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(無題)

 投稿者:三橋  投稿日:2019年 6月16日(日)10時55分43秒
  1980年代のアメリカ映画で バックトゥフゥーチャー2というのがあります。
トランプは そのなかのビフそっくりです。
 

トランプが大統領になった理由が分かった。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 6月10日(月)17時40分10秒
  ユーチューブは凄い。あれを見ていると新聞に書いてない事が手に取るようにわかる。
アメリカに何故トランプのような変わった大統領が出て来たか、アメリカの現実を
ユーチューブで見ると納得する。

貧困と言うと直ぐ黒人を思うが、実は普通の白人の貧困層が増えている。
サンフランシスコでは、普通のアパートの家賃は一カ月20万円と言う。
家を買うと殆どが一億円を超える。なんでこんな事になってしまったか。

IT企業のトップがサンフランシスコに依拠していて、社員の給料を
上げる。平均年収が1300万円になっているらしい。
所が、普通の肉体労働者は年に200万円も行かない。だから仕事を2つも
3つも掛け持ちでやって、まだ生活がやっていけない。

家賃が払えなくなってホームレスに転落する。体のいい、
キャンピングカーを大きくしたような車で寝泊まりし始める。
この人達にインタビューすると皆普通の人達だ。
若い女性もいる。

皆さんも、トランプが出て来た意味が分かるだろう。
アメリカのハイテク企業繁栄の裏に、恐ろしい現実があるのだ。
しかし、日本の新聞は知らせない。

アメリカに起きていることが、今世界に起きている。
日本の長時間の残業、ブラック企業現象がそれである。
インターネットの時代に入り、物の生産、サービスが人件費の安い
海外に流出し、一般の労働賃金が降下している。
世界的なミドルクラスの崩壊現象が、今現実になっている。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 6月 9日(日)16時22分17秒
  内気、内向性
http://mui-therapy.org/newfinding/why-am-I-shy.html

内気を決定するのは遺伝が30%で残りは環境と言う。そうかも知れないが、
そうでないかも知れない。
内向を訓練して外向にできるかは、かなり難しい。
外向の人はより人生を楽しめると言うのは、そうかも知れない。
外向と内向の違いは外に向けて積極的に働きかけるかどうかという。

大体言っていることは正しいが、行動療法で対人恐怖を改善できる
と述べている所は、またかと感じて削除した。
対人恐怖を訓練により改善できると考えるのが西洋の欠点で、
斎藤のように治った人が出るまでは続くであろう。

 

ロンドンに行ってどうして悪い

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 6月 8日(土)10時05分41秒
  「ロンドンに行ってなにがわるい。対人恐怖の患者が結婚して何が悪い?」

これを精神病と言うのです。自分が狂っていると言う自覚がない。
精神病とは生涯自分が正しいと主張する病気と言える。

統合失調症の患者で、幻聴を疑う人はいない。
歯医者に行ったらプラチナを埋め込まれた。この中には発信機が取り付けられていると言う。
彼等は真実だと考え疑う事をしらない。
同じ現象を、神経症の患者に見る分けです。

神経症とは人間になり損ねた人達と言える。ロンドン行こうが、南極に行こうが、月面着陸しようが
神経症の狂いは何処までもついてくる。むしろ奇妙な事をすればするほど悪化するのです。
健康とは自分の横にあり、食事が終わってお勝手に立った瞬間に訪れる。

精神病の患者が結婚をして悪いとは言わないが、病気が治るのは関係がない。
むしろ結婚と病気の治癒を結び付ける様子に狂いを見て、ああ、この連中は
生涯だめだなと、ため息をつくのだ。
 

違っている喜びと空しさ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 6月 1日(土)11時24分21秒
  神経症が治ってしまっているから、神経症者との会話がつまらない。これは大変うれしい事で、
その分他の事に集中できる。今はユーチューブにハマっていて、やたら英語の番組を聞きまくって
いる。

私は囲碁をやる。しかし日本には将棋をさす人はいても囲碁をやる人は比較的少ない。
その結果、毎日ニュースでは、○○九段の話があるが、殆どは将棋の九段で
囲碁九段の話はない。こんな時に寂しい。大半は将棋しか打たないのだと感じるからだ。

町を歩くと、皆スマホを見ながら歩いている。全くスマホに興味を示さない斎藤は、寂しさを
感じない。むしろつまらぬ事に時間を割かない喜びを感じている。
世の中、フェースブックだ、ツイッターだとやかましいが、あんなもの使わなくて一向に不便を
感じない。最も不便になるのはお金がない時でしょう。

英検だ、TOEICだと言う話も、真っ先に無視してしまう。
こんな事を言っている人間は英語のできない日本人だけで、世界では
自己流で皆ものにしている。人と違う喜びをこんな時に感じる。
 

鈴木だ、森田だ、雑用だ。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月29日(水)06時08分11秒
  この手の論争に斎藤は加わらない。大体健康な人は興味もない。
斎藤は論争に加わる事自体に恥を感じる。

鈴木、森田なんてのは50年、100年前の人間で、100年前の薬を論議するようで空しい。
最近は誰もフロイトを言わなくなったでしょう。何故なら、脳スキャンの写真を
見ながら心の問題を討議するようになったからです。

雑用論議もしない。自分自身を見ていても、動きが止まる事がないから話しても
つまらない。誰も経験する事で、別に神経症を治すために動いている分けでなく、健康な心は自然と体を動かす。

私は、掃除洗濯を殆ど言わなくなった。だって2,3日置きに掃除をしていて、それ以上
やる必要もない。健康とは物事を必要程度にはやるだけでそれ以上にはしない。
人間にはやる事が山ほどあり、掃除洗濯を夢中にやる姿は馬鹿みたいなものだ。

もう一つ重要なのは言葉の消失である。
HNの掲示板を見ると、質問する人間が膨大な文章を書き、
聞かれてもいないのにこれまた膨大な文章で答える人間がいる。
言葉の氾濫状態で、文章も意味不明だ。
そんな無駄をしている暇があるなら幾らでもやる事があるだろうに。
無駄文章を書きまくる姿が、家庭のお荷物であり、社会の負担の証明なのです。
 

ついに言ってくれた。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月23日(木)06時31分23秒
  外務省が外人に表明する時に名前を日本語順でする方が好ましいと発表しました。
これ私は過去30年以上主張している。

何故田中一郎を Ichirou Tanakaにするとおかしいかと言うと、
こう自己紹介をすると、外人は親し気にHello Ichirouと言う。
しかし一般の日本人は名で言われることはない。田中さんと呼ばれて安心する。
呼んだ外人は親しみを込めているのであるが、受け手は逆に受け止める。
両者の間に文化の違いがあるのを無視した結果、おかしなミスマッチが起きる。

今までは日本人の西欧に対する劣等感から、批判なしに西欧表記を取り入れた。
日本人側も名前をひっくり返して自己紹介をすれば英語を半分位やったと
早とちりした。英語は物凄く奥深く、名前をひっくり返したくらいでは、殆ど前進しない。

そこで私なりに最近工夫して、自分をアルファベット表記する時に、
そのまま日本語と同じ順番にした。
すると外人は私の苗字を個人名と取り、親しげに私を苗字で呼ぶ。
しかもその後にさんを付けるように言うと、これで問題解消である。

この私の意見に日本人の殆どが同意しないのが不思議でしょうがなかった。

英会話喫茶で安藤悟と言う人がいた。
この人は会話の席ではSatoruと自己紹介をするが、一度席を立つとここは日本であるから、
100%安藤さんである。アイデンティティが2つになりややこしい。
一般社会ではSatoruを名乗る事は殆どないのに、この矛盾を押し付ける英会話喫茶を
不愉快に感じた。これが私が英会話喫茶に行くのを止めた一つの理由にもなっている。
 

(無題)

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 5月21日(火)18時17分19秒
  精神病は難しい。
しかし治る。
 

斎藤先生へ

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 5月21日(火)17時25分21秒
  動きです。
ここにすべてがある。
 

あゆさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月21日(火)17時02分25秒
  ドンドン健康世界から書き込んで下さい。
単に動きを言うのが最もよろしい。ああだ、こうだの屁理屈を言い始めたら、
それは病人です。

私は今日は本屋に行って3冊ほど買い込んだ。やはり本は知識を与えてくれる。
日本人は意外と現代史を知らないと思う。特に日露戦争以後の日本史を。
これを読むと日本と世界の本質が分かるような気がする。
知識は我々をネトウヨにならないように守ってくれる。
 

ご無沙汰しておりました

 投稿者:あゆ  投稿日:2019年 5月21日(火)11時09分21秒
  現実のことに集中してました
贅沢は言わず 動きがいいし
アイデアもあります
生きている報告でした
失礼いたします  
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月21日(火)06時13分40秒
  脳の電流刺激
http://mui-therapy.org/newfinding/firing-up-brain.html

最近、立て続けに電流や電波で脳を刺激して問題が改善したの報告が
ある。果たして何処まで正しいのか。その副作用はどうなのか。
アメリカにはロボトミーの歴史があり、惨憺たる結果であったが、
その再来にならないだろうか。

この点日本との違いが見えて、それは麻薬を受け入れるかどうかじゃないか。
麻薬とは脳に薬物を送り込んで偽の幸せを先に頂く行為であるが、
これを受け入れる文化は、ロボトミーにも積極的になると感じる。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月14日(火)20時57分45秒
  ブロッコリーの芽と統合失調症
http://mui-therapy.org/newfinding/schizophrenia-broccoli.html
ジョーンホプキンス大学の発表によると、統合失調症の患者に見られる脳内の化学物質の
バランスの乱れは、グルタミン酸に関連があると言う。この乱れを元に戻すのに、
ブロッコリーの芽から抽出した物質が有効かも知れないと発表している。
 

(無題)

 投稿者:三橋  投稿日:2019年 5月12日(日)11時25分0秒
  神経症がすすむにあたって、勉強も頭に入らなくなってきた気がします。
こころここにあらずというか。
 

準備をしないこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月11日(土)08時17分15秒
  神経症とは準備病なのです。
私が対人恐怖を発症した16歳の時を思い出しても、明らかに準備が
最初であった。
あれ、今まで普通に話せていた女性とに急に話せなくなった、どうしよう、将来を
考えたらこれを克服しなければならないと考えて準備練習を開始した
。準備をしていなかったなら、その後の30年の無駄はなかったのです。

ここをちょくちょく覗く人にもそれは言える。掲示板を覗く行為とは準備行為で、
自分の苦境をどう解決するかのヒントを求めてやってくる。
雑用を夢中にする人も神経症を治すための準備として雑用を開始する。

準備なんては誰もしない。誰もしない事をやるからおかしくなるのです。
直ちにその空しい行為を停止できるか。
出来ないと主張すると、人生は無駄に終わる。神経症は重大な精神病で
あり、その影響はあまりにも大きい。
 

(無題)

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 5月 6日(月)13時24分27秒
  どうも私が何か言っても仕方ないでしょう。
斎藤先生とあえて呼ぶが、
師匠の言うことに素直に
なったほうがいい。
私は先生のいわば補佐に他ならない。
何故なら神経症を治す人を
出したいからです。

 

何故海外からの報告がだめか

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月 6日(月)06時30分28秒
  もう50年も前の話になるが、鈴木に入院していた時に、病院の壁に
退院者の最近の様子を知らせるハガキが貼ってあった。
その中に、「お蔭様で、今ロンドンにいます」なんてハガキがあった。
入院したお蔭で元気になり、ロンドンまで来て旅行を
楽しんでいると言いたいのだろうが、私はその反対を取った。

斎藤は未だ神経症の最中でその後20年間の地獄が待っていたが、
それでもハガキを見て直ぐ感じたのは、この人全然神経症が良くなって
ないであった。
神経症が良くなるとは意識の抜本的改善であり、分裂した意識が
一つに統一される事である。これは死から蘇るに近い奇跡
なのに、それをロンドンに例えるようでは、全くダメなのです。

生き返る喜びは自分の家で十分であり、コンビニのアルバイトで
十分お釣りがくる現象なのに、そのはるか下の現象である、ロンドンへの
旅行で表現した。

同じくソウルだ、バンコクだを頻繁に書いた投稿も削除した。
以前、斎藤に対して無為療法のお蔭で結婚が出来たの報告
があったがこれもダメな例だ。
東大合格報告もダメだし、会社で売り上げナンバーワンもダメだ。
神経症治りの見当違いも甚だしいのだ。
同じ理由で、掲示板での人生相談にも大変不快を感じる。
 

本物の掲示板であること

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月 5日(日)17時50分24秒
  本物の掲示板では人生相談をしない。そんなもの、とても気持ち悪くて
出来ない。しかし、それだと神経症者は書き込みをしなくなる。
書き込みをしなくなると斎藤への入力がなくなるから、ホームページの
書き換えインセンティブが消滅して、元気を失う。

あまりうれしくはないが、インセンティブを繋ぐために第二掲示板を
作成した。
今、森田療法が激しく攻撃されているから、今まで存在した
森田療法系の掲示板は殆ど非公開になり、インターネットの
世界で、神経症を扱う掲示板が消滅した事になります。

それではまずいから第二を開始した。
存在価値があると思うが、今の所読んでいて可能性の
ある人が見えない。
如何に精神病を治すのが難しいか、ため息が出る。
 

斎藤さんついて

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 5月 5日(日)16時28分42秒
  ここは斎藤さんが管理人であり、
甘ったれたことを
いつまでもするのは神経症の
人のためにならない。
斎藤さんこそが責任者で、
でかい顔する連中はなんなのかね。
 

(無題)

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 5月 5日(日)09時40分42秒
  心を病むものは身体を
使わない。
斎藤さんの雑用という言葉は
実に面白い。
 

まちさんへ

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 5月 3日(金)21時16分39秒
  まちさん、あなたは
考えすぎだ。
もし私が言うならばあなたは
インターネットから離れた
ほうがいい。
どれだけネットしても救いは
ない。
言えるのはそれだけだ。
 

まちさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月 3日(金)10時02分40秒
  まちさんも未だ神経症が治ってないのがこの文面から分かる。
【矢張り悩みもあれば、辛いこともあると思う。】

この文章を読むと、神経症の悩みと健康な人生の悩みを同一に考えている。
神経症の苦しみは狂いであって、一般の悩みとは全く異なる。
本来精神病院で扱うべき悩みなのです。

このこんがらがりを、開けても暮れても繰り返しているのがHNの掲示板で、
あの人達は大切な人生を無駄に終わらせてしまう。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 5月 2日(木)17時27分34秒
  神経症が治れば何もかも旨くいると言う
考えは神経症者の妄想と思う。

矢張り悩みもあれば、辛いこともあると思う。

完璧を求めて、治った世界を夢見る。
これが治らずの神経症者でしょう。
 

何故質問を拒否するか

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月 1日(水)14時15分34秒
  私は神経症者からの質問に大体答えない。理由は答えても良い事ないからです。
神経症とは質問病であり、生きている限り質問が止まらない。
神経症脳が興奮すれば興奮するほど質問が多くなり、その頻度が激しくなる。
そうなると強迫観念が増大し、動きが停滞し、鬱状態に
陥る。こんな時に幾ら解答をしても意味ないのは直ぐ分かるだろう。

最大の解答は、質問の強制停止だ。そして患者に強迫観念の急停止を要求する。
こうすると興奮した神経症脳も次第に興奮が冷めて、斎藤に
質問しなくても、自分の脳から回答が聞こえてくるようになる。

やはり神経症は重大は精神病なんですね。
精神病を否定すると、膨大な人生の無駄が待っている。
 

何か別の世界にいる。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 5月 1日(水)08時12分14秒
  下の二人の書き込みに対して斎藤は興味を示さない。心は別の方向を向いており、
時々冷え込むスッキリしない今年の春の気温、外国人の日本での活躍などを考えている。
先日、近所のショッピングセンターに行って玄米を購入したら、値札は2,300円なにの
支払いを見たら僅か1,900円になっていた。これなんだろうとレジで聞いたら、
今まですっかり日本人と思っていた女性が中国人と分かりぎょっとした。チラシを見ながら説明する
日本語がたどたどしい。いよいよ、日本は若い人を外国から入れないと持たなくなったを
実感した。

最近私の英語は絶好調で、途切れなくバンバン話せる。時々文化の衝突がありますが、
どうどうと日本を主張してやっつけてしまう。特に池袋で起きた老人運転の事故を語った
時に、文化の違いをいやいやと見せつけられた。

彼らに共通するのはやたら強い楽観主義だ。現実を無視した楽観主義と言ったら良いで
あろう。シャーシャーと嘘が分かっていても事実を認めない。日本人はある程度成功を
経験しているから、楽観主義で語ると同時に現実をしっかり見て論議する。

それともう一つ嫌いなのは、彼らは直ぐ政府が悪いと言う。おいおいその悪い政府を作って
いるのはお前等だと、最近大声で反論するようになった。冗談じゃない、他人事のように
言っているが実は自分自身が腐敗しているのではないか。

と言う事で、日本の文化がかなり高いのを、外国人と英語を話しながら毎日
考えている。
 

差別

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 5月 1日(水)04時35分54秒
  差別してる事を手放すって自分には高度すぎる。
理屈では分かっているつもりでも、身体がついていかない。

でも、変に思われたくない、好かれたいと
自意識過剰な事は確か。
 

聴覚過敏に対して

 投稿者:オレンジ  投稿日:2019年 4月30日(火)23時30分45秒
  斎藤先生なら どうなさいますか?
ありとあらゆる音を気にしてしまうようになり
いちいち意識して、更に その延長で
五感全てが神経質状態になってしまいました。
 

病院、薬

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月30日(火)23時00分0秒
  病院はさんざん行き、薬もさんざん飲みました。
よけい悪化しました。神経症者は病院のお得意様になるだけです
 

対人恐怖症は妄想

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月30日(火)21時03分1秒
  自分は知ってる人の前を歩くだけでも
足が固まり、ぎこちなくなる。

何度かあることだけど、勝手に知り合いが見てると
思い込んで、勝手にぎこちなくなっていた。
振り返ったら、全く知らない人だったので
ぎこちなさが消えた。
その逆パターンもある。

このように、対人恐怖は思い込み、妄想だ。
我ながら狂ってると思う。
 

三橋さんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月29日(月)08時36分55秒
  斎藤は宇佐先生の本を読んで一晩で治った。所が、HNの掲示板や5チャンネルを
見ると、宇佐先生に入院した人間が10年後も宇佐先生を連呼する姿が
見える。違いは何処にあるかね。

私は質問を一つも発しなかったし、質問をしたいとも思わなかった。
宇佐先生を連呼する輩は、死ぬまで宇佐先生を呼び続けるであろう。
結局狂いのまま一生を終わるのです。

それが嫌だったら、質問をしないと先ず決心しないとならない。
 

(無題)

 投稿者:三橋  投稿日:2019年 4月28日(日)22時26分43秒
  30分で終わる作業に 半日も考える必要はないということですね。  

シューベルトの即興曲を聞いている

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月28日(日)17時11分4秒
  今、私はシューベルト作曲の4つの即興曲を聞いています。
ピアノはアルフレッド・ブレンデル。少し古いが大変品のある演奏で
感激しています。
今晩は向かいのサイゼリアでビールとスパゲッティを食べよかなと思います。
どうですか、ベストさんとは違うでしょう。
健康な脳は何か別の事を考えている。感激が多いと言う事は
生きているのが楽しいのです。
 

自己啓発本

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月28日(日)16時57分48秒
  笑いとばす余裕など自分にはまだ無い。
自分を騙して無理して笑っても、脳に悪い。
だから自分には合わない。
 

狂い

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月28日(日)11時51分35秒
  自分の考えが狂ってると言われて、何故か悪い気がしない。
むしろ気づかされてくれて有り難いと思ってます。

神経症の人間は自己啓発的な本が好きで
それに覚悟という言葉が度々でてくる。
それに感化されてそう思ってしまったのだろう。

この手の本は、今後いっさい読まないし、買わない。
バカバカしいし、お金がもったいない。
 

今後も無駄を続けると読める

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月27日(土)09時51分10秒
  「治すことを諦める」
「不問」
「あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る」
「不安撲滅の百科事典はないと理解して、丸腰、素手で前に進んでゆく」
「自力の計らいを捨てる(他力に身を任せる)」
***************************************

全てこうすれば神経症が治るだろうと希望を言っているだけで、無駄を
今まで続けて来たし、今後も続けると宣言しているようなものだ。
神経症の治療とは狂いからの脱出で、命令を実行する脳が狂っているから
話は簡単ではない。

でも斎藤は成功しているが、何処が違っていたのか。
出来ないようでも出来るのが、強迫的思考その意図的停止だ。
強制的に停止していると、オーバーヒートした脳も冷静な思考を取り戻す。
ああ、治そうの努力がダメなのだと気づく。
気づいたら天井を見ているのはおかしい。やる事が目の前に沢山あるから
一つずつ片付けて行く。その過程で↑のような屁理屈、言葉の弄り回し
は一切ない。
 

雪隠詰め

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月26日(金)14時52分46秒
  第一段階
例えば、付き添いがいれば外出できるが、一人では外出できない人の場合は、エイヤーと恐怖突入して、一人で外出して公園まで行って、帰宅します。そして、恐怖突入を繰り返して、次は買い物に行ったりします。
その次は風子さんのように、恐怖突入して必要なセミナーを受けに行きます。

第二段階
例えば、セミナーに参加中、不安症状が出現したとき、今まではどうしようと不安が収まってくれないかと症状を相手にしていたのを、ちょっと待てよ、症状がまた出たな、と自分の症状を客観視して、冷静な自分を作ることです。そして、必要なセミナーを聞きます。この段階では、症状を少しだけ相手にしていて、あまり症状を相手にしていない状態です。

第三段階
セミナー中症状が出たら、このような不安症状は取るに足らないと、症状を蔑視するようになってきます。
この段階までくると、ほぼ症状を相手にしなくなるので全治です。
***************************************************

これは英語を話すのに文法論で迫るのに似ている。どんなに文法の専門家になろうとも、話すようには永久に
ならないでしょう。文法を習えば習うほど、雪隠詰めになり、最後は悶死する。

神経症が治るとは、上のような説明が全然必要ない世界に出る事なのです。
私今神経症が治っているが、方法論なんて考えたことがない。何も考えないが、脳は自由闊達に
作動していて、閃きが起きて来ます。私の脳は狂っていなかったことを本当に感謝している。
昔は異性恐怖で女性を見ただけでも不安になったものですが、今は昔、何だそれの雰囲気です。

そんな事考えているなら、山ほどやる事があるではないか。
今日、AKGのヘッドフォーンを買った。これで聞くと実に自然な音でクラシカジャパンの放送が
聞ける。本物の音とは大げさでなく、さりげなく、嫌味がなく、位置感覚が鮮明で、音に輝き
色気がある。それでいて決して押しつけがましくない。
さすが、音楽の都、ウィーンに本拠を置く音響メイカーです。
 

暴露療法とは

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月25日(木)20時32分34秒
  例えば鼻の頭が見えて気になってしょうがないとしよう。段々不安が高まって
気が狂うのではと心配になる。こんな時に思い切って、一日中鼻の
頭を見る練習をする。すると奇跡的に鼻の頭が気にならなくなる事
もある。しかしこれが何時も成功するとは限らない。

神経症の本質は不安であり、意識の暴走であるから、不安の原因を
挙げたらきりがない。例え鼻の頭の問題が解決しても次が起こる。
大体鼻の頭を一日中見ていても不安が亢進して、半狂乱に
なるかも知れない。だからこんなバカな事をしてはならないのだ。

神経症を治す本質は、治療と言う強迫行為を今この瞬間に
完全停止すること。治療をしていると間違いなく、老人ホームに
言っても改善したと言う。神経症は重大な精神病であるのを
忘れてはならない。
 

(無題)

 投稿者:三橋  投稿日:2019年 4月25日(木)20時07分32秒
  暴露療法って何なんでしょう。  

恐怖突入は大迷惑

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月25日(木)07時55分31秒
  『恐怖突入は大迷惑である。』

↑ これは事実です。恐怖突入なんてキチガイのやること。
恐怖突入をする貴方を他人が見ていてどんな印象を受ける。
狂いそのものではないか。

『神経症は不治の病だと思ってる。それとともに生きて行く覚悟が必要。』

これも狂いだ。そんな事を考えている暇があるなら、朝飯を食べて
直ぐ会社に出かける準備をしなければならない。
私は朝食を済ませて、皿を洗い、10時に会う約束の人がいて、
止まっていられない。

覚悟が必要だなんて、覚悟を考えているその脳が狂っている
ではないか。そのぐるぐる回りを繰り返しながら一生を終わってしまう。
脳と言うものが狂うと、手に負えないものだね。
 

不治の病

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月24日(水)21時30分49秒
  神経症は不治の病だと思ってる。それとともに生きて行く覚悟が必要。
自分の場合は、主に対人恐怖、書けいなど。
恐怖突入なんかせず、逃げまくる。
人前では、力が発揮できないので、ひとりの時に力を発揮する。
その方が10倍、発揮できる。

以前、みんなの前で足の震えが酷すぎて転倒した事がある。
みんなに迷惑かけてしまった。
恐怖突入は大迷惑である。
 

クラッカーさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月24日(水)12時54分59秒
  ここは本物の掲示板だから、治ってない人間に屁理屈を言わせない。
 

臨機応変

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月24日(水)10時59分36秒
  『直人様の場合の臨機応変の処置とは例えばどういったものなのか、
教えて頂けませんか?それを伺って、自分に当てはめてみようとした時点で、
臨機応変ではないのでダメだと思いますが、参考までにお聞きしたいです。』


臨機応変の処置は健康な脳を持っていれば誰でも出来る事なのです。
私が神経症の時は出来なかった。だって脳が強迫観念に張り付けになっている
から無理でしょう。それがなくなった脳は、解き放されて自由自在に動き回る。

臨機応変に振る舞えば神経症が治るではなくて、神経症が治ると
自然に臨機応変になるのです。これも間違えると人生棒に振る。  
 

宝物は専有したら強欲だ

 投稿者:クラッカー  投稿日:2019年 4月23日(火)17時49分55秒
  仏教や神経症治癒の悟りを開くのは難しい
その難関を突破して悟りを開いたら、それは自分の宝物になる
自分の為には日々一瞬一瞬に使っているので良いが
限りある人生、悟りの宝は捨てて逝くのは惜しい
釈迦も法然も親鸞も、人に自分の悟りを説いた
神経症治癒の悟りも患者には大切なもの、欲しい人もいる
役立つなら役立ててほしい。
 

人のため

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月23日(火)17時19分44秒
  人のためはおかしい。人のためより自分のために動いてもらいたい。
自分が出来て始めて人のためだ。
人のための行き過ぎは、自爆攻撃だ。
一部の日本の宗教は、人のためと言いながら勧誘活動
は凄まじい。何事も自分を大事にしてこそ人がある。
 

ひとの為

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月22日(月)22時18分50秒
  あいにく、自分は人の為になんて出来た人間 ではない。
おまけに、ひねくれもので、(人の為に)というのが嫌いな言葉のひとつ。

神経症の趣味は脳に悪いので1日1時間にします。
いや、趣味と言うより神経依存症だな。
 

ベストさんとクラッカーさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月22日(月)09時08分53秒
  ご両人の意見に対してあまりコメントをする気にならない。
何か臭みを感じるのですね。臭みとは、神経症から来ている心の腐敗の匂いだ。
神経症が治ると気持ちは別の方向に向いている。

スリランカでは爆弾の爆発で200人超が死んでいる。
そこで宗教とは何かと最近考えている分けです。宗教とは科学、医学、全般的
生活の困難さがある時に、人の拠り所の役割をしている。
その意味で、聖徳大使の頃、積極的に仏教を取り入れた。政府が出来ない所を
仏教にお願いした分けだ。

それで現在の日本を見るに、宗教にすがる理由が殆ど消失している。
だから宗教が他の宗教を潰す目的で爆弾を仕掛けるなんてやらない。
起きるのは大抵貧しい国、不安定な国、政府が腐敗して機能しない国だ。

それ以外に何を考えているか。
やはり英語ですね。英語は楽しい。識者は日本のマスコミが間違っていて
外国のマスコミが進んでいると言うが私はそう思わない。
毎日、英語の新聞を見ていて、何だ、あまり日本と違わないでは
ないかと思う分けです。
何事も自分で探して読む、これが大事ですね。
 

神経症は趣味

 投稿者:クラッカー  投稿日:2019年 4月22日(月)08時29分23秒
  ベストさんの書き込みは面白い(良い)
治ると言う事は悟りを開いたに相当するのではないかな
不幸の底から幸せになった経験をしたら
人さまにも役立ててもらいたい思いが出る(森田さんもそんな事言ってたな)
だから神経症は好きな趣味となり活動れば良いと思うよ
療法の勉強するより、趣味を楽しむ方が良いと思う
 

(無題)

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 4月21日(日)18時49分35秒
  視野を広くするは賛成。
短絡的な発言は何の意味もない。
 

差別が嫌いなこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月21日(日)17時17分45秒
  私は差別発言が嫌いだ。日本では特に、韓国人、中国人に対する差別が
見られる。これは日本人特有と言うより、より動物的本能に属するものだと
思う。特に最近は日本人の仕事が奪われているせいか、
韓国人をターゲットにした発言が多い。

私は幸いな事に旅行が好きで、英語をよく話すものだから、ある意味が
自分は地球市民と言う感覚だ。
特に中国に行って西安の地に立った時、日本の方角を向いて、
日本人の中国人に対する発言の小ささを感じた。
この大地が全て自分の物だと考えた時に、中国だ、日本だの
狭い世界に拘るのは悲しい。

かと言って日本を悪く言うのとも違う。視野を広くしろと言いたい。
ロシア、中国、韓国が発言する時に、それはそれなりの理由が
あるのだという事だ。
 

趣味は神経症

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月20日(土)21時00分0秒
  自分は、もう神経症の事を考えないですむと思うと
楽になったと言いながら、ここのホームぺージへきて
神経症の事を考えている。

という事は、神経症の事を考えるのが好きなのかも知れない。
神経症が趣味かも知れない。


 

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