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集中の意味が分からない。

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月20日(金)14時18分9秒
  健康な人は誰も集中を言わない。そんな努力をしなくても、親愛なる脳が何処に意識を
向ければよいか判断してくれて、問題が起きていない。集中して何が得られる
のかと、一休さんの発言を聞いていて思う。

集中をして仕事の成果が得られるのであろうか。我々は動物であって、数千万年かけて
脳を進化させて来た。その過程で得た脳の働きとは、集中ではなくて、意識のまんべんない
分配であるはずだ。

アフリカの草原で草を食む動物の耳を見よ。常に方向を変えて危険を
チェックしているではないか。人間の脳も基本的にそう出来ているはずだ。現代でも
我々の生存を脅かす何かは常に存在する。電話の音、テレビの音、外の交通の音、
匂い、振動等。これらは殆ど無意識の活躍の場であるから,敢えて意識を集中する必要が
ないが、脳と言うものは360度注意を払っていると説明したいのだ。

それを無視して集中とは何ぞや。脳の動きを信じないと言っているに等しい。一休さんが
どれ程頭がいいとしても、数千万年かけて獲得した脳の機能を否定するほど
頭が良いとは思えない。

意識については何も手を加えてはならない。呼吸の数を意思でコントロールする
見たいなバカな事をやってもらっては困る。
 

神経症は集中では治らない

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月20日(金)12時26分57秒
  車内では大抵スマホをいじりましす。

時々、東洋経済や週間ダイアモンドのオンラインを見る事もあります。
その時は、集中しており、強迫観念の苦痛から一時忘れます。
しかし、集中では神経症は治りませんでした。

それは経験上分かります。
例えば、勉強不能と言う強迫が治り、(症状の部分的解決は森田でもあります)宅建を取りました。
また、職業訓練学校で、最初は毛嫌いしていた配管工の実技も面白さが分かりました。
集中なくしては、配管工の面白さも分からなかったでしょう。

しかし、治りませんでした。

集中で神経症が治るのであれば、誰も苦労はしません。
やはり、筋肉系雑用によるフローが必要なのです。

神経症患者がこれ以上、人生の浪費をする事を好みません。
 

最近の変化

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月20日(金)09時53分17秒
  筋肉系雑用を開始してから、最近、悪夢を見なくなりました。
以前は毎晩うなされていました。

自分の音楽性幻聴と解離性健忘は、ストレスが自分の脳の処理能力を超えてしまっているから起きるのだと医者に習いました。
要は扁桃体にあるのではないかと思います。

しかし、タバコは相変わらず止められず、かなりのヘビースモーカーです。

鈴木は以前、立ち上がったその瞬間が無であると言っていました。
また、禅を引用し、棒で殴られた痛いが無であると言います。

しかし、頭脳系雑用の開始の立ち上がった瞬間ではダメなのです。

瞬間云々よりもひたすら筋肉系雑用を継続することが大事だと思います。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月20日(金)09時19分40秒
  神経症の人は性格がどうのこうの短所、長所という。
神経症者は森田は良く知っているなーと、感心して信じ込む。
ダウン症の子供が、顔が同じ様に見えるのと同じで、脳をやられた人間は
同じ性格というかその様になるだけです。

部分的解決はあるかもしれないが、全体的には神経症であります。
此れは、認知行動療法でもいえることです。
医学の世界では、患者は実験台の道具に過ぎません。
森田療法は部分的解決であった。
 

今日の筋肉系雑用

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月19日(木)19時56分13秒
  今日は引越しの為、銀行と不動産屋へ行き、あまり動けませんでした。

中華の味もマンネリ化してきたので、昨夜、リユュク持参で中古自転車で肉のハナマサに行き、鶏ガラと生姜、長ネギを買い、今日の料理に備えました。

鶏ガラは流水で余分な部位を洗い、その後、熱湯で軽くあくを取って、再び流水で洗いました。
そして長ネギ、生姜、日本酒、鶏ガラをあくを取りながら煮ている所です。

そして、これから銭湯に行き、元気があれば料理の続きでもやろうかと考えています。
毎日このようなルーティーンです。
たまにはインターナショナルのキャバクラに行きたいです。しかし、心底は楽しめないでしょう。

 

悟りとは

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月19日(木)14時16分7秒
  私で言えば、対人恐怖、異性恐怖が治った時期に何を体感したか
が悟りでしょう。

残念ながら、神経症が治るとは無意識の活性化であるから、意識は
何処かに行っていて覚えてない。
ただ、体が軽くなり、雑用する事が楽しくなった。
雑用が楽しくなれば生活も楽しい、人生も楽しいになり、
気が付いてみたら神経症とは一体何であったかと首をひねる分けです。

余りこの辺の所を偉そうに説明していたら、ソイツは今神経症の
真っ最中と言う事になる。
 

(無題)

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月19日(木)11時34分17秒
  森田と無為療法が分かるまで、動かないかない。
違いは10秒で分かる。分かれば直ぐ立ち上がれです。

森田は、脳は異常なし、心構え。話し合いで解決。

無為療法は、物事を判断する脳が、やられている。

実は、私は悟りは、良く分かりません^^;
HPにも書かれていますが・・・


 

築地から戻る

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月19日(木)10時12分57秒
  今朝7時には築地にいたがもう暑かった。直ぐ目についたのが旅行者の多さです。
各国から来ているが、最近はアジアからの観光客が多い。中国、台湾、韓国、マレーシア、
タイあたりかた来ていると思う。

英会話の好きな人は築地で外人を捕まえて練習するかも知れないが、私は
毎日スカイプでやっているからその必要がない。
ただ、お店が英語表記であるのが驚く。喫茶の呼び込みも英語なんですよ。

帰ってくると大量の魚を小分けして冷凍庫に放り込む。その作業を今
終えたばかりだ。
健康世界とは、このように作業の連続である。第二掲示板のような、哲学論理なんて
全く興味がない。

一休さんは未だ森田療法批判で忙しいが、斎藤は既に森田を忘れ始めている。
実質森田療法は既に死んでいて、インターネット上で活発に活動している
場所はゼロの状態だ。
それと、健康を勝ち遂げた人間が、森田療法など相手して争っている暇がないわけで。
丁度,神経症の患者と争うのがバカらしいように。

健康世界では忙しい。東京の物価は高いから、何とかサラリーを
上げないと、まともな生活も難しい。

自分の家が賃貸の方が良いか、買取が良いかの議論が活発だ。
この結論は永遠に出ないだろうが、一つのヒントは言える。
家を持っていても、それが資産としての価値を持つか如何かは疑問であること。

経済的に可能なら、賃貸で痛くもかゆくもない。何時でも好きな所に
引っ越し出来るのが最高だ。それと地震、津波が起きても全く安全である事。

丁度、互助会の入院保険みたいなもので、自分にお金があるなら
あんなもの使わないほうが良い。保険に入ると言うことは、100円払っても
実際の価値は70円になる事を意味している。30円は保険を扱う
人達の給与に化けて行くだけだ。
 

今日の雑用の予定

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月19日(木)08時56分25秒
  風呂掃除、キッチン、ローカ。階段。居間の拭き掃除。コンロの掃除、
それから、衣類の整理、ストーブの仕舞い込み。
包丁研ぎ、障子戸の拭き掃除。部屋の整頓他今日する雑用です。
時間が余れば、又考えます。
 

築地に買い物

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月19日(木)05時57分39秒
  また冷蔵庫の冷凍室が空になったから、築地に買い物を考えています。
近所のスーパーをのぞいても美味しそうな魚がない。あっても値段が高かったり
塩を振り過ぎていて満足できない。

築地に行くと安い、鮮度が良い、塩をあまり使ってないで最高です。
冷凍室に入れて置くと3か月たっても新鮮さは変わらない。

あんな遠い所まで買いに行くのは斎藤を置いてあまりいないのでは。
この点、地方のスーパーでは意外とやすく鮮度もよい魚を豊富に
置いている。安房鴨川に夏になると行くのですが、ここのスーパーを
一度見たら東京のスーパーは見れない。

種類の豊富な事、値段が魅力的なこと、鮮度が良い事で、
鴨川に住んでいる人は東京に来て最初に不満を覚えるのは
魚の貧弱さでしょう。でもそれが東京だからしょうがない。

その代わり最近は肉類が安くなっている。
日本と魚は昔になりつつあり、ヨーロッパの人より最近は
肉を食べているかも知れない。
 

ここの場は何をやったかだけ

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月18日(水)18時57分7秒
  森田についても語るべきではありませんでした。

益々状態は悪くなります。
また、人の事処ではなく、てめえの心配をしろ、です。
自分にはそんな余裕は有りません。
 

これ迄の筋肉系雑用

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月18日(水)18時06分18秒
  病院からもどり、軽い掃除と身の回りの整理整頓をしました。

今日は肉野菜炒めを作りました。

味付けは、オイスターソース、鶏ガラの素、醤油、日本酒です。

にんじんを切るのにもやり方があり、千切り、乱切り、薄切り?等です。

ツイッターで森田正馬を見てみましたが、やはり言葉に満ちています。
そして、はまればはまる程、動きが出来なくなります。
観念的になるからです。

生活の発券では、神経症患者を観念的、依存的、自己中心的と言いますが、観念の世界で遊戯させているのは、他ならぬ森田ではないか?
 

森田療法の消滅

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月18日(水)14時09分34秒
  5チャンネルを見ても森田療法の最後の砦と思われるのに、最近は書き込みが全くない。
たまにあって全然関係のない書き込みだ。1年前までは、森田療法ヨイショ
の書き込みがあったが、最近は消えてしまった。
宇佐先生も止めてしまったし、鈴木は死に、生活発見会は事実上閉会しているのでは。

斎藤がうるさく書き込まなくても、神経症者の半分位は森田療法に疑いをもっていて、
激しい批判の書き込みが寄せられている。

大体フロイトと似ている所があって、フロイトもインターネットが来る前、脳の科学が
始まる前までは威勢が良かったが、1995年のインターネット元年以来、一瞬にして
吹き飛んでしまった。よくもあんな大ぼら、作り話に人は騙されたものだ。

まあ、開始が1900年と言うから、あの頃は脳なんて、とても考える時代ではなくて、
全て心理で説明していた。
精神分析なんて言うと、如何にも科学をしているように見えるではないか。
今は、鬱とは何かの単純な疑問にも答えられないのが分かって、誰も
深層心理なんて言わなくなった。

最近はセロトニンが消えてしまったでしょう。
セロトニンがどんな役割をしているかまだ科学は究明していないのです。
鬱とか神経症が、セロトニンを増やせばなおるなんて、フロイト張りのだぼらだ。



 

海さん

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月18日(水)13時40分18秒
  彼女は、尽きる事のない意味の良く分からない連続投稿、多い時で1日10回の重要な病気の意味が良く分からない。

その様な強迫行為をすればする程、強迫観念は悪化します。

スマホを取り上げ、精神院に入れ、ほとぼりが覚めるのを待つしかない。

自分も言葉が多すぎです。
筋肉系雑用だけ、書くようにします。

自戒
 

結論

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月18日(水)13時28分10秒
  神経症患者の言う事など、信じてはいけない。

地獄の道連れとなる。

加藤諦三など、実に雄弁です。
さんざん書きまくっています。
しかし、裏を返せば、空虚であり、気分次第でその時の思い付きを訴えているだけです。
それに付き合う神経症者も神経症者です。
強迫観念によって、能が機能不全状態で、善悪が分からなく成っています。

森田的な計らいからどうしても離れられない人は、精神病にはいって、一度、脳ののぼせからクールダウンして、仕切り直すのもありだと思います。

家ではどうせ、計らわざるを得ないからです。
止められないのです。

又は、海さんの様に計らって計らって、ぶったおれるのを待つかです。
最近、投稿と言う強迫行為が止まったようです。

そうしないと、計らいが尽きる事がないのかも切れません。
 

高良武久の嘘

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月18日(水)13時21分13秒
  高良武久は慈恵医大系の森田療法家です。
彼は不安に対して、次の様に言いました。
すなわち、人間は同時に2つの事に注意を向ける事が出来ない。
故に、仕事をすれば治る。

上記が正しければ、神経症とはもっとシンプルであり、働いている人は、神経症に苦しまなくなります。
しかし、事実場は異なり、一人の労働者に対する仕事の割合が増え、過負荷となり、神経症は増えている様です。
また、彼の言う事が正しければ、麻雀や筋トレ、テレビ、勉強をしても治る事になります。
一見、勉強に集中し、不安の裏表である所の死の恐怖の逆である向上心の達成をすれば、神経症は治るは最もらしい嘘なのです。

神経症者は皆、勉強に飛び付きそうです。
当人の当てずっぽうな勘でも。

勉強、仕事では治りません。
やれば、嫌でも分かります。
せっかく、先人が示した道なので、ワザワザ後追い自殺することはないと思います。
森田の親への面当てに、1日13時間のくそ勉をしたら、いつの間にか、かっけ恐怖が治ったは、嘘なのです。
第一、勉強不能と言う強迫を持っている患者は、浮かばれません。
 

今日の筋肉系雑用

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月18日(水)12時59分6秒
  9時からスタートし、ゴミだし、リサイクル出来るゴミの分別、身の回りの整理整頓。

11時から母の付き添いで、病院に行きました。

それにしても、有名な逸話である、森田のくそ勉に集中し、かっけ恐怖がいつの間にか治った、に無垢な神経症者はどれだけ人生の浪費に付き合わされて来た事でしょう。

森田は森田正馬全集5かんを出しましたが、そこまで言葉を費やさなければ、神経症は治らないのでしょうか?

逆に言えば、見込み無しと言う事です。

真理とは、多くの言葉を必要とせず、もっとシンプルなのです。

無為療法でいえば、家での筋肉系雑用をやれ、の一言なのです。

森田の本など読んでいるから、本来楽しい料理すら出来なくなるのです。

料理とは、難行でもなんでもなく、創造的な活動であり、自分にとっては道楽なのです。

人に振る舞っても喜ばれます。

喜ばれる人の顔を想像します。

炊事、洗濯、増資と言う、最も原始的な営みが出来なくて、会社処ではありません。

じつは、会社のお荷物になっている、の自覚は、当人が一番良く知っています。
神経症の指導者は、それを誤魔化しながら、偽りの人生を生きています。
そいつに付き合わされる神経症者は、踏んだり蹴ったりです。

しかし、その神経症者は、それすらの地角もなく、どんどんと年だけ無残にも重ねていく。

 

トイレ掃除

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月18日(水)11時17分23秒
  今トイレの掃除を終わりました。
後ろだけ汚れていました。
後は洗浄機他あるので構造が複雑になっているため、
綺麗にするのに時間がかかるし、手が入らないとこもあります。

掃除をすれば、汚したくなくなりました。
絶対今後は座って使用と決めました。
前は掃除が簡単です。

最近は公園のトイレも綺麗になりました。
誰かが掃除をして、ペーパーもあります。
 

トイレの使い方

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月18日(水)09時27分42秒
  男は立って用を足すが従来でしたが、私はそう思わなくなった。
公衆便所のような男性用の受け口がある場合は比較的汚さなくて済むが、
現在の洋式のトイレでは尿が狙いを外して汚しやすい。そしてウォッシュレットは
電子機器であるから余計始末が悪い。

それと私は年齢で子供の頃のように尿が出難い。そこでずっと以前に考え付いた
のですが、女性と同じように座って済ませるやり方でした。これだとトイレの汚れは
殆どゼロだ。従って特別のスリッパーも必要ない。トイレのフロアーと脱衣室の
フロアーでは汚れに違いがない。だから今は私はスリッパーを使っていない。

トイレが綺麗と言うのは生活をもっとも過ごしやすくする。
私は旅行が好きで中国によく行ったが、余りの汚さで悪夢になる。
日本の女性は使えないのではないか。
 

トイレ掃除

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月18日(水)08時24分52秒
  トイレは小でも座ってする様にすれば、尿はねが無く周りが汚れないと思いました。
前テレビ番組で見ましたが、奥さんが旦那に周りが汚れるのでと、言うことで、
座ってするという事でした。座ってする人は多いと聞きました。

私も当分は座ってして如何か確かめようと思います。
 

朝の散歩

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月18日(水)05時21分16秒
  今日は暑いから近所の公園の散歩は早朝の6時にする。
今年は異常の暑さとその期間が長い事です。私は
水不足を心配する。
 

今日の筋肉系雑用その後

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月17日(火)21時58分55秒
  五目焼きそばを作った後かたずけをし、ついでにキッチンをハイターで掃除しました。
古くなり、もう刺身に使えない魚を煮付けにしました。

アマゾンプライムで買い物をした後、そうもしていられないと思い、銭湯へ行きました。
 

今日の筋肉系雑用

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月17日(火)18時14分10秒
  今回も五目焼きそばを作りました。

コツはオイスターソースと鶏ガラの素と日本酒です。
今回は冷凍のシーフードを使いましたが、あまり美味しくありませんでした。
今はイカが旬なので、一匹100円のにすべきでした。

五目ものは野菜がたっぷりと摂れます。
ついでに野菜ジュースを買いだめしました。
昨日1万6千円でスポーツタイプの中古自転車を買ったので、やや遠方の安いスーパーで食材を買いました。
リユックを持参すべきでした。

近所のライフは高いので腹が立ちます。
味の仕上げに焼きそばの粉末ソースを使いましたが、味がどぎつくなってしまったので、まろやかにする為、卵を入れたら上手く行きました。
 

トイレ掃除

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月17日(火)17時55分16秒
  「症状の解決が問題ではない、狂った脳の解決が問題である。」
その様に斉藤先生は言われています。
先ず、症状を絶対言わない。今までは症状を聞いて貰いたいという気持ちがあった。
今は絶対言う気にならない。いろいろな掲示板を見るのに、
症状を言い、それに答える掲示板がありますが、興味は無くなった。

療法の停止をする。そして立ち上がって何かをする。

今日は、炊事、洗濯、掃除機掛けをしました。
今までの10倍動いています。動けば体も慣れると思います。
神経症者他動けない。当然頭も動かない。

動けば頭も動き、人間本来の考えが出て行動も自然になります。
自然に動けるようになれば、人間本来の生きる楽しみや喜びも出てきます。

治す為に何かをするは絶対駄目です。悪化するだけです。
自然に何かをする。これが一番良いと思います。

今度のトイレの掃除は、素手で仕様と思います。
これも慣れれば、汚くないと思います。トイレは綺麗にすれば気持ちが良いです。
 

ウォッシュレット脳手入れをしたこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月17日(火)16時41分56秒
  もう購入して4年にもなるが、あまり説明書も読まず、でも気になるから今日は
説明書を取り出して隅々まで読んで確認した。

最近の電化器具はやたら機能が満載で、殆どの人は一部だけの機能を
使って、後は殆ど使わないのではないか。
その典型はオーブンで機能の95%は使っていない。ただ、2分でチンだけ
で、それ以外は全く無視している。

でもウォッシュレットは少し違うようで、脱臭フィルターなるものを発見した。
引き抜いてみたらゴミが厚く積もっていてこれでは機能が落ちているはずだ。
ノズル部分は今まで見なかったが、点検するとやはり
汚れている。歯ブラシを使いながら綺麗に掃除をした。

特に使い方のエラーはなかったが、やはり面倒がらず時々説明書を
読んで、もう一度確認するは大事だ。

センサーがあるのではと思っていたら、赤外線センサーが2か所もついていて、
だから私がトイレを使う準備をすると自動的に音が鳴り始めていた。
 

ゆうさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月17日(火)11時05分15秒
  神経症に改善も悪化もないでしょう。
私の30年間の神経症生活で、改善も悪化もなかった。あったとすれば、それは
神経症者特有の感覚です。変化は、年を取ると若い頃みたいに跳ね返す
力がなくなり、慢性の鬱状態になる。半分人間を止めた状態で深刻だ。

動けないとは動物さえも失格と言う事です。
それを言われたくないなら、どんどん雑用をやるだけです。
私は先ほど公園の散歩から帰って来たばかりで、気温は既に
30度、頭はフラフラです。今は多少回復したから直ぐ雑用の開始する。

毎回同じ雑用ですが、気持ちいいですね。先日畳がねばねばしていた
ので、始めて濡れ雑巾で拭いたら、畳特有の藁の感覚が蘇った。
真空掃除機をかけているだけはダメで、時々表面に付着した
汚れを雑巾で拭きとるべきでしょう。
 

昨日の雑用

 投稿者:ゆう  投稿日:2018年 7月17日(火)10時46分38秒
  昨日は朝早くウォーキングしました。
朝、夕、犬の散歩に行きました。
朝食の手伝いをしました。

トイレ掃除をしました。

キッチン、仏間、廊下、自分の部屋に掃除機をかけました。
キッチン、廊下を3回ずつ、雑巾掛けをしました。
硝子戸を拭きました。

洗濯ものをたたみました。
朝食を一品だけ作りました。
夕飯のおかずを一品だけ作りました。
食器を洗いました。

昔は神経症の症状があっても、もっとスムーズに料理が出来たのに、悪化した今は料理一品作るのにも、凄いエネルギーがいるし、もたつくし、凄く時間がかかってしまいます。脳が物凄く衰えた感じです。でも、いいリハビリになりそうです。今は一品でも、毎日料理していきます。



 

本日の筋肉系雑用の仕上げ

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月16日(月)23時29分40秒
  断酒会から戻った後、友人とメッセンジャーで会話しながら、身の上話を聞きました。
フェイスブックで知り合った日系人の16歳の女の子です。
苦学生らしいです。

喫茶店でウエイトレスをしているそうですが、だったら賄い付きで時給のいい配膳会が良いと勧めました。

相手は英語なので、Google翻訳のお世話になりました。

そうしなから、昼間、油だらけにした台所回りの拭き掃除と明日の食材の買い物をしました。

なお、余談ですが、洗脳を解くには多くの人の話を聞くのが良いそうです。



 

眼横鼻直

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月16日(月)15時34分4秒
  それは当たり前という事です。

当たり前だから、引っかかる理由がない。
スルーなのです。

但、この精神を自分の横に常に携えるのは、年期がいるでしょう。
 

眼横鼻直

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月16日(月)14時42分44秒
  眼横鼻直の心は正しい。でもそれを鑑賞すればするほど囚われを感じませんか。
私は、鈴木大拙の本を読んでいる時にそれを感じた。余りのめり込むと、逆に禅の
悟りから遠ざかるのです。

避けるために、禅問答では意味不明な問答をする。当たり前な答えを
用意している僧侶は不合格であり、意味不明な突飛な答えを用意する僧侶
は悟りを許される。

大体、悟りとは止めて鑑賞するものではない。瞬間瞬間に変化するものであって
流れとして捉えるものである。ならどうするか。
自分が流れに入らないとならない。そこでじっとしてないで、直ちに立ち上がり雑用
の開始です。貴方の体の動き、貴方の後姿が悟りを示している。
 

フローとは眼横鼻直

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月16日(月)13時39分16秒
  今朝は9時にスーパーへ行き、かき揚げの食材をスマホ片手に買いました。

IHなので温度は180度に設定し、といだ小麦粉に日本酒を入れ、暫く冷蔵庫に入れた後に揚げました。

うまく固まらなかったので、油の量を増やし、ひっくり返しながら揚げたら、今度は上手く行きました。

野菜はカット野菜を使わず、三つ葉、ニンジン、玉ねぎを使い、魚介類はいかとエビでした。

どうしてもばらけてしまいがちなので、卵を追加しました。

やりおわって気付いた言葉があります。
それは眼横鼻直という言葉です。
げんのうびちょくと呼びます。

世の99%の人間はげんのうびちょくの世界で生きているから、楽なのです。

鈴木の卒業生でげんのうびちょくを分かる人間がどれだけいるでしょうか?

げんのうびちょくとは当たり前の事であり、そこには精神葛藤を伴わない世界です。
 

動きに間違いなし

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月16日(月)11時17分47秒
  もうかれこれ神経症者を指導して20年になりますが、神経症者全体に
共通なのは、「動くのを拒否」する事です。
美香さんも言っているが、統合失調症の患者も動きを拒否する。
どうも感情が暴走すると、動きが困難になるが分かった。

逆も真なりだろう。動きが楽になると感情が暴走しないし、意識が
暴走しない。それを斎藤は20年かけて証明している。

25年前に一切の療法を停止すると宣言したと同時に、自分に対して
動きを命令した。その後大小のフラッシュバックを何べんも経験しつつ、
次第に心は平たんになり、ある日気が付いてみたら、「あれ、
対人恐怖は何処へ行ったのだ」になっていた。

第二掲示板に書いている諸君は誰も簡単な雑用を開始
するは言わないだろう。今日も掲示板弁慶になって
演説をぶつ。これは最低なのだ。
 

動くこと

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月16日(月)10時31分38秒
  今日は拭き掃除をしました。畳も拭きました。
サッシ戸も外から水をかけて、ブラシ掛けをしました。
革靴の靴磨きをしました。食器を洗いました。
天気が良いので、布団も少し汚れがある所を水洗いしました。

午後からは、少し涼しくなってから、草刈機で草刈をしたいなーと思いました。
昨日は午後からエアコンのクリーニングをしました。下から懐中電灯で見ると汚れがありました。臭いもありました。
噴霧器を使って洗剤で洗いました。臭いも無くなり綺麗になりました。
今まではやる気が出ませんでした。
雑用のお陰でここまで出来るようになり、雑用のありがたさを実感しました。
昨日は朝早くから草取りを二時間しました。少し疲れました。

 

健康ならずぼらでよい

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月16日(月)08時19分53秒
  要するに、小さなことが重要なのに、仕事や将来とか大口を叩くと、大変な結果を招くのだと。

その通り。目の前のものが処理出来ないのに、仕事だ自分の将来だ、将来に備えて
学習だと神経症者は言う。おいおい、お前は精神病の患者なんだよ。そのままだと
人生は地獄で終わるか精神病院で終わるかになる。笑わせてはいけないと言いたい。


私は大分ズボラです。斎藤先生が一番雑用をしているのに、治ったものとして申し訳ない。

神経症が治った世界は、必ずしもまめで整っている生活をするとは思わない。
案外とずぼらでいい加減かも知れない。
でも、糖尿病の患者はかなり厳密に食事の管理をしないと命が危ないように、
神経症の患者は、病気が治るまでは、健康な人のようなずぼらな生活は
許されないでしょう。それは糖尿病の患者が食いまくるのと同じで、命を
縮める。

 

精神病の印象

 投稿者:美香  投稿日:2018年 7月16日(月)07時06分28秒
  精神病は動けない病です。
父母を見ていると、気を使おうと必死なのがわかりますが、立ち上がらないのです。
そのため、相手のタイミングとあわず、立ち往生しています。
しょりしてすっきりすれば、いいのです。
 

追記

 投稿者:美香  投稿日:2018年 7月16日(月)06時57分44秒
  要するに、小さなことが重要なのに、仕事や将来とか大口を叩くと、大変な結果を招くのだと。
 

ズボラ

 投稿者:美香  投稿日:2018年 7月16日(月)06時55分0秒
  私は大分ズボラです。斎藤先生が一番雑用をしているのに、治ったものとして申し訳ない。
しかし、今日はごみをまとめましたが、パンパンのごみ袋の口を結ぶのも大変です。が、やってるときは、頭が反応しているのだと思います。それが正しいと。
神経症者は、この少しのことを惜しんでいるとしたら、かなり雑用をバカにしていますね。
主婦の皆さんは何年も同じ作業を毎日していて、決して止まることがないというのは、頭が下がる思いです。
 

今日の筋肉系雑用

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月15日(日)20時23分37秒
  犬の散歩
買い物
引き続き、五目焼きそば
なお、試しに豆板醤とニンニク、生姜を入れてみましたが、味が単なる野菜炒めとなり、失敗しました。

また、下記ですが、約2年間に渡って、男は常に堂々としているべきだを自身に言い聞かせていました、が正解でした。

神経症者は、あるがまま、間髪入れないを日々言い聞かせている様です。
 

どんどん雑用しましょう。

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月15日(日)20時13分31秒
  私も一日に何回も掃除をするから、何処もピカピカですよ。
畳なんか時々湿った雑巾で拭くと気持ちが良いね。
畳で何時も肌が触れる所が汗が染み込んだらしく、ぬるっとする。
それで吸引機をかけるばかりでなく、濡れ雑巾で拭いたら
藁の感覚がよみがえって、ああ、たまには拭かないと
いけないなと習った。

私は最近昼は自分が作った冷し中華ばかり食べている。
全然飽きない。自分で作って食べているから費用が掛からない。
こうして生活していれば、良し行こうと決意した時何時でも
世界に飛び出る事が出来る。
 

雑用

 投稿者:ゆう  投稿日:2018年 7月15日(日)19時27分39秒
  今日は早く目が覚めたので、朝の4時過ぎからウォーキングしました。ウォーキングは雑用には入るかわからないけど。運動してる人にも神経症の人はいる、とあったので。部活は運動部でしたが、酷い神経症になってしまいました。

犬の散歩に、朝と夕方の2回行きました。

洗濯しました。

キッチンと廊下と仏間と自分の部屋に掃除機をかけました。

キッチンと廊下を2回ずつ、雑巾掛けをしました。
ご飯を炊きました。
夕飯は全部は作れなかったので、一品だけ作りました。
茶碗を洗いました。
 

この程度で神経症は発症しない

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月15日(日)18時39分29秒
  自分の場合は、ストレス下で「男は常に堂々としているべきだ」という「言葉」を持ち込んだのが神経症のスタートでした。
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普通はこの程度で神経症は発症しない。この程度の刺激で神経症を
発症すると言うのは、我々の脳に生まれた時から問題があったと考えるべきでしょう。
母親が、お前はとても神経質でお医者さんも気にしてたと良く言ってました。
私の場合、神経症の前触れは既に5歳位から始まっている。


それに輪をかけたのが森田でした。
一体森田は患者にどうしたかったのでしょうか?
単にいじくったに過ぎないのです。
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森田に引っかかったのは、誰も神経症を治した人がいなかったからだ。
今だったら許さないね。インチキ・キャンペーンで間もなく大学辞職になる。
森田は間違いだらけだった。彼自身神経症は全然解決していない。
恐怖突入なんて、神経症者が言う言葉ではないか。
森田の言葉を丸呑みする鈴木も神経症で終わった人間でしょう。
間髪入れないで動けなんて、健康世界では誰もやっていない。
そんな危険な生き方では何れ失敗する。
 

雑用中は心が流れている。

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月15日(日)18時26分26秒
  私はこれをフローという事にしよう。フローとは流れている状態で、よどんでいない。
神経症とは心がよどんだ状態で、精神病の症状です。

しかしこの第一掲示板に書き込む人は、少なくても雑用を開始した。
例え短い時間でも、神経症の外側を経験しているはずだ。
後は,ただその時間を安定的に伸ばすだけで話は簡単である。

そこで神経症者の顔は質問面になる。でも決して質問をしないように。
 

今日の雑用

 投稿者:ゆう  投稿日:2018年 7月14日(土)19時47分14秒
  キッチンと廊下と自分の部屋と仏間に掃除機をかけました。

それから、キッチンと廊下を3回ずつ雑巾掛けをしました。 きつかったです。

それから、トイレ掃除をしました。

それから、洗濯ものを干しました。

それから、犬と散歩しました。

そして、ご飯を炊いて、夕飯を作りました。


なぜ、質問してはいけないのか、わかりやすく教えてくださって、ありがとうございます。
 

退院後の再学習の問題

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月14日(土)16時48分55秒
  鈴木病院では年に一回の再体験の会合を開いていた。
何故あれ程盛大に行われるか。会を指導する鈴木も悪いが、
後押しする退院生も悪い。

生き方を再体験するとは自分の心を一か所に再固定する試みだ。
心は本来自由で流れていなければならないのに、ふっとやる、すっとやる、直ぐやる、
間髪を入れずやると,わざわざ流れている心を固定させようとしている。

一流の選手が追い込まれてから逆転優勝する際に見せる眼差しを、静かな目と先日
習った。この状態では英語でflowとかin the zoneと言う。
日本語で言えば「無」の状態で心は流れている。流れているから高速で打ち込まれる
玉が見えるのです。

以前野球の王選手がホームランを打ち続けている時に、こんな事を言った。
「ピッチャーの玉が自分の足元で止まって見える」と。
これぞ静かな目だ。禅の「無」であり、悟りを開く瞬間でもある。
言葉では無理で、経験したものだけが分かる。

神経症が治った人も同じで、神経症者に神経症を治す方法を
語るのを拒否する。玉が止まって見えるにはどうしたら良いかを聞くみたいな
もので、練習をしろとしか言えない。

 

神経症者

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月14日(土)10時46分0秒
  神経症者は絶対に勝てない喧嘩をしている。

森田療法がそうです。

流れて生きることが出来なくなっている。
 

動く

 投稿者:まち  投稿日:2018年 7月14日(土)09時25分23秒
  今日は朝早く、畑の草取りをしました。
朝は気温が割りと低く、遣りやすかったです。
この後床の拭き掃除、ガラス戸の拭き掃除をしようと思います。
掃除機掛け、洗濯、炊事は毎日しています。

「心を停止した状態で問題を解決しよう。」が間違いです。
立ち上がって何かをしているときは、余り質問が湧いてこないです。

「諸問題の解決が問題ではなく、神経症脳になっていることが問題」
斉藤先生の言われたことですが、その通りだと思います。
 

言葉を捨てなければならない

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 7月14日(土)07時25分40秒
  「すっと動け」も掛け声、標語であり、無ではないのです。
言葉を捨てなければならないのです。
ただ単にやる、です。
しかし、「ただ単に」も言葉なのです。
動きは原始的なシンプルなものが良く、勉強や事務をいくらやってもダメなのです。
↑↑↑↑----------------------------------------------------------

勉強や将来の仕事の計画をしても何の意味もない。一休さん自身が
30年経験したことではないか。それだけ無駄をしてもまだ止まらないと
言うのが、神経症と言う重大な精神病なのです。

神経症を治すには一切の言葉を求めてはならない。
神経症者の顔を見ていると既に質問したがっているのが見える。
大体50,60、70歳の親父が生き方を質問して来るなんて
何をバカな事を聞いて来るか。

直ちに立ち上がるべきだ。立ち上がるとは心が停止している状態から
フローに変化する瞬間です。質問するは、心を停止した状態で問題を解決
しようの姿勢で、永久に成功しない。

 

追記

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月14日(土)01時00分56秒
  「すっと動け」も掛け声、標語であり、無ではないのです。
言葉であり、言葉を意図的に植え付けているのです。

言葉を捨てなければならないのです。
ではどうして言葉を捨てることができるか?
ただ単にやる、です。
しかし、「ただ単に」も言葉なのです。

だから筋肉系の動きなのです。
頭脳的雑用も言葉の世界に埋没してしまうのです。

動きは原始的なシンプルなものが良く、勉強や事務をいくらやってもダメなのです。
勉強や事務も言葉の世界に満ちているからです。

生きるとは本来もっとシンプルなのです。
 

禁断の扉

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月14日(土)00時41分40秒
  自分の場合は、ストレス下で「男は常に堂々としているべきだ」という「言葉」を持ち込んだのが神経症のスタートでした。

今迄、無意識に平々凡々と生きてきたのに、意識を持ち込み過ぎたのが知らなかったとは言え、間違いのスタートでした。

今はその意識地獄の延長の世界で生きています。

それに輪をかけたのが森田でした。

森田は言葉に満ちています。
やれ、あるがまま、すっと動け、感情の法則、外相整えば内相おのずと熟する等々の言葉であり、森田正馬全集全5巻になるほど言葉に満ちています。

一体森田は患者にどうしたかったのでしょうか?
単にいじくったに過ぎないのです。

人間とはもっとシンプルなのですが、そのシンプルをそうでないものにしたのが森田の悪知恵なのです。

計らうな、あるがままという事が既に計らいになっている事を森田療法家を始め、他の精神科医も理解していないのです。

無を言葉で分からせようとしても矛盾するだけなのです。
言葉とは有だからです。

過度な意識性、言葉があると、自然と動けなくなってしまいます。
言葉は邪魔なのです。
 

今日の筋肉系雑用

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 7月13日(金)22時14分39秒
  頭脳系雑用の他

入浴、買い物、犬の散歩、夕食の準備

夕食は五目風焼きそばを作りました。
野菜はカット野菜ではなく、素材から調理しました。
レシピはクックパットから引用しました。

やはり筋肉系雑用の王道は、炊事、洗濯、掃除、畑仕事(←できれば)ではないかと思います。

何故、家での雑用が出来るようになったのか?
その答えは、このホームページの脳スイッチに出ているような気がします。

夢中になって夕飯作りをしている時が、ほっとした時間だったような気がします。

99%の神経症以外の人が羨ましいです。
 

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