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当たり前だ、当たり前でないだと

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 1月 2日(火)17時57分12秒
  当たり前だ、当たり前でないだと、グズグズ言うが、顔を見てごらん。今日も青い顔して
天井を見ている。こんな人が会社に来てもまともな仕事は期待できないし、
家庭の大きな負担になっている。ハッキリ言って貴方は精神病の患者なのである。
精神病の患者と対話をしても意味がない。
 

優越感や劣等感

 投稿者:ファン  投稿日:2018年 1月 2日(火)15時48分10秒
  人は、本当に自分にとって当たり前な事に対して、優越感や劣等感は持たない。
当たり前な事をやってるだけだからです。
ですから、斎藤さんが人に対してとても偉そうに振舞われるのは、当たり前な事を当たり前に出来ていないからであり、斎藤さんが人に向き合う時、それが自分にとって当たり前な事になっていないからです。
 

神経症の思考は間違っている

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 1月 1日(月)15時41分54秒
  健康な人が思考する時は思考していると気が付かない。そして思考は多くの場合正しい。
しかし神経症者が思考する時は、思考しているのに気が付くし、その思考は
間違っている。
何故なら神経症とは精神病であり、精神病の患者が幾ら思考しても
始まらない。
 

健康世界

 投稿者:むらじ  投稿日:2018年 1月 1日(月)14時38分6秒
  健康世界の人間が思考することと、
神経症の人間が思考、分析するのは根本的に
違いますね。
健康世界の人間で賢い人は思考しますが、
神経症で思考、分析するのは病気です。

ところでクリスマスはイルミネーションが綺麗でした。
正月はお雑煮を美味しく頂きました。
映画も見ました。
 

治った治らないどっちかな?

 投稿者:H.N  投稿日:2018年 1月 1日(月)14時11分27秒
  完治   投稿者:斎藤   投稿日:2018年 1月 1日(月)08時22分35秒


神経症とは完治根治を言いながら一生を終わる精神病です。だからファン氏も間違っているし、
答えている管理人も間違っている。神経症が治るとは、完治根治はどうでもよい世界に移る
ことなのです。


斎藤 様へ   投稿者:管理人   投稿日:2018年 1月 1日(月)14時07分41秒


治ったとか治らないとかを問題にしない世界に入る事は、貴方の書いた通りと思います、従って治らない人は気持ちが悪いとか、治った世界は気持ちが良いとかを言う事が無くなるという事だと思います。

日頃から貴方の言っている事を書く時はこのようなチグハグだと感じた時だけです。

神経症が完治した世界とは、神経症の症状をすっかり受け入れてしまう時です、同じ『湧き上がった感覚』を受容した時が完治した時であって、毛嫌いしている時は神経症の真只中にいる事を証明している事を意味すると思います。

神経症者は気持ちが悪いと言い切る人はどっちかな?  
 

↓の書き込みについて

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 1月 1日(月)05時41分14秒
  こんなこと、健康な人ではどうでもよいことなのだ。そのように思いつく脳、考え続ける脳が神経症脳と
言い、重大な結果を及ぼす。
健康な人の生活は至って単純であり、朝はラジオ体操に出かける、朝飯を食べる、その後は
買い物に出ると単純そのものだ。「無」も、あるがままも、心理分析もありやしない。
日常こんな事を考え続ける貴方及び神経症者全体は、生涯で莫大な損をし、
遂に生きる喜びを味合わないで終わってしまう。
 

思いついたこと

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年12月31日(日)16時58分34秒
  無になろうとする、というのは、あるがままになろうとする、というのと一緒なのではないでしょうか。心理分析のようなことや思考することも誰もがやっていることな気がします。
 

意識の問題

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月27日(水)10時43分45秒
  神経症者はよく自分は比較的軽症ですと言う。軽症なら治りやすいと言いたいらしいが、
雑用の会のメンバー以外で治った人を見たことがない。軽症だろうが重症だろうが、
神経症である限り全部重症で、治りが大変困難なのである。

神経症とは不安症であるが、実際は情報の入り口で混乱が起きている意識障害と
言ってもよろしい。本来動物は目や耳に入って来た情報を自動的に処理し、多くは
無意識脳に送られて反応する。だから考える必要がなく、反応が早い。

神経症者では情報は意識脳に送られて反応しようとする。意識で動作をしようとすると、
ぎこちなく、遅くて不確かだ。本来の情報処理とは異なるから、混乱し
脳が2つに割れる状態になる。これが離人症と言われて、自分が自分でない感覚である。

神経症の大方のタイプで、この離人的経験をする。無意識と意識の綱引きが行われて
しまうのだから当然だ。この人達に貴方は狂っていると言うと、斎藤こそ狂っていると
言うのだから始末に負えない。大半の人達は狂ったまま一生を終える。
 

論争

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年12月26日(火)13時44分39秒
  実は神経症的な人はたまに
見かけます。
論争というか何か議論が
始まりそうな予感をさせる人です。
確実に神経症と断定はできませんが。
論争さえ止めれれば、まさに
健康世界なのに、斎藤先生の
ような状態になることが
いかに難しいか。
昨日は、食事に行きましたが、
店員の動きには頼もしさを
感じました。
ああ、だから世の中は成立していると言う
感覚です。
 

狂い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月23日(土)15時36分49秒
  今まで雑用が出来ると言った神経症患者を見たことがない。
困るのは、貴方は狂っていますよと言うと、私が逆に狂っていると言ってくる
ことだ。本気で自分が正しいと思っているらしい。

精神病とは生涯自分が正しいと主張する病気なり。
健康な人は自分が正しいと言う必要がない。
だって給料がよく、家族にもつくして、社会に全力で投球している
時に、どうして自分が正しいと言う必要があるか。

むしろ、多少自分は間違っているかも知れないが、まあ、いいや、これで
行こう位に受け流している。
 

地獄

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年12月23日(土)15時10分11秒
  精神病とは大変
な病と思う。
無になれない地獄。
心理分析、思考
をして一生が終わる。
 

のほほんと

 投稿者:節約すき  投稿日:2017年12月23日(土)07時41分6秒
  入院森田は金かかるし家の雑用は金かからなくていいですね。
なにより手軽。
 

精神病を自覚していない。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月21日(木)05時29分51秒
  ↓の書き込みが自分が精神病の状態にあると自覚できない人の書き込みである。
神経症が治すのが大変難しいのは、自分が精神病の状態であると認識できない
事にある。精神病であると分かったら、つまらない心理分析は止めるであろう。その心理分析を
する脳が狂っているからだ。

神経症とは意識レベルで混乱が生じた大変難しい精神病である。
 

勿体ぶること

 投稿者:dreamer  投稿日:2017年12月20日(水)23時15分49秒
  たまに勿体ぶって会議に呼ばれてくだらない話を聞かされる。
そんなことを言う前に自分でやればいいじゃないかと思う。
認められたい、かまってもらいたいというのが本質なんだけど。
でもね、それが親だったり兄弟だと不憫に感じることがある。
それが人間らしさで愛されるところでもあるんだけど。
お釈迦様みたいな人になりたいか?俺は嫌だよ
 

正常でない世界の人に囲まれていて

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月20日(水)10時39分44秒
  時々精神科の医者の大変さを感じる事がある。正常でない世界の人に囲まれていて、
一見まともな意見で納得していると、つぎの瞬間には狂いの世界に突き落とされる。
健康世界では、意表を突かれるような心の準備は必要がない。
でも警官、裁判所の判事、弁護士等は、普通ではない世界に携わっていて、
大変だろう。単に給料だけを見て羨むのは慎むべきなのだ。
 

↓馬鹿だね

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月20日(水)04時49分48秒
  ↓はバカだね。精神病の患者と喧嘩両成敗してもしょうがないではないか。
狂った人間に囲まれているのをこんな時に感じる。
 

通りすがり

 投稿者:杏仁豆腐  投稿日:2017年12月19日(火)20時05分27秒
  >喧嘩を吹っかけてくる
思ったことを言っただけなのでしょう。
彼に反論めいたものだとしても、
喧嘩両成敗という言葉もあることですしね・・・。

 

部屋の中が整理されていると

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月19日(火)19時36分0秒
  部屋の中が整理されていると、頭の中もスッキリ整理されている。
すると、何が飛び込んできても直ぐ処理が出来る。
複数の業務を、同時に楽しく処理できるのですね。

これを言うと、神経症者は斎藤に対して喧嘩を吹っかけてくる。
喧嘩するべき相手は自分の脳であって、斎藤としてもしようがない。
生きている限り苦しみ続ける元凶は、自分の脳なのです。
 

通りすがり

 投稿者:杏仁豆腐  投稿日:2017年12月19日(火)18時41分54秒
  家で雑用すれば部屋がきれになるし、部屋がいつも清潔できちんとしていれば、
頭の中もすっきりして、いろいろ前向きなプランも浮かぶでしょうね。
それは素晴らしいことだと思います。
 

神経症者の文章と治った人の文章の違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月18日(月)05時38分38秒
  神経症者が書いた分は勿体つけた文語調が多い。やれ自然科学だ、アスペルガーだ、
言語化だと体がこそばゆくなるような表現を使う。こうなる理由は、中身がないから
だろう。中味がなくて相手に印象付けるには、表現を大袈裟にしないとならない。
神経症が治っている人では、治ってすっきりしているから、わざわざ大袈裟な表現を必要としない。

健康な人の日常は、大変シンプルで、何をしたい、何をしたで終わる。
この単純な表現の中に我々は社会の健全さと、頼もしさを感じる。
 

神経症

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年12月15日(金)13時33分30秒
  子供です。動かないで正しいと
言います。
世間は忙しいから論争するほど
暇じゃありません。
買い物、遊びいくらでもあるではないですか。
必ず論争をしかけてきます。
論争などしないで、みんな楽しく
生きていると言うのに。
斎藤先生のおっしゃる通り、
論争しないで、動くか動かないか。
 

神経症の夢を見た

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月11日(月)05時18分12秒
  私は定期的に神経症の夢を見る。昨晩また見たのも、その苦しみたるや半端でなかった。
夢は会社の中。仕事が出来ないし、頼まれたことも出来ない。同じ考えが一日中続いて
疲労困憊する。努力をしても窮地から脱出出来ない。
そして朝になり目が覚めて、ああ、動く事、雑用と共に一日
を過ごすことが、健康世界であると改めて確認する。

デヘマルさんが典型的神経症の患者の一人で、彼らは論争を開始する。
彼らの生活は地獄で、生活が破綻しているが、自分が正しいと主張する。
日本の人口の1%位が神経症と言うから膨大な損失だ。

健康世界とは良いものだ。楽しくて疲れない。気転が効き、インスピレーション
が閃く。給料が上がり遊ぶ。遊べばさらに給料を上げたいと思う。
これだから日本はここまで発展して来た。神経症者に任せていたら
とてもとてもだ。
 

追加

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年12月11日(月)05時09分42秒
  アスペルガー

社会的コミュニティーや対人関係の問題

通常の会話のやり取りが苦手、他の人と感情を共有することが少ない。
 

アスペルガーの問題

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月11日(月)05時00分55秒
  私は神経症専門だからアスペルガーには答えられない。ただ雑用は療法ではなく健康に生きる姿です。
健康な人で誰一人青い顔をしながら天井を見ている人はいない。朝起きて顔を洗ってトイレに行き、
時間があったらラジオ体操をする。これ療法をしているのではなく、気持ちが良いからやっているだけです。
だからアスペルガーだろうが、統合失調症であろうが、雑用をやるべきであり、やらなかったら人間を止める事
になる。
 

アスペルガーだと医者から診断されて

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年12月10日(日)23時44分56秒
  アスペルガーだと医者から診断されました。

アスペルガーは脳の構造の問題であり、薬がありません。
ただ、アスペルガーの一卵性双生児では、遺伝要因の関与度は50%だったようです。
環境の部分もあるのではないかと思います。

まさか自分は神経症ではなく、アスペルガーであり、家での雑用を最後の砦としてきた私としては、茫然自失です。

先生と美香さんのご意見をお聞きしたいです。
 

でへまるさんへ

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年12月10日(日)23時29分17秒
  私は批判をしてるのではなく
事実を指摘しています。
中傷や批判の意図はありません。
それから私はあのときはそう思いましたが、
今はそう思ってません。
別に自分の考えに囚われてませんから、
柔軟に対応するだけです。
 

死んでくれて有難う。しかし????

 投稿者:エックス  投稿日:2017年12月10日(日)22時44分17秒
  治せない医者にかかり、一時凌ぎの薬を大量に飲まされ、副作用で妄想世界に入り、身体が動かなくなる。しかし、唯一楽しみな大飯を堪能して、一日中寝床で唸っている。これじゃ、仕事も出来ず、家族の粗大ゴミ。更に我を通し、周りを傷つけ、最後には、仕事も家庭も失なってしまう。それでも、狂ったまま正当化し続けて生活破綻して、あの世行き。それでも、済まなく、社会貢献ゼロ以下なので、収入が無いから、借金生活。親族は死んでくれて有難うの合掌後、借金の肩代わりを社会から請求される。それでも、この病気が止められない重大疾病です。まさにカッパえびせん。  

むらじさん

 投稿者:でへまる  投稿日:2017年12月10日(日)19時32分28秒
  むらじさん、2か月前にこんな書き込みしてましたね。

 斎藤さんの主張に同意していますが、
 私は以後書き込みません。
 動くことは健康です。
 しかし私は動けない人のことを
 批判したりするつもりはないのです。
 今までありがとうございました。

もう戻ってきたんですね。
これ、神経症の特徴です。
宣言、決心、計画…、でも実行が伴わない。
結局、安心を求めてるだけなのです。
 

自己主張

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年12月10日(日)16時02分23秒
  私の経験から言うと対人恐怖の
人は正しいという主張が激しい
です。ものすごい勢いで正しい
と言います。
精神病でもそんなに正しさを
言わない精神病もあります。
神経症は猛烈な自己主張
をします。
 

一度かかると、自分は正しいと主張し始める

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月 9日(土)09時55分10秒
  精神病とは、その人の能力の殆どを奪ってしまう大変恐ろしい病気です。なのに
人がそれに一度かかると、自分は正しいと主張し始めるから厄介だ。

患者を治す理想的な方法は、将来画期的な薬が開発されて、この薬を強制力的に
飲ますのです。まあ、こんな薬が出来るかどうかも分からないが、出来たとしても
未だ100年かかるでしょう。
だから、治った者が勝ちで、ごく少ないが日本では数人が治っていて、人生を謳歌
している。

彼らの特徴は、あまり意味不明の長文を書かないことだ。
だって日常が忙しいのだ。それより、働いて少しでも収入を増やしたいと考えている。
 

お久しぶりです

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年12月 9日(土)07時08分20秒
  斎藤先生には無礼にも遠慮なく
意見を言ってしまいました。
先生のお話はいつも本質をついた
意見で、はっとさせられます。
精神病とは大変難しい。
 

狂いとはやたら言葉が多い事 投稿者:斎藤S氏 に付いて

 投稿者:H.N  投稿日:2017年12月 5日(火)06時23分27秒
  『 これだけ無駄な言葉を書きつけるとは、脳の中がガラクタでいっぱいに詰まっていることを
意味する。悲しい事とは重大な精神病であり精神障害だ。
健康な人はこんな文章を読んでいる暇がない。少しでも給料が上がるように必死だ。  』
だね。神経症
と言ったご指摘を貴方から受けました、有り難い事です。翻って貴方のホームページの翻訳記事を見ますと、なかなかに神経症の解決とは無関係な記事が沢山ある様な気が致しますが、当方の気のせいでしょうか?


神経症が治る道しるべになるなら、長かろうと短かろうとどっちでも良いと、私は考えていますが、貴方の記事もとても長々としていながら、神経症とは関係ないものがとても多いと感じています。


貴方の記事を読んだとしても神経症の解決には結び付きそうもないのでしょうから、『 これだけ無駄な言葉を書きつけるとは、脳の中がガラクタでいっぱいに詰まっていることを
意味する。悲しい事とは重大な精神病であり精神障害だ。
健康な人はこんな文章を読んでいる暇がない。少しでも給料が上がるように必死だ。  』

は貴方が、自分に向かって言っているのかも知れませんね(笑い)
 

呆れるほどの言葉の山

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年12月 3日(日)20時23分15秒
  最近外に出かけて行って神経症界隈を覗き込んでいるが、そのあまりの無駄の言葉の山に
驚いている。質問がごみの山なら、答えるほうもごみの山で答える。これが精神病の世界で
、健康な人は興味を失う。

健康な人の脳では言葉が消えている。感情の脳が冷されて
無意識が活発になると、体が軽く動き、その場その場に必要な動きに入って行く。こんな
時に神経症者の意味不明な文章を読みたいであろうか。

健康世界では人の動きを見ている。何をしてくれるかを見ているのですね。さっぱり動かない
人は無視される。我々は、より多い収入を得なければならないのだ。
 

妄想頭からの離脱

 投稿者:エックス  投稿日:2017年11月29日(水)22時36分0秒
  夢を見て、自分の異常さを認識すれば、確実に回復の道を歩んで満ち足りた生活を暮らせると思います。
病の最中であれば、自分の妄想に全く気がついていなし、己を正当化し始め周り人々を傷つけているも分からないのです。それを鬱の一種の罪業妄想として、薬の投与をし始めます。この投与パターンを続ければ、副作用で身体、破滅パターンです。要は薬で精神を治せないのを早く悟るべきです。投薬を続ければ。顔は膨れ上がり、呂律が回らない会話、体重不安定、走行困難が始まります。
それでも、拝金主義の医者を受け入られますか?
 

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月24日(金)05時39分2秒
  昨日また神経症の夢を見た。夢の中で解決策を模索している分けであるが、結局朝起きた
時が解決であった。神経症とは解決策模索病と言って良いでしょう。神経症である限り
毎日毎時毎分これをやり、止まる事がない。

神経症が治ると模索が止み、心は何か現在の動きに向かっている。無意識が先導する
動きに意識が連動している。簡単に言うと心が流れている状態である。
この状態では、自分はこれからどうするのだの決意が必要なくなっている。決意がなくても
物事はどんどん進み、その状態が自然であり、ベストであるのが自然に分かって来るからである。
 

エックス

 投稿者:脳の神秘を再認識  投稿日:2017年11月18日(土)11時33分34秒
  翻訳拝見させて頂きました。
五分内に鬱病診断する医者に是非、本記事を読んで貰いたいし、日本の精神医療は薬剤と深く関わっているおり、知識のなさ含めた心が汚れた利益優先の医者の行動とも思えます。精神医療期間、本当に良いのか?
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月17日(金)11時36分8秒
  ナルコレプシー(睡眠病)
http://mui-therapy.org/newfinding/narcolepsy.html
難病と言われ、我々は奇妙な視線を向けるが、分かって見ると意外と単純そうだ。
神経症の治しも難しい。神経症にも遺伝子が影響していると思う。
私の家では、はっきりと遺伝子が親から子へそして孫へ伝わって行く状況が見える。
しかしまだ遺伝子は究明されていないし、その遺伝子がどんな悪さをするかも分かっていない。
科学の道のりは長いが私は諦めず、今後も面白い科学記事を翻訳するつもりです。
 

あゆさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月16日(木)11時03分30秒
  神経症の特徴は、キラッと輝く良い考えが頻繁に起きること。しかし間もなく
無効と分かり消える。状態が悪い時は、次々と良い考えが沸き起こって止まらなくなる。
これを繰り返しつつ多くの神経症者は激しい鬱状態になります。

健康な心では良い考えは湧き起らない。次々と雑用をこなしているから
良い考えは必要がないのです。必要な人に合い、所要を済ませその人が満足
するなら、それで十分でしょう。

精神病は厳密には10人に一人位の割合でいるはずです。
神経症だけでも1から2%、その他に統合失調症、躁鬱病、自閉症、その他もろもろを入れる
と10%位になる。

私はフィリピン、セルビアの人達と会話をしていますが、既にその中に3人神経症者
がいました。いずれも雑用を薦めましたが、失敗です。
精神病とは動けない人。これ間違いないですね。
健康世界では体が軽いから、毎日ウキウキしています。
 

あゆです。

 投稿者:美香  投稿日:2017年11月15日(水)17時11分42秒
  精神病のからくりがなにか、分かりました。
彼らは良いアイデアが浮かんだとしても、またしばらくすると鬱になっていくだけと言うことなんです。
統合失調症でも、それは起こっています。
私は精神病の人がこれからどうなっていくのか、すごく心配です。
精神病の家族を持つ人に、安心は来る?
それも心配なのです。
 

狂いの文章

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月15日(水)09時43分22秒
  この書き込みも独立文章として取り上げない。何故ならこの人は今神経症の狂いの
最中であり、精神病の患者の自由は、制限されるべきだからだ。
-----------------------------------------------------------------
疑問
動きの効用の知的説明、それを実際に体得させるための指導、
どれをとっても鈴木知準のものは十分に効果的なもので、
私はそれによって自然と動けるようになり、
「雑用」などと意識したりはせずに普通に実務および日常茶飯を処理しています。
神経症の治りに動きの効用を強調するという着想の根本や、
動きの恩恵(あなたがきちんと得ているのかは相当に疑わしいが)は、
某掲示板で指摘されているとおり、
ほぼ鈴木からのものであると断言しても
間違いないはないであろうにもかかわらず、
素直に鈴木に感謝をすべきところを「反旗を翻した」などと言って
ふんぞり返り人の精神の指導をまでしようとするなんて
一体、これが健康人とやらの所業なのでしょうか?
盗人猛々しいとはこのことではないですか?
鈴木の動きの指導よりあなたの動きの指導が勝るとする
決定的な根拠についてご説明ねがえませんか?
また、「治そうとする病気」ということを
私は森田の原著から悟ったのですが、
これについても、無為療法や宇佐の専売特許とする意味がまったくわかりません。どういうことなのでしょうか?
これは前後の実務や雑用の間の投稿ですので長文行為にいちゃもん付けても
意味ないですからね
 

下手な文章

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月15日(水)09時39分26秒
  次の書き込みがあったが、独立して掲示をる価値がなかったのでこのように表示します。
大体文章が下手だから、意味をスッキリ捉えられない。単なるケチをつける程度と想像する。

--------------------------------------------------------------------------
疑問
>幸せを噛み締めながら、
>彼らの地獄絵図を高見の見物するだけである。

きっとコイツは苦しんでいるのだろうと想定した人物に
(実際は相手はあなたより間違いなく幸福で苦しんでもおらず健康であることがほとんど。
このケースはもちろん他のケースでも)、
このようなことを言い放つのが健康で幸福な人間の発想や振舞いであるわけがない。
このようなことを言うものが自信の健康や幸福を語るのはお笑い草もいいとこだと思うのですが?稀にみるほどに不健康で不幸で悪質な精神の持ち主と言った方がよくはないですか?
無為療法なぞを頼りにこざるを得なかった人たちは神経症といわれる人たちの中でも、
相当に重症(なぜなら無為療法とやらの不健全不完全インチキを見破れないほどに症状によって目が曇らされているので)な人たちや、斎藤さんご自身への観察を、神経症一般の性質へと拡大して、精神病などといちゃもんつけるのはやめたほうがいいと思います。
 

(無題)

 投稿者:美香(元あゆ)  投稿日:2017年11月 5日(日)11時00分15秒
  そういえば、最近キリスト教徒の教えに触れ、祈っています。
これも運命の出会いなのでしょうか。
私自身は熱心なクリスチャンではありません。
昔、家族が入院したとき、キリスト教系ボランティア団体が病院ホールで演奏会をしていました。
私は無理矢理それに参加させられました。
聖書はよんだことないし、フランシスコザビエル来港しか習いませんでした。
カトリックもプロテスタントも祈りの方が、聖典を読むことより重要です。

宗教は、より良く生きるために、活用するものと思います。

宗教紛争は信じられません。
祈りは個人の願いを叶える・悪癖を治す。。
など、個人利用するものと日本人の私は思っています。

教会にいく目的もそれです。

仏教国チベットでは
紛争があるようです。

宗教国が平和とは限らないようです。

日本敗戦しましたが、
宗教の有無は関係あるのかな。
天皇(人?)を崇拝ではやはり無理なんでしょうかね。





 

HELLO

 投稿者:美香(元.あゆ)  投稿日:2017年11月 5日(日)10時40分12秒
  こんにちは。私もスマホで全部をやると言うのは自分で熟慮することをやめているのかなと思うことがあります。

タイミング(運)があると言いましたよね。
NHKラジオ英会話の教科書が合わなかったので、
ゴカクルと言うサイトを見つけました。
フランス語、その他ヨーロッパ言語のおさらいまで出来るんですね。もちろん英語も!

英語習うのに、私は「ABCニュースシャワー」と言う、英語ニュースの解説サイトを見ています!
 

人口減大いに結構

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年11月 5日(日)05時19分56秒
  江戸時代長い事2,000万人位で推移したでしょう。それが明治の開国以後3,000万人になり以後は
加速度的に増えて今は12,000万人である。もっと増やせと新聞は言うが本当であろうか。
人口が15,000万人になったとするとそれが老人になるころには17000万人が必要になり、留まる所がない。

一方スーパーを見ると、最近は天然の鮭が消えてしまって、、まずいチリ産の養殖鮭しか食べられない。
ウナギは当の昔に消えていて復活は難しいだろう。昔はニシンは掃いて捨てる程取れたがもう
それほどいない。アメリカにはケープコッドと言う岬があるが、昔は有り余るコッドと言われるタラが
取れたがもういない。

気温は加速度的に上昇し、アフリカではライオン、像の数の減少が甚だしい。この地球的に進む
環境の破壊を前にしてさらに産めよ増やせよとは何だ。最終的には神から罰せられる時が
くる。昔は地球規模でのパンデミック即ち黒死病等で人口が調節されたが、今はない。
昔は戦争を起こして人口の抑制が図られたが今はない。中国の三国志の時代、あまりの
戦争続きで人口が急減したという。そのような事がなくなった現在は、ただただ人口が野放しに
増えて地球崩壊を加速するだけだ。
 

人口

 投稿者:田中  投稿日:2017年11月 4日(土)21時47分29秒
  いつまでも人口が減ってまずいという論調が止まりませんね。独身税がどうのという人権を無視した論調まで出てきています。
確かに高齢層が増えて若年層が減るのは問題が大きいかもしれません。しかしいつまでもそうなり続けるわけではありませんし、本当にそこまで重要視する問題なのか。
人口が減っているから経済成長できない、というような論調は非常に気味悪さを感じます。
 

猫も杓子もスマホ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月31日(火)15時12分47秒
  最近あまりにも人々がスマホを使い過ぎているので社会的に問題になって来た。
歩道で見続ける、横断歩道で見ている、駅のプラットホームで見ている、エレベータ
内で見ている、タクシーの待合場所で見ているで、あちこちで人は迷惑をしている。

ホテルの前のタクシー乗り場で長い事スマホを見ている人がいた。その人もタクシーを
待っているのかと思ったら全然関係のない人間ではないか。
エレベータのドアが開いたのに直ちに出ない。横断歩道でぶつかって来る人がいた。
スマホがどれほど重要なのであろうか。猫も杓子もやるものは大抵
くだらないもので、大して社会の進歩に役立っていない。

コンピューターが家庭に入りだした1995年は革命の年であり、世界の情報が一瞬で
入るようになった。スマホはただ歩きながら見れるようになっただけで、取り立てて
重要な働きをしているように見えない。
スマホで何でもできると人は言うが、聞きたくない。重要な買い物、
高い買い物、重要な文章の点検では家に帰ってパソコンの大きな画面で
慎重にやってもらいたいものだ。その時間もないなんて、それは言い訳に過ぎない。
 

むらじさん

 投稿者:でへまる  投稿日:2017年10月30日(月)17時30分12秒
  そんな宣言してる暇があったら、どんどんやって下さい。
そういうことを言わないで、ただ消えればいい。
 

斎藤さんへ

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年10月26日(木)14時23分29秒
  斎藤さんの主張に同意していますが、
私は以後書き込みません。
動くことは健康です。
しかし私は動けない人のことを
批判したりするつもりはないのです。
今までありがとうございました。
 

雑用

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年10月24日(火)18時10分17秒
  もちろん日曜だけでも大事です。大体神経症者のほとんどは日曜の雑用もできないのでは
ないか。トラックの運転はキツク、帰ってくると9時、10時になる事が沢山あった。でも自炊です
から自分で料理し、洗濯し、何から何までした。

一休さんが以前病院に入院していた時、雑用が出来ないと言った。これは間違い。
雑用とは動きなのです。動きの中にはトイレに行くも含まれる。トイレ
に行けば手を洗う。手を拭く。戻ればそろそろ夕食で冷蔵庫を開ける。空っぽなら
買い出しに行くと、それが嫌なら死ぬより方法がない。

猫でも犬でも雑用をしているのです。生きるとは雑用、動きではないか。
以前テレビを見ていたらバッジャーと言う動物を映していた。アナグマですが、この動物
止まる事がなかった。穴掘る、石をひっくり返す、木の足元を掘る、蛇が飛び出る、
ネズミが飛び出る、直ぐ飛びついてかみ殺す。片時も止まる事がなかった。
このたくましさ、健康な動物の動きです。人間もこうでないとならない。
 

訂正

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年10月24日(火)18時00分48秒
  仮に日曜日だけ→仮にをとって、日曜日だけに訂正  

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