投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


医療に思う事

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月28日(水)05時54分29秒
  小林麻央さんが乳がんの検査漏れで手遅れになり死亡と
あった。20年も前に逸見さんと言うテレビパーソナリティ
が悪性の癌で死亡した。この時は完全治療と言う事で
きれいに全部取り去ったと記事にあった。素人ながら
これはやり過ぎではないかと思ったが、その通りに手術から
1,2か月で死んでしまった。
つい1年まえにやはり歌舞伎役者で手術をして、そのまま
回復せずに死んでいる。

昭和天皇が死んだ時にもどうしてあの時胆のう癌が見つけられ
なかったのかの記事が出ていた。
やはり医学にも限界があるのです。
私が知っているある人は毎日医者の話と病院の話をしていた。
その人がある日に癌を宣告され1年もたたない内に死亡した。

私はある意味で運命主義者で、人生は死もその一部に
いれて生きるべしと考えています。手遅れもその一部です。
死があるから生があり、生命は永遠になる。
死だけを嫌だとして拒否したら生命は成り立たない。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月25日(日)15時44分58秒
  デジャブー
http://mui-therapy.org/newfinding/dejavu.html

私は脳科学関係を検索する関係上、デジャブーの言葉に良くあう。
しかし私自身はデジャブーを経験したことがない。皆親しげに
言うのが私には不思議でしょうがなかった。

所が最近BBCの記事にこれが出ていて、良し翻訳してやろうと思った。
以外と誰でも経験しているらしい。その原因は海馬での
脳の記録処理のエラーにあるらしい。癲癇を患う
患者の報告により明らかになった。

最近の心の科学では心理的説明ではなくて、脳の情報の処理と
して扱うことが多い。一見我々には意味不明な現象も、
冷静に分析してくれると納得行くし、従来型のおどろおどろしい
物語から解放される。
 

小林麻央

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月24日(土)04時44分55秒
  私は芸能関係はまるっきり興味ない人間ですが、一つだけ見続けて
いたのが、小林麻央のブログです。乳がんと言う死の宣告を突きつけ
られながら、その書くブログは何か明るい。明るさを装う強さに
感動を受けて読み続けていたのですが、ここ一週間は消えている。
如何したと考えていたら昨日死んだと聞いてショックを受けた。

何故彼女から感動を受けていたかと考えると、何か勇気を与える
ものがあったからです。生命の危機が迫ると、もう地位だとか
金だとか、運だとかを飛び越えて宇宙との対話になってくる。
そして最後まで、気持ちは整理されないまま死に向かうと
言う事実です。
 

るみかさん

 投稿者:  投稿日:2017年 6月23日(金)20時30分58秒
  過去は過去で今は今。
自分は今にしかいない。

自分の相談相手は自分だけ。
誰でも自分は自分が一番なんだよ。
人の為に情報発信したって、人は自分の経験を見てるだけだから争いになるしね。
人は、自分の事しか見てないからもめるんだよ。
自分の中の一番奥の闇を知ればそれがわかる。
他人に相談しても根本的な解決は出来ない。
他人の承認では本来の自信は持てない。
自分と分かり合える人など、誰もいないと思う他に、自由はないと思うね。
期待をなくせば考えなくてすむし楽になる。

じゃあね。
 

貴方の批判の、反論です

 投稿者:H.N  投稿日:2017年 6月23日(金)07時42分22秒
  こういった批判は、斎藤氏以外からは聞いた事が無いように思います。こういった批判をする事はナンセンスだと思います。

物事には必ず良い面と悪い面と両面がありますが、斎藤氏の場合では、神経症特有の視野の狭さが手伝っているのかも知れませんが、一つの方向からしか物事の判断が出来ないように見受けられます。

森田療法で治った人は誰もいないといった批判をしても、現実の世界では『治って活躍している人達は、網で干すほど存在しています。』

インターネットが無い時代ならいざ知らず、これだけ普及が進んでいる時代に、貴方の主張は片手落ちだと思います、もっときつい言い方をするなら、調子が外れているとか、嘘を言っているという言い方も可能な気が致します。
 

何故、森田療法は批判されるのか

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月23日(金)05時27分19秒
  それは森田療法には中味があるからです。
認知行動療法なんて批判をしたことがない。何故なら中味が
全然ないからです。加藤諦三もやたら書きまくったが、批判しよう
にも批判する気にもならない。

森田は自分が神経症の患者であるから、神経症を詳細に語った。
分析し、治し方を発明した。本人には禅の見識がなかったが、
その弟子2人が禅を深く語った。ある意味で無為療法につながる
中味があったのです。それでも森田療法は最後に空中分解して
消えてしまった。理由は嘘だったからです。

森田もその弟子も、あるいは森田療法を受けた患者の中にも
神経症を治した人は誰もいなかった。この冷酷な事実が自身を
蝕み最後は消えていく。あれほど熱心な入院者を出した
鈴木知準診療所は、鈴木が死んだら看板を下ろしてしまった。
神経症を治すという、ノーベル賞級の病院が看板を下ろすと
言う事実が本質を物語っているのです。
 

仕事の能率

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月17日(土)18時56分56秒
  私は神経症性の欲張りからか、パソコンをまえにすると、12時間
以上も作業をすることがある。しかもそれでも追いつかない。
ふと、何時ものBBCを読んだら良い仕事をしたければ時間では
なくて、注意の集中と出ていた。
早速反省して、日中は意識してコンピューター作業を停止して、
外出して2時間は外の空気に触れるようにしたら急激に
仕事の集中力が増した。時間を増やせば良い仕事が出来る
は間違いであった。

所で、世界の偉人はどんな作業をしているか。
マイクロソフトのゲーツでも普通は50分仕事をしたら15分は
気を抜いて雑務をしているという。
何と、天才中の天才であるアインシュタインの奇癖は
一日10時間寝る事らしい。10時間寝て相対性理論を
書き上げた。残業、残業はバカまっしぐらなのでした。
 

フィリピン大学教授と話して

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月15日(木)21時05分27秒
  今日は元フィリピン大学歴史学教授と話した。
ペリーが浦賀に黒船で来航したのは誰でも知っている。
このペリーが日本を出た後にマニラに行った
らしい。そこで当時フィリピンを支配していたスペインの艦隊と
戦い、撃沈したという。
フィリピン人には後に独立を保障すると嘘を言いながらスペインを
戦いで追い出したが、その後約束は反故にされ、怒ったフィリピン人
はアメリカにゲリラの戦いを開始した。この過程で、アメリカに
よるフィリピン人の虐殺の数は100万人に上ると言う。

これを聞いて斎藤の目から鱗が落ちた。マッカーサーは今まで
フィリピンを日本の攻撃から守ったヒーローと考えていたが、
実はアメリカはフィリピンを支配し、フィリピン人を虐殺もしていた
のだった。歴史を良く読むと、日本の太平洋戦争の罪悪感が
何か拍子抜けに見えて来た。

アメリカは南京虐殺とか、慰安婦問題になると口を閉ざして
我知らぬ態度をしているが、彼ら自身がフィリピンで
100万人の虐殺をしている事実がばれるのを恐れているのでは
ないか。道理でデュテルテがオバマにアホー呼ばわりして、
中国、ロシアに接近した気持ちが分かる。
 

くだらないよね

 投稿者:  投稿日:2017年 6月15日(木)15時07分1秒
  今はもうほとんどネットも見てない。
わたしは最近書いてないし興味もないしそもそも見てない。
今回も流し読み程度に見ただけだし。
今考えると、何を夢中になってたのか意味がわからない。
終わったことはそんなもん。
小さい頃に気にしてた事が大人になってくだらなく感じるようなもん。
目が覚めた。
もう誰が誰でもどうでもいいし誰にも興味ない。
一応名前が出たので最後に書いたけどもう誰とも話すつもりない。
ここに限らずね。
るみかさんはまだここに執着してるようですが、まだここに来るつもりなんだね。
もう誰もあなたに興味ない気がするから誰にも絡まれないよ。
あなたに執着してるのはあなただけ。
全ては過ぎ去り移り変わる。

どう思おうとご自由に、さようなら。
 

投稿の主旨

 投稿者:エックス  投稿日:2017年 6月15日(木)11時58分54秒
  ここは精神病院ですよ。
精神について語る掲示なのに、気色なんて。本質を考えて投稿お願いします。中傷は掲示板の運用妨げになると考えます。
 

本物

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 6月14日(水)12時03分33秒
  本物は迫力が違いますね。
なにか、近寄りがたいオーラがある。
偽物は話しかけやすい。
しかし斎藤さんの迫力にみんな委縮する。
 

ビビっているのでしょう。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月13日(火)19時30分12秒
  神経症を治すのは本当に難しい。100万分の1の難関だ。
彼我のあまりの違いにこちらもびっくりするし、向こうも
びっくりする。
だから指導者が神経症者に慕われるほどだと、指導者も
神経症者と言う事になる。
 

書き込み

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 6月13日(火)18時37分5秒
  書き込みが少ないですね。
神経症の方はビビっているのでしょうか。
 

客が商品を作る。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月12日(月)16時22分8秒
  フィリピンに行くと安い中国製の商品で溢れている。
全ては偽物で、数週間の内に壊れてしまう。だからフィリピン人は
中国製とは悪い品物と考えている。しかし日本では、中国製商品のほとんどは、
十分質が良く皆、信頼している。
ここで気が付くのは、商品の質は客が作っているという事実だ。

英語ビジネスにも同じ事が言える。英語教育の質を決めているのは
日本人自身であり生徒自身であることだ。あのどうしようもない学校
教育も、今のオンラインのTOEIC高得点宣伝ビジネスも、一重に日本人の
求めた物への回答なのである。

神経症の世界もそうだ。神経症者とは精神病の患者である。その人たちが
求めるものを供給していたのが森田療法であり、行動療法であった。
彼らが求めるものは必然的に間違ったもので、森田など健康な人は名前も知らない。

物事の本質とは、開始したばかりの者には想像もつかない場合が多い。
だから、本物を極めたいと思ったら本物に師事すべきなのだ。
例え最初は理解が出来なくても、いずれ満足を味わえる時が来る。

英語であるなら、試験ではなくて外人と話すことだ。
しかも出来るだけ英米人と話すべきだ。
先日授業料が高かったが、2か月だけネイティブにレッスンを受けた。
その印象を言うと、世界一美味しいコーヒーを飲んだようだと言ったら
良い。マイルドで優しくて、内容があり、深みがあった。
ああ、これこそ本物だと思ったが、授業料を払いきれないので、僅か
2か月で停止したのは残念であった。
 

るみかさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月10日(土)16時41分40秒
  ヨッシー、あゆ、走る男さんはそれぞれ独立した人たちです。
治ると忙しくなり、日々に病院は遠のくと言う事でしょう。

最近HNさんの掲示板が元気がない。私の勘ではHNさん自身が
調子が悪いのではと思っている。また自由書き込みに戻して、活気ある掲示板に
もどして欲しい。私の掲示板では本物だからそれは出来ない。

2チャンネルで最近様子を見ているのですが、森田療法のスレッドが少し
元気があるだけで、後のスレッドは、どれを見ても読む価値がなかった。
あれを見ると、森田療法は一応神経症を理論的にまとめ、
カテゴリー化をしたところまでは良かったと思う。森田療法にまで行きつかない
神経症の患者は、だらだらと果てしもない書き込みを続け、
インターネット上のごみになっている。

最後は英語ですが、日本の英語の現状は酷い。森田療法に似ていて、
全員が崖から飛び降りている状態です。
TOEICを直ぐ出す企業が良くない。英語に偏差値を持ち込む見たいなもので、
英語を侮辱している。言葉は人間の本能であり、生命そのものなのに。
ああ、これだから日本人は英語のヘタ民族であり続ける。
 

海さん、お久しぶりです

 投稿者:るみか  投稿日:2017年 6月10日(土)13時49分0秒
  しばしばこの掲示板に投稿されているようなので、一応貴方にも挨拶しておきます。
なるほど、後々見渡してみると、以前の某掲示板の「管理人」と「a」さん、等々、私が以前「同じ人なのではないか?」と思った内容の大半が「私の早合点」だったようで、その点、海さんのいっていたことが正しかったようなので、お詫びしておきます。

まあ以前、私が貴方の「私はもう書込は終わりにします。今後私のふりをして書込なりすましさんがいるかもしれない」という投稿を真に受けて、その後の投稿を別人ではないか?と早合点したのは、今思えばあまりに早計で恥ずかしい話でしたね。

それにしても、海さんが此処に投稿している理由は何なのでしょうね?
そういえば、最近「エックスさん」なる方も、しばしば投稿されていますが、この方も海さん同様、よくわからない、何となく少し薄気味悪いものを感じます。
以前「あたかもアガサ・クリスティが推理小説でしばしば使用したトリックのように」海さんが、りんごさんなどと「一見犬猿の仲」のような投稿を繰り返して、最後には一転して攻撃の矛先が私に向けられる、ということがありましたが、またそのようなおかしなことがなければよろしいのですが・・・。

まあ、また私に何かいいたいことがありましたら、(斎藤さんが掲載してくれれば、の話ですが)投稿はこちらのほうに、何なりとご自由にどうぞ。
 

斎藤さん、お久しぶりです

 投稿者:るみか  投稿日:2017年 6月10日(土)13時19分40秒
  久しぶりに書込します。ざっと見てこの掲示板も雰囲気が変わりましたね。
「ヨッシーさん」「走る男さん」が最近書込されてないのは寂しい気もしますが、以前よりさらに「療法談義臭さ」が減って、よくなっているのではないでしょうか?
何となく斎藤さんの書込内容も、以前よりもゆとりが増して、何となく幅が出てきた感じです。

いまだに森田の被害体験者が後を絶たないのは、相変わらずのようではありますが。

私も以前は随分と乱暴な投稿をした時期があり、申し訳ない部分もありますが、「一休さん」の「告発ルポ」とはまた違った、私が書かないと誰も書かないような、今読み返してみても「我ながらよいことを書いてるな」という内容も多いので、森田の被害者の方々には、「一休さん」などの投稿内容ともども、参考にしてもらい、「脱森田」の一助になれば、という気持ちです。

それから斎藤さんの英語に対する熱意と、指導内容はすばらしいですね。
最近、TOEICの勉強など無意味だ、実際のコミュニケーションにはむしろ(学校英語ともども)有害無益だ、ということを身に染みて実感していて、斎藤さんの仰ることが正しいことがよくわかるようになりました。
個人的には、何となくスティーブ・ソレイシィの指導法と似ているように思えますが、NHKの英語講座をやられていたとのことで、なるほどという気もします。
(ちなみにどうでもいい話ですが、私もお菓子のことはよく知りませんが、N.Y.C.Sandとは「New York Caramal Sand」の略とのことで、本国でも売られているものなのだそうです。参考までに)
 

幸せな人

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月 9日(金)18時00分8秒
  ある女性でバイオリンの才能に恵まれていて、ジュリアード音楽院を
卒業後、ニューヨークに住み、今はバイオリンのフリーの演奏家として
活躍している人がいる。仕事はパソコンを通じて飛び込み、アメリカを旅行しながら
演奏の仕事をしている。今流行りのクルーズ船に、演奏家兼客としても
乗り込んでもいる。彼女の母親も健在で、金銭的に大変豊で、世界旅行を
毎年楽しんでいる。

こんな人たちを見ていると、世の中には楽しみながら人のうらやむような
給料を取っている人と、毎月死ぬほどの残業をしながら、
なおカツカツの生活をしている人がいて、随分不公平だと思う。

こんな時ふと神経症者を考えた。彼らは毎日やるべきをやる、
苦しくても我慢してやると言う。アドラーだ、仏教だ、森田だと
何か難しい言葉を連発しながら、さっぱり生活が出来ていない。

それに対して、私は難しいことを一つも言わない。
物事がスイスイ動き、生きる事ってなんと楽しいのだろうと思う。
この違いをどう思うか。何か最初のステップで踏み違えている
のではないか。最初を間違えると、どう努力をしても上手く行かない。

神経症と恵まれない契約社員を同列には語れないが、苦しみから
抜けられないと思った時は、ふと立ち止まって、世の中には全く反対の世界が
あるのだと思いやるのも一つの方法だと思う。
 

”New York City Sand”とは

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月 4日(日)09時03分46秒
  これはニューヨークに長く住んでいる日本人が、東京の大丸デパート
の菓子売り場で見た英語らしきものです。
私もこの人も、これを読んだ瞬間”ニューヨークの砂”をこの売り場で
売っていると解釈してしまった。

カタカナ英語でしか英語の世界を見ない日本人は、この商品を
ニューヨークサンドと読み、何の疑いもなく、舶来のサンドイッチと取る。
ここに英語国民と、毎日生きた英語に接している日本人との違いが起きる。

こんな恥ずかしい例を取り上げるのは日本人がTOEICテスト
に拘るからだ。英語をモノにするとは、学力向上とは違う。
脳の英語に対する瞬間反射を身に着ける事なのです。
行ってみれば、100mの短距離をダッシュする筋肉力と
瞬発力の訓練に似ている。

例えTOEICが満点取れて、会社に採用されたとしても、
New York City Sandを何のてらいもなくニューヨーク・サンドイッチと
取るようでは、英語としては門前払いなのです。
 

雑用をやり続ける

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月 4日(日)05時34分42秒
  「ロボットみたいに雑用をやり続けるのが普通の人間ですか?」

これは精神病の人間の言葉ではないか。
健康な人、健康な動物はやり続けるなんて疑問も言葉もない。
自然にしていれば自然に動いている。

だって動物とは動く物と言う意味でしょう。
何故動くか。餌を求める、捕食動物から身を守る、セックスを
して次代につなげる。こんな事考えなくてもするように進化してきた。

それが出来なくなったのが神経症で、彼らは一日中
アドラーがどうだ、仏教がどうだ、森田がどうだと
議論している。この連中は直ちに病院に入院すべき
人たちなのだ。

生きるというのは至って簡単で楽しい。
やり続けるなんて誰も考えていない。
社会は健康な人で溢れているから日夜進歩
している。雑用をやり続けなければならないと
人が考え始めたら、社会活動は直ちに低下して、
崩壊してしまう。
 

↓自分なりの解説

 投稿者:aterm  投稿日:2017年 6月 3日(土)21時49分54秒
  宗教は健康な人が真理を求めて行うものですから、長時間のグルグル回りの思考は存在しない。
心の病を患っている人は強迫観念に振り回せられて生活が破壊されています。雑用は分析癖から離れられます。
 

宗教とは何

 投稿者:topone  投稿日:2017年 6月 3日(土)20時41分50秒
  宗教って何の為にあるんですか?
心の問題を解決するのが宗教では?
それ以外に何の存在理由があるんですか?
何の悩みも違和感も感じずに、ロボットみたいに雑用をやり続けるのが普通の人間ですか?
 

神経科、精神科、心療内科も殆ど鬱病扱いの医療

 投稿者:aterm  投稿日:2017年 6月 3日(土)12時31分32秒
  酷い時には、アダルトチュルドレン、アルコール中毒も鬱病にしてしまう。
アダルトチュルドレンは思春期の影響を大きく受けて、大人になりきっていないので
周りとの折り合いが悪く、鬱病に至るケースが多々ある。明らかにアダルトチュルドレンは薬では治らない。
アルコール中毒は体内の至る所に病巣を作ってしまうので、一概に特効薬が無い。
飲酒を止めるしかない。それは容易なことではない。薬物と同じで、決意しても、妄想、強迫観念で再飲酒してしまう。アルコールは日常的に触れる機会が多くて、なかなか認めようとしない。認めて来院しても正しい病名を当てられない医者が多い。悪質になると、薬代と治療継続させるために、鬱病の方が患者含めて鬱病の方が都合が良い。

患者自身がこれら知識を持つしかない。だから、総合病院ではなく、患者自身が
病院を選択する能力が必要となる。セカンドオピニオンも必須です。
医者を信仰すると、末期になって気づいても手遅れが多くある。




 

↓は全然ダメ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月 1日(木)15時35分16秒
  たかが神経症を治すのに、お釈迦様を出すよになったらダメなのだ。
お釈迦様と神経症は何の関係もない。
神経症は純粋な病気であり宗教には属さない。

大体目の前の簡単な物事の処理が出来ない人間が
そんな大きく出るのは狂いの証明でしょう。
神経症が治ってから言うべきものだ。
 

究極の治療法

 投稿者:村井  投稿日:2017年 6月 1日(木)11時06分38秒
  今から2500年前、お釈迦様は神経症第1号として、ご自分の病気を完璧に克服されました。

その後、最高の名医となり生涯、周りの神経症患者を治療し続け、2500年後の現代まで消滅することなく世界中に伝わっています。

お釈迦様の治療法は、現代を生きる我々には効かない代物なのでしょうか。

今アメリカでは、本物の仏教が大変注目されています。
本来、仏教国であるはずの日本にも逆輸入されつつあります。

心とは意馬心猿です。
思考で思考を停止させることはできません。
暴れ馬が暴れ馬を制御できないのと同じです。
そこで、お釈迦様から伝わる治療法を実践して、思考を脱落させるのです。
そこが入口です。
 

雑用

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月30日(火)17時10分44秒
  本当の雑用は意識していないのですね。意識していたら間もなく
停止してしまう。目的も価値も追及していないから、止まらないし
楽しい。
我々は何も考えなくても自然に必要なものするように出来ている。
それをやるべきをやれとか、我慢しろ、粘れと言うから
訳の分からない事になる。

この気持ち良く動く姿は自分ばかりでなく、他人も幸せにする。
自然に頼りにされて、期待以上に応えるから、さらに要求が
高まる。結果は収入に反映されるのです。
恐らく神経症者の収入は普通より20%下とか、あるいは半分位
に落ちるのでは。これでは、とてもまともな人生は期待できない。
 

(無題)

 投稿者:ティスィティ  投稿日:2017年 5月30日(火)11時01分34秒
  精神医療の受難到来

AIの進歩は著しい。岩をよじ登るロボットも現れ、人間の目よりも優れているので、遭難時に適用可能。これは医療にも確実に適用され、性格を重んじる森田療法は淘汰され、大量の薬を出す医者は免許取り消しが現実味をおびてきた。此れから、どう進歩していくのか?非常に興味深い。
 

久しぶりの投稿

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2017年 5月29日(月)21時51分40秒
  久しぶりの投稿です。
斎藤先生の文章で目的が自主独立であるっとありました。
これは生きる上で重大な事だと思います。
精神的に自立できてないと、結局は人に依存し自分では動かず人がやってくれるのを待つばかりか、やってくれない事に腹を立てるようなイタイタしい人間になってしまいます。
自立とは自分の事は自分でやるっという単純な事だと思います。
人それぞれ捉え方はあるかもしれません。
形式上は一人暮らしとか働いていれば自立してると見なされるかもしれませんが、あくまでも内面が自立してないと決して幸せにはなれない。

雑用は自分から動く一歩です。 自分の考えを捨ておいて動く事ができるなら、動きの中で現実を体感し、身になる事を学んでいける。
私は雑用はしてるけれど、それを雑用と意識することがなくなりました。
意味がわかりませんか? 意識してるじゃんって思いますか?
治った人ならそういう感じだとわかると思います。

今日は仕事でお客さんに「転勤とかしないでくださいね あなたに担当でいて欲しいです」って言われて泣きそうになりました。
今の会社に入って初めて私が担当したお客さんでしたし、自分でもなんとか力になりたいと頑張っていたのでやっぱりそういう言葉を貰えると嬉しいですね。

ここのサイトに出会わずに神経症の人生を歩んでいたらこんな体験できなかったでしょうね。



 

AIの進歩が著しい事

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月29日(月)05時20分36秒
  私は囲碁をフアンで腕前も4段と考えています。先日ついに世界の
トップがコンピューターにやられてしまった。そればかりか、
世界のプロトップ碁士を相手に今60連勝しているというから、
もう人間はコンピューターにかなわなくなってしまった。

所で今日はグーグル翻訳の質を検討します。下はBBCからの文で
それをグーグルと斎藤の翻訳です。

原文
The UK suffers from the highest levels of income inequality in Europe ?
partly because of the delusions of its rich. In countries where the rich have less,
they tend to be less delusional, about themselves, about other people,
about what is possible, and about why some become rich.

グーグル翻訳
英国は、ヨーロッパで最も高い所得格差を抱えています。これは、その金持ちの妄想が原因です。
富裕層が少ない国では、彼らは妄想的でなく、自分自身について、他の人々について、可能なことについて、
そして何人が金持ちになるのかについて傾向があります。

斎藤翻訳
イギリスはヨーロッパの中でも最も高い所得格差を抱えている。その理由は金持ちに関する
間違った考えがあるからだ。所得格差が比較的少ない国では、自分や他人に取って
何が可能で何が可能でないか、何故、人が金持ちになれるかについて比較的正しい考え方
をしている。

検討
かなりコンピューター翻訳は上達しているが、まだ意味不明部分が散見される。
新聞なんか読んでいると、記者がグーグル翻訳を使ってそのまま訂正せずに記事
を書いているのを見る。これなど記者の英語の能力が透けて見える。
私だったら修正せずに文章を書けない。恥ずかしいではないか。

 

大体100年前の怪しい理論を聞くのが間違っている

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月26日(金)19時18分2秒
  フロイトと森田ではフロイトの方が20年ほど先輩だ。
でも両者は似非科学として21世紀では否定された。
あの頃は見て来たような嘘を言っても社会はそれに反論が
出来なかった。
今はコンピューターが発達し、インターネットが出来てと、
脳の科学が自宅にまで入り込んできた。

先日BBC(イギリスのNHKに相当するテレビラジオ放送局)から
第二の視覚として翻訳をしました。以前はBBCは面白い
脳の科学記事は皆無だったのに、最近は連発していて、私も楽しみ
にしています。

最近の脳科学は無意識に注目している。我々は今まであまりにも
無意識に対して無知であった。フロイトの恐ろし気な話も影響
しているのかも知れない。この無意識なしに我々の生活が成り立たない。

無意識のお蔭で、斎藤はこのように楽しい毎日を送っている。
しかもほとんど考える事なしにだ。だから疲れないのです。
物事がスイスイ進み、判断が的確で気転も利く。

神経症者のように、あるがままだ、やるべきをやるだ、恐怖突入だと
やっていると一生カタワで終わってしまう。
注意すると激怒して、キチガイのように悪口を垂れるのだから
手に負えない。
 

(無題)

 投稿者:ティスィティ  投稿日:2017年 5月26日(金)18時36分56秒
  脳医学は学ぶに値する。

自分の人生を破壊しないためにも、脳医学を学ぶことは、有意義であり、あるがままだけ、社会貢献、強行突破の精神論が如何に無駄な事を教えくれますよ。
 

現状

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 5月24日(水)20時18分34秒
  精神医学の現状は薬とカウンセリングですよ。
しかし治っている人を見たことがない。
世の中の人は精神医学しかないから、
薬とカウンセリングを利用しているのが現状。
心の障害は極めて難しく、そもそも
医者も治すことが目的ではないのです。
 

脳医学を学ぶ

 投稿者:aterm  投稿日:2017年 5月24日(水)19時50分14秒
  翻訳拝見しました。この様に先端の脳医学をいち早く届けるのは、米国が本場であり、この様な情報提供してくれるのは他のサイトでは見た事が有りません。
既に崩壊している日本精神医学は薬マニュアルを手放せない様です。まさに、風邪、花粉症と同じ診察レベルです。患者は鵜呑みにして、まさに哀しきモルモットです。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月24日(水)09時39分6秒
  第二の視覚としてBBCから翻訳しました。
http://mui-therapy.org/newfinding/unconscious-vision.html

最近の脳科学は進んでいるのを、このような記事を読むと感じる。
伝統的心理学はあまりにも意識のみに注意を向けていた。
脳は我々の全方位に注意を向けているらしい。
そのお蔭で安全な生活が出来る。野生に生きることを考えれば
動物の脳はこの能力を発達してきたのが分かる。

このレーダーの役割をしているのが無意識で、どの脳が担っているのか
興味が湧いてくる。でもレーダーの役割をすべき脳が神経症者では死んでいる。

朝から晩まで、やるべきをやる、あるがままだ、人のために
努力をしろだ、果ては有名大学の受験まで言い出す。

健康世界とはまったく違い、何も考えてないのです。
考えてないから、体は俊敏に動いて雑務を的確に処理していく。
だから社会が動いているのですね。
この世の中神経症者ばかりだったら、崩壊してしまう。
 

もうやめようよ

 投稿者:dreamer  投稿日:2017年 5月23日(火)22時02分50秒
  森田を禁止ワードにしてくれ。
信奉する側も否定する側も森田にこだわりすぎて狂って見えるから。
健康世界とはもっと自然なものではないのか。
 

(無題)

 投稿者:ティスティ  投稿日:2017年 5月23日(火)18時05分55秒
  森田療法の大罪

森田は精神障害総合病院を設立、運用していたが何もかも同じ治療でやっていたそうです。つまり、脳疾患を同じに扱っていたのです。例えば、アルコール中毒も鬱もsadも同じです。こんな事がまかり通って、精神医療に輝かしい功績を残したような触れ込みで、書物が、未だ並べられています。
それを実践している病院も多々、存在しています。おまけに、保険適用まで認めらています。薬だ、気力だ、根性だ、考え過ぎだ、充分な休養の治療から早く脱皮しないといけないと思う毎日です。
 

森田は典型的神経症の患者です。

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月22日(月)20時14分53秒
  現代のHNさんであり、直人さんであり、KENであり、加藤諦三だ。
あの当時は、大学教授の資格があれば、言いたい放題、
出版し放題だった。素人は反論しようがない。
今はインターネットと言う最強の武器が出来たから、嘘が伝わるのも
早いが、インチキが見破られるのも断然早い。

1995年にマイクロソフトがウィンドウズ95を発表したが、
それ以前の精神医学の世界では、フロイトが世界を睥睨していた。
それがインターネットが始まると、直ぐインチキ親父に
直ぐ格下げになった。
インターネット上でぼろくそに批判されたからだ。その情報が
直ぐ日本にも伝わってきて、誰も精神分析なんて言わなくなった。

プロザックもそうでしょう。アメリカ発のプロザックは薬
バブルだの情報が入るとそれがインターネットで広まり、
誰も今は抗鬱剤を言う人がいなくなった。
 

森田は何も生まないばかりか、極悪修行

 投稿者:サスティ  投稿日:2017年 5月22日(月)17時04分34秒
  森田は本当は戦争出陣要員と聞いた事があります。危険、死にたく無いからアホの真似していたと聞いた事が有ります。つまり、腰抜けだったそうです。患者じゃ無いから、患者目線を経験していないから、三ヶ月入院で回復、強行突破みたいなアハな事を唱えるんです。病気と認めず、気のせいで結んでいるのは呆れますね。脳に異常がある人が強行突破の発想は本人にも、周りにも迷惑かけ放題です。拝金主義の愚かさが、森田療法を言っも過言ではありませんね。  

元森田信者さんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月22日(月)05時17分45秒
  よく的確に表現してくれた。それが大方の森田療法の実態です。
自分の弱みを知られないために、権威づけをしようとする。
フロイトの場合はギリシャ神話をだして素人を煙に巻いた。
アドラーなんかは深層心理なんて言いながら、見て来たような
嘘をついた。

森田とその弟子どもは、患者が東大出だ、京大出だと言い出す。
聞いている患者の95%はそんなの関係がない人たちなのに。
ある神経症が改善した人を出すのに、慶応大学出の内科医師と
説明する。
鈴木知準の講和は禅の宗教談話ばかりであった。しかも彼は
その逆を指導した。

しかし本当に悪いのは患者自身だ。誰も貴方に森田療法を紹介
していないはずだ。自ら飛んで火に入ったのは貴方自身だ。
神経症の掲示板を読むと、まだ、あるがままだ、やるべきをやるだ、
努力だ、向上心の追及だと言っている。
この人たちは、死ぬまで森田療法を追及する。

神経症は重大な精神障害ですね。
 

騙された 早く気付くべきだった。

 投稿者:元森田信者  投稿日:2017年 5月21日(日)20時22分42秒
  大きな病院の院長、高学歴、数ある書物  をベースに講義する。全て、書物には重要な箇所に黄色ペンを引き、日頃から読み返していた。社会貢献とばかり唱えるので社会貢献出来ぬ劣等感で苦痛を強いられていた。
更に難解な表現で、理解出来きない多々有りました。今、考えれば 無駄な時間であり
死に至る病気なのに、散歩と精神の説教、薬ばかりであった。病院の良いお客でもあった。
すくなくと、日本の精神医学を50年は確実に遅らせた悪玉代官と思う。
 

動けないのは神経症者だけ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月21日(日)11時30分38秒
  世の中、あるがままとか、やるべきをやるなんて言いながら
生きている人は一人もいない。いるとすれば、神経症と言う
精神病の患者だけである。

斎藤は毎日健康世界に生きているが、この世界は言葉のない世界だ。
考えているが考えていない。雑用と考えは別方向を向いているが
一向に矛盾しない。体が勝手に動いて何かを的確に処理している。
だから世の中が動き、社会は毎日進歩しているのです。

やるべきをやるなんて人々が言っていたら、日本はとうの昔に
沈没している。
 

無の雑用

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 5月20日(土)16時36分20秒
  本質的なことを言ってるのは
斎藤さんだけですね。
精神疾患の人は無の雑用ができない。
本当にそうです。動けないんです。
健康な人の動きは実に自然ですからね。
考えてないですもん。雑用
している人は。
いかなる精神疾患の人も雑用が
出来ないですね。
考えてると動けないんですよ。
健康な人は思考なんてしてない。
哲学者ぐらいです。思考してるのは。

 

意識ある生活

 投稿者:ティスティ  投稿日:2017年 5月19日(金)17時13分37秒
  何でも無い事を繰り返し思い出していましたね。これには、随分と悩まされた。妄想の連続でしたね。これに気が付かないんですよ。自分はおかしいと気が付いて、医者に行く。ままたまた、医者も落とし穴があって薬漬けにされてしまう。薬漬けされる前、更に気が着く必要がある。本当に厄介な病気です。
 

錯覚の科学

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月18日(木)18時18分32秒
  錯覚の科学と題してハーバード大学心理学の教授が書いた本を
読んでいる。これを読むと人間の意識、記憶はかなり怪しい
のが分かってくる。

バスケットボールのプレーで、人がトスに注目していると、ゴリラの縫いぐるみ
が出てきても認識できない。
ここから脳がその貴重な資源を使いながら最善の情報処理を
しようとする様子が見える。

脳はたった20ワットの電気で動く生物コンピューターだから、
データーの処理速度には限界がある。この脳を使って動物が
捕食動物の攻撃から一瞬にして逃れるには、情報を端折って
処理する必要がある。

コンピューターではファイルの圧縮解凍処理がそれに似ている。
お蔭で、電信速度が遅くても比較的短時間にダウンロードが終わる。
インターネットの速度が遅い時、蓄えられていたデーター
を引っ張りだし画面を表示する。そのためにコンピューターは
常時画像を記録している。

脳も同じ事をして処理速度が落ちないようにしている。欠けている部分の
データは蓄積しているデーターで間に合わせるのだ。
そのために錯覚と言う現象が起こる。

私はこれを神経症の説明に充てたい。
我々の脳は全ての情報を意識で処理できない。無理すると
処理限界を超えて脳がフリーズしてしまう。それを避けるために、
無意識が処理を引き受け、意識のオーバーロードを避けようとする。

こうして日々の細々した動きは意識をに負担をかけずに行っている。
それを神経症者はもう一度全部意識に翻訳してやろうとするから、
無理な圧力が脳に加わり、動けなくなり鬱状態になってしまう。
 

勉強

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 5月18日(木)15時46分40秒
  私は勉強は嫌いではありませんでしたね。
ただ病気になり長期間にわたり
勉強はできなかったですね。
本も読まなかったし、ニュースも見なかった。
昔は受験の時に真面目に取り組む
から誉められたものです。
いまや、誉められることではなく、
単に学ぶことが楽しいというのが
本来の姿かなと思いますね。
 

論争

 投稿者:taronimo  投稿日:2017年 5月18日(木)14時20分59秒
  雑用は常にしてますよ。とんでもない、肺活量。書き足りないのですが、ではまた。  

屁理屈

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 5月17日(水)14時38分23秒
  屁理屈なんてどうでもいいのです。
動けない人間がつまり基本が
出来ない人間が高尚なことを
考えても仕方ない。雑用
出来る人間がものを考えるのは
いいのです。
雑用できない人間が考えるのは
異常事態だ。
 

最近は血管の事ばかり

 投稿者:taronimo  投稿日:2017年 5月17日(水)12時47分43秒
  書かないことにしてましたが、流行りを少し書きます。
90年代POPS、死霊、ブログ、ダ・ヴィンチ・コードなど。
血管の病気を気にして、玉ねぎ、お酢、海藻類などを採っています。
雑用、英語は時々。有機農業を見たことはありませんが、勇気を出して言う一万回。
特に、流行りはおいとましてます。まあ、愉しいですよ。
noteばかりです。何かを忘れたままです。平和です。

 

天皇の象徴性

 投稿者:taronimo  投稿日:2017年 5月17日(水)11時59分16秒
  掃除もするといいです。ネットは空想です。ここは病院です。
 

統合失調症の掲示板

 投稿者:taronimo  投稿日:2017年 5月16日(火)16時14分43秒
  久しぶりに来てみました。
統合失調症なら、名前の括弧の同じところにguestを入れて、後はメールです。
また、保護室に来るのはよくないです。
ほんじゃ、もう用ないです。
さよならー。
 

/102