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仏教と仕事の話

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月11日(木)08時53分18秒
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  一般社会、あるいは職場で仏教の話をしょっちゅうしていたら、こんなの鼻つまみ者
で、もう来るなと言われる。誰がそんな話を聞きたいかね。第一話している当人の
眼差しを見て見ろ。どんよりして、動きが鈍く、間違いが多い。
こんな人間が仏教を話すのですよ。

一般社会では難しい話を嫌う。簡単な事を今この場で処理する人を必要とする。
社会はそうして動いているのだ。

神経症者は、仕事の話をする。おいおい。お前はそんな柄ではないんだよ。
精神病の患者ですよ。精神病とは単純な情報処理ができない。
あるいは、脳の異常回路からの信号で悩まされている。
これではとても普通に仕事は出来ないし、学業も途中で挫折する。

神経症者は、神経症が治った者とは、高学歴で優秀な大学を卒業した者と
考える傾向がある。そんな人間が欲しければ過去100年間に
世界のトップの大学を卒業して残念なら神経症で終わった人間が数万人
いる。その全員が神経症で終わっていて、何の役にも立ってない。

森田、フロイトは両者文章が上手く、患者を上手に騙したが、今では
インチキとして排除されている。
逆に、もしここにコンビニのアルバイトをしているが対人恐怖が解消したと
言いながら人が出てきたら、耳をそばだたせる。
納得したらこれは凄い。脳と言う最も高級なコンピューターの
謎を解き明かすヒントをこの人は与えてくれるからである。
しかし狂った神経症者は、フロイト、森田、加藤諦三を求めてやまない。

 
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