<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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二回目のワクチンの副作用は強い

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月13日(日)14時12分56秒
  大した事ないだろうと高をくくっていたのですが、実際はかなりなもんです。
若い人なら会社を休むかも知れない。
私に起きたのは、注射部位の痛み、頭がボーっとした感じ、体全体に
薄っすらと痛みがある。風邪を引いた状態に似ていて、早速体温を
測ったら37.7度とでたから、これは微熱を少し超えています。
一回目の時にはこれほどの反応がなかったから、やはり情報の通り、
2回目は要注意ですね。
 

ワクチン2回目今日完了

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月12日(土)11時43分0秒
  練馬区の準備がかなり良いらしく、今日で、ワクチンは全て完了しました。
一回目は24時間後から少し副作用がで始めまして、それが3日ぐらい
続いた。聞くところによると2回目の方が少し強く出るらしいから注意です。

私の近親者にも、ワクチンで死ぬ人がいるから打たないと言う。
まあ、一億人が接種したら10人や20人は死ぬでしょうが、それで
1万人が救われるとしたら、そんなもの目じゃないでしょう。
でも本人は嫌だと言うのだからしょうがない。

大体マスコミとは市民が驚く情報を届けて飯を食っているのが
事実でしょう。それ以外だったら人はニュースを読まないからだ。
こんな時は市民一人一人が賢くならなければ。その点スマホは
市民のレベルを下げる役割をしていると思う。
あの通りで立ち止まってスマホを見る姿は醜い。
アメリカのトランプも、スマホがなかったら大統領になれなかったのでは。
 

翻訳になっていない。

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月10日(木)15時20分51秒
  日テレニュースを読んでいて、何故こんな翻訳をするか大変疑問に思った。
バイデンがイギリスに到着して演説した内容です。

バイデン大統領は次のように演説する。
「我々は歴史の分岐点にいる。専制主義が21世紀の課題に対応できるという考えは
間違いだと暴き出さなければならない」

この文章は「我々は歴史の分岐点にいる。専制主義が21世紀の課題に
対応できるという考えは間違いだ」切るべきであり、”暴き出さなければならない”
は意味不明になっていて日本語になっていない。

なるほど原文をみれば「暴き出さなければならない」が主語の後に来ていて、
それを直訳したわけであるが、入れてしまうから逆に分からなくなる。
日本語と英語では基本的成り立ちが違うので、これを学校で習った
ように機械的にくっつけると本来の意味を失ってしまう。
恐らく英語に疎い記者なのだろう。

こんな事がやたら多いのがぐーぐる翻訳でして、グーグルに任せると
何を言っているのか分からない翻訳になってしまう。
下手な翻訳の特徴は、文章の方向、雰囲気が分からない事。即ち、上向いているのか
下向いているのか、怒っているのか喜んでいるのか、我々の五感を刺激するものが
消失しています。
 

無意識のパワー

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月10日(木)14時21分17秒
  大塚家具が数年前にお家騒動が勃発した時、私は聞いた瞬間にこれはまずいと思い、
将来を悲観した。そして今日のニュースでは、ついに大塚家具は消滅して
ヤマダ電機の一部になったと出ていた。当然久美子社長はクビだ。

予感の通りになった分けで、読者は如何に無意識のパワーが凄いか分かるでしょう。
囲碁のプロが良くいくことに、最初に浮かんだ一手が上手く行くことが
多く、長考の末出て来た一手は上手く行かない場合が多いと言う。
無意識とはただ闇雲に働くものではなくて、長い訓練と経験の蓄積から
出て来る奇跡のパワーであって、これがどうやって脳で形成されるか
将来科学が説明してくれるのを期待している。

今から25年前に、中国では始めて上海に株式市場が出来た。
何か将来大きく伸びるのではと予感して、未だ株の値段が何十円の
頃に買って置いたら10年後に大きなバブルを形成して破裂した。
日本円で買えばゴミみたいな値段から、かなり儲けた覚えがある。

さあ、そこで現在の経済では何が起きるかの無意識的判断だ。
ニューヨークの株が余りにも高い水準にあり、間もなく破裂すると見ています。
それとバイデンが組んだ予算がバカでかい。国民にふんだんに金をばらまいて
これを生活の足しにしてくれと言う。

アメリカばかりでなく世界共通であるから、次に来るのは当然インフレだ。
恐らく次は金の値段が上昇するだろうと見ています。
ならビットコインはどうか。これは未だ山とも海ともつかず、投資にするには
あまりにも危険で、自殺覚悟ならやってよろしいでしょう。
 

大坂を批判する記事

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 9日(水)13時22分56秒
  大坂がもし対人恐怖と同じような症状で苦しんでいたら、この記事は筋違いになる。
交通事故で脳の損傷を負った人が、外見的には普通の人と全く変わらないが
実は、本人しか分からない症状で苦しんでいる場合がある。

これが分からない他人には、患者はわがままに見えるし勝手な行動と批判したくなる。
同じように雅子皇后にも言えて、大事な職責を果たしていないと批判記事を
書きたくなるが、これが病気の実際であって、病人とは本質的に
わがままであるし、そうならざるを得ないのです。

むしろ私には大坂のような類まれな人材でも、心にアキレス腱がある事実を
見て、やはり人間皆同じだなあとため息する。
対人恐怖と鬱は克服すべき問題ではなくて、克服しようと決意した瞬間に
奈落の底に沈んでいく恐ろしい問題なのです。
 

神経症とは

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 6月 8日(火)13時00分9秒
  なんという病気かと思います。無意識、有意識があるのもわかります。しかし、精神病では、この意識とかがおかしくなっているのだと思います。
このままでは、健康に出ることが、難しくなってしまいますね。
できれば、前例なく脱出した先生のように、なれるといいと思います。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 8日(火)10時22分51秒
  何処までが無意識か。
http://mui-therapy.org/newfinding/how-uncoscious-force-control.html
BBCからの翻訳です。

最近の心理学では無意識を評価する報告が多いが、著者は反論している。
意識の問題は、何処から何処まで意識が無意識か判定するのは難しいですが、
多分両者は共同作業をしているのだろう。

私は無意識を飛行機のオートパイロットに同じと言う。
オートパイロットがなければ、飛行士は長い旅で疲労困憊してしまいます。
これがあるから、一旦巡航状態に入ったら食事も出来るし用足しも
出来て、あの巨大な500人も運ぶ飛行機を僅か2人で運転できる分けです。

我々の生きざまもオートパイロット無くして生きられない。
全てを意識して生きろなんて、それは死ねと言うに等しい分けです。
歩く時に誰が右足左足を意識して出しているだろうか。
自転車を乗る時に目的地や新鮮な空気を楽しんでいても
倒れる事がない。全て体に備わっているオートパイロット、即ち
無意識がやってくれている分けです。
無意識のパワー、これは侮るべからずです。
 

健康と病気の最大の違い

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 7日(月)17時04分12秒
  神経症においては、無意識の活躍だと思う。健康になると無意識が
活躍して体が軽いし、疲れない。
判断が早く気も利く。閃きがあるから仕事も進み家庭も明るくなる。
これ等は努力の結果ではなくて、自然に成るのです。

これを森田療法では努力で達成せよと患者に迫った。
無理な注文で、努力をすればするほど追い込まれて、
最後には動けなくなってしまいます。
 

あゆさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 6日(日)17時45分41秒
  神経症を治すと言うのは大変難しい。
私は運よく、動きと療法の停止が同時に出来てそのまま健康世界に
戻りましたが、殆どの人は動きに引っかかってしまう。

神経症を突破するために動きに猛進する分けです。
これは北風に突っ込む見たいで、最初は出来ても直ぐ押し戻される。
神経症のトラップにハマると、動きと言う最も簡単な動作で
にっちもさっちも行かなくなるのです。

ここは各人が自分でどうしたら自然に動けるようになるか
考えるべきです。
 

投稿

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 6月 6日(日)14時34分43秒
  私は、無為療法は本当の療法だと思っています。偽物がとく、効果のない方法とは違うと、はじめてサイトを見たときから思っていました。
しかし、治すのは困難な様子です。
なぜなら動くことができないからです。
 

お久しぶりです

 投稿者:  投稿日:2021年 6月 4日(金)18時33分58秒
  生きている報告です。

未だ全然治っていません。とりあえず、考えてもしょうがないので恐怖から逃げまくっています。音楽もほとんど聞いていないし、ギターも触ってない。

無理しないように生きています。
 

何故、森田療法と鈴木を批判するか

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 4日(金)13時38分29秒
  神経症とは本質的に心のブレーキが故障した病気なのです。
治そうの強迫観念が爆発して、暴走して、錯乱状態になっています。
その患者にこうしたら完治根治が可能だ、動いたらそれが達成できると
指導したら、それはもう絵を描いたように患者は走り出すのは間違いない。

それでなくても患者は、今日も明日も、何処かの山の中で指導している
怪しい療法を受けに飛び出る準備をしている。
これを何としても留めないとならないのです。少なくても悲劇は避けられる。

以前第二の掲示板に、神経症者が喜びそうな情報を持ち込んだ
人がいた。ああ、これはまずいなと思ったが、早速読者からの質問が相次いだ。
この現象を私はここは動物園だと表現した。戸をバタバタたたき始め、
今にも破れた金網から飛び出しそうな勢いだからだ。

これが神経症の現実なのです。
無為療法でも一時、間違って動きを餌にしてしまった時期がありましたが、
これを大いに反省している。
動きは健康な心を示すリトマス試験紙ではあるが、動きが
健康に導く分けではない。何なれば一日中動いて見れば
よい。あほらしくってやっていられなくなるでしょう。
その後は暗黒の鬱状態だ。
 

大坂なおみと鬱

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 3日(木)11時27分3秒
  もしなおみが鬱で、対人恐怖と似ている面があるとしたら、これはなかなか
厄介な問題です。今、多くのメディアから彼女に対する
同情が寄せられているが、病気の本質はそんなものではないのを
知る必要がある。

病人とは本質的に勝手であり、自分が及ぼす他人に対する影響
なんて考える余裕はないのです。だから何れは、随分自分勝手で、
言っている事が筋が通ってない思う時がくると思う。

本人は追い込まれていて、とても妥当な判断など出来ない。
だからこそ、病人には周りは普通以上におおらかな態度で
臨むべきなのです。
 

落ちた偶像

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 3日(木)11時16分7秒
  オリンピックは以前は崇高な理念を掲げて人類統合の象徴の
ように晴れやかであったが、コロナの前から次第にその輝かしい
理念が消えて、金がかかり、環境を破壊し、経済効果どころか
終わった後に残る膨大な借金と言われるようになった。

特に今回はコロナの悲劇の最中なのに、やたら国際オリンピック委員会
のバッハ会長の態度がデカい。本来なら開催する国の困難さ、事情を
優しく考慮するのが彼の役割のはずだが、治外法権と言うか、
日本国憲法の上に立つ日米地位協定を思い出すような言い回しと、
組織ルールで、すっかり日本人の多くはオリンピックに幻滅したのでは。

今は足、即ち飛行機と言い、インターネットと言い、スマホと言い、
全てが進歩し過ぎて、昔のようにオリンピックが輝く星ではなくなってしまった。
ここらでオリンピックを基本的に考え直し、組織をもう一度再点検して
作り直すぐらいの覚悟がないと、オリンピックそのものも消えて行く
運命になりかねない。
 

大坂なおみの鬱と、雅子皇后の類似

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 6月 1日(火)18時58分37秒
  大坂なおみが突如フランスオープンで、インタビューを拒否すると言いだして
騒動になっている。彼女は鬱に2年間苦しんでいると言うから驚きだ。
私の感じでは対人恐怖に似ていて、もしこの症状で悪化したのなら
無理は言えないだろう。
騒動から雅子皇后を思い出す。彼女も対人恐怖が見え隠れしていて
治すのが大変だろうと予測したが、予測のようになってしまった。

心の問題は大変難しく、人の一生を左右するが、医学的に対処しようがない。
無為療法の視点からアドバイスするとすれば、治そうとするなです。
追い込まれて必死に治そうとしたら、最後、真っ逆さまに地獄に突入する。
英語でナッジすると言う表現が最近流行っている。
あまり屁理屈を言わないで軽く突いて”よしなさい”と言うだけだ。
そのプッシュが天国と地獄を分けるのです。
 

禅問答と同じ

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月31日(月)11時37分40秒
  禅問答とは意味不明の対話として広く人々に知られています。
神経症を治すとはこの禅問答に近いのです。

禅の悟りは知恵でたどり着く事は出来ない。
無意識を総動員して体の芯で捉えると言う、およそ知識とか
努力とか合理性を超越したものなのです。

禅匠は新米の僧に禅の悟りを体験させるために、傍からは意味不明の
質問をぶつける。それに対して悟りに近づいた僧は、
意味不明の返事を返して禅匠から皆伝の証明をもらう分けです。

神経症の治りも同じで知恵では到達できない。知恵ではどうにもならないから
100万人の神経症者が今日も苦しんでいる分けです。
ここを突破するには、無為療法からは単にヒントを得るだけであり、
そこから先は自分の体で証明しなければならない。
だから質問は完全なご法度なのです。
 

何故質問を嫌うか

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月31日(月)11時24分47秒
  質問とは、今ここで苦しみの原因とその対処法を聞く事だ。
即ち、改めて心を込めて神経症を治す方法を聞くと言う
事であり、これは何の事はない、神経症になった最初の原因の繰り返しではないか。

実際、神経症者の殆どが生涯質問を繰り返えす。
それが嫌なら今直ぐ質問を停止するのが第一条件であり、
そうでなければ無駄な一生が待っている。
 

神経症者とはどうしてこうも不愉快な連中なのだろうか

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月30日(日)15時59分2秒
  恐らく心が健康でないと言う事でしょう。  

質問には答えない

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月30日(日)15時07分40秒
  何故なら神経症とは質問病であるからです。
じゃあ、あゆさんには何故答えるか。あゆさんは既に斎藤と
同じレベルに到達しているため。むしろ斎藤があゆ
さんに質問したくなる時があります。
 

症状が悪化する時

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月30日(日)10時56分57秒
  神経症者の多くが、自分は最善の努力をしているにも
関わらず、症状は日増しに悪くなると感じたら、それは体が正直に
反応していると解釈すべきだ。
自分の体が間違っているのではなく、今努力している方向性が
間違っているから、体が拒否していると考えるのが正しい。

体と言うのは正直でして、悪い努力をしている時はどんどん
症状が悪くなるが、正しい努力を開始すると
症状は分単位で消えて行き、”あら不思議”と言う現象が実際に起こる。

私が30年の対人恐怖を脱却した30年前のある日は、
今から思いだしても実にあっけないものであった。症状は一晩で
消えていて、その後必死の努力をした記憶がない。
私は正しい努力即ち対人恐怖を問い詰める作業を停止したので、
体は素直に反応して、症状が消滅しただけの話です。

これに反して、無為療法を見ている神経症者の大半は、毎日
凄い努力の連続だと思う。真実は、追い込まれて生存すら危うい状態でしょう。
何故か。貴方の治す努力の方向が逆だから、体が拒否しているだけの話だ。
 

最近の雑感

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月29日(土)09時43分16秒
  朝日はよく批判の対象にされるが、私は朝日のような役割をするメディアも
あってよいと思っている。そうしてこそ、右に傾く傾向にある日本社会の
抑制になりバランスが保たれる。

最近夕刊フジを読んでいますが、ここはネトウヨの巣窟みたいな所で
酷いと思う事がしばしばです。高須さんが始めた知事リコール運動で、
その運動員の中核となる人物が偽造署名を何十万と作成したのを見て、
ああ、これがネトウヨの本質だと思った。こんな連中が一年中、韓国を
批判し、朝日を批判して自分等こそ国を憂いていると叫んでいるのであるが、
よしてくれと言いたい。

最近のワクチン騒動で、地方の首長が別枠でワクチン接種したと言う話、
私は大いに結構だと思う。首長がコロナに感染したら組織が混乱する事
を考えて御覧なさい。
スギ薬局の会長が同じことをしようとして拒否されたはかっこうの悪い話。
薬局の汚名ではないか。余ってしまったワクチンの投機はもったいないから、
傍にいた関係者が打ったは、これはむしろ泣かせるね。おおいにやってよろしい。

それより、最も私が唾棄するのは、医療関係者が「私だったら打たない」
と発言する事と、この発言をわざわざ探してきて取り上げるメディアだ。
こんな事するから今回は自分でワクチンを製造できないでアメリカに頼る
ことになったではないか。今後あまりにも副作用で狂喜して騒ぐメディアには強く
お灸をすべきだと思う。
 

私は健康になり、神経症者と話したくなくなった

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月25日(火)20時54分9秒
  神経症者の文章は読んでいて不快感をもよおします。
健康でない世界から書くから当然かも知れないが、それ以上に
自分が正しいと主張するから、これが不快感を助長する。
私が神経症であるなら互いに毒同士だから毒消しになって
読めるのだろうが、もう健康世界に30年も生きていると
毒が消えていて毒消しにならない。

第二掲示板をふと作りたくなった動機は、やはり書く事がなくなって
しまったからである。神経症者が書いてくれれば、何か書くヒント
になると思ったが、これがいけなかった。ヒントどころか
読んでいて胸糞悪くなる。
意味不明な文を一日に10通も書く人を見て、これはいかんと思った分けです。
明らかにおかしくなった人が、とうとうと論文を書いて遣すのにも閉口した。

まあ、これが現実だからこんな時は多勢に無勢で、
はい参りましたで退散するのが正解でしょう。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月24日(月)13時33分37秒
  鬱こそパンデミック
http://mui-therapy.org/newfinding/dipression-is-pandemic.html

タイム誌に載った記事ですが、私の神経症に対する要望に
一致しています。鬱と言う病気の本質がもう少し分かったら、
患者も家族もどれほど助かるだろうかと嘆いています。
 

動きが出来ないは結果

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月24日(月)13時25分26秒
  神経症が治ると人に言われなくても自然に動いています。
動けと言って動いたら神経症は治るか。それは絶対に無理。
鈴木の所の療法は動け療法ですが、見事な失敗ではないですか。

本質は狂いであり、狂いは治そうと決意をした所にあります。
神経症の治そうと健康な人の治そうでは方向が全く違う。
狂いの治そうが始まったら、もう人生は神経症で終わりです。
 

改めて

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月24日(月)12時13分15秒
  神経症とはなんだったのでしょうか。
しかし、錯乱中であることであることで代わりはありません。
神経症とは、空で動きができない人たちなんだと捉えます。
 

何故こんな早くワクチンが打てたのだろう?

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月24日(月)11時08分21秒
  私の場合、あまりにもスムーズに予約が出来た。何の問題もなく
11時に開始して10分後には終了している。
土曜に近くの中学校に行ったら、体育館でやっていた。
ここでも少し待っただけで接種は終了し、その後30分の待機が
命令された。副反応を見るためだ。
面接では病気のあるなし、アレルギー体質であるかどうかを
繰り返し聞かれた。

現場では副反応がなかったのですが、24時間後の翌日に
少し熱っぽく感じた。多少のだるさと左腕の腫れと多少の痛みを感じたが
翌朝には全て消え去り順調です。
早く国民の大半が接種を終わるのを期待しています。
それにしても練馬区の準備の良さには感謝です。
 

マスコミバカ

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月22日(土)16時31分23秒
  ダイアナ妃が死んだ頃、あまりにメディアがうるさく毎日ダイアナ記事を
書くものだから、もう金輪際新聞は読まないと決意した。
あの朝日でも、第一面にデカデカとダイアナ記事でこれには閉口した。
どんなに有名人でも人の家の騒動話だ。それがああだ、こうだとうるさくて
しょうがない。確かシンプソン問題の時も凄かった。

辟易するマスコミは調子に乗って嘘をついて、ダイアナに
面接したらしい。で、今BBCは批判に晒されて、ジョンソン首相も当然としている。
先月エリザベス女王の旦那さんが死んだときもうるさかった。
良い事ばかり書き続けていたが、彼は結局税金で生きた人間だ。
そんなストーリーを聞くのはうんざりとばかり、関連のニュースは全部見なかった。

今はインターネットの時代で、読者により選択権が渡った。
ただ、人間と言うのは基本的にあまり頭が良くないらしくて、そこら中で
スマホを見まくる人間が絶えない。スマホ公害には目を背ける。
 

ワクチンを受けて来たこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月22日(土)15時42分43秒
  練馬のワクチン注射は全て順調で、3時の予約が2時半頃には開始
された。うるさく聞かれたのは、かかりつけの医者の意見です。
あまり早く受けるので、とても今回は聞いている時間がなかった。
まあ、大丈夫でしょう。1千万人が受けてその内の数人が
死ぬかも知れないと言うぐらいだから、交通事故より少ない。
 

「どっちでもいいからさっさと動くべきだったんです」

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月22日(土)11時01分50秒
  これが神経症では猛烈に難しい。頭の中は強迫観念の嵐になっています。
「どっちでもいいから」でまず引っかかる。
「さっさと」でこんがらがる。
「動くべき」で強迫観念と正面衝突になる。
これは地獄でして、精神病院行きが正しい。但し薬はない。

でもここで逡巡していると30年、50年が経ち、気が付いたら
老人ホームだ。何のために生まれて来たのかになる。

幸い斎藤は神経症の地獄を30年で停止した。
こんな人、100万人に一人でしょう。
精神病を治すのはノーベル賞受賞以上に難しいのです。
 

やはり

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月22日(土)10時03分14秒
  治りたいと思うのは、厄介だったんですね。
治っても、どっちでもいいからさっさと動くべきだったんです。
神経症者は、語るより立ち上がった方が早いと思います。
 

統合失調症はハード、神経症はソフトの問題

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月21日(金)09時48分38秒
  自分が神経症をほぼ治して感じるのは、神経症ではより
ソフトの部分に狂いが生じているらしいと言う事です。
でなければ、このように瞬時に治るなんてことは起こり得ないわけです。
統合失調症の場合、瞬時に治るなんてあまり聞いたことがない。

でも神経症が全面的にソフトだけかと言うとそうではない。
やはりハードにも生まれた時から狂いがあった分けです。

神経症では統合失調症と違った面で傍に迷惑をかけます。
あまりに強迫観念が強いから勢い余ってトンデモナイ方向に
走り出してしまう。

私が神経症を治して最も感じるのは、自分の頭は悪くなかった
事です。神経症の時はさっぱりこの脳が働かなかった。
強迫観念が消えると生来の自頭が回復して、色々閃きを
与えて来ます。特に私は経済を予測するのが人よりいいらしい。

経済の予測とは必ずしも学校での成績と関係がありません。
漂って来る匂いを嗅ぎ取る力です。嗅ぎ取ったらその方向に
向かっていく決断力です。神経症が治るとこの自力が
回復するのです。
 

おはようごさいます。

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月21日(金)08時16分1秒
  私は神経症以外にも、統合失調症を患っていますが、やはり重大な欠損なのだと自覚しています。
神経症はたしかに簡単です。
難しいとも、どっちともつかない、つまり、議論しないのが神経症を治癒すると言うことなのでしょう。神経症では、迷惑な行動を増やし、他人が尻拭いに走ることになるとおもいます。
そして、楽しむことができないでしょう。
 

神経症とは開きめくらの状態

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月20日(木)15時35分43秒
  人間の脳はよく出来ていますが、それでも各所に欠陥があり、
誰もこの欠陥から逃れられません。

欠陥の一つに心理的盲目現象がある。
マイクロソフトのビルゲーツが離婚を発表して、役員を降りると言いだしている。
その原因は女にあり、英国の王子まで巻き込んだ高級デートクラブに
食指を伸ばした事実が奥さんにバレたらしい。マイクロソフトの社内でも女性に
手を出して社内で問題になった。他人事ではなく、男性誰にも起きるから
注意です。

前のカリフォルニア州知事であり映画スターであるアーノルド・シュワルツェネッガー
も離婚している。なんと自宅に来る家政婦に手を出したらしい。
これを奥さんに見つかり離婚になっている。

人間、強迫観念の虜になったり、欲、色恋で頭が充満すると
簡単に気が付く事が見えなくなります。
私はこの現象を何時も行く公園までの道で経験します。

通りを横断しようとして左から来る車に気を取られていると
右から来る車を見失う。心理的に見たくないの力学が発生するのが
自覚出来ます。これ、脳の欠陥でしょう。

神経症に戻ると神経症は強迫観念による盲目状態です。
何をバカな質問をして来ると思うがまたやる。
50歳にもなる人間が次の仕事はどんなものがいいかと聞く。
そんな事、過去30年も聞きまくっているのにまた質問だ。
こんな人の生活は殆ど破綻している。
 

治すための雑用はダメ

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月20日(木)09時37分11秒
  私もフラッシュバックに入った時、苦し紛れに必死に雑用をしたが、
全て失敗している。ではどんな時にフラッシュバックから解放されているか。
ふと今自分がしている事を反省した時です。
必要でもないのに一日3回掃除している。それがおかしいのだ。
狂いの行動なのです。狂いの行動の延長線上には
破綻が待っています。即ち錯乱状態です。

じっと考え込んではダメ。掃除を3回やるかもダメ。
そんな事をグズグズ考えていないで、ふと立ち上がって何かをするのです。
その一瞬、一秒が神経症の治りです。
 

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月20日(木)09時31分45秒
  神経症は、脳の故障です。
雑用でよくなるとは、なかなか人生が楽に進むことなんだと、思っています。
神経症は、完全に質問病なのだと、解釈しています。
目の前のことが見えていないのだと、思っていますし、やはり、このままでは、生活が崩壊するのではないかと思っています。
 

我先大いに結構

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月20日(木)09時30分20秒
  今、地方の首長、地方の有力企業の社長家族が先にズルして
ワクチンを受けているのニュースを聞きますが、大いに結構だ。
特に重要な役割をしている政治家、企業のトップはどんどん受けて下さい。
そのままでは破棄処分の分であったらしい。
誰でも良いから早くワクチンを接種してもらいたい。
私は幸いな事に明後日土曜接種ですよ。こんなに幸運とは思わなかった。
 

神経症を治すために努力してはいけない

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月20日(木)09時30分9秒
  私は気づいたことがあります。
それは、神経症を治すために、努力してはいけないことです。
私は、今日は机にはたきをかけたりしました。
神経症だった頃は、もう思い出せませんが、今はちゃんと出来ているのだと思います。

 

アマゾンMusicHDを聞き始めたこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月18日(火)19時49分56秒
  ユーチューブで大分クラッシックを聞いてきましたが、どうも音質で
納得出来ません。ヘッドホンを選んだので低音は満足ですが
高音がギンギンチリチリして段々鼻について来た。
そこでアマゾンはどうだろうと言う事で早速一カ月を試した。

確かに音質はユーチューブよりマシではあるが、高音域でのギンギン音は
あまり変わらずで少しがっかりしている。
今までクラシカジャパンの衛星放送で最高音を満喫して来たので
どうにかならないかと考えた。この辺当たりがデジタル音、
インターネットストリームの限界か。

音楽でも特にクラッシックファンは音にうるさい。
ホールで聞くあの自然音の再生を期待しているのだ。
あまり欲が強すぎるか。
 

健康になると仕事、勉強を言わなくなる。

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月18日(火)10時44分28秒
  健康な脳では遊び、仕事、勉強の違いが判然としないからだ。
遊んでいるようで仕事を考えるし、仕事をしていても遊びを考える。
勉強は雑用の延長線上にあるし、勉強をしていても雑用を
思い浮かべる。健康な脳では全てが同時進行で、互いに干渉
しないのです。

何故神経症脳では仕事、勉強を考えてしまうか。
神経症脳と言うのは自由思考を嫌うのです。強迫観念に正面から
とっくみ、そこから離れるのを嫌うし、離れると恐怖が襲って来るからです。
出来もしない勉強を追い、やっても質の悪い仕事をやろうと
する。全てが倒錯していて、とても今後満足な人生は過ごせない。
 

ガラケー頑固派

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月18日(火)10時02分21秒
  斎藤は徹底的にガラケーに拘る頑固人間であるが、最近のニュースに
よると結構いるらしい。政界の要人にもいるし、数で言うと国民の
10%位になるらしいので意を強くした。

私はどうしてスマホを嫌うかと言うと、醜いからである。
あの醜い姿勢はスマホが出て来る前のガラケー時分から存在した。
ガラケーでもほんの少しインターネットが見られた時代ではあるが、
電車に乗ると多くの人が前のめりになってガラケーを指で
チクチク弄っていた。で、コンピューターはと言うとさっぱりで
情熱を感じない。

話は簡単で、コンピューターは難しくてやる気しないが、簡単に暇つぶしが
できるガラケーを電車の中で遊んでいたのである。
その手の人間がスマホが出てきたら飛びついた。そして
自分等こそが科学の発展の受益者であると
叫んでいるが、冗談をよしてくれだ。

歩道の横で座り込んでスマホを覗き込む姿を見ると、
人間なんて程度が高くないと感じる。タバコの煙から
やっと逃れたら今度はスマホの煙だらけだ。

私こそインターネット、コンピューター革命の受益者であるが、
道を歩きながら見たくはない。天気予報が見たければ空を見れば
いいではないか。道が分からなくなったら人に聞けばよい。
幾らでも代替手段がある。

前にニュースで、スマホのおかげで今まで知らなかった食事のお店が駅近くに
あるのを知ったと言うのがあった。
おいおいそれほどレストランを利用するのかね。
自分のマンションの目の前にあるサイゼリアでも最近は
たまにしか利用しない。知らないレストランを発掘しても
どれ程のご利益があるのか。笑わせるなと言いたい。
 

神経症は大変な病

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月18日(火)09時45分36秒
  神経症者は仕事とか、勉強をよく言うような気がします。
しかし、健康な人にとってあまり重要でないように思います。
二の次なのだと思います。
神経症者に仕事はあまりできないと思いますし、狂いを煽ってはいけないのだと感じます。
 

ワクチン予約成功

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月17日(月)14時34分42秒
  最初3時間待ちでしたが、最近は皆インターネットが慣れているらしく、
見る間に短縮して1時間待ちで完了しました。
プロセスは簡単で間違いはありません。
ウーン、やはり日本人が作るプログラムはしっかりしていて
ぬかりがないですね。早く2度のワクチンを接種して、コロナ恐怖から
解放されたいです。
 

神経症が精神病であるわけ

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月17日(月)14時31分56秒
  その病禍は想像を絶しています。人生崩壊であり、もてる可能性の
全ての放棄であります。天候に例えれば毎日曇天で、健康世界の
毎日晴れとは雲泥の違いがあります。

健康の何が凄いかって、頭が切れる事。
あれ、自分の頭がこれほど良かったかと自分でも驚くほどです。
その源泉は閃きです。健康な脳から毎日閃きがある。
これとただ一つ一つ実践するだけで、ラクチンな生活が
待っているのです。
 

またすみません

 投稿者:あゆ  投稿日:2021年 5月17日(月)11時47分3秒
  時間って長いですね。私は、神経症について詳しいわけではないですが、もう症状については、わかりません。
しかし、治った方がいいことだけは分かります。
神経症とは、病であったと考えます。
病でないと言いはるかたは、ショックを受けたかと思いますが、、私も神経症をはじめとする病については、病気でないのかと思って生きています。
 

ワクチンの予約

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月17日(月)11時18分12秒
  今インターネットで予約のページに行っていますが、待ち時間は199分
とあります。うんともすんとも言わないより良いですが、長いですね。
でもじっと我慢して待つつもりです。

私が最も腹が立つのはマスコミです。今まで20年間も30年間もワクチンの
危険性をかき続けて来た。そりゃ、1億人も接種すれば幾ばくかの死人は
でるでしょう。しかしやらなければ1万人、インドでは20万人が死んで
今もうなぎ上りであり、完全に国家が停止状態だ。この光景を
マスコミは今どう言い訳するつもりか。

一年くらい前の未だコロナが出始めた頃、したり顔で医療に携わるものが
私だったらワクチンを打たないなんて書いた記事を載せていた。
この手の記事を載せてはならないのです。
だってドライブインレストランの有名チェーンで働いているコックが、私だったら
このチェーンの料理は食べないと書いたらどうなるか。パニックを起こして
誰も行かなくなるだろう。

必要な注意を促すのと恐怖を煽るのは性質が違う。
全ての行動には注意が必要ですが、恐怖を煽って行動そのものを
抑制してしまうと、その行動をしない事によるマイナスの影響が
計り知れない。

今コロナで全日空も日航も青息吐息でつぶれそうだ。この辺あたり
からかなり強烈なマスコミ不満が寄せられているのではないか。
だからあいつ等は今じっと息をひそめてコロナ禍が過ぎるのを待っている。
 

LSDが効果あると言う話

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月16日(日)17時51分10秒
  この手の麻薬が心の病に効果があるの話は、定期的にアメリカの
メディアに現れる。今回も現れたが、私は最初から相手にしなく
読まない。何故だろうか。

向こうのドラッグ依存社会は日本と比較にならないくらい酷く、
記事を書いている記者が半分依存状態だ。だから
心の病気を治すと言うより、自分がやりたいから書いている
側面が大いにある。

今は心の病気に治す薬がないから、手あたり次第試すのも
しょうがないが、脳深部刺激療法と言うのがあり、電極を差し込んだり
外部から電磁波を照射したりする方法をアメリカではやっている。
それを時々ユーチューブで見るのですが、どうも受けた患者の
証言があまり信用出来ない。何か空疎な表現で、まだまだの
雰囲気が出ている。

電磁波や電気で刺激するとは、頭を手あたり次第殴って
様子を見るに近く、これを医療と言うのはかなり問題だ。
私等子供の時分は初期のラジオで、良く故障をした。
音が出なくなった時どうするかと言うと、ラジオを手で殴った。
するとまた音が出始める。これに似ている。
 

死なばもろとも

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月16日(日)09時46分43秒
  神経症第二掲示板の書き込みが一時凄かったですが、今から
考えると「死なばもろとも」思想に囚われた人たちが起こした現象だった。
同じ事が無為療法を立ち上げた今から約20年前にも起きた。

無為療法の本質は治そうの意思の完全否定です。だから質問さえ
いけない分けですが、毎日質問が山ほど来た。その現象も数年で止んだ。

第二掲示板には毎日書く者、意味不明の文章を一日10通も
書きつける者、仏教の御託をグダグダ言う者等溢れていたが、
明らかに苦し紛れの自爆攻撃であった。

そんなの相手に、爆弾をさく裂させる場所を提供し続けるなんてなんとバカな。
神経症の闘争とは、外にある敵に対してではなくて、自分の脳であり、
興奮して爆発寸前になっている脳を如何に冷やすかを発見する闘争だ。

斎藤はこの通り冷して、人生の勝ち組に躍り出て
いるが、死なばもろとも思想の人間は、この先暗い。
 

神経症は人生問題ではないこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月15日(土)15時08分52秒
  HNの掲示板のタイトルは「人生問題の解決」となっている。
私が神経症の真っ盛りの今から40年も前、一度も自分の苦しみを
人生問題と考えたことがなかった。正真正銘の精神病であり
将来は薬で治されるだろうと予測した。

これはプロザックと言う似非精神薬で実現しそうになったが
間もなく嘘と分かり、今はプロザックを言う人がいなくなった。

神経症とは不安が高じて意識が混乱した精神病です。
意識が混乱すると何が正しく何が間違っているか判断できなくなります。
HNが神経症を人生問題と考える所がそれであります。

神経症に100%の治りはない。しかし95%の治りはあり得て、
斎藤が今堪能しています。
神経症の治りとは人生が楽しい事、毎日が楽しい事、
体が軽く動き、リズムを感じる事、雑用は意識してやっている
のではなく、自然にほっておくと何時の間にか体が動いていて
身の回りがさっぱりしている事。
まあ、これだけ書けば十分でしょう。

当たりまえであるが、結婚していること、良い仕事に就いたこと、
大学に進学した事とはあまり関係がない。
健康とは日常が単純になり、毎分毎秒が楽しい状態です。
 

地方の首長が先駆けでワクチン接種

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月15日(土)05時52分7秒
  すこしズルしている感じは否めないが、特に悪い感じもしない。
大量のワクチンを横流ししているなら犯罪であるが、自分と家族の
分、少量であったら問題ない。

それより問題視するのは、医療の専門家、あるいは発言に威力の
ある人がワクチン接種を拒否する姿勢を公言することだ。
過去この手の発言や、悪質マスコミのワクチン危険説に惑わされて
現在このザマになってしまった。世界では数百万人が死ぬと言われているのに
そのワクチンが手に入らない。

高度の産業と科学の裏付けのある日本が、国産のワクチンの
開発が出来ないと言うのは我慢ならない。
バカマスコミは何処に行った。
自分達の立場が怪しくなるとだんまりを決め込む。
許せないのだな。

同じような事がコンピューターの2千年問題の時に起きた。
1999年の12月31日を最後に日付表示が変わる。
所がコンピューターのソフトにはこの裏付けがなかった。
さあ、大変世界のソフトに大混乱が起きると言う事で
マスコミの世界では沸騰したが、実際は拍子抜けで
何も起きなかった。その時のマスコミの謝罪は一切なかった。

ここで大前さんがまた大きな間違いをした。
彼は2000年問題を解決すべく、インドにソフト会社を
立ち上げて努力をしていたらしいが、そのまま消えている。
彼は明瞭な言葉で将来を予言するが、彼の予言は
当たった事がない。もう彼の本は絶対読まない事にした。
 

神経症が治って感じること

 投稿者:斎藤  投稿日:2021年 5月13日(木)20時37分31秒
  自分が世の中に大変な迷惑をかけていた事だ。
判断の間違いが凄い。強迫観念の暴走で
塀の向こう側に落ちそうになった時もあった。
よくもまあ無事にここまで来られたかと胸を撫で下ろす
と同時に、幸運をもたらしてくれた神に感謝です。

健康になって感じるのは頭が冴える事。
判断が間違えないし、閃きが湧くから投資なんかで
失敗がない。今私の脳に閃いているのは、
株の暴落とインフレだ。これが何処まで当たるか。

一つ親に感謝するのは音楽の感覚です。
今、北ドイツ放送管弦楽団の演奏する
チャイコフスキーの5番のシンフォニーを聞いているが
感動する。この深い喜びは健康な脳の回復の証明でしょう。
 

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