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ブレがない事と不愉快でないこと。

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 8月 5日(日)09時44分1秒
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  神経症者の文にはブレがある。
昨日の書き込みには雑用が書いてあったが、今日のそれは
心理分析だったではまるきりダメで、死ぬまで神経症は続く。
それと文章が不愉快なことだ。この不愉快さは何処から来るのか。

生きるのが不愉快だから、文章も不愉快になるのであろう。
精神病の患者からは気持ちの良い文章は期待できない。

ムラジが書き込んだが、あの人間は何処か信頼できない。コウモリの様に
神経症の中に入ったり、統合失調症の世界に抜けて行ったりで、
掴みどころがない。大体、統合失調症の人間が、何故神経症のホームページに
来るのだ。来るだけばかりでなく、書き込みまでする。

ルミカ先生と言う人間がいた。中々名文を書くが、健康を示す
”動き”になると逃げるか難癖をつけ始める。
この一点で本質を見抜いた。
私はこのような嘘を書く人間を最も嫌う。何故なら文章の上手さが
読者の弱みを巧みに突いて来るからだ。
加藤諦三がそうだったな。

フロイトが、一世紀に渡って精神分析で社会に重大な損失を与えたのに似ている。
ルミカ先生のあざなを偽フロイトとでもしよう。
 
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