』と、私も思っています。
 

否認の病2

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月25日(火)21時11分15秒
  メンタル病は自分が正しく、周りが悪い言い始め、暫くすると自己憐憫が始まり周りの人を混乱させます。最初の頃は周りも心配しますが、呆れ返って屑扱いにされます。それでも、脅迫観念が続き思考停止が治らなくなります。
こうなると、現実と妄想の区別が無くなり、メンタル患者は病院すらの受診も拒みます。受診してもある程度回復し、社会復帰してもメンタル病は容易に再発します。この繰り返しで、社会からも側近からも距離が遠のきます。本格的な屑扱いの烙印を押されます。最後は側近から感謝されながら告別式を盛大に挙げられます。この膨大且つ、有害な時間を失う事も分かっていないのです。何とも哀れな人生です
 

その通り。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月25日(火)20時46分18秒
  以前一休さんが猛烈に書き込んでいた。この書き込みが将来の改善につながるのです。
何もしなければ社会は無視するでしょう。だって神経症と言う病気を認知して抱え込むのは
社会の負担だからだ。一番簡単なのは、病気じゃない、気のせいだとして無視すれば、
コストがかからない。

神経症は重大な精神障害であり、社会的に大変な損失なのです。
HNさんが必死に私に反発しているが、あの激しい反発が彼の現在の状態を如実に
示している。かなり生活が困難になって毎日が地獄のはずです。
それに比べて斎藤の飛んでいる事、本人が言っているのだから間違いがない。

実は5日間フィリピンのデュマゲッテと言う小さな町に行ってきた。
前もって用意した地元の英語の先生と2日間会話兼旅行をしてきました。
オンラインの英会話の特訓が大変効果があって、あらゆる会話で
言葉に詰まる事がほとんどなかった。

現地ではカナダ人が現地女性と結婚して不動産業を営んでいて、その人達と
話した。ネイティブだから警戒したが、なんと、どんどん話せるではないか。
これにはうれしくてはしゃぎましたね。

残念ながら一人の英語の先生であるフィリピン人女性は不真面目で、
さっぱりこちらを向かなかったので、この野郎と思い、お金を払うのを拒否しようと
思いましたが、ぐっと思いとどまって次回につなげました。
 

否認の病

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月25日(火)17時49分23秒
  精神に関する病は、否認の病でもあると思います。周りがおかしくて、自分は正しい。と言い放っています。つまり、ぶっ飛んでいます。しかし、当の本人は大真面目。だから、ここに書き込んでいる人は未だ救いがあるんです。  

意気地がないこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月24日(月)19時31分1秒
  神経症以外の心を病む患者は、自分が精神病であると自覚していると思う。実際そうだから
腹立たしくはないのだろう。最も統合失調症の患者の一部は断固をして病気を否定するが。
私の友達が統合失調症で入院して出てきたが、はっきり統合失調症であると認めていた。
これは自分が精神病の患者であると認識いている証拠である。

しかし神経症者の一部はグダグダ、めそめそと、否定する。敢えて一部と言いたいのは、
2チャンネル当たりで書き込んでいる人のかなりが、精神病と認めている節があるからだ。
精神病院に行って薬を処方してもらうのだから、これがどうして精神病じゃないと否定できるか。

私が精神病と厳しくせまるのは、事実を否定していると膨大な人生が待っているよと伝えたいからです。
最も認めても、人生の無駄は待っている。私が神経症の患者であったころ、自分は精神病の
患者であるとはっきり認めていたし、社会も認めるべきだと考えていた。何故なら社会が認めないと
我々の病気は存在しない事になり、単なる気のせいにされてしまう。
神経症は重大な社会問題であり、社会の負担なのです。これが解決されたら、日本のGDPが
数%上昇するのではと思うくらいだ。だが、今のところ薬はない。

無為療法で神経症が治り実に生きているのが痛快ですね。
物事がツボにすぱすぱはまり、信頼され、収入が増え、遊びの量が増える。
これが間違っていて、今神経症で苦しんでいる人達が正しいなんて、これこそ狂っているね。
 

無為療法は絶対に信用しない事。

 投稿者:無為批判  投稿日:2017年 7月24日(月)16時36分12秒
  神経症を治すHP、無為療法とかのど素人さんに聞くが
何千人もの神経症の患者さんと実際に接してきた宇佐先生と
それが全然ないド素人のあなたの違いはなんだと思うw。
 

本物

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 7月24日(月)16時11分2秒
  私は本気で斎藤さんが面白いと思う。
それ以外何の目的もない。
別に斎藤さんに接近している訳ではない。
本物特有の言葉に反応しているだけだ。
 

無為療法は絶対に信用しない事。

 投稿者:無為療法批判  投稿日:2017年 7月24日(月)15時38分51秒
  宇佐院長は神経症は精神病ではないとはっきり言っておられました。神経症は無為療法、
神経症を治すホームページ?とかの管理人の言う重大な狂いの精神病だとかではありませんので申しておきます。
何千もの人を実際にみたこともない狂いの素人の意見は信用しないこと。
 

健康世界で競うほうがどれほど楽しいか

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月23日(日)23時23分44秒
  ここに書き込んでいる人達のほとんどは精神病の患者ですよ。
その人達と争うことほど馬鹿らしいことはない。
精神病はどれ一つ取っても治すのが猛烈に難しい。今まで森田療法が完治根治と言ってきたが、
全くのウソで、実は過去100年斎藤以前に治った人がいなかった。
しかし、無為療法では斎藤を加えて4人が名乗りを上げている。
神経症が治ると、健康世界で競うほうがどれほど楽しいかわからない。

私は健康世界に住み始めて24年経ち、今や神経症と言う言葉の意味が分からなくなって
来た。健康世界では目的本位なんてバカなことを言っている人は誰もいないのです。
 

療法と言える?敗北を受け入れる。

 投稿者:王将  投稿日:2017年 7月20日(木)20時14分6秒
  18年間で僅か4人?
言葉だけでの判断なので、もっと少なく考えた方が良さそうです。そうなると、療法と言えないのが普通です。
 

カモにされないように気を付けてください。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月20日(木)17時02分31秒
  神経症者はものに取りつかれたように療法を求める人達です。
そのように精神的バランスを崩した人には必ずうまい話を持ち掛ける
人がいる。森田療法を語って一儲け狙うもの、山奥で療法をでっち上げ
て、神経症者にタカルもの等気を付けてください。

精神病の治療は困難を極めます。無為療法18年間の成績はわずか私を含めて
4人です。でもこの4人は本物だから、もう神経症者と対話しない。
私はどんな療法にも興味を示さない。だって治ってしまったからです。
我々の収入は上がり、騙されて取られることはない。
 

つまらない人

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 7月20日(木)14時24分27秒
  余計なことかもしれないが、斎藤さんの
話はおもしろい。
しかし何故か、社会のなかで忙しく
やる人のトークがつまらない。
なるほど健康とはすばらしいが、
くそつまらない社会人と接する
ことも多い。
 

二宮金次郎

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月19日(水)16時12分22秒
  小学校校庭によく飾られている銅像ですね。寝る暇も惜しんで、隙間時間の活用ですね。
子供の頃から、努力する事は幸せな人生を過ごせると洗脳され続けられるのです。気持ちに余裕どころか、息つく暇も無いのが現実環境です。
今日一日に感謝し、幸せを積み上げて行くのも素晴らしい人生では?
 

歩きスマホに罰金すべし

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月19日(水)05時29分49秒
  私はスマホを使わない人間で、将来も使いたくないと考えている。その私は道路で、あるいは
エレベーターのドアー付近でスマホをしている人間を見ると大変不愉快になる。
先日は交差点のど真ん中で女性がスマホを見ていた。道路の真ん中で私に突き当たって
来るではないか。こんなのには罰金が適当だと思う。

なんでもそうだが馬鹿でもチョンでもやるようになったらもう終わりは間近だ。
株がいい例である。
 

理屈と動き

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 7月18日(火)13時46分12秒
  不安が強いと行動できない。
理屈人間になる。
行動している人間は屁理屈などいわない。
健康な人間は理屈めいた雰囲気はしない。
実に行動的だ。
 

天変地異が襲った時

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月17日(月)15時50分12秒
  意外と人はきょとんとして貴重な数分を無為に過ごすのが分かった。
ロスアンジェルス空港にアシアナ航空の飛行機が尾部をぶつけて着陸した事があった。
あの時の乗客の多くが中国からの留学生であった。驚いたのは、大事故なのに彼女らの
多くが、大きなスーツケースを持ちながら出て来た事だ。危うく全員が火に呑まれる所だった
のに、これは何だ、中国人だからかと皆驚いた。

所がこれは他人事ではなく、自分にも起きるらしい事が最近のBBCの記事を読んで納得
した。どうも鹿が夜道で自動車のライトを浴びて立ちすくんでしまうのは動物ばかりでなく、
人間にも起こるらしい。我々の脳が実はそこまで進化していないのである。

これを避けるにはどうしたら良いか。日ごろからクリエイティブに考える癖をつけておく。
例えば軍隊ではヘリコプターが不時着したら、いきなり飛び出るのではなくて、機体が
傾いてローターが吹っ飛ぶまでまち、それから脱出すると言う。
訓練していないと直ぐ飛び出て回転しているローターに当たるか、ローターの破片に
当たって死ぬ。
火が出たとなると人は慌てて電話を掛けても住所を言えない場合がある。

このように万能に見える我々の脳は結構欠陥があり、その欠陥を科学的に学んで行くと、
神経症の解決の糸口がつかめるような気がする。
 

HNさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月16日(日)13時41分36秒
  貴方がどれほど能書き言いようが、苦しめているのは自分の脳ですよ。
恐らく毎日地獄に違いない。その地獄の俺が正しく、毎日生き生き生きている
人間が間違っていると幾ら言っても始まらない。
精神病院の院長は患者とは争わないのです。もし治療可能
な薬があり、患者が拒否する場合は、拘束力を使っても処方しなければならない。
そこが精神病の精神病たる所以です。
 

間髪入れぬ動き

 投稿者:H.N  投稿日:2017年 7月16日(日)10時54分19秒
  子供だったら、学校から帰るなり、「間髪入れぬ動き 」で カバンを「放り投げて公園に走っていく。これが健康な子供なのです  

間髪入れぬ動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月15日(土)12時59分41秒
  「間髪入れぬ動き。 の反対が『青い顔をしてじっと天井を見ている生活』ではないのでしょうか?」

↑が異常なのだな。停止しているか、むやみに動くかでその中間がない。
全て意識に従って動こうとするから、そうなる。
健康な人は何かを処理していても、意識は何か別の事を考えている。
これだから健康世界は楽で、たのしいのです。

誰が間髪入れず動いているだろうか。いるとしたら発狂している人だ。
それを鈴木が指導して、沢山の人を神経症のままにした。
健康世界とは常に動いている世界なのです。知りたかったら貴方の
周りの人を見れば良い。誰が停止してじっと考えているだろうか。
そんなのがそばにいたら気持ちが悪いでしょう。
子供だったら、学校から帰るなり、カバンを放り投げて公園に走っていく。
これが健康な子供なのです。
 

斎藤さんおかしいですよ?

 投稿者:H.N  投稿日:2017年 7月15日(土)07時11分4秒
  間髪入れぬ動き。 の反対が『青い顔をしてじっと天井を見ている生活』ではないのでしょうか?  

間髪入れぬ動き。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月14日(金)19時38分50秒
  鈴木を経験した神経症者はこの言葉を頻繁に言う。一般社会で間髪入れずに動くであろうか。
そんなことをしたら危なくてしようがない。もちろん一瞬で判断して動く時がたまにはある。
道路で危険な目に合うときがそうだ。しかしそれは自然に出た間髪入れぬ動きであって、神経症を
治すための動きではない。皆さんも経験していると思うが、一瞬の動きをする時は、脳から無意識の
命令が下っている。その命令は動物全体が共有しているもので、訓練するものではない。

鈴木に習った間髪入れぬ動きを会社で実践したらどうなるか。人は貴方を見ているのです。
おかしな動きをすれば、人は貴方がおかしいのではと疑い始める。そう思った瞬間、
もう間髪入れぬ動きなんか、恥ずかしくでできないはずだ。自分でも不自然と思っている
のを、会社で敢えてやるなんてそんな度胸は普通ない。

だから鈴木の卒業生は皆その後行方不明になっている。入院中に出来たと思ったこと
が退院したらできない。不自然な動きだから、何時か忘れ去られる。残ったのは神経症と言う
相変わらずの狂いだ。
 

酒害

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月14日(金)14時55分2秒
  酒席での不祥事が後を絶たない。
超一流大学、社会人での宴席がいつの間にか、取り返しの効かない人生破綻。
其れでも、テレビから味わいある爽やかな酒のコマーシャルが流れる。
何かしら、この国は歪んでいるのでは?
何故かしら、自分の事しか考えられない神経症が小さく見えてくる?
 

神経症

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 7月14日(金)13時42分24秒
  争うし、攻撃的だし、批判的だし
つまり神経症の脳が興奮しているのが
分かる。健康な人は穏やかだ。
神経症の人の怒りはすごい。
健康な人間は他人に絡む暇はない。
忙しいのだ。
頭の狂いは爆発的怒りを生じさせる。
 

↓は間違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月12日(水)16時38分52秒
  「神経症は治そうとしなければ治る」は間違い。
そう思ってやれば森田療法と同じになり、神経症は一生になる。
その無駄を言わないで、直ぐ立ち上がって何か開始しないかね。その辺で青い顔して
天井見ているのは貴方だけだ。家族の人、会社の人は、皆何かをしている。
何かをしている姿こそが健康な脳の証明である。
 

提案

 投稿者:人間  投稿日:2017年 7月12日(水)12時21分9秒
  神経症は治そうとしなければ治るのであるから、
「神経症を治すホームページ」は
「神経症を治さないホームページ」
と訂正した方がいい。
 

Aさんのなりすまし

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月12日(水)05時42分29秒
  Aさん、有難う。その書き込みがなければ本物のAだと思っていた。
このようなことを、るみか先生自身ががやるから他人もやると考える。
斎藤も走る男さんも、ヨッシーさんも、あゆさんも同一人物のなりすましと。
ここに、るみか先生の心の問題の深刻さを見る。

神経症が治ると掲示板の書き込みに興味を失うのです。だって健康世界
でやる事が山ほどあるではないか。健康世界は報酬があるからたのしい。
報酬をもらったら遊ぶ。誰がこんな所で泡飛ばして論戦するかね。
 

(無題)

 投稿者:A  投稿日:2017年 7月11日(火)19時37分37秒
  aはどう考えてもるみか(大)先生によるなりすまし
本当にありがとうございました
 

お騒がせしました、これで本当に最後です

 投稿者:  投稿日:2017年 7月11日(火)10時33分36秒
  https://umi-mouyameru.muragon.com/entry/6.html  

るみちゃん

 投稿者:  投稿日:2017年 7月11日(火)05時24分43秒
  あなたも、今の状態から一歩踏み出した方がいいよ。  

(無題)

 投稿者:a  投稿日:2017年 7月10日(月)19時09分16秒
  海さんは何をしているのでしょうか?
動禅氏のサイトにばかり投稿して、斎藤さんも困っていますよ
「正義の味方」こと私のサイトに移動しなさい
http://aaa-123456.muragon.com

 

炎上終息 願い

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月10日(月)17時27分8秒
  何はともあれ、終息させて本来の形でお願いします。へつらいあうのは、どうかと思います?幼く見えます。  

HNさんを見ていて

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月 9日(日)15時31分22秒
  どうも不安定さを感じる。自分の神経症当時を振り返って、神経症者の
仕事には頼りなさがある。もう一人の神経症者も見ているのだが、
気まぐれだ。本人は一生懸命やっているつもりだが、傍から見ると応答が遅い。

海さんもそうだね。
発言は頻繁だが、その分日常の動作が空しくなっているに違いない。
我々の価値は何を言うかでなく、何をするかでしょう。
洗濯して掃除して、食事の用意をしてと日常の雑務を
処理する人を最も必要とする。そんな人に、ちょっと難しい仕事を頼んでも
間もなく処理してくれるだろう。だってそのような人ばかりでこの社会が
成り立っているからだ。
 

海さんのよい所2,3

 投稿者:るみか  投稿日:2017年 7月 9日(日)10時19分37秒
  海さんのよい所についての続き。

2.先日ご推薦の動画「幸せになるためにしてはいけない15のこと」
3.同じくご推薦の本「家族という病」

こちらの内容は、いずれも「人間関係について」のもの。
「幸せになるためにしてはいけない15のこと」では「所詮は否定的な評価しかしてくれない人のために努力する愚」についての内容がよい。
「家族という病」という本は、アマゾンなどでは「リアル鬼ごっこ」「恋空」並みの酷評になっているが、やはり「家族」という幻想、「家族が一番」という「家族中華思想」の危険性についての内容で、「権威主義的」「愛情搾取的」な家庭の問題点、などになるだろう。
(このように書くとおわかりのように、少し加藤諦三ともかぶる所があるようだ)

ところで「森田スレ」をざっと見ると、相変わらず「療法談義」に花が咲いているが、私の予想通り「宇佐療法」の治療成績も大したものではなかったらしい。

上記海さんの話に対しての「森田のスタンス」は「入院森田」では原則「不問」だし、「発見会森田」は「反省、感謝、思いやり」を繰り返すだけ。

斎藤さんのいう「治ったのは世界で4人だけ」というのも極端だとは思うが、どうやら「原法森田」「教科書森田」問わず、森田で治った人など、実際にはあまりいないらしい。

「森田で治った」という人の話をきくと、実情は「なすべきことをなす」「あるがまま」をいい聞かせて、なんとか社会生活に踏みとどまっている、というだけの話も多い。
そういう人たちに「森田は必要」なのはわかるが、それでは「治った」とまでは到底いえないだろう。

そういえば「森田本」の中で、現在一番評価が高いのは、以外にも「岩井寛 森田療法(講談社現代新書)」らしい。
この本、「医学」ではなく著者の思い入ればかりの「文学もどき」で、中には「奇怪な数式が書き綴られたノートを医者(著者)に見せて、地球の危機を訴える」統失患者の例まで出てくる。

最近「がんで亡くなったが故に」急に評価が上がった芸能人がいるが、この本の評価が高いのは、じつは「著者ががんで亡くなる直前の口述筆記だった」からで、この本、もはや「オカルト本」だと思う。

「海さん」の話には意味がよくわからない内容もあるが、森田の人達がいうような、決して「発達障害」などではない「神経症」だろう。
もっと「海さんの主張のよい部分」にも目を向けるべきではないか。


 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 7月 6日(木)12時13分38秒
  きっと、あなたの中の探求心が消えるのと、わたしの苦しみが消えるのは、同時。
リンクしてると思う。
探求心というのは、本来、苦しみなんだよね。
探求心持ったままに自分を健常者という形にして眠らせるか、神経症という形にするかは、選択の違い。
心から対等に対せる他人というのは、相手が自分の場合だけだから、わたしの言葉は、きっと刺さるし、いつか色々わかるようになると思う。
自分を知れば相手がわかる。
今は探求心が一番大事だろうけど、人間が一番大事になれば、きっと変わる。
自分と相手も、過去と未来と同様に、同時に存在する。
だから、自分を大事にすれば、相手も同時に救われる。

ネットはもういい。
 

今に感謝し、日々を暮らす。

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 7月 5日(水)16時20分42秒
  将来の夢が、いつの間にか苦痛に変わる。それで有れば、最初から今の幸せに感謝し、笑顔でいれば、向こうから幸福が訪れると思う。
これも学校教育の弊害で常に目標を持つ事を擦り込まれ、到達出来なければ赤点。更に他人と比べられ幸せレベルみたいなレッテルを貼りたがる。社会人になっても其れは続く。そんな単純な生き様はいつまで経っても幸せわは訪れないと思う。
 

海さんのよい所

 投稿者:るみか  投稿日:2017年 7月 4日(火)23時45分29秒
  海さんの話は「親森田」でも「反森田」でもない「非森田」なので、「親森田」からも「反森田」からも「意味不明」で片づけられている。
確かに「意味不明な内容」もあるものの、海さんの話には「よい部分」もとても多いので、それを指摘しておきたい。

それはまず、
1.「正解を競い合うな」という所。

某2chの森田スレを見ると(まあ「仏教」「死に物狂いの修行」を持ち出さない「無我さん(らしき人)」の話は悪くなくて、感心した部分もあったけど)
今日もいつものメンバーで、飽きもせずに、十年一日の議論がされている。
相も変わらぬ議論のくだらなさ、バカバカしさ、やり切れなさを感じてしまう。

各々が違った見解なら、それでいいではないか、そう思えてしまう。
海さんの「正解を競い合うな」という意見がよくわかる。

また今度は、
2.先日ご推薦の動画「幸せになるためにしてはいけない15のこと」
3.同じくご推薦の本「家族という病」
に関して、よい部分について書きます。

ただし、先日の投稿
「空気の薄い山頂を目指すには、荷物への執着を手放す必要があります」
というのはよくわかりませんね。
賢い人間なら、空気の薄い山頂はなるべく短時間で去り、空気の濃い(普通の)場所になるべく長くいようと思うのでは・・・?

 

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