新着順:342/5540 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

私は、毎日100万人の神経症者を相手にしている

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 2月16日(金)09時48分8秒
  通報
  彼らの全員が狂っている。相手が100万人でも、神経症者に譲歩して、
神経症の世界に戻りたいなんて考えたこともない。
神経症とは狂いの世界であり、その苦しみは言語を絶するからです。

私は、30年の対人恐怖と異性恐怖を味わいましたが、あの当時、このまま
狂いで一生が終わるかと思いながら、人生の破滅をしみじみ味わったものです。
収入は健康な人の半分、孫請けの孫請けトラック運転手、結婚も出来ず
一人暮らしと、まあ、絵で描いた最悪の人生です。

健康世界というのは実に気持ちがよい。毎日が流れていて、心理分析
なんて全くしていない。何であんなに女性を意識したのか。
何で若い女性に恰好よく振る舞わないといけなかったのか。
これを言うと、狂った人間から反論がくるが、精神病院の院長が入院患者と
争うなんてあり得ない。

それより、アメリカの株が元に戻って来た。今日の動きを見ると、また
堅実な成長が期待できそうだ。
この世の中は金がないとどうにもならない。
特に最近は日本人の寿命が伸びて、退職後20年も生きないとならないから、
如何に収入を確保するかは喫緊の課題なのです。
家があって3回の食事が出来るでは、あまりにも寂しすぎる。
 
》記事一覧表示

新着順:342/5540 《前のページ | 次のページ》
/5540