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療法のインチキ

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 8日(月)15時35分48秒
  ここに来て良かった事は、今までは、どの療法もとても良いような気がしていました。
治らないのは、自分が足りないからと思っていました。

しかし、今はどの療法もインチキで嘘付きと言う事が分かったことです。
漢方は月2万3千円でした。私はその代金の変わりに電動歯ブラシを買いました。
今後歯磨きが楽しくなるでしょう。
 

「無」の雑用とは無意識の雑用

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 8日(月)15時06分42秒
  昨日はタイヤのローテーションをしました。
今日は車の室内の掃除をしています。その後家の周りの
掃き掃除と草取りをしようと思います。最近は暗くなるのが早い。
しかし又暑くなりました。昨日は汗で作業着を1回変えました。
でも真夏の暑さではなくなり、良い季節と成りました。

 

久しぶりに気持ちの良い投稿

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 8日(月)11時21分38秒
  > 30代で対人恐怖症になって森田の自助会で10年学習しましたが、全く変わりませんでした。
>  学習と言っても治すための学習ですから治らないのは当たり前です。仕事を一所懸命しましたが、それも治すためなので治りませんでしたね。> >  今では以前とは考え方が変わり、自分に対する見方が変わり、人に対する見方が変わり、行動が変わりました。>  森田で「なすべきをなす」とか「目的本位」とかいいますが、私の場合はそれが治すためなので、それでは駄目だったのです。

***************************************

久しぶりに気持ち良い意見が聞けた。神経症とは治そう病なのです。一度神経症になったら
強迫的に治そうが持続します。この治そうが持続する限り、神経症は永遠なれです。
しかも治そうと努力をすると神経症脳は興奮し、最後は日常生活も困難になる。
その意味で神経症は重大な精神病と私は断定します。

ただ、統合失調症と違い、脳のハードの狂いは余り酷くないから、ソフトを修正することに
より、殆ど健康状態を回復します。でも生物学的脳の構造は変わらないから、
終生用心しつつ生きないとならない。
 

無為療法に敵対する人

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 8日(月)08時52分59秒
  彼等は、無為療法を激しく嫌う。
何故なら、絶対的に治療を求める人達だから、正面から
ダメだと立ちはだかる無為療法を許せないのだ。

不潔恐怖の人に手を洗うな、拒食症の人に飯を食えと言うようなもので、
受け入れるはずがない。
現実は、神経症者の殆どは治療を求めつつ一生を終わり、彼等の人生は事実上崩壊する。

治療行為はすればするほど神経症脳は興奮状態になり、興奮した
脳は正常に作動しなくなる。意識は分裂し、強烈な鬱状態に
なり、半分人間を諦めた状態になる。

これを救う唯一の方法は、治療行為の完全かつ絶対的停止であるが、
それは死んでもやりたくない。
ああ、それでは全滅への道をまっしぐらではないか。
 

まちさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 7日(日)08時41分14秒
  何時も言うが、我々の最大の敵は己自身の脳だ。これさえコントロールできれば
人生は春ですよ。頭がおかしくなっている人間と争っている暇はない。
第二掲示板には何時も仏教を書く人間がいるでしょう。
こんなの書く人間も狂っているが、それを読む人間も狂っている。

健康世界ではそんな暇はないのです。
今朝はセルビアの女性と25分の会話を終了した。
英語は楽しい。
オンラインの会話が始まって既に8年は経つと思う。
多くの人は始めるが、3か月後に残るのはその内の10%だけで、
殆どは消えてしまう。

無理もない。英語は猛烈に難しい。特に本物の英語を
聞くことなく30歳までなってしまうと、殆ど聞こえるようにならない。
聞こえるようにするだけでも10年かかる。しかも更に話す訓練だ。
これに更に10年。合計20年もかかり、こんなに時間を投資できる
人は殆どいない。

こうしないためにも我々は10代の前半に英語の生の音に触れる
必要があるが、話して学校でやっているか。
学校ばかりでなく、社会にも責任がある。社会に英語があるか。
あるのはカタカナ英語だけである。
もっと各所に英語を言葉として使う場所を増やすべきであるが、
一体どうしたらよいか。
今直ぐ可能なのは、家庭で子供にオンラインの会話を薦める事である。
 

第二掲示板読者へ

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 6日(土)18時34分52秒
  ここの掲示版は、お前の掲示板か?!

お前こそ、頭の狂った、精神病の癖に!偉そうにしやがって!

ここに書くこと自体、精神病患者ではないか。

治らずの森田療法の患者か?!
 

神経症脳の興奮状態では難しい

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 6日(土)15時23分33秒
  神経症では、脳が興奮すればするほど治したい欲求は高まる。
この状態ではどんな努力をしても無駄だ。
脳は次から次と解決を探す。解決策は神経症脳が
発見した解決策であるから必ず失敗し、更に治しの欲求が強まる。

このような興奮状態では、何をしても最早無駄だ。
寝てしまうか、薬物で脳を落ち着かせるしか方法はない。
でも、そんな破れかぶれの状態でも一つだけ出来る事がある。
それは自分を恐怖を引き起こす対象から離す事だ。
そうすることにより、興奮した脳を一時仮安定化させることが出来る。

次は時を見計らって何かの行動の開始だ。買い物でも洗濯でも良い。
治すための雑用でなく、必要だからする雑用だ。
ストレス源からの解放と、治す努力の強制停止、
雑用の開始の3点セットで神経症脱出に成功する。
 

雑用は楽しい

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 6日(土)09時22分21秒
  森田療法は、餌(麻薬)を神経症者に与えているのですね。
麻薬患者は最後は廃人です。
 

全ての療法はインチキ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 6日(土)09時00分22秒
  でも、インチキ療法を作り出しているのは己の脳なのですよ。

何故あれほど森田療法が一世を風靡したか。それは神経症患者が
妄想した事と、森田が言っていることが一致したからだ。
森田を批判するのは良いが、それにしがみ付く自分も責任を
取らないとならない。

加藤諦三なんて人間が本を書いて売りまくった。
くだらない本が面白いように売れた。彼と出版社が組んで
本屋の棚にずらっと本が並んだ。あんな現象が起きるのは、一つに
神経症者の脳に原因があり、もう一つは貧弱な脳の科学にある。

フロイトなんて詐欺しが精神分析なんて療法をでっちあげて、
一世紀の間、仮想の精神医療を施した。もちろん治った人など
一人もいないだろう。でもフロイトを非難してもしようがない。

あんなものにしがみ付く人も責任をとらないと。
脳の科学が存在しなかったから起きてしまった。
バブル現象は経済ばかりでなく、科学にも起きる。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 6日(土)07時55分40秒
  最近の雑用は時間を掛けて、じっくりと正確にしています。
早く大雑把に遣って、後は座り込んで考え込むより数倍、いやそれ以上良いです。
普通人は良いといいますが、彼らも矢張り自分の考えがあります。対外、衝突します。
神経症が治った人間と、普通人は違うような気がします。普通人は努力して変えていくのを
美徳とします。

自分を変えることを美徳とする普通人とは話が合いません。
その考えが神経症者にもあります。其れが神経症地獄に陥るのです。
道徳では治らないと言うのは療法家も知っています。
普通人は下らない世間話ぐらいしか出来ない。しかし世間話が良いのです。
自分を変えようとするのが神経症です。普通人でも、変えることが良いという者が居ます。
自分を変えることに執着すると、今から人生分の時間が掛かります。
そう言う療法家が居ます。お前は良いが自分は駄目と言う事ではないですか。
で、ありますので、全ての療法はインチキと言うことです。

無為療法は療法と名は付いていますが、療法ではないのです。
 

神経症

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 5日(金)17時31分6秒
  どいつもこいつもインチキです。簡単に治る様な事を言う。
30年神経症なら40年も50年も同じ事です。
50年と言えば略人生神経症ということです。
 

私も掃除

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 5日(金)17時14分50秒
  何時もの掃除をした。気持ちいいね。
洗濯しようとしたが、今日は最悪の日だから明日にする。
明日は台風一過になって欲しい。
余り天気が悪い日は近所のコインランドリーに行き、乾燥機を回す。
リタイアライフは気楽だね。毎日働いている人は大変だ。

気がかりなのは、値段が高騰する新築マンションだ。
東京の平均売り出し価格が7,500万円とは驚いた。これ普通の人には
手が出せないではないか。一種のバブルだと言う観測もあるから値崩れを
待つべし。一般の人が買えなくなったら必ず値が崩れる。
オリンピックが一つのめどだね。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 5日(金)16時37分10秒
  今日はセメンの補修をしました。それと畑の草取りをしました。トイレ掃除をしました。
大根の間引きをしました。間引いたのを、フライパンで炒めて食べることにします。

この後少し休んで出来たら、掃き掃除をして、樹の消毒をしようと思います。
キッチンの拭き掃除もしたいです。
 

朝の散歩

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 4日(木)20時06分35秒
  4,5日前に台風が日本を縦断した。夜中の12時頃に風が強まり、窓がガンガン揺れて
とても寝ていられなかった。メラトニンを飲んで再度寝て、朝起きて近くの城北公園に
散歩に行ったら、何と大木が20本も倒れているではないか。
根こそぎになっているのが5本、真ん中で真っ二つになっているのもあった。
この時思いましたね。強い風が吹いた日は、林の中は危険と言うことだ。
家の被害はないのに、倒木が激しい。日中だったらけが人が出たはずである。

3か月前に仕入れた魚がそろそろなくなりだした。
私は時々築地に魚を仕入れに行くが、この次は大ごとだ。
築地が閉店し、豊洲に移転する。どうやって行ったら良いのだ。
物凄く不便になるのは間違いない。
しかし、私はあの生きのよい魚に拘るのだな。是非豊洲にも行ってみたい。
 

草刈りをしました

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 4日(木)19時43分4秒
  昨日は草刈り機で草を刈りました。
今日はセメンの補修の始末、それと家の外の掃き掃除
草取りをしました。其れからジャージを買いに行きました。
買い物もしました。

豆腐、うどん、蕎麦が非常に安いです。
私も夏は、冷やし中華を食べていました。竹輪や納豆と一緒に食べていました。
今は時期が変わり店にも無くなりました。今度は焼き蕎麦を食べようと思いました。
焼き蕎麦のタレも買いました。豆腐は何時も買っていましたが、
うどん、蕎麦は買わなかった。でも、安いので買わない手はないと思いました。

風呂掃除はポリッシャーでコンパウンド磨きをしないでも、まさか、お風呂の洗剤で
綺麗になるとは思いませんでした。直ぐに全部落ちませんが、毎日それで拭けば綺麗になる、
水垢が溶ける様でした。
此れは風呂掃除で気がついたことでした。名前ばかりかと思っていましたが、綺麗なときは
気がつかなかったが、汚れて始めて分かった。矢張り大きな会社だけあり研究していと思いました。
 

期限を切るな

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 4日(木)11時31分59秒
  もし貴方が期限を切って神経症克服を考えていたら、地獄に直行する。
神経症は治そうとすればするほど悪化する難しい病気なのです。
でも、不安状態では神経症者は治したい欲求に駆られる。
これが神経症蟻地獄で、抜けるのが難しい。

唯一可能性があるとしたら、ひとまずストレスから解放する事です。
神経症脳は、ストレス下ではどう努力しても蟻地獄が始まってしまう。
でもストレスレベルが下がると、冷静な判断が蘇る。
だから、最初は自分を許す事。怖いのだからその対象から自分を隔離する。

その条件下で、神経症回転円盤の停止だ。
停止したら、おもむろに雑用開始する。だってそこで突っ立っていたら
気持ちが悪い。何か開始しないと。
 

矢張り雑用ですね

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 4日(木)08時30分55秒
  「無」「空」此れは、本来無一物であります。
無はない、空はから、と読みます。しかし意味があるのです。
その意味は「無限」と言う事でしょう。

しかし、神経症脳は答えが欲しいのです。無限が健康脳では答えになるけど、
神経症脳では答えにならないのです。普通人はそんなことより今日する事が忙しい。
無、とか空とかに興味も無いし、人生に答えなどいらないのだ思います。
流れていれば、答えなど要らないのだと思います。

仮に答えが出ても、神経症脳は次の答えがほしくなります。
これが回転運動に変わります。
 

不安常住

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 4日(木)07時58分44秒
  ①『不安常住
人は不安の上に住んでいるのです。常住しているので、逃げるすべはありません。
不安定な地盤に常住していると割り切れば、そこに新たに安心立命の境地がひらけてきます。
安心立命とは、心を安らかにし、どんな場合にも動じない精神状態をさします。いわば人が憧れる理想の境地です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
②不安から逃げようとすると、不安はどこまでも追いかけてくる。不安に抗すれば、
不安はどこまでも大きくなる。そもそも人間が生きてゆくために不安はつきものである。
不安はあるがままに受け入れ、やらねばならないことをやってゆくべきだ。』
森田療法
**********************************
↑ ①も②も大間違い。これ神経症者の戯言ではないですか。
これじゃあ、どうやって生きていくの。
健康世界はまったく違う世界だ。
不安はあるにはあるが、フローの状態で不安は来ては去り、一々覚えていない。
上のように考えていたら日本は沈没してしまう。
生きるとは単純なのです。だから地球上の生物は、皆生き生き生きている。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 4日(木)07時22分5秒
  ①『不安常住
人は不安の上に住んでいるのです。常住しているので、逃げるすべはありません。
不安定な地盤に常住していると割り切れば、そこに新たに安心立命の境地がひらけてきます。
安心立命とは、心を安らかにし、どんな場合にも動じない精神状態をさします。いわば人が憧れる理想の境地です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
②不安から逃げようとすると、不安はどこまでも追いかけてくる。不安に抗すれば、
不安はどこまでも大きくなる。そもそも人間が生きてゆくために不安はつきものである。
不安はあるがままに受け入れ、やらねばならないことをやってゆくべきだ。』
↑森田療法

①不安常住が安心立命に繋がるは分からない。
②「やらねばならないことをやってゆくべきだ」これが雑用。

安心立命とは如何いう状態なのでしょうか。
 

すがすがしい

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 3日(水)09時16分25秒
  今朝はトイレ、和室、リビング、キッチンの掃除をした。
明日は雨の予想だから洗濯もした。
雑用をすると実にすがすがしいね。
雑用は健康のシンボルであり、神経症者が治ったか治らないかの
リトマス試験紙です。

もし雑用をしながら物凄く体が重く感じたら、貴方は今神経症の世界にいる。
無理して雑用をしても間もなく鬱状態に沈む。
どこに問題があるか。それは雑用を神経症を治す手段としてやるからです。
そうではなくて、一切の神経症を治す努力の停止が先です。
停止した後、天井見て突っ立っていたらこれは病気ではないですか。
何かの開始です。それは雑用以外にない。
 

まちさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 3日(水)07時03分40秒
  相手は精神病の患者ですよ。
そんな彼等と争っても意味がない。
争うべきは自分の神経症脳です。
これさえ解決したら鬼に金棒ではないですか。

大体インターネットの世界はバカと閑人がゴミを
投げ合う世界だ。だから私はツイッターもフェースブックもしない。
ただ、5チャンネルを見ても誰も書き込む人がいない。
元気のある掲示板があったら教えてもらいたいくらいだ。

我々が活躍すべきは健康世界であり、ここで手応えを
感じたら掲示板の書き込みなんて屁みたいなものだ。
今アメリカの株が凄い。中国は暴落だがまだ可能性が十分ある。
ベトナムがしっかり頑張っている。
 

犬氏へ

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 3日(水)06時50分34秒
  斉藤先生には暴言を吐き、無かったかの様に演説を垂れる。

雑巾を投げ捨てろと言いう人間に、自力の雑用をしていないか、

見返りの雑用をしていないかと、忠告される筋合いは無い。大きなお世話だ!

平気な顔でまた、ここに書き込みに来る。

正に神経症其の物である。普通の常識人で無いのが分かる。
 

雑用をしました

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 2日(火)18時16分2秒
  今日は家の外の掃き掃除他と、セメンの補修をしました。
案外思ったより時間が掛かりました。

遣った後は達成感があります。







 

雑用は難しくない

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 2日(火)17時28分53秒
  神経症を治す努力を停止すると、体は自然に動くようになります。
大体我々の体はそのように出来ている。
誰でも簡単に出来る雑用が出来なくなった理由は、神経症を治す
欲求が余りにも強いからです。
この欲求が消える、あるいは忘れた状態になると、体はロープから
切り離されて自然に動き始める。

神経症を治す強迫状態を鎮めるにはどうしたら良いか。
先ず、ストレスから解放しよう。
強烈なストレス状態の元では何をしても無駄だ。

雑談恐怖の人がいたとしよう。
この人が雑談を要求される環境でそれを乗り越えるのは不可能だ。
まず、自分を追い込むような環境から切り離す事が大事です。
 

無為療法一番

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 2日(火)11時00分56秒
  立ち上がっていけない理由は無い。
只、無為療法が一番で、後はインチキと言うことです。
 

フローの状態の心

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年10月 1日(月)20時41分18秒
  これ健康な人では努力なくしてやっている。しかし神経症者ではどのように努力をしても
心が何処かに貼り付けになってしまう。
我々の脳は何処かに問題があるのです。将来の科学が是非とも解決しないとならない。

でも神経症者も囚われから解き放されフローになれるし、毎日なっている。
ただ時間が短く安定性に欠ける。
安定性を回復するにはどうしたら良いだろうか。

まず、ストレスレベルを下げる事。ストレスレベルが高いと我々の脳では
どのような努力をしても暴走が始まってしまう。

ストレスレベルが下がったら、行動が神経症を治す努力の
一環ではないかと言う事です。どんなに立派な行動をしているつもりでも
少しでも神経症を治す努力が入るとそこから蟻の一穴が始まる。

先ず神経症を治す努力の停止。停止したらじっとしてないで、立ち上がり
身の回りの雑用の開始です。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 1日(月)20時02分50秒
  今日は買い物をして来ました。それとウオーキングを1時間しました。
夏はしなかったが、始めてみましたが、そんなに無理は無かったです。
夏中、家の中外を雑用しましたので、体力が付きました。

買い物に行っても、普通人は流れている、フローなのでした。
しかし流れていることにも気付かず居ます。ホームレスから総理大臣まで居ます。
流れていることに気がつくのは、神経症が治った人だけです。

 

動くこと

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年10月 1日(月)07時49分22秒
  取らぬ狸の皮算用 幾ら良い事を言っても、
動き(雑用)が無ければ意味が無い、虚しいだけです。
 

神経症の外側は本当に気持ちが良い。

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月30日(日)13時56分4秒
  「真っ暗な道を、質問もせずとぼとぼと歩いて行くうちに見えてくる」。
これは正しい道を行く最初の関門ですが、「無」にはいると大体質問が消えている。
だから質問が頭でブンブンしている内は神経症の内側です。

神経症の外側は本当に気持ちが良い。

第二掲示板を時々見ているが、明らかに頭がおかしくなっている人が
書く内容だ。
日常の細々したことを書くとこれは健康な人をうかがわせるが、具体性がなく、
延々と仏教を書く人、単語は尤もらしいが文章として意味ない投稿を
続ける人がいる。そんな時、ああ、やはりここは精神病の患者のあつまる所だと思う。

所で私は安いものを見つけると必要でもないのに、買う癖がある。
分けあり店で安い梨、リンゴを買ってきたために冷蔵庫がいっぱいになった。
でも食事の度に果物を食べる喜びは大きい。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月30日(日)07時54分4秒
  真っ暗な道を、質問もせずとぼとぼと歩いて行くうちに見えてくる
不安であるけれども、雑用をして行く内に分かるものがあります。

地獄の3丁目で質問をしない。
分からないまま、雑用をする。

雑用をして判定をせず、次に進む。
頭で分かっても、神経症脳で分かるだけ。神経症脳は質問脳です。
?
 

雑用

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月28日(金)19時54分36秒
  『神経症の地獄から解放される唯一の方法は、動きでしょう。
動き以外はどれをやっても必ず失敗します。』
動き以外は、回転運動が止まることが無いと言う事でしょう。益々回転する様に成ります。
鍼灸、整体、漢方、他は簡単に治る様な言い方をします。両者簡単に考えています。
これが大間違いで難治性の精神病です。私は今は座り込んで天井を眺めていることはありません。
前は、兎に角、座って治す方法を探していました。このまま続けていれば可也の浪費に成るでしょう。
此れは拙いと思ったらすぐ立ち上がり、雑巾掛けから始めます。拭き掃除をすれば、雑用の確保は出来ます。

私は午前中拭き掃除をしました。キッチンと居間です。
トイレ掃除もしました。最近は臭いが無いです。前は消臭剤を使っていました。
午後からは、家の周りの掃除をしました。其れから畑の整理をして、種まきをしました。
五時半まで掛かりました。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月28日(金)14時16分12秒
  レトロウイルスと薬物依存症の関係
http://mui-therapy.org/newfinding/retrovirus-drug-abuse.html

私なんかは何故薬物依存症になるか見当もつかないが、世の中にはなるべくして
生まれて来た人達がいる。ご苦労な事だと思うが、本人と社会に取って重大な
問題だ。
その原因は人類が大昔の取り込んだ細菌のDNAが原因だと言う報告です。
これをレトロウイルスと言うが、このDNAがドーパミンの分泌を促すのかも知れない。

ついでにアル中の原因も突き止めてもらいたい。アル中になる原因は、これも私には
全く分からない。二日酔いを経験するだけで酒はこりごりだと思うのに、
へべれけになり、身を崩すほど飲んで止められないとは、一体どうしてそうなるのか。
 

まちさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月27日(木)11時13分21秒
  神経症の地獄から解放される唯一の方法は、動きでしょう。
動き以外はどれをやっても必ず失敗します。

何故なら、全て考えをいじるからです。でも考えは
狂った脳から出てきているわけで、狂いを加速する事はあっても
治る訳がない。

問題は、動きが不安に遭遇すると停止してしまうこと。不安は動きに
対して、強烈な疑問と言う形で抵抗する。動きを停止させるように
働きかけるわけです。

ここの所を雑用の会のメンバーは突破している。
どんなに苦しくても手の動きが止まってはならないのです。
こんな努力は健康な人には必要がないが、我々神経症と言う
脳を持って生まれて来た人間は覚悟して、動く必要がある。
 

「無」の雑用

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月27日(木)08時54分30秒
  斉藤先生は自分のマンションの中だけが雑用の場です。
此れを遣って神経症を脱出したと言われる。
自分は部屋の中だけの雑用は無理な気がします。
確かに拭き掃除をすれば気持ちが良い。其れを毎日3回する。
自分には真似の出来ないことです。拭き掃除は3日に一回位でした。
しかし常識を超える考えに頭が下がります。自分も雑用が無いときは、
部屋中を拭き掃除を仕用と思います。クロス壁や天井はしません。返って汚れます。

自分は外の雑用が有るのです。まだまだあります。
一回に遣ろうとせず、日に日に少しずつ雑用をすれば、素晴らしい実績が実現できると思います。
当面は一日二日の雑用は確保しています。不思議と雑用をすれば次の雑用がみえてきます。
雑用の腕が上がると言うか、今まで出来ないと思う事も出来るような気がします。

面倒くさい、ぬるま湯につかっているのが好きで口だけは良く動くのです。
昨日は畑の鋤き込みと苗の植え付けをしましたが、体が重いのです。
まだまだ神経症だなーと思いました。しかし、5ヶ月になりますが、良く動いたと思います。
今後も動こうと思います。神経症を抜けるのは難しいと言うのが実感します。
 

好い季節

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月26日(水)14時15分1秒
  今日は掃除機掛けをしました。それと拭き掃除をしました。
其れから色々することがありました。13時まで掛かりました。
食事をして座っています。今は少し休息しているときです。
することが無いときに座っているのとは違います。

座って青い顔をしで天井を眺めている、碌なことは無いです。
「心」のお話は嫌いになりました。其れより他にする事が沢山あります。

午後から畑の鋤き込みと、苗の植え付けをしようと思います。雑用をする良い季節になりました。
 

神経症者と争うバカらしさ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月26日(水)10時09分0秒
  神経症とは精神病であり、患者は日夜地獄に苛まれる。
幻聴を聞く統合失調症の患者の自殺率はぐんと高いと聞く。
不気味な声を聞きながら生きるなんて、とても生きた心地がしないではないか。

神経症者の強迫観念も凄い。猛烈な不安で襲ってきて足元から患者を
崩壊させる。混乱に至った患者の脳には、解決策が次から次へと浮かび上がる。
この解決策は正常に作動しない脳が作り上げた妄想であるから、
必ず失敗に終わる。だから解決策が出れば出る程、その頻度が高ければ
高いほど、狂いは増して、最後に生活は停止する。

神経症患者と言い争いをするほど馬鹿らしい事はない。大体議論が成り立たないし、
健康な人間はそんなものに興味がないのだ。
生活の雑用から、仕事、インターネットでの情報収集まで動作が止まる事がない。

健康な人は忙しいのです。
仏教談義やら、認知行動療法療法やら、全く興味がない。
 

絶え間なく対人関係の悩みを述べる

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月25日(火)18時54分53秒
  今、フィリピンの女性と英会話をしてたまたま彼女は対人恐怖の患者であった。
この人は絶え間なく対人関係の悩みを述べる。聞いていると神経症の患者に
間違いないが、雑用の意味が分からないらしく、直ぐ運動と言う。
医者にも通っているらしく、医者はフィリピンの加藤諦三のような本を紹介
している。果てしもない心理分析の連続で、彼女の将来は暗い。

日本も実情は同じであるが、一つ違うのは無為療法が頑張っているから、
対人恐怖は精神障害であるの認識が高まっていると思う。
精神障害なら、幾ら心理本を読んでも意味がないのは誰にも
分かるから、無駄な努力は避けられる。

しかし日本でも雑用の重要さを患者に教えるのは大変骨が折れる。
動きが唯一狂った脳に対する対抗手段であるが、これが簡単な
ようで大変難しい。

健康な人に雑用を言ったらその場でOKして開始するが、神経症では
それが出来ない。やったとしても膨大な強迫観念に押しつぶされて
動きは停止する。

私は雑用のお蔭でこのように25年間の健康世界を楽しんでいる。
しかしこんな簡単な事が如何に難しいか。これが精神病の世界である。
 

精神科とは異色な所

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月24日(月)14時29分14秒
  普通病気になっても判断の中枢は問題ないから、診断を下して
その通りに処置して多くの病気は治る。
しかし精神科は違う。診断してもそれを受け止める脳が
可笑しくなっているから、これは難しい。
だから大方は薬を出してそれでお終いになる。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月24日(月)11時32分59秒
  精神病院で治らないから、無為療法を設立した。

斉藤先生は其処の院長先生と言うことになります。精神病院に来て、

診察をしないで、同等な立場で友達になってくれと言うのは前代未聞。

それにケチを付けるのは筋違いで、他に変わればよいだけです。

しつこく居続けるのは、神経症其の物と思います。

普通人なら直ぐ逃げますよ。


「斉藤さんは変わった」といいますが、

幾ら変わっても、院長先生が、患者に指示されることは無いでしょう。

先生が変わるのではなく、夢氏が変わらなければ成らないのだ。
 

やっぱり動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月23日(日)18時38分14秒
  神経症が治っているかどうかの判定で、最も重要なのはやはり動きなのです。
気持ちはうつろいやすい。大体神経症者の心自体不安定であるから、
気持ちが晴れるとか、スッキリするではダメだ。
強迫観念から解放された人間の動きは軽い。

社会は動きでもっているのです。第二掲示板のように能書きばかり
になったらもうダメだ。
 

作業が楽しかった

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月23日(日)10時25分41秒
  今日は地区の道の草刈がありました。
雑用のお蔭で作業が楽々出来ました。
又和気藹藹とお付き合いも出来ました。
大変気持ちの良い雑用に成りました。
 

神経症は精神病

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月22日(土)15時16分12秒
  私が今まで可笑しく思ったのは、神経症で地獄を経験している人が斎藤にこの本を読めと
手渡すことだ。それが一度ならず数度あった。
この人達は精神病の患者ですよ。その患者が院長先生にこの本を読めとは何か。
精神病の定義とは、「自分が正しいと信じてその主張が止まらない人達」と言っても
構わないでしょう。
統合失調症の患者で、聞こえる幻聴が間違っていると考える人はいないでしょう。

健康な人は自分が正しいと主張しない。大体絶対正しいなんてことは世の中に
ないから、ほぼ上手く行っているなら正しいとしておこうで終わる。
従って彼らは自分が正しいとうるさく言わない。

神経症者は私に斎藤さんと言う。これが気持ちが悪くてしようがない。
こっちは神経症が治って25年も生活をしている。
半人間から人間に返り咲いているのですよ。しかも4半世紀も。
神経症と同一水準で呼ばれると、冗談じゃない、よしてくれよになる。
 

第二掲示板

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月22日(土)11時06分17秒
  斉藤先生が先生と言えと言っているのに、
先生と言うのは可笑しいという自体、彼は、
無為療法を遣りに来たのでは無いと言う事です。

反発を楽しんでいる。ただそれだけの者たちの集まりです。
第二に書いても何の進歩も無いのです。
 

斉藤療法一番

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月22日(土)07時46分43秒
  森田療法批判と言うのは、正しくないからであります。
森田をすればするほど、治す事に繋がる。終いには癖になる
勉強することが全て「治すため」になるので治らないのです。
森田を学ぶ人が、陥り易い大きな罠だと思います。

そのために斉藤先生は、無為療法を立ち上げられたのです。
森田療法は間違いであったので、批判はしなければ成りませんし、
無為療法が有る意味が無いのです。

認知行動療法は町のカウンセリングに比べれば10倍良いです。
しかし、神経症を治すまでにはいかないです。
漢方も金が掛かるだけで、部分解決はあるかもしれませんが治りません。
針灸も神経症にはインチキ臭いです。

神経症を治すのは、世界で無為療法だけとなります。
 

質問をしない

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月21日(金)17時30分26秒
  質問に返事をしないが無為療法の本質です。
喉から手が出る程欲しい、神経症を治す方法を拒否するのが無為療法だから当然でしょう。
今日、金輪際神経症を治す努力をしないと宣言して実行する。
すると不思議にも体が命令する前に自然に動いている。

私は今日は洗濯をした。雨が降っているから近所のコインランドリーで
乾燥機を回した。それでもすこし湿っているから後は部屋干しだ。
このマンションに越してきて思うのは、コンクリの建物は意外と湿度が
高い。だから部屋干しでも中々乾かない。

木造アパートは反対で結構乾燥している。
エアコンがもう少し乾燥機能が充実していたら良いと思う。
 

治すために動く

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月21日(金)12時12分6秒
  『無為療法とはこの円盤の回転を止める療法である。

?生きても死んでも、今後一切の治療行為をしないと決意する。
?人に意見を求めてはならない。故に「有難うございます」と言ったら、直ちにここから退出を要求する。
?治療行為ををしないと決意すれば、後は動物としての動きだけである。 これを雑用と言い、雑用を「無」、即ち神経症を治す目的なしにする。』

森田療法は療法であり、森田を勉強すればするほど、「治すため」になります。
回転運動は止まることが無い。

トイレ掃除、洗面台の掃除、風呂掃除を済ませました。
続いて、拭き掃除をします。



 

改めて神経症回転円盤の停止

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月21日(金)10時43分51秒
  雑用を私が言うものだから、皆さん、雑用を開始して多くは失敗しているでしょう。
それは雑用が神経症回転円盤の回転を加速するからです。
あくまでも回転円盤の停止が先に来なければならない。

これを停止せずに何を努力をしても無駄になる。
しかし回転円盤の停止は難しい。だって強迫脳が解決を目指せと背後で
突いているからだ。こんな現象は健康な人には起きてないし、
もし起きているとしたら、日本は持たない。
神経症脳とは病気の脳なのです。
脳の暴走を止めるのは難しいが、やはり止めない限りは神経症は永遠に続く。

人生の何処かで強い決意で実行する必要がある。
私は幸いなことに48歳で実行した。
私が実行したのだから皆さんも出来ないことはない。
 

森田療法

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月20日(木)13時44分36秒
  無為療法開始からかれこれ20年も批判され続けているから、最近は元気がなく、
5チャンネルでも誰も書き込む人がいなくなった。
森田とは神経症の患者そのものなのです。神経症の患者が作った療法で
あるから、患者には大変聞こえが良い。

例えば完治根治。これは患者の夢であり、強迫観念の成就だから
あり得ないが、療法を開始した人間が言い始めた。

精神分析で世界を席巻したフロイトが、1995年のインターネット開始
と同時に、消えてしまったではないか。
あんなものの存在を許されていたのは、脳科学の未熟さであったが、
情報が閉鎖されていたためでもあった。

情報が一瞬に世界の人に共有される今では、インチキ療法は
存在できない。

加藤諦三が消えるのも早かった。やはり1995年のインターネット開始
と共に消えた。彼の場合は本人と患者と出版社の合作で売りまくった。
でも今は、ただ大学教授だから、出版出来るからだけでは無理だ。
あの当時はそれができた。
 

(無題)

 投稿者:まち(Chore)  投稿日:2018年 9月20日(木)09時45分38秒
  森田は病気ではないと言います。自分を意志の力で変えようとすることになる。

森田療法批判に書いてある事が、代表的な方法と思う。方法が治すことに成る。

普通人が考える事を無為療法は言っているので、神経症者は物足りなさを感じる。

治す方法を知るのが神経症者には欲しいところなのです。

普通人の考えが出来ない状態は、神経症者の考えに共感し安心します。

しかし、此れは狂った脳の考えで、何時までも狂いの脳で、外に出る事は出来ません。

健康人と神経症者は同じ考えにならない。無為療法は健康な考えの為、狂った脳には

反発があるのです。

 

動きは結果

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 9月19日(水)15時35分21秒
  多分動きを神経症を治す目的にすると失敗する。動きが心を引き裂いて深刻な意識と無意識の
戦いが起きるからだ。神経症を治す目的が引っ込むと、自然に意識と無意識は仲直りをして、
動きが誘発される。やる事が見えて来て、意識せずして既に体は動いている。

先ほどは管理人のおじさんが植木の刈り取りを開始した。焦らず走らずじっくり腰を据えて
刈り込むから、3時頃には綺麗に植木が整理された。
この自然な動きに我々は感動する。これこそが健康体の証明であり、人生が明かるいのです。
 

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