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ちょっと甘く見ていた副作用

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月14日(月)09時34分55秒
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  一回目の副作用が弱かったから、なに、大丈夫としていたのですが、
意外と2回目はキツかった。体温は38度まで上昇したと思う。
若い人ではもう少しキツクなるだろうし、限界ギリギリで働いている
人には結構は負担になると思う。

そこで提案ですが、政府は若い人に強制的に1日か二日の休日を
与えて日当を出すべきだと思う。なら、発熱の負担を考えてワクチンを
打たない人を防ぐ事が出来るでしょう。

多少困難が生じても国民全体がワクチンを打つのは責務です。
今般のパンデミックが国と世界に与えた衝撃は甚大であり、この
学習効果は末永く伝わるであろう。

もう、パンデミックはハリウッドの映画だけの話ではなく、実際起こり得る
のだと言う事です。これを防ぐには2正面に対処する必要がある。
一つには医学への投資を更に増やす事。
二つ目は地球温暖化とグローバライゼーションの問題です。

パンデミックが地球温暖化と地下でつながっている可能性があること。
それと人が安い航空券で世界を飛び回る時代になって、これを便利と
考えるか、無用なリスクの増大と取るか。
あまり便利なグローバライゼーションは、思わぬ副作用が
伴うのを今回知らしめた。
 
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