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世間話

 投稿者:まち  投稿日:2019年 2月10日(日)10時16分8秒
  「毎日セルビアの人間と英会話をしています」と先生は言われます。
これは英語が出来なくても出来ますか、また月のお金はどの位ですか。

無料の相談電話があります。インターネットで調べ無料でできるのを調べました。
話すと「如何しましたか」と尋ねる。自分は世間話がしたいだけなのです。
其れではおかしいのでした。深刻な悩みを相談する人が殆どとの事。
しかし、スーパーに行っても深刻な表情の人は見えません。

その点英会話で世間話をするのは、非常に良いと思い、自分もしてみたいと思いました。
 

今朝は寒かった

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月10日(日)09時45分58秒
  連日の大雪注意報が外れて、何時もの朝だろうと窓を開けると、薄っすらと雪に覆われている。
やっと雪らしい雪が東京に降った。最近は雪なしの年が増えて来て、地球温暖化を
身近に感じる。

すぐ、公園に散歩に行った。何時もの人がもうランニングをしている。
テニスコートは満員だ。
身近にこれだけの広大な公園があるのは幸せである。
今、更に拡張中で、現在の工事は地下貯水槽の建築で、
かなり巨大なものが出来る。このような努力により、東京から
洪水はなくなった。

東京の生活の質は年々進歩している。今は郊外に家を買う人が
殆どなくなった。人口減少と大気汚染がなくなった事で、郊外に移り
住む理由がなくなった。1時間以内の通勤圏内で、マンション住まいで
悪くない。

一戸建ての問題点は、家部分は30年後には無価値になる事だ。だから
土地の値段が上がらない限り、投資としての価値はない。
ニュージーランド、オーストラリアでは丁寧に住めば、20年後には
投資分プラス配当付きで回収できる。文化の違いだな。
 

春近し

 投稿者:まち  投稿日:2019年 2月10日(日)09時19分31秒
  昨日は寒かった。自分は窓の掃除をしました。
それと小枝が落ちている所の掃除をしました。
最近は寒い暖かいの繰り返しです。

2月も10日と成りました。冬の真ん中です。3月になると春も直ぐです。
 

TOEIC何点とは

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月10日(日)08時34分57秒
  TOEICに拘るとは、学校英語を今後もやると言う意思表示です。
実は日本の教育に従事している人で、英語ができる人は誰もいなかった。
先生はもちろん、問題の作成者、採点者、大学の英文学を教える教授等。
この環境で幾ら良い点数を取っても、所詮英語とは関係のない世界の
空しい努力であった。

TOEICを言わないとは、日本語の世界から脱出して、英語だけで
完結する世界への船出なのです。
今、毎日セルビアの人間と英会話をしていますが、彼等の誰一人として
テストを言う人はいない。皆、自分の努力で英語をものにしている。
本来言葉と言うものは教育とは関係がないのです。

教育に関連付けたために、英語で飯を食う人と産業を作り出して
しまった。この産業に巣くう人達は、自分の仕事と収入には関心が
あっても、生徒の言葉の上達には関心がない。
むしろ上達しなければ永久に仕事が保証される。
日本人は彼らのいい飯のタネにされたわけです。
 

内臓細菌でしたか。納得です。

 投稿者:翻訳本舗  投稿日:2019年 2月 9日(土)22時30分54秒
  脳萎縮の兆候が見られるから、脳内物質だと思っていました。ものの見事に外れたようです。細菌パワーを侮るなかれです。
ブリベリアヨーグルト、納豆の健康食品のイメージが有りました。細菌はエネルギーとしても見直されているようです。多いに期待したい反面、怖い面もその分浮上しました。
これだけの翻訳を拝見するとTOEICが何点の世界が多いに疑問となりました。
 

解離性障害

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月 8日(金)17時28分45秒
  私が鈴木に入院した時に離人症と言う言葉を最初に聞いた。
神経症もあまり酷くなると、自分が自分でないような感じになる。
解離性障害をインターネットで検索すると、何か分けのわからない物凄く
難しい注釈をしていた。これでは意味不明である。

そこで今日あるメディアから面白い記事を発見したのでこの翻訳を
開始した。医学的説明云々より、実際自分が苦しんでいる人の
文章を読むとスッキリ分かる。
でも分かると言う事と、治せると言う事は違うのだ。
 

神学論争

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月 5日(火)10時24分22秒
  まちさんも同じであるが、神経症者はすぐ神学論争を開始する。
禅がどうの、悟りがどうの、無意識がどうの論議だ。
健康な人、神経症が治った人はこの手の論議をもっとも嫌う。

ブラック企業に入社して、そんなこと言っていると殴られる。
顔を見ると青い顔している。如何にも自信のない顔であり、
顔には売れませんとかいてある。

健康な人の顔には輝きがあり、照りがある。売れますの顔ですよ。
神経症とは病人で精神病だ。
精神病の人間が神学論争をするアホさ加減はない。

言われたくないならどんどんやれだ。
私はもう掃除を一日3回もやらない。現在は2日に一回、あるいは3日に一回だ。
不必要に雑用をする姿が狂いなのです。

雑用に拘らなくても幾らでもやる事がある。
朝起きてから寝るまで、何かをやり続けているが、自分では何をやったか
一々覚えていない。

第二では”通りすがりの人”に対して意見を述べている。
不愉快だね。神経症が治ると、神経症者と会話するのが面倒だ。
会話をした所で、治るのは100万分の1以下と言う冷酷な事実を知っている。
 

普通人

 投稿者:まち  投稿日:2019年 2月 5日(火)00時32分18秒
  斉藤先生の言われることは解ります。
これは普通人と同じであります。神経症者は屁理屈があります。
この屁理屈が動きに変われば良いのです。動きながら屁理屈は言いません。

自然に動ける矢張り其処に在ります。
普通人は悟りにさえ囚われないです。というより悟り自体知らない。
悟りを知って悟りに囚われない。これこそ真の悟りであります。

しかし、考えても駄目です。自分は今動いていますと言うより
する事があります。斉藤先生のように成れないのが現実です。
入院中は動けたが、退院したら動けないこれが雑用の効果をしていると
そうなります。無意識に次々動けるのが本物です。
雑用に効果が無いと考えるのは、普通人は皆そうです。

私は治すとめに動くと言うより、動いているときが楽しいと思うのです。
また安心できるのです。最初のときは疲れたが慣れてきました。
 

買い物にいきました

 投稿者:まち  投稿日:2019年 2月 4日(月)20時27分50秒
  今日はメールをあれこれした。パソコンメーカーに電話をしてです。
メール操作やパソコンの操作が面倒になりました。

未だ体を動かしているほうが良いです。土手の修復はまだまだ続きます。
今日は其れから買い物に行きました、80歳位のお婆さんが話しかけてきました。
若い女は話し掛けてきません。断念でありました。若い店の店員は愛想が良いです。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月 2日(土)13時51分37秒
  細菌と脳の会話
http://mui-therapy.org/newfinding/germ-talk-brain.html

最近、心と関連して腸内細菌を語る記事が多くなっている。
腸と脳が結ばれていて、細菌が脳に影響を及ぼしているなんて、
今までは考えもしなかったことであるが、どうもその可能性が
あるらしい。

*****からの記事で、やはり老舗の新聞は
面白い記事を書いてくれる。
インターネットの攻勢で、新聞社は軒並み元気がない。
しかし新聞記者がいなくなったら、それに代わるものがない。
フェークニュースとか、ツイッターみたいなものばかりになり、
やはり行きすぎは困ったものだ。
 

「一物も無いとは、悟りも無いと言う事」

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月 1日(金)19時24分49秒
  即ち雑用もないと言うことだ。
雑用、雑用と言うと雑用に囚われている。
本来無一物とは、ないと言う事も否定する。

雑用と言う言葉がない時に、真の雑用が出来る。
真の雑用に入ると、自分が雑用をやっているように感じない。
だから朝から晩まで動いても楽なのじゃないか。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 2月 1日(金)19時01分47秒
  『「悟り」「煩悩」ばかりか「一物も無い」と言う考え方さえない、
一切のとらわれを否定し尽した世界こそ禅であると説いたのです。』

ある坊さんは、座禅が迷いが無くなると言う。また釈迦も座禅で悟ったと言う。
本来無一物に囚われていると言う。座禅がもっとも大切と言う。

しかし、「一物も無い」と言う考え方さえない、一切のとらわれを否定し尽した世界こそ禅であると説いたのです。

悟りにさえ囚われないと言うことです。慧能の考えです。
また座禅は無為療法では禁止されている。

悟り悟りと求める事は、治したい治したいの現われかも知れない。
一物も無いとは、悟りも無いと言う事。
 

動く

 投稿者:まち  投稿日:2019年 2月 1日(金)11時01分59秒
  兎に角、動かなければ駄目だ。
動いた後で考える。動いた後は、考えるのがバカバカしくなる。
 

真の動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 2月 1日(金)09時46分34秒
  神経症を治す目的が消えるから動けるのです。治る目的で動いたら、
2時間もしたらやる事がなくなるのでは。第一自分に対して嫌気が
指すでしょう。何故掃除ばかりやってなければならないのかと。

神経症を治す目的が消滅した状態では、動けと
言う前に動いている。生きる動作は、動きなくしてはあり得ないからだ。
空気をすう、飯を食う、トイレに行く、どれをとっても動きだ。
この動きが、朝起きてから就寝するまで途切れる事がないのが
健康な状態です。

第二掲示板のように、神学論争をするようになったら精神病院行きである。
健康世界で誰が神学論争をしているか。ブラック企業でそんな事をしたら殴られるよ。
一般社会では、単純な動作をその場でやってくれる人を必要としている。

私の今日の雑用は、洗濯です。すがすがしい朝で、洗濯物が直ぐ乾く。
床屋にも行く。私は千円床屋が大嫌いで、少し高いがお気に入りの
床屋に行く。ついでに公園で散歩もする。
 

スマホ

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月31日(木)18時48分32秒
  自分もガラ系の使い放題です。
ガラ系では貧乏の様で体裁が悪いのでは無いかと思う。
確かにぶつかって来る者が居ました。そのくせ謝りもしない。

年中見ていると悪い影響が出るのは確か。寝ても覚めてもゲームをしている。
 

真の動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月31日(木)13時37分10秒
  私は健康世界に生きているが、自分が雑用をやっている意識はない。
朝起きてから寝るまで、何かしているのは間違いがない。
動く時に効用を求めてない。もちろんこうすれば神経症が治ると言う意識は
微塵もない。

敢えて言うなら、体が動いていると言うより心が自由に動いている。
色々気が付く。発見もする。能率が良い。
今、翻訳をしているが難しいと思う文章はない。

最近聞くようになったのはスマホの弊害だ。幼児がスマホを長時間やると
発達障害が認められると言う。
大人ではスマホ疲れが言われ始めた。
歩きながらも右手にスマホを持ち続ける。あれが醜い。
どれ程スマホが重要か知れないが。あんなものなくても
人間は文明を築き上げた。むしろ、スマホが文明を破壊する
のではと感じている。
物事煩い、醜いと感じ始めたらもう終わりだ。

東京からオートバイが消えた。車の数がグンと減った。
不必要なものが消えて社会が良くなる。
そう言えば、最近結婚式に数百万円を言わなくなった。
派手な葬式も消えた。
社会から独身に向けられる奇妙な目がなくなった。

こう考えると、全般的には社会は良くなっている。
一つ悪くなっているのは、人々のスマホ漬けである。
 

動くこと

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月31日(木)08時49分59秒
  神経症は別世界に居る。自分を否定しなければ成らない。

土手の修復ちょっとしたときは直ぐ遣れると思ったが、
実際遣ってみたら時間が掛かる。この冬中に出来れば良い。

頭痛がするとき、良し遣ろうと家の外に出たら治った。
今年は沢山野菜を作った。寒さで野菜が甘くなる。
 

直感

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月30日(水)17時37分32秒
  神経症が治ると直感が働くようになる。
最近経験したのですが、私は慢性の水虫に悩んでいる。大した事はないが、
薬を止めると直ぐ戻ってくる。つけたり止めたりを10年以上もやっていて、
何か根本的に治す方法がないかと考えた。

私は余り靴を履く事がないから、原因は何だろう。殆どは自室にいて
足の健康には良いはずだ。でも靴下を履き続けている習慣がある。
ひょっとしてこの靴下が外部との空気の出入りを遮断しているのではないかと。

そこで、冬であるから靴下の代わりになるものを探した。
女性が使うレッグウォーマーがあった。あれの短いヤツを買って来て
靴下の代用にした。これだと指先は常に外気に曝されている。
こうしておいて薬を付けるのを止めてもう一カ月以上経つが、
水虫は戻ってこない。指の付け根は乾燥している。
やったー!!

水虫の原因は靴下であったとは。ついでに副次効果も
あった。中指にほくろが出来て困っていたが、これが小さくなって
来たではないか。これはひょっとすると水虫菌が
作っていたのかも知れない。

ここは神経症を治すホームページで、雑用を推奨しているが、
健康をしめすシグナルは雑用ばかりではない。このような気転、
閃きは健康な心を証明する重要な要素である。
 

キャシュレスの実践

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月30日(水)14時31分39秒
  最近、出来るだけクレジットカードで買い物をするようにしている。
幸い,私がお気に入りの2つのスーパーはクレジットカードで支払いができる。
それに慣れて来てのか、クレジットを受け付けないお店に行くと、手間がかかる。
何時もだとカード提出で直ぐレジが終わるのに、現金のお店では小銭財布と
紙幣財布と取りだして、小銭を用意してと時間がかかる。

特にお年寄りでは視力が衰えているから、小銭を間違え、用意するのに
時間がかかりと、レジの他のお客に迷惑がかかる。

お年寄りは現金が良い、現金に慣れているというが本当だろうか。
私自身の経験によると、カード支払いの方が余程簡単だ。
ただ、支払いの報告と、一カ月まとめた銀行口座からの支払いは
パソコンでチェックする必要がある。ここが出来ない年寄りはアウトで
あるが、そこまで出来る人はどんどんカード払いに移行することを
お勧めする。
本当に簡単なので驚いている。
それと自分が何にどれ程支払いしたかの管理が簡単だ。
カード払いになってから、支払いを几帳面に見るようになった。
 

神経症であるかどうかの確認

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月29日(火)20時02分34秒
  自分が神経症であるか、治っているかの確認は、第二掲示板の
書き込みを読んでどう感じるかだ。
あまり感じない、一緒に論戦する気になるようだと、貴方は神経症である。

神経症が治ると、連中の書き込みは鼻から読まない。
狂った人間の文章は読めないのだ。
 

雑用には効用がないこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月28日(月)16時53分23秒
  真の雑用には効用はないし、効用を求めない。だから朝から晩まで動き続けることが
できる。もし効用を求めたら、1時間後にはやる事がなくなる。
丁度息吸うのと同じだ。息する時我々は効用は考えていない。ただ息をすっているだけ。
トイレに行くのも同じ。台所仕事をするのも同じ。
風呂の準備も散歩も皆同じだ。ただやっているだけである。

それでいて、動くは気持ちが良い。
何故なら我々は動物であり、動くように出来ているからです。
 

単に何かをやり続ける事

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月27日(日)14時34分1秒
  健康になるとは、単に何かをやり続ける事である。
その結果治ったとも、治ってないとも言わない。
他人の評価を気にしない。
健康世界とは自分が一番知っている。
この生き方が神経症になる前の自分であったはずだ。
 

雑用の回数

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月26日(土)09時10分57秒
  私は最近掃除は2日に一回、あるいは3日に一回に減っている。
そんなに頻繁に掃除をする必要もないし、強迫的に掃除をする姿が
病人の姿と考えているからである。

掃除をしなくても、やる事は山ほどある。自分では何をやったか
覚えていないが、朝起きてから晩に寝るまで、動作が停止する
ことはない。常に何かをしていて、これが健康な姿だ。
 

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月23日(水)17時03分28秒
  東京では車に目が行かない。既に車はステータスシンボルではなくなり、単にお飾りになった。
日常の動きは歩く、自転車、鉄道、地下鉄で完結している。
私の雑用はあまり書く事がなくなった。何時も行く公園の散歩は本当に気持ちが良い。
こんな寒い季節には八丈島に行きたくなる。あそこは亜熱帯の雰囲気が
あり、真冬でもブーゲンビリアの花が咲いている。
思い切ってフィリピンに行けば真夏だ。ハワイとかは飛行時間が長いから
行きたくない。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月23日(水)09時59分42秒
  二代目プリウスが出た時、コンビニの駐車場に全車プリウスが止まっていました。
三代目が出た今、二代目プリウスは何所に行ったのか、見えない。

今、土手の修復をしています。手作業でして居ます。4リューべの土が要ります。
遣ってもらえば15万円掛かります。
時間をかければ、自分で出来ます。この冬中に遣れば良いぐらいに考えていましたが、
手を付けてみれば想でもなさそうです。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月22日(火)17時57分1秒
  立って座禅をするお寺が有ります。
これを聞いて、禅が雑用と似ていると思ったのです。
只管打坐の座禅と雑用です。立って座禅は雑用をする事です。
禅の悟りが神経症の治りに関係している。
禅では座禅であります。雑用は只管打坐で動くのであります。
「無」は口に出したら「無」ではない。

他の神経症掲示板3回書いて、本を読むよう薦めます。
そして消えます。これでは神経症は治らないと思います。難治性が強いのです。
 

順番を間違えると大変

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月22日(火)15時40分13秒
  療法を完全に放棄した結果として動きに入いる場合は、禅の悟りの境地にいる。
しかし、悟りを目的にして動く場合は、狂いの世界に真っ逆さまだ。
だから、正気と狂気は紙一重と言うのです。

私は、今神経症を治す考えはゼロであるから、朝から晩まで雑用の連続である。

所で、玄米の結論がやっと出た。理想的玄米は、”もち米玄米”であった。
少し少な目の水で炊く。蒸気が噴出してから20分火を弱く保ち、
火を消す。炊く前の水に浸す時間は、1から2時間で十分のようだ。

食べたら、オコワのようで、少しパリッとして、昔食べた美味しい玄米が蘇った。
おかずが要らないのだな。塩を多少振りかけただけで、美味しく頂ける。
栄養が全て備わっていて、繊維質も豊富だ。
年齢から来る便秘が完全解消した。
 

毎日が楽しい

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月22日(火)13時59分4秒
  『斎藤は全治したからこの人生を楽しんでいるのでなく、全治なんて
考えもしなくなったから毎日が楽しい。』

今日は動く気がしなかった。また視たらする気になった。
自分の脳は考えが、変わる。良く見えるときと悪く見えるときがある。
不思議に思う。物事が悪い様に見えると面白くない。
動けなくなっては、神経症です。動いているときが神経症の外に居ます。
これは禅の悟りと言うのが分かります。
 

鈴木の卒業者へ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月22日(火)08時14分21秒
  「鈴木診療所では、改善はあっても全治はありませんでした。」

全治はおかしい。神経症者の妄想ではないか。
改善もおかしい。何年言っているのか。もう30年も続けながら
今日も改善したという。

「雑用が治療行為になってしまえば、仕事で働くしかないのでは?」
仕事ができないのに仕事と言う。目の前の何かが出来ないのに
良く言えるものだ。

貴方の文章を読んでいると、ああ、狂っているなとため息が出る。
神経症は重大な精神病と言わざるを得ない。
何時まで治療行為をしているのか。人生が終わってしまうではないか。
それを止めれば自然と体は動き始める。雑用なんて言わなくても何かを
開始している。

斎藤は全治したからこの人生を楽しんでいるのでなく、全治なんて
考えもしなくなったから毎日が楽しい。
私と神経症者ではあまりにも思考に違いがあり、つなぐものがない。
神経症者のレベルに降りて行って理解させる努力なんて所詮無理だ。

 

朝令暮改

 投稿者:通りすがり  投稿日:2019年 1月22日(火)06時22分59秒
  鈴木診療所では、改善はあっても全治はありませんでした。

雑用が治療行為になってしまえば、仕事で働くしかないのでは?
現在、農業で働いています。
 

神経症者の文章を読むのは苦痛なこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月18日(金)19時51分28秒
  神経症とは精神病であるから、この人達が書く文章であまり愉快を感じる事
はない。
時々、精神科の医師は大変だなと思う。毎日朝から晩まで
この人達相手に話さなければならない。しかも良い療法、良い薬が
あれば未だ救われるが殆どないのが現状だ。

特に神経症者で困るのは、自分が正しいと主張することだ。
精神病とは考える脳が正常でないのに、その脳を持っている人間が
自分が正しいと主張するとどうなるのか。

結局自己破壊が待っているだけで何も解決がない。
私はたまたまここで敢えて神経症者のためのサイトを作っているから
このジレンマに耐えているが、一般の人は無視していて
何も感じない。結局、社会は神経症がある事さえも
認めてないのが現状だ。最後は神経症者自身が決定しないとならない。
 

行け行けドンドン

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月17日(木)13時54分21秒
  最近の日本の韓国の緊張で、行け行けドンドン的記事が多いので驚いている。
日本人として、このように書くのが一番簡単で誰にも受け入れられる意見であろうが、
ここで日本の太平洋戦争中の新聞の記事と比較すると面白い。

あの頃も日本の大方は朝鮮を罰すべし、中国を罰すべし、満州は日本防衛の要で
あるように書いていた。アメリカに対しても、ここに至っては開戦もやむなしの論調であった
だろう。これに反対しようものなら非国民と呼ばれる危険があった。

私は韓国に10回行き、彼等の心のこもる援護を受けて、あ裁判問題も損害が大きく
ならずに済んだ。中国も小泉政権で最も日本と中国が緊張した時に中国に頻繁に
言ったが、嫌な思いを一度もした事がなかった。高速バスの切符窓口で困っていると
皆が私を助けてくれた。私が敢えて日本人だと言っても冷たい眼差しを投げかける人は
一人もいなかった。むしろ独特の人種差別を経験したのは,アメリカ、カナダ、オーストラリア、
ニュージーランドであった。

このような自分の体験はニュースの読みすぎに対する有効な緩衝材になる。
今の韓国罰すべしの勢い言い記事を見ると、ああ、人間と言うものは何時の時代も
同じだなと思う。新聞が悪いと人は言うが、実際は自分達に問題がある。韓国を罰するべしと
書かないと、記事を読んでくれないのだ。広告収入も入らないのだ。
ネット右翼にあまり影響されないように注意が必要だ。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月10日(木)18時56分23秒
  今日は果樹の剪定をしました。寒い日で有りましたが、着込んでしました。
剪定をするのに、非常に体が重い。嗚呼神経症地獄かと思いましたが、
一応区切りまでしました。しかし後で考えるに、昨日耕運機で畑の鋤き込みをしたため
体が堪えたのもあると思いました。矢張りやった後は気持ちが良いです。

今後の一週間天気予報を見ると日中10度を下回る日が略無い。今年は暖冬のような気がします。
暖かいと早く春が来る様な気がします。
 

目的のない雑用

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月10日(木)14時04分8秒
  今日は大変寒い日で、日差しも弱い。12時現在4度と、今年最低気温である。
洗濯したが湿度が低いとは言え、温度が低いから乾燥しない。
そこで洗濯物を室内に移した。恐らく夕方5時には乾燥すると思う。

その他細かい事を処理していたが、その間に雑用の目的を考えたことが
あっただろうか。一度もない。雑用の効用も考えない。ただ何かをしているだけで、
その結果、神経症が良くなるなんて全然考えない。

ただ一つ言えるのは、人間も動物であって、動物はすべからく動けば気持ち良く
出来ている。そんな事、研究を待つまでもなく、動く物と書く動物は
動いて気持ちが良いのです。
雑用をしかりで、雑用を処理して気持ちが悪い人は誰もいない。
 

デヘマルとかHNなんかの投稿

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 9日(水)11時45分56秒
  こんなもの読む価値がない。
神経症を治すとは100万分の1を狙う大変難しい挑戦です。
なのにデヘマルとかHNを参考にしているようでは、とても無理だね。
狂いからの脱出ですよ。
 

「無」の雑用

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月 9日(水)10時37分58秒
  HN氏は素人には手を出さない。斉藤先生には手を出す。
先生もHN氏が駄目なら出入り禁止にするがそうしない。
自分はHN氏は悪い人間では無いと思う。先生も同じと思う。

しかし、HN氏の文章は長い最後まで読めない。また森田では何か治ったことが
嬉しいような書き込みを見る。部分的な治りかもしれない。

先生の所に居る限り先生の方針で行かなければならない。
第二掲示板のでへまるさんの発言に私も興味があります。

私は先生と二人三脚で雑用をしたときがありました。
自分は非常に成果が上がったのです。

雑用は大切と思います。治す事の完全停止は狂った脳で考えても駄目と思います。
動いている内に、治す事の意欲が無くなる。神経症は治すことをしなくなったときが
治りです。これは正解です。
治す事をしなく成るを頭で考えるのではなく、自然に治す意欲が無くなる。

無為療法は昔から雑用を「無」状態で行う。これに変わりは無いと思います。
 

圧力釜

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 8日(火)20時04分0秒
  私も購入以来色々試しています。
最近はもち米玄米を炊いている。お焦げが出来るが美味しく炊ける。
玄米を食べ始めて変わったのは、私の年齢からくる便秘がピタッと
止んだこと。恐らく植物繊維の含量は玄米が一番だからでしょう。

市場から買ってくるイカは普通に煮ると硬くて苦労しますが、圧力釜
では十分柔らかくなる。
その他豆、栗など試したら美味しくできるのでは。
豚肉の塊も試したい。美味しいものが出来るに違いない。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月 8日(火)19時27分30秒
  今日は耕運機で畑の鋤き込みをしようと思いました。
それとエンジンオイル交換です。しかし、良く視るとタイヤの空気が無い。
店に問い合わせたら、タイヤ交換ん1万8千円、チューブ交換で7千円といいます。
金が掛かるなーと思いました。駄目にしてスタンドに持っていきました。
パンクはしていないのです。自然に抜けたといいました。そんな事があるとは知りませんでした。
550円ですみました。

それと思う事は、高圧鍋でジャガイモを煮たとき柔らかくなりすぎたことです。
かぶも一緒に入れましたが、何所に行ったか分からなくなりました。
 

動けば治るはダメ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 8日(火)12時59分42秒
  私は鈴木神経科に入院した。あそこからは数千人の人が、神経症を改善あるいは治癒して
退院して行ったが、その全員がその後消息不明になっている。全員失敗したのです。

この病院では入院患者の半分以上が軍隊のように走り回っていた。
病院の一階から5階まで走り抜け、炊事、掃除、バラ園の手入れと、そのぴしぴしと
動く様を見て圧倒されたものです。
しかしその動きに何か不純なものを見た。強迫観念に打勝とうの意思です。
強迫観念というものは、振り払おうとすればするほど覆いかぶさってくる。
どんなに努力をしても無理だ。何なれば精神病の一種だから勝つことができない。

無為療法でも同じです。神経症を抜け出す目的で必死に動いたら発狂してしまう。
神経症を治す目的がないから、動きが自然であり無理がなく、朝起きてから
寝るまで続いて全く疲れない。
むしろ満足して安眠が待っている。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月 8日(火)11時10分47秒
  「日常の寂しさから、万引きに身を染める者がいます。
これは犯罪です。」と言う張り紙をスーパーで見ることがあります。

精神病患者だけでなく、普通人でもその様なことをする者が居ます。
TVで視ましたが、お婆さんが家電品をレジを通さず自分の手押し車で持って帰って、
部屋中箱のまま山積みです。これは万引きと言うより窃盗です。
年間の万引きによる被害は相当なものと言われています。
最近はお客の数よりカメラの数の方が多いところもあります。

普通人でも、何もしないで居ることは良くないのです。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月 8日(火)07時42分56秒
  「キレる 自分を主張する。」
健康で楽しい生活をしている人がキレるであろうか。
その通りであります。

神経症を治すのは非常に難しい。医者は薬だけ。
漢方も駄目。認知行動療法、駄目ではないです、しかし治らない。
斉藤先生は治った見本の様な人です。そしてこまめであります。
その小まめになんでも出来るところに喜びがあるのだと思います。
 

まちさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 8日(火)06時04分38秒
  貴方の書き込みは多いに歓迎です。
恐らく多くの神経症者は、かたずをのんで、私とまちさんの論争を見ているのではないですか。
同じく動きを強調するまちさんの、何処に問題があるのか。
残念ながら、大半の神経症者は書く勇気もない。
書かないから良いかというと全然違って、彼等は今日も地獄を経験している。

最悪なのは、強迫観念で棒立ちになっている人が、旅行を自慢し、
彼氏とのデートを自慢し、会社経営を自慢しと言うのがもっともよくない。
虫垂炎で入院して来たのに、自分は会社の社長だ、世界を飛び回っていたのだ、
大学は東大だとわめいているのに似ている。
お前は一体治す気持ちがあるのか、無いのなら出て行けと病院は言うでしょう。
 

また来ました 雑用は大切

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月 7日(月)23時22分18秒
  私は今日斉藤先生の書き込みで、また書き込みをしようと思いました。
私は今までと同じ様に雑用はしています。

「仕事の前に体が軽くないといけない。体が重い、決意しないと動けない」
体が重いかと言うと、重たい時があります。重たいと言うより気だるい
動き始めに気だるい。これで神経症なんだと分かるのです。動いているうちに
軽くなります。
決意しないと動けない。これも有ります。

私は今も動きは止めていません。嘘を言って自然に動けるようになりましたとは
言いません。雑用は朝から晩まで一日中雑用ではありますが、例えば、一日中音楽を聴いて
居たりテレビを見たり読書は雑用だと言うのはおかしい。矢張り雑用にも種類があると思います。

生きている事が全て雑用であるなら、神経症者も生きて生活をしています。
治す事をやめて、居ることだけでは、駄目と思います。

矢張り、家の中の掃除や、外での雑用で体を動かす事が大事と思います。
 

キレる、自分を主張する。

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 6日(日)13時18分52秒
  これが神経症者に特有な性質です。
何か言うとすぐキレてしまう。汚い言葉をまき散らしながら周りを不愉快にさせる。
これは自分の心が自由でない、自分の心が自分自身の敵になっている証拠だ。
健康で楽しい生活をしている人がキレるであろうか。
キレる理由もないし、そんな暇があったなら何か他の事をしたい。

自分を主張するもおかしい。特に悟りだ、仏教だ、心理分析だで屁理屈を言いまくる
姿勢がおかしい。
健康世界では主張する必要がない。毎日順調に言っているのに、何を誰に対して
主張するのか。主張する暇があるなら他に幾らでもやる事があるではないか。

私だったら何だろうか。
良い英語の記事があったら翻訳したい。
やはり海外旅行かな。あまり人が行く所に行きたくない。
行ってあほくさかったの評判で上位はパリのシャンゼリゼ、ラスベガスが上がっていた。
かと言って特別に良い所もない。
ポイントはシーズンを外す事。出来ればインターネットで全部自前で予約すること。
 

狂気の決断

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 4日(金)17時32分55秒
  今でも悪夢として見るのであるが、神経症真っ盛りなころ、対人恐怖なのに会社で営業を
目指したこと。高所恐怖症であるのにエアコン取付業に応募したことだ。その結果は
悲劇であるのは誰でも分かる。
何故こんな無茶苦茶な決断をするか。それは神経症で追い詰められ半狂乱であるからだ。

今の斎藤は全然違う。落ち着いて平和であるから、狂気の決断をするはずがない。
今も対人恐怖の余韻が多少残るから、不必要なストレスを感じる役割は避ける。
仕事も営業なんてもっての外だ。嫌なものは避けていて一向に問題がない。
自分が得意とするものは社会に幾らでも転がっている。
神経症が治るとは、このような自然で無理のない決断ができるようになることだ。
 

何故掃除洗濯だけではいけないか

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 4日(金)07時06分44秒
  最近、掃除洗濯だけの雑用を斎藤は拒否しています。
雑用とは動きであって、それは自由な心が指令するあらゆる動きですから、
掃除、洗濯ばかりに拘るのは不自然なのです。

神経症の治療とリンクしていない動きが、無為療法が目指す
最終着地点です。
この動作に入ると急に体は軽くなり、心も軽くなって一日が早くなる。
もし掃除洗濯だけであったら、30分もするともうやる事が
なくなる。その次に何をやるか考えだしたら、そこから神経症ではないか。

真の雑用には何をやるがない。動きが全て雑用であり、
時間制限もないから、朝起きてから寝るまでの間、全て雑用を
している分けで、大変気持ちが良い。

自分が真に神経症から抜け出しているかの判定は、
① 時間が経つのが早い。
② 不安がなく楽しい。
③ 次に何をやるかは考えてない。
④ 人が何を言おうと頓着しない。
   第二掲示板の意見は完全無視だ。自分が楽しい一日を
   過ごしているなら、人の意見はどうでも良いではないか。
⑤ 自分は健康世界にいるの確信が、体の芯から伝わって来る。
 

新年おめでとうございます

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 1月 2日(水)10時27分4秒
  東京の正月の天気は完璧で、空は真っ青、強い日差しで大変寒い。
空気が澄んでいるから遠くまで見えます。
今日は、サンシャインビルで展望台から関東一円を見てこようと思っている。
私が高校生の頃は土手から筑波山が良く見えたものだが、最近は
高い建物が妨害しているのと、空気が淀んでいて見えない。
しかし三が日は空気がきれいになり、おそらく展望台から見えると思う。
あそこからは富士山がやけに近く見える。
かすかだが、伊豆半島も見える。
30年前のバブルの頃の大気汚染は酷かった。
展望台から見えるのは足元だけで、展望台の役割をしてなかった。
 

謹賀新年

 投稿者:まち  投稿日:2019年 1月 1日(火)09時08分43秒
  今年一年、皆様が健康でありますように。

雑用はただやるだけであります。

治す事の完全停止が先であります。

雑用は今後もやっていこうと思います。
 

寒い日の妄想

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年12月31日(月)09時16分43秒
  急に冷え込みが厳しくなって来た。こんな時は私は南国を夢想する。
東京から行ける南国は安房白浜で、ここの突端に行くと多少南国の雰囲気が
する。花を生産する農家が沢山あって、真冬でも花が見られる。ただ、実感として
あまり暖かくない。

思い切って飛行機で30分飛ぶと八丈島に到着する。ここまで来ると大分違う。
真冬でもブーゲンビリアの花が咲いている。ハイビスカスの花がホテルの庭で咲いている。
小さな公園に行ったらパンノキがあった。その大きな葉が凄い。
八丈島の気候は沖縄ほどではないが、亜熱帯を感じさせる。

東京から5時間でフィリピンのセブ島に到着する。ここまで来ると1月でも
日中の最高気温は30度にまでなる。但し夜は気温が下がり23度位に
なって風があると外でビールの飲んでいると少し寒いと感じる。

でも暖かい国は問題が多い。国全体にタガが外れたようになっていて、
国の体をなさない。日本がこれだけ発達したのも冬があってこそだ。
中国も首都を北京としている。北京は中国の中でも寒い部類に
入るがそこを首都としているのは、やはり北の人間の
方が強く、高い文化を作れるからである。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年12月30日(日)14時01分44秒
  何故突然天才になるか
http://mui-therapy.org/newfinding/sudden-genius.html
卒中、頭の強打から、突然天才が生まれる時がある。
左脳の縛りがなくなり、右脳の創造性が開花したためと説く。

ヘリコプターの窓から一度だけ見ただけで、詳細なパリの絵画
を鉛筆一本で書き上げるサバントもいる。
どんな小さな事件でも言うと、直ぐ年月日を言う。
逆に年月日を言うと、その日に何が起きたかも言う。
このような常人が到底できない芸当を、自閉症の患者がする。
一体脳はどうなっているのだろう。

モーツアルトは死ぬ直前の3か月に3本の交響曲を作曲している。
しかも全てが歴史上最高の交響曲だ。楽譜を描いているだけで、
一本に一か月かかるのに作曲までとは。メロディーは常に頭に
流れている状態であったのだろう。
天才の脳の構造に興味は尽きない。
 

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