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今後も無駄を続けると読める

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月27日(土)09時51分10秒
  「治すことを諦める」
「不問」
「あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る」
「不安撲滅の百科事典はないと理解して、丸腰、素手で前に進んでゆく」
「自力の計らいを捨てる(他力に身を任せる)」
***************************************

全てこうすれば神経症が治るだろうと希望を言っているだけで、無駄を
今まで続けて来たし、今後も続けると宣言しているようなものだ。
神経症の治療とは狂いからの脱出で、命令を実行する脳が狂っているから
話は簡単ではない。

でも斎藤は成功しているが、何処が違っていたのか。
出来ないようでも出来るのが、強迫的思考その意図的停止だ。
強制的に停止していると、オーバーヒートした脳も冷静な思考を取り戻す。
ああ、治そうの努力がダメなのだと気づく。
気づいたら天井を見ているのはおかしい。やる事が目の前に沢山あるから
一つずつ片付けて行く。その過程で↑のような屁理屈、言葉の弄り回し
は一切ない。
 

雪隠詰め

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月26日(金)14時52分46秒
  第一段階
例えば、付き添いがいれば外出できるが、一人では外出できない人の場合は、エイヤーと恐怖突入して、一人で外出して公園まで行って、帰宅します。そして、恐怖突入を繰り返して、次は買い物に行ったりします。
その次は風子さんのように、恐怖突入して必要なセミナーを受けに行きます。

第二段階
例えば、セミナーに参加中、不安症状が出現したとき、今まではどうしようと不安が収まってくれないかと症状を相手にしていたのを、ちょっと待てよ、症状がまた出たな、と自分の症状を客観視して、冷静な自分を作ることです。そして、必要なセミナーを聞きます。この段階では、症状を少しだけ相手にしていて、あまり症状を相手にしていない状態です。

第三段階
セミナー中症状が出たら、このような不安症状は取るに足らないと、症状を蔑視するようになってきます。
この段階までくると、ほぼ症状を相手にしなくなるので全治です。
***************************************************

これは英語を話すのに文法論で迫るのに似ている。どんなに文法の専門家になろうとも、話すようには永久に
ならないでしょう。文法を習えば習うほど、雪隠詰めになり、最後は悶死する。

神経症が治るとは、上のような説明が全然必要ない世界に出る事なのです。
私今神経症が治っているが、方法論なんて考えたことがない。何も考えないが、脳は自由闊達に
作動していて、閃きが起きて来ます。私の脳は狂っていなかったことを本当に感謝している。
昔は異性恐怖で女性を見ただけでも不安になったものですが、今は昔、何だそれの雰囲気です。

そんな事考えているなら、山ほどやる事があるではないか。
今日、AKGのヘッドフォーンを買った。これで聞くと実に自然な音でクラシカジャパンの放送が
聞ける。本物の音とは大げさでなく、さりげなく、嫌味がなく、位置感覚が鮮明で、音に輝き
色気がある。それでいて決して押しつけがましくない。
さすが、音楽の都、ウィーンに本拠を置く音響メイカーです。
 

暴露療法とは

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月25日(木)20時32分34秒
  例えば鼻の頭が見えて気になってしょうがないとしよう。段々不安が高まって
気が狂うのではと心配になる。こんな時に思い切って、一日中鼻の
頭を見る練習をする。すると奇跡的に鼻の頭が気にならなくなる事
もある。しかしこれが何時も成功するとは限らない。

神経症の本質は不安であり、意識の暴走であるから、不安の原因を
挙げたらきりがない。例え鼻の頭の問題が解決しても次が起こる。
大体鼻の頭を一日中見ていても不安が亢進して、半狂乱に
なるかも知れない。だからこんなバカな事をしてはならないのだ。

神経症を治す本質は、治療と言う強迫行為を今この瞬間に
完全停止すること。治療をしていると間違いなく、老人ホームに
言っても改善したと言う。神経症は重大な精神病であるのを
忘れてはならない。
 

(無題)

 投稿者:三橋  投稿日:2019年 4月25日(木)20時07分32秒
  暴露療法って何なんでしょう。  

恐怖突入は大迷惑

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月25日(木)07時55分31秒
  『恐怖突入は大迷惑である。』

↑ これは事実です。恐怖突入なんてキチガイのやること。
恐怖突入をする貴方を他人が見ていてどんな印象を受ける。
狂いそのものではないか。

『神経症は不治の病だと思ってる。それとともに生きて行く覚悟が必要。』

これも狂いだ。そんな事を考えている暇があるなら、朝飯を食べて
直ぐ会社に出かける準備をしなければならない。
私は朝食を済ませて、皿を洗い、10時に会う約束の人がいて、
止まっていられない。

覚悟が必要だなんて、覚悟を考えているその脳が狂っている
ではないか。そのぐるぐる回りを繰り返しながら一生を終わってしまう。
脳と言うものが狂うと、手に負えないものだね。
 

不治の病

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月24日(水)21時30分49秒
  神経症は不治の病だと思ってる。それとともに生きて行く覚悟が必要。
自分の場合は、主に対人恐怖、書けいなど。
恐怖突入なんかせず、逃げまくる。
人前では、力が発揮できないので、ひとりの時に力を発揮する。
その方が10倍、発揮できる。

以前、みんなの前で足の震えが酷すぎて転倒した事がある。
みんなに迷惑かけてしまった。
恐怖突入は大迷惑である。
 

クラッカーさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月24日(水)12時54分59秒
  ここは本物の掲示板だから、治ってない人間に屁理屈を言わせない。
 

臨機応変

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月24日(水)10時59分36秒
  『直人様の場合の臨機応変の処置とは例えばどういったものなのか、
教えて頂けませんか?それを伺って、自分に当てはめてみようとした時点で、
臨機応変ではないのでダメだと思いますが、参考までにお聞きしたいです。』


臨機応変の処置は健康な脳を持っていれば誰でも出来る事なのです。
私が神経症の時は出来なかった。だって脳が強迫観念に張り付けになっている
から無理でしょう。それがなくなった脳は、解き放されて自由自在に動き回る。

臨機応変に振る舞えば神経症が治るではなくて、神経症が治ると
自然に臨機応変になるのです。これも間違えると人生棒に振る。  
 

宝物は専有したら強欲だ

 投稿者:クラッカー  投稿日:2019年 4月23日(火)17時49分55秒
  仏教や神経症治癒の悟りを開くのは難しい
その難関を突破して悟りを開いたら、それは自分の宝物になる
自分の為には日々一瞬一瞬に使っているので良いが
限りある人生、悟りの宝は捨てて逝くのは惜しい
釈迦も法然も親鸞も、人に自分の悟りを説いた
神経症治癒の悟りも患者には大切なもの、欲しい人もいる
役立つなら役立ててほしい。
 

人のため

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月23日(火)17時19分44秒
  人のためはおかしい。人のためより自分のために動いてもらいたい。
自分が出来て始めて人のためだ。
人のための行き過ぎは、自爆攻撃だ。
一部の日本の宗教は、人のためと言いながら勧誘活動
は凄まじい。何事も自分を大事にしてこそ人がある。
 

ひとの為

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月22日(月)22時18分50秒
  あいにく、自分は人の為になんて出来た人間 ではない。
おまけに、ひねくれもので、(人の為に)というのが嫌いな言葉のひとつ。

神経症の趣味は脳に悪いので1日1時間にします。
いや、趣味と言うより神経依存症だな。
 

ベストさんとクラッカーさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月22日(月)09時08分53秒
  ご両人の意見に対してあまりコメントをする気にならない。
何か臭みを感じるのですね。臭みとは、神経症から来ている心の腐敗の匂いだ。
神経症が治ると気持ちは別の方向に向いている。

スリランカでは爆弾の爆発で200人超が死んでいる。
そこで宗教とは何かと最近考えている分けです。宗教とは科学、医学、全般的
生活の困難さがある時に、人の拠り所の役割をしている。
その意味で、聖徳大使の頃、積極的に仏教を取り入れた。政府が出来ない所を
仏教にお願いした分けだ。

それで現在の日本を見るに、宗教にすがる理由が殆ど消失している。
だから宗教が他の宗教を潰す目的で爆弾を仕掛けるなんてやらない。
起きるのは大抵貧しい国、不安定な国、政府が腐敗して機能しない国だ。

それ以外に何を考えているか。
やはり英語ですね。英語は楽しい。識者は日本のマスコミが間違っていて
外国のマスコミが進んでいると言うが私はそう思わない。
毎日、英語の新聞を見ていて、何だ、あまり日本と違わないでは
ないかと思う分けです。
何事も自分で探して読む、これが大事ですね。
 

神経症は趣味

 投稿者:クラッカー  投稿日:2019年 4月22日(月)08時29分23秒
  ベストさんの書き込みは面白い(良い)
治ると言う事は悟りを開いたに相当するのではないかな
不幸の底から幸せになった経験をしたら
人さまにも役立ててもらいたい思いが出る(森田さんもそんな事言ってたな)
だから神経症は好きな趣味となり活動れば良いと思うよ
療法の勉強するより、趣味を楽しむ方が良いと思う
 

(無題)

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 4月21日(日)18時49分35秒
  視野を広くするは賛成。
短絡的な発言は何の意味もない。
 

差別が嫌いなこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月21日(日)17時17分45秒
  私は差別発言が嫌いだ。日本では特に、韓国人、中国人に対する差別が
見られる。これは日本人特有と言うより、より動物的本能に属するものだと
思う。特に最近は日本人の仕事が奪われているせいか、
韓国人をターゲットにした発言が多い。

私は幸いな事に旅行が好きで、英語をよく話すものだから、ある意味が
自分は地球市民と言う感覚だ。
特に中国に行って西安の地に立った時、日本の方角を向いて、
日本人の中国人に対する発言の小ささを感じた。
この大地が全て自分の物だと考えた時に、中国だ、日本だの
狭い世界に拘るのは悲しい。

かと言って日本を悪く言うのとも違う。視野を広くしろと言いたい。
ロシア、中国、韓国が発言する時に、それはそれなりの理由が
あるのだという事だ。
 

趣味は神経症

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月20日(土)21時00分0秒
  自分は、もう神経症の事を考えないですむと思うと
楽になったと言いながら、ここのホームぺージへきて
神経症の事を考えている。

という事は、神経症の事を考えるのが好きなのかも知れない。
神経症が趣味かも知れない。


 

諦めではない

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月20日(土)18時55分24秒
  諦めの表現では踏み込みが足りない。
強制停止であり、強迫観念の完全否定です。
少しでも妥協すると崩壊する。
 

治療をやめてから

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月18日(木)23時23分39秒
  治療と言っても、自分の場合は、森田、心理学などの本を読んでいたぐらい。
それをピタリとやめた。もう神経症の事を考えなくてすむと思うと
それだけで、楽になった。一種の諦めですね。

治っても治らなくても、どちらでもいいんです。
ちょうど諦めかけてた頃に、このホームぺージが背中を押してくれました。

 

残念ながら

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月17日(水)16時59分19秒
  第二掲示板に少しマシな書き込みがあると期待して少し読むと、
2行目で脱線して、3行目では目を背ける。
如何に精神病を治すのが難しいか思い知らされる。
彼らには殆ど期待できないでしょう。100万人に数人が治れば
上出来で、後は勝手にしろだ。

神経症に関しては治ったものが勝ちで、治りは自分自身が
一番分かる。動けない、苦しい、判断がつかない、動きが遅い、
間違いが頻発する、会社が苦しいで、そんな人生が
治りである訳がない。

神経症が治ると、これら全てが一瞬にして解決する。
人々の笑顔を見て御覧なさい。子供たちが公園に
飛び出て行く姿を見て御覧なさい。
森田療法と無為療法の違いが分かるまで動かない
と言ったら、この子供の人生は暗い。
 

(無題)

 投稿者:三橋  投稿日:2019年 4月16日(火)19時45分18秒
  感受性の低下は鬱であると思う。
刺激を感じられなくなる。動かなくなる。何か行動に制限がかかる感じ。
 

アメさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月16日(火)16時06分34秒
  神経症の人は、神経症の治りとは対人恐怖が治り、書痙が治り、
赤面恐怖が治る夢の境地と考えているのでは。

それは間違いです。神経症は前頭前野皮質が暴走した状態であり、
意識の暴走です。この状態で、幾ら症状の消滅を夢想しても
実現する事はあり得ない。

前頭前野皮質の興奮が止むと、無意識が復活する。
無意識が復活して最初に感じるのは、体が軽いと言う感触です。
何かの動作で、考える必要がないのが大変ありがたい。
この時、人は素朴な幸せを感じる。

決して結婚が出来て、子供が生まれて、大学に入学出来てのような
人生成功物語ではない。
ここを読んでいる人で同じ風に感じる人がいたら、その人は成功している。
 

手際の良い人になりたい。

 投稿者:アメ  投稿日:2019年 4月16日(火)14時53分2秒
  判断が適切で速い。自分も満足するし、周りの人も私を信頼する。
神経症者とはその反対をしているから、自分をダメにして、周りも異様に感じ、仕事を頼まなくなる。

↑これだ!と思いました。
ぐるぐる回りからの脱し方はよくなったし、生活も健康な人とまではいかなくとも、それなりの生活は送れている。でも、スッキリせず重たい感じが残る日も。

手際がいい人って、パッと決断できて身のこなしも軽やか。
私はというと、気分が重たい日はスーパーで今夜のメニューですらすぐに決められない。買い物にも時間がかかる。

話は上手くなれなくても、手際よくこなせて信頼のおける人を目指したいと思います。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月15日(月)18時54分59秒
  久しぶりにアメリカ国立精神衛生研究所の報告を翻訳しました。
以前は面白い研究報告が多数掲載されていましたが、最近は少なく
なりました。
思った以上に脳の研究は難しいのが分かり、科学者も研究所も
軽はずみの事を言わなくなった感じです。

ケタミンと樹状突起の変化
http://mui-therapy.org/newfinding/ketamine-dendritic_spine.html

鬱状態のマウスでは、前頭前野皮質の神経細胞の樹状突起スパインの数が減少している
のが分かった。そのマウスをケタミンで治療すると数が回復する。
鬱とは、樹状突起スパインの数の減少で引き起こされる
神経細胞同士の対話の停滞ではないかと言う。
 

練習なんて意味ない

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月11日(木)09時45分8秒
  『一般の人のあがり症と神経症のあがり症は明らかに別物。
意味あるのか?練習?』


神経症のあがりと一般のあがりは別物です。対人恐怖を内気と言う人が
いるが、これも間違い。外向的な人も神経症になると超内気になってしまう。
神経症は脳の炎症のようなもので、炎症が治れば元の気質に戻る。

『練習だとしたら、神経症者の練習なんて意味あるの?
健康な人のプレゼンの練習とは訳がちがう。
しかも主催者は、[夢はいつか叶う]なんて眠くなる様な事を言ってる。』


練習は意味ない。やればやるほど墓穴を掘る。夢は永久に叶わない。
神経症を禅で説明する人がいるが、これもお笑いである。
対人恐怖はそんな難しい問題ではなくて、脳の炎症であり炎症が治まれば
けろっと治る。今の斎藤がその通りです。
 

あがり症

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月10日(水)21時09分4秒
  あがり症の人達が集まって、そこで発表して、
みんなで めいいっばいあがる会があるらしい。
この人たちは多分、神経症でしょう。
一般の人のあがり症と神経症のあがり症は明らかに別物。
意味あるのか?練習?
練習だとしたら、神経症者の練習なんて意味あるの?
健康な人のプレゼンの練習とは訳がちがう。
しかも主催者は、[夢はいつか叶う]なんて眠くなる様な事を言ってる。





 

グタグタを書く

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 8日(月)20時04分3秒
  「具体的な夢や希望がなくとも、生きること、それ自体が願望。それで良い気がしてきました。
決して人生に対する諦めではなく。不安を恐怖を抱えながら、それでも生きていけている。
普通の人が抱く夢や希望へ目指す心持と、神経症者が不安を持ちながら、
それでも今日を生きる心持を山の高さで例えるなら同じかもしれない」

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
このようなグタグタを書くと、無為療法掲示板では削除されてしまう。
どうしてこのような文章を神経症者は書いてしまうのか。
それは彼らの脳では言葉が乱舞しているからです。

それに引き換え健康な脳では言葉が消えていて、動きだけが
無意識から命令され、至って静かなものだ。

まちさんは、前に雑用を良く書き込んでいました。
一休さんの軍隊的雑用と似ていて、まずいなと思っていた。
雑用は結果であって目的になってはならない。健康な人は自然に雑用を
していて、何をやったか一々覚えていない。
呼吸もそうでしょう。呼吸しないと死んでしまうが、呼吸をしている
と人は言わない。

動かなければ病人であるが、動きを報告するのも病人と言うわけで、
健康とは難しいね。
 

混乱の二重唱

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 6日(土)17時14分8秒
  下は、指導者ぶった人間が他の神経症者に渡した助言ですが、何を言っているのかさっぱり
分からない。狂った脳で一生懸命助言をしようとするから、意味不明な文章が出来上がる。

神経症者の返事も、これまた凄まじく、混乱の二重唱が出来上がってしまう。
どうしたら良いだろう。唯一の手段は脳科学の進歩ですが、容易ではない。

ただ、一歩先に神経症を治した斎藤がいるから、治った人間を
見るべきです。それでも、神経症者は自分が正しいと言い張る。
ああ、精神病を治すのが如何に難しいか、ため息がでる。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

「私の書いたコツを誤解されている様です、何かに没頭して、恐怖を忘れる方法技術をお教えしたのではありません、注意を今起こる生理的現象を放置して、自分の人生に興味を起こし、より良い日々になる様に創意工夫するです
人間の本来は人生の成功(幸せ)に向けて努力をしています、その過程に充実,生甲斐,誇り等を持てて持続できます、普通は暇があれば、無意識にこの事に心は奪われるのですが、貴方は「発作に対する恐怖」に心を奪われるみたいです。

暇になった時に心を奪うのは「人生の成功(幸せ)」か「発作に対する恐怖」かどちらかになるのですが、私は「人生の成功(幸せ)」勧めています、病気で無い人は皆そうなっています。(私の現実もそうです)
人生の成功(幸せ)対して、もっと執着して下さい、色々と工夫が必要です、夢も要ります、努力も要ります、「発作に対する恐怖」が抜けないならそれも仕方無い、同時に人生の成功(幸せ)に深く強く切望して進めよう。

別の言い方すれば、どちらに執着するかですね、治すのでは無くて執着を変えてほしいのです、人生の成功(幸せ)に執着して努力して悪い事は何もありません、恐怖の中でもこれに執着して行おう
実際に成功、幸せは難しいが、困難な中でこれに挑戦する自分の心根は美しいし立派だと実感できます、人生に執着して創意工夫してゆくと、やる事が一杯増えて、時間がほしいとなり広場は通過するとなります」
 

斉藤先生へ

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月 5日(金)21時57分30秒
  ありがとうございます。
治った人たちの意見、参考になります。

自分が治療らしき行為を止める決心をして1ケ月。
まだ、動けていないし、やらなければいけない雑用もできていない。
というのも、自分はかなりの面倒臭さがりや。
対人恐怖や書けい 何かよりもそっちの方が
大問題なんじゃないかと、最近感じてきた。

男女問わず魅力的な人間は、よく動く。
何でも後回しにして、面倒臭さがりやは、全く魅力を感じない。

魅力的な人間になって気持ちよく暮らしたい。

 

救いがないね

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 4日(木)08時27分51秒
  「感情は自分の判断で、好き勝手に出てくるので、自分では制御は不可能ですね
ある意味、感情は自分から独立した生き物で、自分の勝手にはできない」

↑これ心理分析をやっている。狂いの世界にいる証明ではないか。

「自分の人生(生活,仕事)に創意工夫を加え、やる事の一杯ある日々にするのが良い」

↑こんなきれいごとで神経症が治るなら苦労はしない。

「眠る時に眠るに意識が行くなら眠れないが、明日やる事に意識が向けば、すぐ眠る
それで人生が上手く行き成功が多くなれば、楽しい人生となる、神経症は治るだろう」

↑この人、既に30年も神経症をやっているのにまた同じことを言う。救われないなー。
健康世界とは精神病の人間が考える世界とはおよそ違う。次元が違うと言うか、
考える脳が違っているから、二つを関連づける何物もない。関連づける努力を
放棄した時に、始めて境界線を渡る事が出来るが、殆どの神経症者は上のような文章
を書きながら無駄な人生で終わらせる。
 

ベストさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 3日(水)06時04分42秒
  神経症者は異常者。明らかに健常者とは違う心の障害者。
それを認めた方がいいと思う。

↑正しい

なのに、健常者と同じように生活する事は無理。
例えば、車椅子の人に健常者と同じように生活しなさいと言ってるようなもの。
できない事は諦めて、出来る事をやって行くしか道はない。

↑正しい

だから、最近は字は書かない事に決めた。
自分は逃げまくっている。他の事も。

↑正しい

斎藤コメント
良く言ってくれた。雑用の会のメンバーの走る男さんは書痙を治している。
http://mui-therapy.org/naotta-hitotachi-1.html
健康を装って生きていたら何時か治るなんて嘘を言うものだ。
インターネットと言う武器がなかったから、慈恵医大教授の看板で
嘘を言いまくった。今だったらコテンパンにやられてしまう。
大衆の方が強い。だってこっちは治っているから当然でしょう。

神経症の本質は治そうの努力の暴走です。これが突っ走っている限り
治りはない。強制的にブレーキをかけられるかがポイントです。
 

心の障害者

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 4月 2日(火)21時34分6秒
  神経症者は異常者。明らかに健常者とは違う心の障害者。
それを認めた方がいいと思う。
なのに、健常者と同じように生活する事は無理。
例えば、車椅子の人に健常者と同じように生活しなさいと言ってるようなもの。
できない事は諦めて、出来る事をやって行くしか道はない。

自分の場合、書けいの症状がある。最近特に酷くなり、
誰も見てなくても、字が書けなくなってきた。読める読めないのレベルではない。
だから、最近は字は書かない事に決めた。
何とかなるもんである。

森田に言わせると、逃げてはいけないらしいけど、
自分は逃げまくっている。他の事も。


字が書けなくなってきた。
 

健常者と同じようにすることで、 心もついてくる

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 2日(火)19時08分11秒
  「身なり、言動、表情などと同様に「行動」も健常者と同じようにすることで、
心もついてくる、ということですね。」
------------------------------------------------

↑と思いながら、無駄な一生を終える。
神経症者の脳では脳が猛烈に空転している。止めようと思っても止まらない。
森田の脳もそうであったから、神経症者は森田の文章を読むと
慰められる。
神経症が治ると神経症者と心を合わせようの気持ちがなくなる。

上のように言葉ばかりを追う姿を見ていると嫌になるのですね。
幾らでもやる事があるではないか。先ほど、私はサイゼリアに行って
美味しいパスタを食べて来た。ビールの中ジョッキーも美味しかった。
神経症なんて考えている暇がないのだなあ。
 

外相整えば、内相自ずから熟す

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 1日(月)20時37分42秒
  「外相整えば、内相自ずから熟す」
------------------------------
↑ これ森田が言ったらしいが、希望が先行して、多分そうなるだろう
と推測しただけだ。

神経症は、外面を良くすれば内面も良くなるなんて、簡単なものではない。
神経症は精神病であるのをお忘れなく。
森田が療法を開始してから100年経つのに全員が
そのまま消えている事実を見れば分かる。

神経症を治す本質とは、死ぬほど欲しい神経症の治療を
今のこの瞬間に完全停止出来るかにかかっている。
しかし、強迫観念が強くて、殆ど出来ない。
そのまま人生を突っ走って終しまいだ。
でも斎藤は完全停止に成功した。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月 1日(月)15時28分19秒
  意識とは情報の統合
http://mui-therapy.org/newfinding/integrated-information-theory.html

犬には意識がありそうであるが、ロブスターではどうであろうか。
プロポフォルとかキセノンで全身麻酔すると、覚醒後夢を報告する事はないが、
ケタミンで麻酔すると夢を見る。同じ全身麻酔でも意識のある麻酔と意識が
消えた麻酔があるようだ。
 

何故雑用を言わないか

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月30日(土)10時04分52秒
  私は最近雑用をあまり言わなくなった。
今日は何をした、掃除した、洗濯したと言わないわけです。
理由は簡単で、何時も動いていると敢えて言うのが面倒に感じる。
誰も呼吸していると言わないでしょう。言わなくても呼吸している。
あまり何をしたか言うと、逆に動くのに困難ではないかと思いたくなる。

鈴木の病院では患者が病棟の一階から五階まで走って
雑用をしていたが、あれは動けない事実の裏返しだろう。
従って病院を出るとそのまま消えてしまった。家に帰るとあの動きの維持は
難しいし、周りの人はおかしいと思う。本人も恥ずかしくてできやしない。

本物の動きはバタバタしないのです。
静かに動き、必要な物をして、不必要なものはやらない。
環境に溶け込んでいる。
神経症者の動きは環境から浮き出ていて、
それでは動けなくなるは、時間の問題でしょう。
 

また南海トラフ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月29日(金)17時32分44秒
  地震予知と言うと直ぐ南海トラフになる。
今まであれほど大きく報道されても、
起きる地震は、全て南海トラフ以外であったのに。
しかも最大の地震は仙台、福島沖地震と言う悲劇だ。

南海トラフとは一体なにか。政府の予算に裏付けられた報道囲い込み現象
ではないのか。金脈が発生するとメディア、研究者が一体となって群がり、
批判する動きが消えて、国民がツンボ桟敷に置かれる。

今日もまた南海トラフが出て来た。
何時まで嘘つくのかと腹が立ってくる。
 

長期に渡る日本活力の後退

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月26日(火)19時58分52秒
  1991年にバブルが崩壊して、株の値段、土地の値段が急速に萎んでいった。
その直後の会社の決算報告は、有名どころの会社がすべて赤字であった。
じゃあ、本業に戻ればよいではないかと素人は考えるが、その本業が既にダメになっていた。
本業がだめだから最後の賭けで、株と土地投機に日本全国が乗り出した構図になっている。

すると日本の力の後退は1985年ころから始まっていることになる。確かプラザ合意とかで
日本円がドル250円から一気に150円まで上昇して、多くの日本の有力産業は
マレーシアとかに拠点を移していた。
既にあの頃、上海の開発が凄いと言う報告を邱永漢がしていた。

ああ、日本の後退、中国の進撃は既に今から30年以上も前から始まっていたのだ。
問題はかなり根が深いから、解決策を見つけるのは容易でない。
日本人は、追い詰められると強くなるがそうなるまでが時間がかかる。
東京湾にペリーが来航して、大砲をバンバンならして始めて目が覚めた。
現在のペリー来航は何時来るか。私は日銀の破産がそれではないかと思う。
 

これを屁理屈と言う。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月22日(金)13時45分12秒
  「普通人でも楽しいとはかぎらな無い。
欲の塊であるものがいます。確かに生産はしていますが、欲が強すぎる。
普通人でも、必ず楽しいとは限らない。それで酒やタバコに走り、博打に走る」
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↑これを屁理屈と言う。HNの掲示板ではこんな書き込みの連続でしょう。
健康な人との比較何て、誰がやっているかね。皆忙しいのだ。
特に今日は全国的に気温が上昇して、朝は暑い程であった。
洗濯物を干したら乾くのが早い事、午前中には殆ど乾いてた。

先日は千葉の突端にある野崎灯台に行って来た。ここまで来ると南国
の雰囲気だ。ホテルに冷やかしに入って値段を聞いたところ、2食付きで
12,000だと言う。こんどここにパソコン持参で数日逗留しようかなと
思う。おひとり様は受けませんとは言わなかった。
日本の旅館が流行らないのは、おひとり様拒絶が一因でしょう。

しかし野崎灯台周辺は段々寂しくなる。リゾートビジネスは日本では
流行らないらしい。それと日本人の余裕資金のなさも影響している。
ぺんぺん草が生えているホテルがちらほらある。
観光用の花壇を運営していた人は消えてしまった。
何か寂しいね。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 3月22日(金)09時41分52秒
  ① 質問を強制停止する。→最近は質問はしていません。

② 治療行為を完全に停止する。→金を出しての治療は一切していません。

③ 暴走を繰り返す脳に対して、思考停止命令を発する。→思想停止命令とは治したい一念をストップする。

④ じっとしていると気持ち悪いから、立ち上がって何かを開始する。→その通りです。

自分は無意識に動けることが未だできない。かといって一日中座って自分との対話
は面白くない。
動けば脳が動く。脳が動けば楽しいはず。普通人でも楽しいとはかぎらな無い。
欲の塊であるものがいます。確かに生産はしていますが、欲が強すぎる。
普通人でも、必ず楽しいとは限らない。それで酒やタバコに走り、博打に走る。
家の修繕自分で出来る事をしています。脚立に上っての仕事は疲れる。昨日しました。
 

正々堂々緊張して後腐れなければこれで治ったとして良いでしょうか

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月21日(木)19時16分54秒
  『 対人恐怖神経症治っても上司が来れば緊張するし異性が来れば赤面もしますよね。 無意識の
不安に反対せず正々堂々緊張して後腐れなければこれで治ったとして良いでしょうか?  』
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↑、これを狂いと言う。こんな質問を繰り返しながら一生を終わってしまう。
健康な世界では質問そのものがない。健康な脳からはうるさい質問は
生じてないのです。だから生きるのが楽しい分けではないですか。

質問をしている人の顔を見ると青い顔をして目はどんよりしている。
神経症は明らかに精神病だ。この狂いから脱出するにはどうしたら良いか。
① 質問を強制停止する。
② 治療行為を完全に停止する。
③ 暴走を繰り返す脳に対して、思考停止命令を発する。
④ じっとしていると気持ち悪いから、立ち上がって何かを開始する。

狂いを治す原則は簡単なのです。上のような質問に丁寧に答えるようになったら
答えている人も精神病院行きだね。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月20日(水)14時21分43秒
  抗鬱剤、減薬の試み
http://mui-therapy.org/newfinding/wean-off-antidepressants.html

ここの所、抗鬱剤を止める時の離脱症状を解説する記事を見る。
プロザックは薬のバブルと批判されているが、2000年に比べると長期服用者の
数が3倍になっていると言う。それだけ薬を止めた時の苦しみを味わう人が
多いことになる。

この記事によると、減薬は時間をかける必要がある。カプセルを割って中味を
少しづつ減らして、数か月から数年かけてゼロに到達させると言うから、
大変な作業だ。しかも抗鬱剤で神経症は治らない。一体薬の
役目は何なのだと考えてしまう。
 

藤巻健史 が止まらない。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月19日(火)17時49分42秒
  ブログで藤巻健史が吠えています。日銀が破産して、新しい日銀が誕生すると言う。
日銀の会社更生法であり、もはや尋常ではない。
日本は先進国では珍しい位、過去25年間、殆ど経済成長をしていない。が支出は倍増していて、
財政は自転車操業の状態です。それを何とか隠しているのは国債の発行で、しかも最近は買って
くれる人がないから日銀が自己買いしているらしい。これでは最終段階ではないか。

私が日銀が崩壊すると言い始めたのは今から18年前で未だ持っているが、さすがにもう無理だ。
来るか来ないかの問題ではなくて、何時の問題に移っている。
ここで、自分を守る最善の手段を考えると。

日本円で銀行預金しているのが最悪であり、一晩でゴミ屑になってしまう。
外貨に換えて置く必要があるでしょう。
不動産とか宝石の現物に変換しているのも良いと言う。しかしこれも
常日頃研究していないと分からない。

私は株が良いと思う。日本の株では日本国、破産と共に株も暴落しますが、外国の
株だと影響は比較的少ない。しかも現地の貨幣で購入しているから
円の暴落ショックを和らげる。

今は、日本にいながら、アメリカとアジア各国の株が購入できます。
皆さん少しづつ勉強して、開始する必要があるでしょう。
一丁、事がある時に役立つのは、身に着けた技術なのです。
 

ベストさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月18日(月)05時09分8秒
  難しく考える事はない。治せなく著しく健康を損ねるのは病気とするのです。
HNの掲示板では、神経症が病気ではないと一生懸命言っている。
日本では100万人と言う膨大な数の人達が、つまらない人生で終わって行く。
病気であるか、そうでないか議論していないで、健康世界に戻って来たものが勝ちだ。

神経症者と斎藤の最大の違いは、斎藤の場合、神経症者と語るのが馬鹿らしいと感じる事だ。
インターネット掲示板の中に、体臭恐怖症を討議する所がある。
ここでは肛門臭を話している。ある外国の大学教授の肛門臭に関する
論文まで掲載していた。

神経症者でもこんなの読んでいられないでしょう。それを斎藤は一般の神経症者に
感じる。
 

?アメさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月18日(月)04時52分13秒
  私は無意識とは言いますが、完全な無意識でもない。意識と無意識の中間と言ったら良いでしょう。
要するに、健康な人は余り考えてないのです。考えなくても時間はズンズン進んでしかも良い仕事
が出来る。神経症者は考え続けてしかも何も出来ない。成果も悪く、閃きとか、工夫とか、気配りが
消失している。

何故こんな事になるのか。神経症者の脳では意識が暴走していて、良質な生活を
保証する無意識が死んでいるからです。
自転車を乗る事を考えて御覧なさい。子供の頃に覚えたから考える必要がない。
酷いのになると、スマホを見ながら運転している。我々の脳に存在する無意識がこの
芸当を可能にしているのです。だから無意識が死んでいるようでは、まともな生活は不可能だ。

もう一度死んだ無意識を復活させるには、どうしたら良いか。
神経症を治すと言う作業を完全停止しないとならない。少しでも残っていると健康世界には
戻れない。だから、無意識を復活させるつもりで必死に雑用をすると、むしろ雑用を窒息
させる。まず治療行為を完全に停止する。すると、あれやるこれやると命令しなくても、
体が自然に動き始める。だって我々の体はそのように出来ているからです。?
 

無意識

 投稿者:アメ  投稿日:2019年 3月17日(日)22時37分5秒
  そうそう、健康な人って無意識に話がスラスラ出てきますよね。
私は慣れていない人の前では、頭がフル稼働しはじめます。だから、ママ友の井戸端会議には参加しない。

変わり者と思われるので正しいかどうかわからないけれど、頭を暴走させずに穏やかに暮らせるのが一番かと。

頭が暴走していないと、家事が終わって綺麗になるのが心地よく感じます。あぁ、スッキリ。
頭が暴走している頃は、義務感で家事をしていたような…やらなきゃ、でもやりたくないの繰り返し。なんだか中途半端。

掃除でスッキリ、気持ちいい!舞台を観に行くのが楽しみ、ワクワク。
感情は健康世界に近づいてきたけれど…ずっと意識し過ぎで生きてきたから、無意識ってものすごく難しい。

 

病気?

 投稿者:ベスト  投稿日:2019年 3月17日(日)21時36分19秒
  身内に酷いアルコール依存症がいる。
奴に言わせると、アルコール依存症は意志の力じゃどうにもできない。病気だと。
テレビや本なんかでも、そのような事を言う人が多い。

果たして本当だろうか?
確かに、飲み始めると、意志は関係なくとことんまで飲み続けるだろう。
しかし、飲む、飲まないは意志では無いのか?

それとも、アルコールという部質を脳に入れる前から、
意志と言う機能が狂っていて、それを病気と言うのだろうか?

うーん、わからない。
 

生活の為に絶対にやらねばならない事をする

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月16日(土)15時11分15秒
  「無理してやらなくてもいい事をすると、どうしても治る事を期待してしまいます。
生活の為に絶対にやらねばならない事、もしくは好きな事をする事が一番だとわかりました」

↑これHNさんの所から拝借しましたが、狂いの世界ですね。
我々は、生活のためにやらねばならぬ事をしている分けではない。
そんな堅苦しい事考えていたら、社会は持たないでしょう。
人間は、動物であるからじっとしていられないのです。するもの中には
必要な事もあるだろうが、無駄をしている場合もある。
一見無駄に見えるものにも実は価値があったりする。

好きな事をするもおかしい。
好きな事に集中してとは、パチンコ屋に行ってつんのめって一日中
打ち続けるなんて事になるが、それは良くないと誰も気が付いている。
じゃあ、どの程度必要をやり、どの程度遊んでいるかは、流れの中で
判断して、丁度良さそうな所で我々は活動していて
問題ない。

この辺の所を、脳のどこで判断しているか。
進化で発達した無意識なんですよ。無意識のおかげで
一々考えなくてもバランスよくやっている。
それを、考えなくては出来なくなったと言うのが神経症と言う
精神病なのです。
 

生産性

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 3月16日(土)13時59分14秒
  本質と治癒が目的を
お忘れなく。
治癒した人間を出して
社会人にすることを
しないなら、私は
空しいね。
空しい書き込みはごめんだ。
当然、生産性のない議論なんて
まっぴら。
世の中の人間は、動いてると同時に、
収入が必要だ。
考えるべきは収入であり、いかに
生活を維持するかではないのか。
もちろん斎藤さんの見解を
聞くのは大切だ。
しかし、金がない連中が、
議論して、争ってどこに
生産性があるかね。
 

ここの掲示板

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 3月15日(金)12時45分55秒
  まさに、斎藤さんが院長であり、
院長こそがトップなのです。
私は斎藤さんのイエスマンでは
ないが、よく考えてみたまえ。
ここの掲示板を開設し、
強迫を抜け出したのは誰だ。
斎藤さんなのです。
ここの目的は神経症について
本質を言う並びに、治すところです。
そのトップに対してはそれなりの
対応がある。
それが第一掲示板です。
 

人間とは

 投稿者:寿司  投稿日:2019年 3月14日(木)14時35分29秒
  人間は正しいと言わない。
そらそうでしょう 笑
さあ、どんどん雑用だ
 

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