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永平寺蕎麦さんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 6月10日(日)19時26分47秒
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「斎藤先生の表現を用いるならば、今立ち上がって雑用をする。その結果、いつの間にか苦痛は小さくなり、心に平安が来て、神経症の世界から離れている。」

これは違うね。神経症の外側は一瞬に起きる。で、何時起きたか分からない。丁度眠りに入る瞬間を思い出せないように。
 
「このからくりを、自分の頭で整理できたら、神経症は卒業であると思います。」
ダメ、永久に神経症は脱出できない。
 
「これは少し訓練すればできるように思います。」
ダメ、一休さんと同じでこんな事をしていると30年は夢の如しになる。
 
『「苦しみに対して、自分に言葉を使わない、絶言絶慮」この教えは一番役に立ちました。』
ダメ、教えを乞うていると人生は崩壊する。
 
「小生のように、なりきろう、受容しようとして、意識VS無意識の闘いが生じ狂う人。」
神経症とは、なり切る努力をしながら一生が終わる人。生活発見会の指導者もおなじ穴のムジナです。
 
神経症の脳科学は未だ最初の一歩も出ていません。アメリカ国立精神衛生研究所は、最近
さじ投げたのように余り説明しなくなりました。
 
結論
貴方は今神経症の狂いの真っ盛りで、このままでは治らないで終わる。
治るとは屁理屈を言わずにどんどんやるのです。私は今夕食が終わったから
食事の片づけから布団を敷いて、ついでにお勝手の床掃除もします。
最近毎日トイレの掃除をするものだからきれいな事。

今日は牛肉のミンチを買ってきてオーブンでチンして食べたら大変美味しかった。
普通の牛肉は硬くていけない。私はマックのバーガーが好きですが、このミンチの
肉を食べていると、バーガー以上に美味しい。

そうそう、私の雑用の一つに漢字の特訓がある。高校生の学習書を買ってきて
毎日漢字を書き込んでいる。パソコンを使い過ぎて漢字を書けない。

と言う事で、神経症の分析ばかりやっていないで、どんどん雑用をやる事。
私のモットーは筋肉に質問せよだ。宇佐先生は、もううんざり。質問があったら
自分の筋肉に質問すること。すると何時の間にか疑問が消えている。
 
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