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神経症の外側

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 8月 8日(水)22時43分48秒
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  『神経症は原則的に治るのは一晩だ。』

私は今日は、拭き掃除、トイレ掃除、草刈り機で草刈をしました。

雑用をしている時は既に神経症の
外側にいると言うことは、神経症者が雑用を5回でも遣れば神経症の外側に
いる。
治った状態と言う事でしょうか。これなら雑用を5回位全員遣ると思います。
全員が治ったとなりますが、そうは行きません。

神経症の外側とは、神経症の出口に出たと言うことと思います。
要するに、神経症は治ったが、安定していないと言うことと思いますが。

先生に治ったと言って貰って、やれやれとはおかしい。
治ってないと言われて落ち込むのもおかしい。

私は神経症出口から出たのかと言うことです。
私は神経症の外に出たと言えます。神経症を治そうと全く思わなくなったからです。
安定はしていません。

無為療法以外では治らないと言うのは、はっきり分かります。
今、無為療法を放り出されたら、自力で雑用が出来るか不安です。
先生の御尽力のお陰はあります。(先生の代わりの人間は居ません)
斉藤先生であるから、神経症が治るのです。

兎に角、神経症は時が来れば治るというものではありません。
矢張り脳の構造が遺伝的に有るのですね。
先生も言われるように、神経症は狂っています。
人生の無駄な日々を送っています。神経症から出ると、顔が変わるようになると思います。
神経症顔から、顔が変わります。神経症は無駄な一日です。今日一日は二度とないのです。
 
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