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反論するのもバカらしい

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 3月26日(月)06時01分13秒
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  格好良く英語を反論してきても、実際にあってその場で英語を話すと5分もいたたまれないで
逃げ出す人が殆どでしょう。
翻訳を開始した今から18年も前に、訳が間違っていると難癖をつけて来た人が
いた。こんな人に英語を話しかけたら反応しないだろうし、第一発音が全然ダメに
違いない。要は学校英語で終わった状態で私の訳に因縁をつけて来た。

日本人は直ぐ試験、TOEICを言い出すが、その裏には英語の基本である良い発音、
イントネーション、そしてスピードの感覚がまるきり抜けている。英語の基本は
ペーパーテストでは判定対象外であり、これでは英語を判定する基準としては
頼りない。

何よりも英語の真の力は本人が確認すべきものであり、テストにより他人に
判定してもらうものではない。英語は毎時毎分自分との闘いであり、判定は
その場でなされる。

私は今、英語を毎日1時間半は話している。最近は相手としてセルビア人を
選ぶ事が多い。彼らの知的レベルが高いからだ。残念ながらフィリピンは
がっくり落ちる。

何時も感じるのは多くの講師が先生を振る舞う事だ。
私を相手に先生なんて何をバカな事を言うのだと言いたいが、
これは大半の日本人生徒が初歩レベルだからこうなる。
要するに日本人が甘く見れらているのだ。

最後に英語を書いて来たこの人、毎日天井を見て青い顔しているのでは
ないか。それでは人生はゴミで終わってしまう。
健康な人生とは楽しいのだ。スイスイものが処理され、
人に信頼され、収入は増えて行く。




 
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