投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


神経症とは心の分裂

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 5月 3日(木)16時57分17秒
  強迫観念が荒れ狂うと心が2つに分裂する。療法を探す自分とそれを実行して
効果を確認する自分です。この2つが猛烈の速さで交互に入れ替わる。
これは脳の活動としては異常な事態だから、強烈な不安と共に鬱状態に
突入します。

この蟻地獄を回避する唯一の手段は動きです。自然な動きは脳を
正常に戻す効果がある。ああフラッシュバックに入ったなと感じたら
少し不自然でも敢えて動きを求めるべきです。でないと、神経症の
地獄に絡めとられて人間さらばになる。

最初は不自然でも、慣れてくると自然な動きが出て来る。後はそのまま
に任せれば、気が付いたころには健康世界にいるのが分かるでしょう。
悲しいのは、健康に生まれるとこんな努力をする必要がないのに、
神経症に生まれると、このような多少不自然な努力をしないと
そのまま神経症の蟻地獄に落ちて行く。

最後にカウンセリングですが、まだ、脳科学は神経症を解明して
いない。カウンセラーが言うことは全部嘘くらいに考えて間違いないでしょう。
 

頭が混乱

 投稿者:まち  投稿日:2018年 5月 3日(木)14時05分37秒
  私は今日雑用をしています。遣ってみると、丁寧に遣る為時間が思ったよりかかります。
まだ続きがあります。今まではインターネットでいろいろ調べたり、カウンセラーに電話をしたりしましたが、10人話をすれば10人が違った考え方を言います。終いには頭が混乱します。

直ぐ立ち上がって動きの確保が良いです。頭の混乱も起こらないし、少しは気も晴れます。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 5月 3日(木)06時20分42秒
  感情と細菌の関係
http://mui-therapy.org/newfinding/bacteria-and-brain.html
最近、我々の消化器に住んでいるバクテリアが脳に影響を与えているらしいと言う理論が注目を浴びている。腸に住む微生物相が、脳及び健康に影響を及ぼすとしている。今まで緊張が下痢を引き起こす事は分かっていたから、心と腸には何か関係があるのではと考えられていたが、腸が逆に脳に影響を与えているとは驚きである。
-----------------------
英語関係ではイギリスのBBCが最近有力である。他のメディアは殆ど有料になり
ニューヨークタイムズの場合は月最大5回の閲覧でストップだ。BBCにはそれがないので
見たい放題だ。これはBBCは日本のNHKと同じく国民が全員で幾ばくかの負担をして
いるからだ。
財政的に不安がないから有力な記者を大勢雇える。だから最近のBBCのホームページ
には読みたい記事が入り乱れているのに、タイムなんか読むと気の抜けたページになり、
従来型のメディアの凋落が隠せない。
 

治ったかどうかの確認

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 5月 2日(水)06時10分13秒
  もう10年ほど前になるか。神経症予後が余りに良いものだから、調子に乗って
治ったかどうかの確認のページを書こうと思った。そしたら書き始めて間もなく
嫌な感覚が襲ってきて、フラッシュバックに入ってしまった。何と一か月
以上もフラッシュバック状態になり、以来、神経症治りの確認作業は大変危険
であると悟った。

何故神経症の治りを確認してはいけないか。
神経症とは症状の治りを求める病気です。強迫観念であり
その執拗さは凄まじく、殆どの人は一生神経症治療努力で終わってしまう。
神経症を治すとは治療、確認作業を停止することにより、生活を正常に戻すことだから、
一時停止して自分が正しい位置にいるかどうかを確認することは、余計な事であったのだ。

自分が神経症を治したかどうかの確認する時間を惜しんで、どんどん
雑用をするのです。人生は雑用の山であり、生きるとは雑用を嬉々として
処理する事を意味しています。
 

動く喜び

 投稿者:まち  投稿日:2018年 5月 1日(火)21時37分58秒
  治ったとか治らないとか言う者がいますが、動ける様になること自体が私には喜びであります。
無為療法が今後も続けられれば良いと思います。

 

無題

 投稿者:エックス  投稿日:2018年 5月 1日(火)20時14分54秒
  メンタルは小手先では、改善しない!
と心に誓う!これから始める。当然、メンタル病も受け入れて下さい。決して、周りの環境の責任にしないで下さい。意思、気合いもナンセンスです。但し、メンタル病を第三者には極力、公言しないで下さい。
第三者はメンタル病には理解がないので、気持ち悪がるだけです。
 

私はまめですよ。

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 5月 1日(火)14時02分32秒
  冷蔵庫を開けるといっぱい食べ物が詰まっている。先ほど分けあり店から更に買ってきて
詰め込んだから殆どいっぱいです。
先月は築地に行きタラ、ホタテ貝、イカゲソを買ってきた。イカゲソはそのまま煮ると硬くて
老人には食べられない。これをとろ火で1時間かけて煮る。すると口に入れただけで、
溶けるほど柔らかくなります。
昔、斎藤は雑用でいっぱいだと言ったら、ある神経症者は斎藤が独り者だからだと言った。
こんな人間に生活はウジが湧いて来るのだろうね。
 

私の

 投稿者:美香  投稿日:2018年 5月 1日(火)10時09分23秒
  母のことを、以前から書きたいと思ってきましたが、なかなかなんとまとめていいかわからずいたのです。
母は統合失調症で、公務員資格を持っていますので、ローンで一軒家に住んでいます。
しかし、統合失調症のため、もちろん仕事場ではろくな仕事をしていないのでしょう。
しかし、給料は人より良い。
父は病名はわからないが、人格に障害があり、こちらもテレビ、スマホで政治ニュースばかり見ていて、ぜんぜん買い物も出来てない。冷蔵庫はいつも貧相な有り様です。
こういう人たちは、幽霊みたいです。

 

動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 5月 1日(火)09時44分32秒
  斎藤の脳も皆さんと同じ神経症脳です。だから健康な人にくらべてちょっとしたことで、バランスを
崩しやすい。最近は殆どないのですが、フラッシュバックに入ったときは皆さんと同じであり、
じっとしているとする神経症脳に追いつかれて先を越される。そうなると幾ら考えても出て来るの
はゴミであり、一週間彷徨っていたが結局狂いの世界だったになってしまう。

それを避ける唯一の方法は動きの確保だ。健康な時は一々自分に動きの号令を
書けなくても自然と体は動いている。しかし一度強迫観念に引っかかってしまうと、意識
して動かないと入道雲のような強迫観念に抑え込まれてしまう。
こうなると仏教やら森田療法やらくだらないものに彷徨し、人生は破綻する。

有無を言わせずに今立ち上がって何かを開始すべきだ。
 

動くこと

 投稿者:まち  投稿日:2018年 5月 1日(火)09時26分19秒
  斉藤先生は「止まったら地獄だぞと言われました。」そのことを肝に命じておこうと思います。雑用は罰ゲームではないです。自分の狂った脳に争いをするのです。

何所のカウンセラーに聞いても座り込んで居る事は良いとはいいません。しかし斉藤先生の言われるのとは違います。先生は神経症を治すプロだと思います。

 

最近思う事

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 5月 1日(火)08時00分25秒
  自分はアスペルガー症候群、イジメ、対人恐怖症の為、社会性がまるで育っておらず、この年になって、現在入院しているアルコール病棟と言う団体生活で苦労しています。

また、社会性が阻害された理由てして、親爺が猛烈な会社人間であった為か、母親から溺愛されて育ち、共依存状態で、今日にまで至ってしまったのも、理由の一つだったかと、病院で行われているARPの授業で、閃きました。

自分を現状から総合的に変えてしまうのには、今、生活している環境を変えてしまうのが、一番手っ取り早いと思います。

そう言う事もあり、鈴木知準先生を支持しています。

ここでは、自分は空気が全く読めない男として、通って居ます。

故に団体生活で人に揉まれるしかないのです。
また、これは何も対人恐怖を治す為の手段として、言っている訳では、全く有りません。

また、思う事は、空気の全く読めない自分には、何でも相談出来る相手を最低でも一人でも良いから、作って置くことです。

一人でシコシコと考えていても、結局はどうどう巡りであり、下手な考え、休むに似たりだからです。

 

その通り

 投稿者:むらじ  投稿日:2018年 4月30日(月)15時18分23秒
  地獄であり破たんであり破滅に他ならない。
議論をし争いをし、動きが止まると言うこととは
終わりを意味する。
 

止まったら地獄だぞ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月30日(月)13時21分32秒
  神経症者の脳は、大変不安定な欠陥脳です。
そのままほって置くと、何時の間にか神経症の地獄に入り出られなくなる。
唯一の可能性は動きを確保すること。動きが止まったらアウトと覚悟したらいい。
将来の科学が神経症脳の欠陥を現わすであろうが、今我々が知るべき事は
止まったら地獄だぞと言う事です。
 

動く

 投稿者:まち  投稿日:2018年 4月30日(月)10時25分2秒
  動くことは良いことです。座っていないで、何かを開始しなければなりません。
私は昨日は動きました。しかし、その疲れようは凄いです。今まで動かないで居たので
体が悲鳴を上げます。体を慣らすつもりで、動きを遣っていこうと思います。
 

サーモンさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月30日(月)06時05分56秒
  そのような質問には私は答えない。神経症とは精神の混乱であり
質問する脳が問題を起こしている。問題を起こした脳に解答を与えると、脳は解釈して、
また次の質問をしてくる。こうしてぐるぐる回りの延長が始まり、人生は質問の連続で
終わってしまう。

一休さんの投稿を無視したのは同じ傾向を見たからです。
盛んにアスペルガー症候群を述べているが、その疑問が本人の脳に渦巻いているのでしょう。
それに解答した所で次の質問が出て来るのが目に見えていて何ら解答になっていない。

エックスさんの投稿も問題だ。以前株の話をしたら神経症者が食いついて来た事があった。
ここは精神病院で、株で儲けるより精神病を治せだ。北朝鮮問題の解決
より、狂った脳を正常に戻せだ。院長先生は患者が神経症以外で論戦に
入る事を不快に思う。

 

悔しさ

 投稿者:サーモン  投稿日:2018年 4月29日(日)21時34分55秒
  初めて投稿させていただきます。
私は毎日ぐるぐる同じ思考を続けているんですが、それは
親が産まなければ、苦痛な仕事や雑用を一切せずに済んだのに……というものです。

ホームページの中で「雑用したくないというのは生きることを否定するのと同じだ」
と書いてありました。
端的に言って、私は生きるのが嫌で就労を拒否しています。
動くことが悔しいです。雑用にも屈辱を感じます。
雑用できない(したくない)神経症者は、雑用を罰ゲームのように感じていると思うんです。
しかし文句を言ってもどうしようもないし、
ぐるぐる思考は終わりにしたいです。

斎藤さんは治る前と後で、親への恨みが軽減したと書いてあるのを拝見しました。
雑用を開始するにあたって私のような悔しさは感じなかったのですか?
 

実に空しい

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月29日(日)16時29分49秒
  今第二掲示板がひっくり返すような騒ぎですが、まあ、ほって置きましょう。
その内、鈴木が東大だ、森田が東大だと言い始める。
ばかだね。それならお前は東大を出ていないからクズと言っているみたいだ。
精神病院が受験塾に変わってしまうのだから手が付けられない。
精神病とはこれで狂いなのが分かるでしょう。

救いは美香さんです。美香さんは決して大学は言わない。
でも彼女の言葉のインパクト、影響力は凄い。
真実ほど凄いものはないですね。
 

争いと難しさ

 投稿者:むらじ  投稿日:2018年 4月29日(日)15時01分29秒
  確かに斎藤先生のおっしゃる通り
争いを普通健康世界はしません。
精神病の世界はとにかく難しいし複雑です。
健康世界の人間が見たときに
難しいなあという感想が出てきます。
 

ただ動く

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月28日(土)20時33分56秒
  美香さんがただ歩くだけ、ただ台所に立つだけで、統合失調症の陰性症状が治ったと言う。
これ大袈裟な言い回しではないのです。
ただ、何かをすると言うのは、健康な人にはばからしい程当たり前で、さっぱり
面白くないのですが、この”ただ”が心を病む者には出来ない。

原因は意識が猛威を振るっているために無意識が活動を停止しているからです。
この無意識を呼び覚ますのが、ただ立ち上がる動作であり、極端な話目配せ
だけでも無意識が作動を開始する。

やる事が幾らでもあるでしょう。今日は考えすぎたなと思ったら、何かを開始して
動くのです。
 

動けない

 投稿者:まち  投稿日:2018年 4月28日(土)19時27分49秒
  私は動けないです。ここで動きの話がいろいろあります。精神を病んでいる人間は動けない。
其れは私がそうです。又興味も薄れてしまいます。そして座り込んで対策を練るのです。
良い対策が有ればその日は良いでしょう。しかし又明日は座り込んで対策を練るの繰り返しです。1番悪いのが座り込んでいることです。その前に動いたらよいと思います。でもその内激しい鬱がくる。でも少し休んで又動くの方が良いと思います。
 

手の施しようがないこと

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月28日(土)08時24分24秒
  一休さんの書き込みを読んでいると、ああ、この人このまま神経症で人生が終わってしまうなと
感じる。何故なら無為療法に来たのに、無為療法をやっていないばかりか、森田療法を
やっている。

一休さんを始めとする神経症者に共通するのは
 ① 治療行為の完全停止が実行できない事
 ② 仏に会って仏を殺せの意味が理解できない事
 ③ 無為療法、禅の講義を読む気がないか、読んでも意味を
    判読する気力も能力もないこと。

その結果、15年前に訪れた時も治療行為を追及をしていたし、
15年後も変わらず治療行為を継続をしている。
人生何をしたかと問われれば、その殆どを治療の時間に当てて、
人間として当然な義務も出来ていなければ、楽しむ事も出来なかった。
そして、この無駄な努力は永遠に続く。

これを精神病と言わずして何というか。
 

これで最後にし、当分の間は投稿をしません。

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月27日(金)08時39分28秒
  アスペルガー症候群と音楽性幻聴、乖離性健忘との関連性について

1 アスペルガー症候群は先天的な病気です。
故に、親の育て方の問題ではないのです。

2 アスペルガー症候群は子供の頃から苦労をして来た人が多いのです。

その苦労とは、例えばイジメであったりです。

3 アスペルガー症候群の人達に多く見られる現象として、音楽性幻聴や乖離性健忘が有ります。

4 アスペルガー症候群の人達は、自分の脳をストレスから守る為の安全装置として音楽性幻聴や乖離性健忘を起こします。

5 ゆえに音楽性幻聴や乖離性健忘を治す薬や直接の治療法はないのですが、
源にあるストレスを無くすことが、結果として、音楽性幻聴や乖離性健忘の治療に繋がると、入院中の
主治医から聞きました。

 

南北問題 核査察を受け入れ!

 投稿者:エックス  投稿日:2018年 4月27日(金)07時35分44秒
  柔和ムードが突然、出て大変良いムードですが対談の中で査察の話が出て欲しいものです。

 

美香さんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月26日(木)19時02分31秒
  私、統合失調症に関しては素人ですから、推測で言っています。
それほど無為療法が統合失調症の人にも効果があると聞いて嬉しいです。

無為療法とは健康な生き方そのものですから、悪いはずがありません。
統合失調症と神経症に共通するのは意識の暴走です。暴走した意識は
脳全体の乗っ取ってしまいます。すると日常の生活の動きを指令している
無意識が抑えられて、その状態で生活して良いはずがないでしょう。

健康を取り戻すとは、健康な無意識を取り戻すと言って間違いない。
私は最近何も考えてないですよ。でもご覧のように物事がスイスイ
進んでこんなに気持ちが良い事はありません。

顔にも現れているらしく、人が私に寄ってきます。だから忙しくて
しようがない。
 

す、すごい

 投稿者:美香  投稿日:2018年 4月26日(木)18時27分9秒
  最近、ただ歩くを実践したら、なんと統合失調症の陰性、何も楽しみを感じないような症状が治りましたよ?
まるで、電気が急についたみたいに。。!
私が統合失調症陰性になったのは忘れもしない、学校の夏休みでした。
それが、ただ座る、歩く、トイレにいったそれだけで治る!
統合失調症はハードの問題らしいですが、やっぱりこうどうするのが効くのですね!
間違いなく、統合失調症にもいい!
私は統合失調症を隠しませんし、治るなら堂々と無為療法で治りを宣言しますよ?
 

南北会談の成功を望む

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月26日(木)16時36分22秒
  どうも今回の会談は本物に近いのではないかと私は推測する。過去の会談は全て失敗で
あった。金大中と金正日の会談は、金大中がノーベル平和賞をもらうために仕組んだもの
らしかった。陰で大金が動いて金正日に渡ったと言う。北は金目的に会談をやったのであった。

しかし、今回はオリンピック前から急激に北の挑戦姿勢が軟化し、あれ、これは何かなと
皆注目したと思う。その後もブレがなく、一直線に平和会談に向かって進行した。

日本にして見れば、北のロケットと核兵器が最大の恐怖であったから、これがなくなる
だけで大変な収穫である。恐らく拉致問題は置いてきぼりにされるだろうが、とにかく
ロケットと、核爆弾の恐怖を下げることが喫緊の課題で、拉致問題は次である。

先ず北のガードを下げさせ、アメリカの力による併合をしないと約束し、後は時間を
かけて統一に向かって努力をする以外に方法はなさそうだ。

所で今回は英語を読んでいて、韓国、北朝鮮のリーダーを呼ぶ時、金大中、金正日
と呼び、苗字が先で個人名が後なので、日本もこれを採用すべきだと私は思った。
私はもう実行した。

スカイプのアカウントで名前の記載欄に苗字の部分に個人名を入れ、個人名の部分に
苗字を入れた。これでフィリピン人が私を呼ぶ時に間違いなく斎藤さんと
呼ぶと思う。実際日本人のファーストネームは苗字なのだ。だって最初に言うからだ。
 

社会性を身に着ける事について

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月26日(木)13時34分42秒
  現在、自分はアル中専門病院に入院しています。

完全な階級社会であり、ボスが○○をやっていたと噂のある人です。

はっきり言って、その人が外出しているというだけで、空気が緩みます。

しかし、それでもやはり病棟はピリピリはしています。

また、ここで生活していると、自然と序列が分かります。

そこで、自分はアスペルガー症候群なので、多少は多目に見てくださいと最初に宣言してあるので、小さなトラブルは今の所は済んではいます。

しかし、余りにも度が過ぎると本当に村八分になり兼ねないのです。

事実、今自分は村八分寸前です。
故に、自分なりにやっている対策が幾つか有ります。

1 少なくとも相手との会話中は、相手の話の腰を折らない。

2 ホウレンソウができる親友を作っておく。

自分はその様に意識する前に、自然と出来ました。
彼の存在は自分にとっては先生であり、癒やしの人なのです。

彼には今まで何度も助けてもらいました。
退院後も、彼のアパートの近所に自分も住みたい旨を正直に話した所、快く了承して貰いました。
言わば、スポンサーシップ制です。

また、彼には自分のまずかった言動に対しても、正直にビシビシ言って欲しいとお願いしています。

また、彼は自分より10歳も年下ですが、今まで相当に苦労して来たらしく、例えば金儲けにしろ、処世術にせよ、自分は彼の足許にも及ばないのです。

取り敢えずは、IT関係から教わりたいと思っています。

3 精神安定剤は一切飲まない。

しかし、医師にもう出さないで欲しい旨、話しましたが、却下されました。
ゆえに、それは検討中です。

話の総括をすれば、この様な非常にシビア環境ですので、気の利く人間になる、相手が今、何を考えている、感じているを察せる様に成らなければ、身がもたないのです。

今日はこの程度しか思いつきません。

 

アスペルガー症候群の対策として、やってはなら無いこと

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月26日(木)11時45分24秒
  精神安定剤を飲んではならない。

理由

唯でさえ人の心の機微が判らない、或いはその場の空気、雰囲気が読めない患者が、精神安定剤を飲むことにより、益々人からひんしゅくを買う行為をしてしまい、最後は村八分に成ることが目に見えているからです。
 

アスペルガー症候群の対策

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月26日(木)08時56分50秒
  腹案

話している最中、相手の話の腰を折らないこと。
(例 人が話している時には、口を挟まない)
 

一度狂った脳は大変難しい

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月26日(木)05時42分2秒
  一休さんの書き込みを読んでいると、何時か来た道の繰り返しですね。
貴方はここに来た15年前と同じことを言っている。無為療法は日本語で
書いてあるのに、狂った脳は解釈を変えるか意図的に文章を無視する。

神経症と言うのは努力病であり、努力をすればするほど
地獄に直進するが分かっていながら止まらない。
自らの墓穴を掘るスピードを上げているのを薄々知りながら、止まらない。

まあ、日本の100万人の神経症者が毎日やっている事で、一休さん
ばかり責められない。僅か4人がその癖を停止して、健康世界を楽しんでいる。
治った元神経症者が神経症者のレベルに降りて行き、人生相談を
するかと言われれば絶対にやらない。

狂いの世界はまっぴらであり、思い切り健康世界を楽しみたい。
 

アスペルガー症候群の対策

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月26日(木)00時14分59秒
  腹案

1 報告、連絡、相談 ホウレンソウを密に行う。

2 何でも相談や愚痴を聞いて呉れる親友を最低でも1人は作っておく。

3 今はネット社会なので、或る程度は仕方がないのですが、例えばアスペルガー症候群に関しの調査は、スマホだけで調べるで満足させない。

アルコール依存症の専門の医者の方が、遥かに対処法を知っていました。

以下は余談ですが、愚痴を聞いて貰うだけでも、ストレス発散に成りますし、また、最飲酒のリスクが減ります。
作業療法士さんから聞きました。

つまり、蛇の道はヘビだと言うことを言いたかったのです。

 

(無題)

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月25日(水)21時54分57秒
  イギリスでのナルメフェンのような
麻薬拮抗剤を飲めば
7:17 - 7:22
依存を引き起こす脳内のシナプスの
アルコールによる強化を防げます
7:22 - 7:26
この薬がエンドルフィンによる
7:26 - 7:29
脳の中で依存の原因となる部分の
活性化を阻止するのです
7:30 - 7:35
喩えれば 脳内に巨大な部屋があって
そこに住むエンドルフィンが
7:35 - 7:38
お酒を飲むたび
部屋を大急ぎで出て行き
7:38 - 7:42
脳と神経経路を
メチャクチャにするようなものです
7:42 - 7:47
麻薬拮抗剤は このエンドルフィンが
部屋から出るのさえ食い止めます

?
Terms Privacy Security
JobsVideosBlogHelpContact
? Amara is a project of the
Participatory Culture Foundation?
 

サルさんへ

 投稿者:サルさんへ  投稿日:2018年 4月25日(水)21時06分38秒
  ありがとうございました。

ただ、自分が言いたかったのは、今度出る新薬は
簡単に言ってしまえば、麻薬拮抗剤なのです。

故に、ギャンブル依存症、SEX依存症、摂食障害などドーパミンが悪さをする所の依存に対しても効果が有るのではないか?と聞いた覚えがあるのです。

故にナルトレキソンに期待しているのです。
 

アルコール依存は薬では治りません。

 投稿者:サル  投稿日:2018年 4月25日(水)19時59分23秒
  酒は百薬の長と言われますが、身体と脳に快感を一時的に与えているだけです。麻薬と同じ部類です。依存を治すには、飲まないだけでは治りません。酒を飲まないで、生活習慣を見直さなければならないとアル専門医が言っておりました。サルもそう思います。脳と意思は全く違うので、薬で治す事は永遠のテーマです。
日本は飲め飲め文化ですが、先進国は辛い過去から学び酒の華ばなしいコマーシャルは、控えているのが実情です。
 

追記

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月25日(水)18時47分33秒
  アスペルガー症候群に関しては、権威に相談したことがありません。

従って現在の腹案では、団体生活を行い、色々なトラブルを起こし、体で社交性を染み込ませるしかないと考えています。
 

追記

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月25日(水)18時24分11秒
  前回の内容が総て成就される確率は恐らくは限りなくゼロに近い事は総て承知しています。

しかし、自殺する事は、自分に限っては絶対に有り得ないので、どんなに時間が掛かっても遣り遂げるしか道は残っていないのです。
 

不治の病への対処

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月25日(水)18時12分25秒
  1 アルコール依存症
来年の1月に日本でも発売予定である新薬に期待するしかありません。
確率は余程上手く行っても8割です。

2 アスペルガー症候群
新宿区にある晴和病院の発達障害の第一人者とされる先生に相談する。

3 音楽性幻聴
アスペルガー症候群の患者に多いとされる現象ですが、 2により緩和された結果として、停止される事を期待するしかありません。

3 乖離性健忘
これもアスペルガー症候群の患者に多いとされる病気です。
これも2により、治癒する事を願うのみをです。

4 神経症
斎藤療法

5 鬱状態
1から4まで上手く解決された結果によるご褒美に過ぎません。
 

この世の地獄

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月25日(水)09時34分0秒
  アルコール依存症やアスペルガー症候群、乖離性健忘など、現在の所、有効な治療方法がなく、完治が出来ないのです。

だから鬱状態なのです。

アスペルガー症候群については、報告、連絡、相談で対処しようと考えています。

乖離性健忘に対しては、これからは日記を書くことで対処しようと思い着きましたか、その旨、アルコールの主治医に相談した所、それは強迫になるので止めたほうがいいと直ちに却下されました。
 

この世の地獄

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月25日(水)09時09分43秒
  現在、アルコール依存症の治療の為、アル中病院に入院中です。
故に、無為療法の 三点セットである、炊事、洗濯、掃除が出来ないという、神経症患者にとってはまるで地獄の様な環境におり、退院迄の残り一ヶ月半はどうにもならないので、前回の投稿では敢えて家での雑用については触れませんでした。

入院直前まで、自分は料理が好きなので、それだけはやっていました。

ÁÁ出席しか、アルコール依存症に対する有効な治療法がなく、毎日夜に出ていました。

前日に出席しておくと、翌日は不思議と飲酒に対する渇望するような飲酒欲求のスイッチが入らないのです。

しかし、いつも通りに、前日にÁÁにきちんと出席していたのに、何故だが翌日の朝、飲酒欲求の渇望のスイッチがONになってしまったのです。

もはや、お手あげ状態となり、今回の入院になってしまいました。

話は変わり、自分は心の病を現在5個抱えています。

1 強迫性障害
2 アスペルガー症候群
3    乖離性健忘
4 音楽性幻聴(統合失調症ではない)
5  アルコール依存症
6 鬱状態
これをこの世の地獄と云うのでしょう。

現在、20人程度のアルコール患者さん達と開放病棟で、団体生活をしていますが、アスペルガー症候群と言う謂わば空気が読めない病に在る自分としては、本当に苦しい毎日です。
 

動けが先に来たら動けない

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月25日(水)08時22分5秒
  多分斎藤が神経症脱出に成功したのは、最初に神経症治療の完全停止を
宣言実行したからであろう。所がここを覗く神経症者は、神経症治療を
する手段として雑用を開始するから失敗する。

今から凡そ25年前のある晩に宇佐先生の本を読んで閃いた。
今まで30年間治す努力をして来て治らないのだからもう止めたと。
この先、生きようが死のうが治療行為を停止すると宣言したら、
体が軽くなった。雑用なんてお茶の子さいさいで、特に日曜日に
良くやった。今まで祭日が一番恐ろしかったが、その日以来、
週末が急激に忙しくなった。

身の回りが片付けられ、物事の処理が早くなり、パソコンが
上達し、ウェッブサイト作成まで進んだ。もちろん英語も
上達し今に至っている。
ここで青い顔して天井見ている人とは大違いだね。
狂っている人間と同じレベルで話すなんて御免だ。

やる事は健康世界に、幾らでもある。特に最近は日本人の
寿命が伸びた。3食食べながらの老人生活はまっぴらだ。
健康と収入の確保が急務だ。
 

(無題)

 投稿者:美香  投稿日:2018年 4月25日(水)06時38分12秒
  どこまで狂っていってしまっているのだろう。。
母に動けと言ったら、キレた。
斎藤先生は、こんなものをどうやったらあいてにするつもりになるのだろう。よっぽどの覚悟、信念がなければ出来ないです。
彼らは動きが連続しない障害です、、
歩くのも困難なんですw
自分勝手でヘタレる。。
ここまでになったら、もうおしまいですね。
鬱とかの研究が興味深いなあ。


 

一休さんへ

 投稿者:H.N  投稿日:2018年 4月24日(火)13時44分43秒
  神経症の治りは、治らなくとも良いと納得した時です。

森田療法での教えとは、症状の事を不問にする事だけです。


症状が在っても無くともどちらも口にしたり書いたりしないでいる事だけです。


一休さんが治らないでいる事は、『不問』が出来ないでいるからです。
 

一休さんの最大の問題

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月24日(火)08時01分44秒
  一休さんは動きを重視するから可能性があると見ていたのですが、そうではなかった。
貴方は神経症を治す手段として動きをしている。丁度鈴木に毎年詣でて
動きを研修するのと同じで、神経症を治す方便として実行している。
その底流に流れるのは、神経症を治すと言う強度の強迫行為で、
これを続ける限りにおいて神経症は治る事はなく、貴方の人生は灰燼に帰する。

私が神経症を治したのは雑用ではなくて、治療行為の絶対停止の宣言と
実行であった。所がここを覗く神経症者は最初から腰が引けていて、
治療行為の手段として雑用をやって見ようか程度であるから、全員が失敗する。
私はそんな可能性のない人間を20年も相手にしていて、もう飽きた。

それより人生短しだ。
私は充実した過去25年間を過ごしたのに対して一休さんは神経症の連続であった。
その間に私は海外旅行で、パスポートをスタンプで一杯にしたし、英語もペラペラになった。

とても神経症者相手に論争なんて、馬鹿らしくてやっていられない。
 

シアナマイド 動画

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月24日(火)03時27分54秒
  https://www.google.co.jp/search?q=https://amara.org/en/videos/VcN2goz6XHzh/ja/2065341/&client=ms-android-freetel&prmd=insv&source=lnms&tbm=vid&sa=X&ved=0ahUKEwjMuY7v_9DaAhXIJZQKHV63AjMQ_AUIFCgE&biw=360&bih=302

http://https://www.google.co.jp/search?q=https://amara.org/en/videos/VcN2goz6XHzh/ja/2065341/&client=ms-android-freetel&prmd=insv&source=lnms&tbm=vid&sa=X&ved=0ahUKEwjMuY7v_9DaAhXIJZQKHV63AjMQ_AUIFCgE&biw=360&bih=302

 

先生、お久しぶりです!

 投稿者:一休さん  投稿日:2018年 4月23日(月)23時36分20秒
  無為療法の大前提として、最初に全ての治療行為の完全停止(解決の目途さえ着かないであろう精神葛藤のジレンマに対してすら、幾ら苦しくとも自ら手当てをしては成らないし、他者が善意にせよ、相談に乗るのも患者の為にはならない)と言う物があります。

それをすればする程、恐怖が更に拡大されて仕舞うと言う悪循環になるからです。

医療では、例えば胃痛に対して、医者は当然、薬を出すなりして一刻も早く、患者の苦痛を取り除こうと手当てし、患者はそれを当然とします。

しかし、神経症は医療の対象ではないのです。

神経症とは手当てをしたら、寧ろ結果は逆になるという、常識の通じない怪物なのです。
仕事なり、何か全く別な事をして、無視を決め込むしか、残された道は無いのです。

言うまでもなく、我々は神経症を治す為に産まれた訳では無く、己の力をこの世で試さずにはおれない生き物です。

大抵の問題は、努力で何とか成りますが、神経症に関しては、全く無力なのです。

であれば、このホームページを見てはならないし、質問もだめ、投稿も駄目なのです。

事実、自分は数ヶ月前に投稿して以来、一切見ていませんでした。

今回は全く別件で久し振りに投稿する気になりました。

それはアルコール依存症問題です。
自分は16歳から神経症に苦しみ、生活の発見、慈恵医大関係の本の乱読、散歩、座禅、合宿での農作業等、思いつく物はなんでもやりましたが、益々深みにはまり、ノイローゼを悪化させました。

二十歳前半に鈴木診療所に半年以上入院し、その後、対人恐怖にも関わらず、建設会社の営業で新卒で入社し(生活の発見の指導に遵った)、その間の10
年間、鈴木診療所に作業をする為に通いながら働いていましたが、最期は鬱で通うことが出来無くなり、退社しました。
また、実は1件も受注したことも、恥ずかしながら無いのです。

それから飲食店のアルバイトで、なかいと言う丼屋で、数年間働きましたが、結局は治り切ることができませんでした。

,そして最期の最後までとうとう残ってしまった、或る強迫観念が、実は数年間の引きこもり、及び、アルコールの連続飲酒後に職業訓練学校に嫌々ながら配管工として、   1年間の実習をしている内に、いつの間にかどうでも良くなった自分を発見しました。

いま、53歳ですが、失われたプー太郎だった10年間以上の歳月が残念で残念であると同時に、最近そら恐ろしくなり、寝ていてもうなされるのです。

もう眠いので、今晩はこの位にします。

明日は、アルコール依存症の特効薬らしい薬であるナルトレキソンの動画のurlを貼って置きます。
 

反論

 投稿者:むらじ  投稿日:2018年 4月23日(月)15時11分12秒
  健康世界の人間に反論してしまう。
健康な人間は生活を楽しんでるのに、
反論して、正しいと主張して、
しかし生活は崩壊している。
なんと恐ろしい精神病。
 

斎藤先生へ

 投稿者:むらじ  投稿日:2018年 4月22日(日)17時32分51秒
  私は嘘が嫌いでして、
健康でないのに健康である
ふりをしていません。
ですから、私が人生を楽しんでるのは
事実です。
事実に反することを私は最も嫌う。
 

ハードに30%、ソフトに70%

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月22日(日)16時55分28秒
  知り合いの子供に統合失調症の患者がいる。彼はもう45歳を過ぎているが、
最近状態が悪く自殺を真剣に考えている。親は恐ろしいと言う。
実際統合失調症では自殺率が高い。

しかし神経症は違う。統合失調症はハードに問題が起きているのに対して
神経症ではハードに30%、ソフトに70%位の割合で問題が発生している。
私はそのソフトを書き換える事により、これほど健康になった。

今日も森田療法を読み、あるがままなんて唱えていると、そのまま神経症で
一生が終わってしまう。精神病とは恐ろしい病気だ。
 

精神病は苦しい

 投稿者:むらじ  投稿日:2018年 4月22日(日)15時22分18秒
  今日は暑いですね
公園に行ってきましたが、楽しいですね。
健康な人間は花を見て楽しんでる。
犬を散歩に連れてる人もいます。
私、思うのは精神病は苦しい。
健康は身体が軽い。楽しい。
本当に精神病は地獄ですよ。
 

翻訳完成

 投稿者:斎藤  投稿日:2018年 4月21日(土)20時17分38秒
  抗鬱剤と離脱症状 ニューヨークタイムズから
http://mui-therapy.org/newfinding/antidepressant-and-withdrawal.html

抗鬱剤の離脱症状がこれほど激しいとは思わなかった。
神経症者に時々薬の話ばかりする人がいますが、この人達には
重大な結果が待っている。
まだ、神経症、鬱病の病理はまるきり分かってないのです。
セロトニンを増やせば治るようなそんな簡単なものではない。
ご覧のように私は薬は一粒も飲まないでこのようにピンピンになった。
 

/114